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昼のランチ

1週間前から予約してたピソラというお店に行ってきました。
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店内はリゾートホテル風でとてもいい雰囲気です。
 
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丸い形のお部屋もありました。
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11時30分に行ったのですが、もう満席状態。
ほとんどが、女性客(主婦)でワイワイガヤガヤしてました。
 
予約してたので個室に入り、落ち着いて食事がとれました。

メニューはこちら。
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パスタ・リゾット・ピザ+お野菜+スープ+フリードリンクで1,050円です。
お皿も大きくて一杯入ってます。
店内には石焼釜もありここでピザを焼いてました。
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フリードリンクのマンゴジュースが美味しかったです。
それと挽きたてのコーヒーも。
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とても綺麗なトイレでした。
店員さんもとても愛想よくって、また足を運びたいお店です。(^_^)
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鶏卵の値上げ?

今朝レノンさんのブログで卵の値上げの話をしてたので私も連れログです。
 
まずは 「月刊ビジネスサミット」の記事から。
 
鶏卵市場、中国への輸出は生産者が飛躍するチャンス!!と紹介されています。
 
国内でのタマゴの需要量は、1990年代からずっと約260万トンの水準で、ほとんど変わらず推移している。
一方、生産量は約250万トンの水準を維持し続けており、足りない分の10万トン程度を輸入で補うという市場の構造ができあがっている。
 
なになに、100%国内で賄われてなかったのか!?

なのに!!

■わずか10年で輸出量が約17倍
 実際、日本から海外に向けた鶏卵輸出量は、近年、急激に増えている。
財務省関税局の調査によると、鶏卵の輸出量は2000年頃までは年間わずか40トン前後でしかなかった。
 だが、輸出量は2004年頃から伸び始め、04年には約108トン、06年には約206トンと増加。
さらに、08年には約379トンとなり、09年には約682トンへと急増するなど、わずか10年ほどで約17倍の量を輸出するようになっている(図表3)。
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 この背景には、国内の輸送網や物流システムが発達し、タマゴを含む生鮮食品などを短時間で遠方へ運ぶことが可能になったことがある。
また、近年、経済発展が著しいアジア諸国との交易が盛んになり、船便や航空便の数が増し、輸送がしやすくなったこともある。
 

■中国でも生タマゴが好まれる
 こうしたアジアの中でも、特に中国への輸出は今後の拡大が見込める。急速な発展が進む中国では、海外のメニューを食卓に取り入れる傾向が強まっている。
 とりわけ、日本のタマゴは高品質なイメージが定着しつつある。DHAやビタミン、ヨウ素などをエサに混ぜて飼育した鶏のタマゴなど、「特殊卵」や「銘柄卵」と呼ばれるブランド卵は、中国の富裕層の間で人気を高めている。中には日本での価格の5〜6倍の高値で取り引きされているものも多い。
 また、日本では〝卵かけご飯〟など、〝生食〟が一般的に行われるが、中国ではもともと生でタマゴを食べる習慣がなかった。しかし、近年、西日本の生産者などが中心になり、香港や上海でタマゴを使った和食レシピの試食会を開催している。その甲斐あって、中国でも生タマゴを食べるようになってきたのだ。
 国際鶏卵協議会の予測によると、ヨーロッパや北アメリカなど、先進国では今後は大きなタマゴ需要の拡大は見込めそうにない。だが、中国では今後も一人当たりの鶏卵消費量が大きく増加することが予想されている。これに世界最大の13億人という人口を擁することや、今後の人口増加も加味すると、2015年には、現在よりも年間約603万トンの需要増が見込めるという(図表4)。
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中国へのタマゴ輸出には、大きな可能性が広がっているのだ。
 
 
↑なんだか納得いかない記事ですね。
日本国内では確かに卵の価格は長年異常に安かったと思います。
生産者の方々のままならない努力の賜物だと思います。

しかし、ここに来て値上げの話。
急な円安で餌代の高騰、輸出の増加が挙げられています。
餌代の高騰による値上げは致し方ないにしても輸出の増加は腑に落ちません。
市場の価格は需要と供給のバランスによって決まります。
あえて需要を増やしてまで価格をあげてくのは納得いきません。
 
特に輸出先が中国でしょ。
もともと生タマゴを食べる習慣が無かったんだったら、わざわざ美味しいってこと教えなくてもいいんじゃない。
マグロ価格の高騰の時もそうでした。今まで長い間、河魚を食べてたのにマグロの味を占めて中国の富裕層が食べだしたのが原因でした。
 
それに最近気になるニュース。
中国政府が尖閣諸島(沖縄県石垣市)を含む東シナ海上空に防空識別圏を設定し、中国軍による「防御的緊急措置」も実施する!!ってね〜。
日本政府はもっともっと強く抗議すべきですね。
そんなアホなことする国にタマゴを輸出するのは納得いきません。
 
 
別の観点から、もう一言。
タマゴは日本人には欠かせない食べ物ですが、日本政府は何ら保護政策はされてこなかった。
しかし民間企業のたゆまぬ努力で50年もの長い間低価格を維持してきました。
 
一方、お米はどうでしょう。
手厚い政府の減反政策などの保護政策で、農家とお米の価格が守られてきました。
私は、お米も長い間、政府が関与する必要はなかったのではないかと思うのです。
そしたら、もっと安くて美味しいお米が食べれたんじゃないのかと。
私ところは産経新聞を取ってますが、あと数か月で契約期間も終わりだったようです。
その知らせは新聞の販売店の営業マンが来られて聞きました。
次回も引き続き取って欲しい、サービスしますのでって。
どんなサービスかと尋ねると、5年契約すると約50,000円相当分の商品をカタログから選んで貰えるそうです。
以前は1年間の購読料が無料だったのに。
私としては1年間購読無料の方がよかったのですが、販売店の代表の方が変わったのでそれは出来なくなったようだ。
販売店の方はルンバとか電気自転車がお勧めですって言われてましたが、物は増やさない主義なので、食べるものを選びました。
お米・ハム・肉・コーヒー・・・それぞれ百貨店から別箇に届くって。
今朝早速お米がどっさり届きました。
 
 
で別の話。
いつものようにメールをチェックしてると「いつもじゃらん×ホットペッパー」から1000ポイント5月末に失効するって内容のメールが。
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こんなとこ知らんし。。。でも私のニックネーム入ってるし、よく思い出してみました。
そう言えば1ヶ月前にホットペッパーのホームページに「長三郎食堂」のお店の口コミ情報に何やら書いたような記憶が。
それだけで1000ポイント貰えるとは知らなかった。
さっそくポンバレモールへ行き、ハムを注文することにしました。
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送料無料で1000円だったので1000ポイント使えば無料のはずですよね。
でも注文画面ではクレジットカードの番号記入が求められてきました。
これを記入しないと前へは進みません。
なにやら怪しげなモール。
でもカード番号を記入してやっと注文完了。
ほんまにハム送ってくるんやろうか?

イノシシの肉

日曜日は恒例のマージャンを難波でやりました。
いつもはお店一杯なのにこの日は私たち1組で貸し切り状態でした。
おまけにマージャンも独り勝ちしました。
帰りは長三郎食堂で食事をしました。
料理が1980円コース。プラス飲み放題プラン(1000円アップ)を選びました。
連れが飲まなきゃ損だとビールジョッキで8杯も飲んでました。
私は飲めないのでウーロン茶を2杯頂きました。これでも1000円です。
 
 
 
月曜日は夕方妹宅から「イノシシの肉が手に入ったから食べに来ない」って電話が入り行くことに。
なんでも知り合いが山で射止めたようです。
肉は1キロもあり赤身と脂身が7対3の割合でした。
こんな感じの肉でした↓
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要は脂身が多いのです。私は脂身が苦手でしたが何とか食べてみることに。
料理方法は串焼きと鍋料理の2種類です。
串焼きはまだ食べやすかったですが、鍋で炊いた肉はイマイチでした。
豚肉と鯨肉の中間の味ってところでしょうか。
でもみんな美味しい美味しいって食べてました。
私は豚肉の方は美味しいと思うのですが。。。

道の駅で

車で30分くらいかけて「道の駅」へ行った。
途中、雨が降ってきた。
以外に店は空いていた。
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お店には地元で取れた野菜や果物がたくさん並べてあります。
妻がスーパーの値段とあまり変わらないと言ってました。
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これは普通の瓜で250円。
 
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でかい瓜は400円でした。
 
変わった形の南瓜です。スープに最適とか。
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ここでは、キュウリと高野豆腐と花を買っただけでした。
 
2時から、ゴルフでも見ようかな。石川遼くん、頑張って優勝狙いたいね。

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