もっと・もっといい『まち』へ! 横井よしたかblog

大治町議会議員 横井良隆のblogです! 47歳議員の七転八起の日常をご紹介いたします。

いきいき花クラブ

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今年に入って初めての花クラブだ。思ったより温暖で作業もしやすかった。

昨今の寒さのせいか、雑草もほとんど伸びていないが、パンジーやビオラもなかなか元気がない。

雑草を取り、ごみを拾うが、今回一番がっかりしたのが、犬のフン。

花壇からゴロゴロと出てくる。ヒドイ状態である。

故意なのか、紙やティッシュに包んだものも花壇から出てくる。

今まで、今回ほど非道いのは始めてである。

モラルの低さに(´・ω・`)ガッカリである・・・

こんな体験をすると、感情的に「犬税」を徴収してほしい。と考えてしまう。

気分転換に野菜コーナーを訪れた。玉ねぎやネギ、ほうれん草など元気に育っていた。

また、収穫してみんなで楽しもう!

さて、作業終了後、新年会と称して食事会を行った。

35人以上が中華料理店に殺到したため、最後の料理が出るまで1時間半かかる始末。

それでもあれこれといろいろな料理を抓んで、楽しく盛り上がることができた。

今年は、パネル作成など新たな試みを考えているところである。

国道302号の交差点にお越しの際には、きれいな花をお楽しみください!

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今日は、いきいき花クラブとボーイスカウトとの協同作業。

夏の花である日日草とマリーゴールドからパンジーとビオラの植栽を行った。

昨日の雨の影響で、土の状態も最高となった。みの雨である。

子どもたちは、楽しそうに花壇に花を植える。

土に慣れていないせいか、手や足が汚れるのを気にしている。

「汚れるのを気にしないでね!」と声を掛けるが、なかなか伝わらない。(しょうがないか…)

植えた後の水やりが今日は必要ないため、すぐに活動も終わった。

花壇の土を起こし、花がすぐに植えられるように並べていたため、作業が簡単だったようだ。

これからは、自分たちでどこに植えたらよいのか、ここから作業をしてもらったほうがよいと実感した。

実体験が少ない今の子どもたち。

できる限り、体験ができるよう私たち大人が機会を作ってあげなければならない。

今日は、郷中交差点だけでなく、町立公民館と役場横の花壇にも植栽を行った。

これからグッと寒くなるが、無理のないように頑張っていきたい。

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先日、あまロータリークラブさんより、寄付目録をいただいたいきいき花クラブ。

冷たい雨の降る中、パンジーとビオラの花の植え替えをしました。

衆議院解散が明日に迫った折、急な仕事の都合で残念ながら私は参加することができませんでした。

後で、みなさんが植栽した花壇を見に行ってきました。

とてもきれいに植えられ、円形など今までとは違った花の形にアレンジされ、苦労が感じられます。

今日は、雨も降り気温がグッと下がり、たいへんだったと思います。

また、早朝より町職員にもご尽力をいただき、感謝する次第です。

今度の日曜日には、ボーイスカウトさんと共同で植栽を行います。

今後も活動が充実できるよう、努力していきたいと考えています。

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今日は、台風の影響により生憎の天気。雨降りの中、いきいき花クラブの活動を行った。

雨を予想して、数人は合羽持参で活動を行ったが、私はズボラなので、準備せず。

案の定、ずぶ濡れとなった。

さすがに10月。雑草を抜きながら活動をしていると暑いくらいだったが、ちょっと活動を止めると寒くな

ってきた。

このまま続けるのも厳しいので、早々に活動を切り上げることとなった。

活動後の楽しみのひとつであるお茶会。喫茶店に入り、コーヒーをすすりながら今後の活動の確認をした。

ふれあいフェスティバル参加に、ボーイスカウトさんとの協同事業など、活動も忙しくなる。

喫茶店では、花クラブの管理する簡単な畑の収穫をみんなで分け合う。

今回は、かぼちゃにとうもろこし、さつまいもをメンバーで持ち帰った。

あれ?さつまいも…?(作っていないな)

どうやら、メンバーの畑で収穫された野菜も提供されたようだ。

お陰様で、メンバーはお互い和気アイアイとした楽しい雰囲気だ。

これからも活動を続け、花をたくさん増やしていきたいと考えている。

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先日、いきいき花クラブで研修を行い、三重県菰野町に出掛けた。

菰野町までは、バスで1時間半のところだ。

菰野町はは、三重県の北勢部、鈴鹿山脈の東山麓に位置する町であり、人口は40,252人(2012年7月1日)。

町内西部にある湯の山温泉や御在所岳には毎年多くの観光客・登山客が訪れる。

北部にある田光のシデコブシ及び湿地植物群落は2005年(平成17年)3月2日に国の天然記念物に指定され

たところで、自然環境が豊富な場所である。

この一帯が開拓前、マコモ(真菰・真薦、イネ科の大形多年草)などが生い茂る原野であったことから、

「こもの」と命名されたとのこと。

道の駅も整備され、観光にも力を入れているようだ。

販売員などのスタッフは、「菰人」と書かれたTシャツをまとい、元気に売り出しの声を上げていた。

そのスタッフの元気な声につられて名産の「マコモタケ」を購入した。

マコモタケとは、イネ科の多年草で、マコモの若い茎が肥大化した部分がマコモタケ。

タケノコのような食感と、ほのかな甘味が特長。低カロリーで食物繊維が豊富で、ダイエットにぴったり。

中国では高級食材として用いられている。

タケノコに似たしゃきしゃきした食感で、ほのかな甘味がある。

くせがなく、生でも食べられる。サラダや浅漬け、酢みそあえ、天ぷらや煮物、炊き込みご飯にもいい。

油との相性がいいので、炒め物など中華料理もお勧めであるようだ。

それ以外に町おこしとしての特産品が数多く、販売されていた。

地元の菰野高校は、甲子園出場経験がある強豪校である。

全体的に環境が良く活気に溢れた、魅力のある町だった。


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