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【9月3日 AFP】1日に40本ものたばこを吸っていたインドネシアの2歳児、アルディ・リザル(Ardi Rizal)君が、集中的な禁煙セラピーの末、禁煙に成功したことが明らかになった。同国の児童福祉当局者が2日、明らかにした。
リザル君が喫煙を始めたのは父親からたばこを与えられたのがきっかけ。6か月後には1日に2箱吸うようになり、たばこを取り上げられるとかんしゃくを起こすようになっていた。 リザル君がたばこを吸う映像が5月にインターネット上に投稿されると世界を驚かせるとともに、インドネシアのたばこ規制のゆるさに注目が集まっていた。 リザル君は7月、母親とともにスマトラ(Sumatra)島の村を離れ、首都ジャカルタ(Jakarta)で禁煙セラピーを受けていた。また同年代の子どもたちと遊ばせるなどの活動で忙しくさせ、たばこを吸う時間がないようにしたところ、たばこより遊びに関心を向けるようになったという。 ジャカルタでの1か月間、リザル君は父親を恋しがり、2日にジャカルタを出発するときは父親に会えるととても嬉しそうだったという。(c)AFP これにて一件落着か。
私も禁煙して1年半経ちました。
でもまだタバコ
何かを成し遂げた時なんか思わず一服したいです(ーー;)
明日は京橋で麻雀ですが、年配の方が多く喫煙者は半分くらいいます。
そのせいで雀荘は煙で充満しています。
家に帰って衣服の匂いをかぐとタバコのくさい匂いがしみついています。
まったく迷惑な事ですね。
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禁煙生活
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って言いますけど、地元の児童福祉当局者なに考えてんだか。。。
日本じゃ、わかった時点でタバコ
やはり、お国柄なのか。
私の経験上、禁煙するには辞めたと決めたその日から1本たりとも吸わない事につきます。
減煙は一時的なもので、すぐに元の本数に戻ります。
体重のリバウンドによく似てますね。
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呆れた父親がいたものです。
たばこを吸うきっかけを作った父親は「息子は健康にみえるから大丈夫」と語っているが、母親は「ニコチンが切れると、たばこを欲しがって頭を壁に何度もうちつけるほどで、完全に中毒になっている」と心配しているという。
可愛そうにこの子は、ニコチン中毒にかかっていますね。
大人なら、理性で本数を抑えたりは出来ますが、お猿と同じで欲望のままだから本数は増えるばかりでしょう。
一度ニコチンの味を覚えると、脳みそは一生涯その感覚を忘れないようです。
この子供に禁煙させるには、父親も禁煙する覚悟で、欲しがっても絶対あげない事。
でも青年になれば喫煙する可能性大です。
ニコチンやタールが体内に入ると、体や脳の成長によく無いのにね。
私事ですが、タバコ辞めて1年と3か月経ちました。
でも未だに、タバコ吸いたい時ありますし、夢の中ではよく吸ってます
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これを吸う
タバコを吸わない人が増えたから苦肉の策ですね。
それと煙が出ないから禁煙席でも吸えますね。
喫煙者には受けるかも。。。
でも私は禁煙してますから、関係ないですけど。(もう1年経ったかな)
たぶんコレを買って吸うと、ニコチンが脳を刺激し又タバコを吸ってしまうと思います。
絶対買わないからね〜!!
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厚生労働省は29日、政府税制調査会へ30日に提出する平成22年度の税制改正要望で、社会保障費の財源確保などのため、たばこ税を1本当たり10円引き上げるよう求める方針を決めた。 実現すればたばこ1箱(20本)の値段は主力商品で現在の300円から500円に大幅値上げとなる。 消費量の減少につながる販売店や葉タバコ農家、喫煙者の反発は必至だが、鳩山由紀夫首相は政府税調に対し、健康への悪影響を踏まえ、たばこ税の見直しを検討するよう指示した経緯があり、税制改正で焦点の一つになりそうだ。 たばこ税は、たばこの消費にかかる税。昭和60年に旧日本専売公社が民営化されて日本たばこ産業(JT)となった際、従来の専売納付金に代えて「たばこ消費税」として創設。平成元年の消費税導入に伴い「たばこ税」に名称変更された。 紙巻きたばこで1本当たり8・744円を課税し、国税(特別税を含む)と地方税で折半される。 21年度の税収見込み額は計2兆795億円。1箱500円に値上げした場合の税収増については、 厚労省の研究班が20年に「最初の1年間は4400億円の増収」との試算を発表している。 増税が実現すれば、1本当たり85銭引き上げた18年度以来、4年ぶりとなる。 厚労省は19年度の税制改正要望から毎回、たばこ増税を盛り込んでいるが、金額まで示すのは初めて。 たばこ税は、麻生政権下の前回21年度の税制改正でも浮上したが見送られた。 私はタバコを辞めて半年以上も経ってるし、たばこの値上げには憤りは何も感じません。 もしまだ吸ってたら、またぼやいてたかも知れませんね。(^u^) こども手当や高速道路無料化の反対者の多くは、子供のいない家庭や高速道路をあまり利用しない人なんでしょうね。 利害関係によって意見がわかれるところです。 世の中すべてこの利害関係のもつれで、闘争や戦争が繰り広げられるのでしょうね。
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