もっと・もっといい『まち』へ! 横井よしたかblog

大治町議会議員 横井良隆のblogです! 47歳議員の七転八起の日常をご紹介いたします。

食楽(食を楽しむ)

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バッティングセンターにハマったのか、今日も子どもに急かされて、バッティングセンターに出かけた。

やっと、野球に興味を持ったのか、イヤというほど打球を打った。

どうやら梅雨明けしたのか、天気も良かったのでキャッチボールでもしようと思ったが、バッティングの

方がよいと、言うことを聞かなかった。

まあ、それでもいいか…。

さて、夕食にはピザが出たのだが、その大きさに驚いた。

コストコで買ってきたものらしい。

愛知県では、コストコは常滑市、中部空港の近くにあるようだ。

コストコは会員制で、舶来品が多く、量もとんでもなく多い。

なので、買ったものを分けあっこしている。

この三連休も結局、三日間とも仕事をすることとなった。

たまには時間を作って、コストコでも行ってみたいと思う今日この頃である。

久しぶりのウナギ

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うなぎが獲れにくくなって、うなぎの値段も高騰している。

何かのきっかけがないと、高価でなかなか食べに行けない。

そんな中、久しぶりにひつまぶしを食べた。

ひつまぶしとは、うなぎの蒲焼を、小さなお櫃(ひつ)に入れたご飯の上にのせたものをいう。

「ひつ」はご飯を入れる「櫃」、まぶしは動詞「まぶす」の連用形を名詞化したものである。

発祥は明治時代の名古屋で、今では名物のひとつとなっている。

「ひつまぶし」は考案店の一つとされるあつた蓬莱(ほうらい)軒の登録商標であるという。

鰻飯のことを関西では「まむし」ということから、「ひつまむし」ともいうようだ。

食べ方に特徴があり、しゃもじで四等分して、最初の一杯はそのまま、二杯目はわさびや海苔などの薬味

をのせ、三杯目はお茶漬けに、最後は好きなように食べるのだという。

人気の店のようで、お昼どきは店外まで行列ができていた。

久しぶりのウナギは格別だった。うなぎを焼く匂いがなんとも言えない。

親戚数人で食べに行ったのだが、話題は「ひつまむし」からマムシへ。

親戚のひとりが新城市の郊外に家があるため、話題も盛り上がった。

今度、その家に行って、マムシを捕まえてみようか。

食事もみんなで食べるのが、また良い。

荏胡麻を食す。

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先日いただいた荏胡麻の葉を食べるべく、調理をしました。

荏胡麻の葉は、韓国では飯泥棒といわれるご飯のお供として親しまれています。

炊きたてのご飯に一枚ずつ広げて、ご飯を包んで食べると、最高に美味しいようです。

うちでは、小さな器に荏胡麻の葉を入れて、醤油の代わりに市販のプルコギのたれを入れます。

そして、ごま油、胡麻少々、すりおろしにんにく、青ネギ、生姜で漬け込みます。

それで、3〜4日ほど漬けおくと、葉がしんなりしてきます。

そうなったら、ご飯と一緒に食べます。

しかし、私自身がセロリやフキなど、香りの強いものがどうもニガテです。

なので、母や家内に食べてもらおうと思っています。

調べて見るとその他に、豚肉のキムチ炒めに入れたり、天ぷらやおにぎりの海苔代わりで使ったりしてい

ます。みなさん工夫されていますね。

キュウリやナス、オクラの収穫も始まりました。

今年も夏野菜をおいしくいただきたいと思います。

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新年会では、今日が最終。まちづくり研究会の新年会を「オイスターバー」で行いました。

その名前のごとく、牡蠣を十分に堪能できるメニューです。

ちょっと遅参して参加しましたが、たいへん盛り上がっていました。

牡蠣も今が旬! たくさんの牡蠣がテーブルに並んでいました。

さあ…

実は、牡蠣が苦手なんです(・・;)

カキフライはなんとか食べましたが、生牡蠣など他の料理はなかなか手がでません。

うちの女性陣は、牡蠣は大好き。家に帰って報告をすると予想通り「もったいない!!」と一言。

そうだよな〜。好きな人からすると、たまらないだろうね。

真牡蠣は、12月〜3月の寒い時が美味しい旬の時期で、昔から、「花見を過ぎたら牡蠣食うな」と言われ

ている諺があります。

花見の時期を超えた牡蠣は、毒をもっている事が多いと言われ食中毒になりやすいと言われています。

今まで、牡蠣にあたったことがある人もいるかも。

しかし、牡蠣にあたるのは、ノロウイルスが大半の原因だと言われています。

兎にも角にも、飲み食いよりも新年会でみんなが集まり、ワイワイガヤガヤするのが好きなので、あまり

抵抗はありません。

メンバーのみなさん、今年もよろしくお願いします。

美味い−手作りキムチ

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朝夕、めっきり寒くなった。もはや暖房が欠かせなくなった。

あれだけ暑かったのが、嘘のようだ。

さて、知人から手作りキムチのおすそ分けをいただいた。

以前は、辛いものが苦手であったので、あまり好きではなかったキムチ。

数年前の韓国旅行をきっかけに、好きになった。

キムチは、越冬用の保存食であり、現在の中国東北部で作られていた酸菜が伝わり現在の形へ変化して

いった。

初めの方のキムチは青唐辛子を使用した「白キムチ」、もしくは唐辛子ではなくニンニクや山椒を使用し

た漬物であったが、日本から赤唐辛子が伝わってからは赤い色の「赤キムチ」が主となったという。

日本でも人気の韓国の代表的な食べ物である。

知人は、長年の研究で自ら漬け込み、知り合いに販売するまでになっているとのこと。

唐辛子の辛味と野菜の甘さがマッチングし、とても美味しいキムチだった。

食事でいただいたのだが、ついつい箸が進む。気が付くとほとんどを平らげてしまった。

話によると、キムチは何も白菜に限ったものではないようだ。

ダイコンやキュウリは、有名であるがゴボウや小松菜などでも良いらしい。

大治町特産の赤シソでも挑戦したいと語っていた。

実に面白い発想だ。ぜひ、挑戦して製品として出してほしいと思うところである。


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