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お待たせしました。高尾山シリーズ、再開&最終回です。 ぶぉ〜〜〜〜〜〜 と言うホラ貝らしき音の方へ目をやってみると、 修行僧〜? 偶然にも見ることができました〜。 <薬王院飯縄権現堂> もっと引いて撮ればよかったです… そんなこんなで、 頂上につきましたw(^0^)w ここに着たのは、富士山の為〜♪(研修は?) 丁度雲にかかって…頂上がかろうじで見える程度… 丸を付けてみましたが…分かりづらい。。 あぁ〜、これはいつかリベンジしなくては。 帰りは、 リフトで下りました〜。寒かった…( ̄∇ ̄*)ゞ おまけ。 帰り道に、 木の上でくつろぐにゃんこさんが〜。 ここ、水路?川?の上でした〜Σ( ̄口 ̄*) 初めての高尾山、見るもの全てが勉強になりました〜。 研修に行った甲斐がありました! 長々と、お付き合い頂きありがとうございました〜。
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都内
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そんなわけで、高尾山に登ってきた様子をお届けしています〜。 <浄心門>です。 高尾山の頂上へ登るには、なんと6つのコースがあります。 それぞれ歴史や自然を楽しめるコースなのですが、今回は1号路と呼ばれているルートを歩きます。 この1号路は、薬王院の表参道とのこと。 しばらく歩くと、 <四天王門> 名前の通り、四天王像があります。 <増長天> <持国天> <多聞天?> 名前の部分が白く飛んでしまいました〜。 <広目天?> 同じく、名前の部分が白く飛んでしまいました〜。 薬王院の本堂です。 ここの仁王門には、 <大天狗> <小天狗> 天狗様がいらっしゃいました〜。 高尾山は見る場所がたくさん!
まだまだ続きます〜。 |
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そんなわけで、高尾山に登ってきた様子をお届けします〜。 バス移動と言うことと平日ということもあり、あっという間にケーブルカーの清滝駅に到着です。 ここからは、八王子市観光課の方と、八王子市観光協会の方、高尾山のガイドの方の案内で高尾山頂上を目指します。 ここからは、ケーブルカーでの移動です。 ケーブルカーと言うと、今はなき駒ケ岳のケーブルカーと箱根ケーブルカーしか乗ったことがありません。 駒ケ岳ケーブルカーの勾配もすごかったですが、ここ高尾山ケーブルカーの勾配もかなり激しかったです。。 高尾駅に到着し、ここから見える景色の説明を受けたあとは… 普段だったら行列のできる「天狗焼き」を頂きます〜。 八王子市観光協会の方が 「普段だったら行列ができて、売切れも早いです。帰りはここを通りませんので、ぜひどうぞ〜。」 と言われたら、食べないわけにはいきません。 この天狗焼き、予想以上においしかった! 中身は普通のあんこではなく、黒豆を使った甘さ控えめのあんこ。 さっぱりと食べることができ、大満足! これは、かなりおススメです。 お土産に持ち帰ったのですが、アルミホイルをまいて、ストーブの上で温めると… 外はカリっとし、中はあたたか〜♪2度満足でした♪ 高尾山頂上を目指して、ゆる〜く進みます( ̄o ̄;) 道の基点には、研究路を示した案内図がたくさんありました。 これは、安心です。 ひときわ大きい杉〜。何?と思ったら、 たこ杉と言う杉。 「昔参道開さくの際、盤根がわだかまって工事の邪魔になるところから伐採しようとしたら、 一夜にして根が後方に曲折した」 との伝説とその根が「たこの足」に似ているところから呼ばれるようになったと言われているとのこと。 ほほ〜。高尾山には伝説がたくさんです〜。 杉がたこのようにでた部分を触らないようにと設置された、たこの置き物。 「杉の代わりに、たこの頭をなでると、幸せが〜」とかなんとか。 続きます〜。
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先日、とある所用があって九段下まで行ってきました。 新宿はよく行くのですが、数駅しか離れていないこの場所、行ったことがありませんでした〜。 なんとなく、お上りさんの気分です〜。 <九段会館> レトロな建物でした。 <北の丸公園入口> まだ皇居外苑は行ったことがないので、行きたかったのですが時間の関係上今回はスルーしました。 行きたかったのはこちら。靖国神社です。 <第二鳥居> 大きすぎです〜! <神門> 重厚です〜。 <拝殿> 初めて行った靖国神社、雰囲気も規模も違いました〜。 いつも思うのですが、都内はオフィス街やビルが沢山建っている中に、 こういった神社や公園があって、なんだか不思議でほっとした雰囲気を感じます。 所々残っている江戸の香も、散策したくなる気分になります〜。 その内に、ゆっくり散策したいです〜。 |
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江東区にある、清澄庭園に行ってきました。 風情のある風景がどこまでも続きます。 中心に見える橋が1枚岩のようです。 これだけ大きいと持ってくるのも大変だったのでしょう〜。 <芭蕉の句碑> 「古池や かはづ飛び込む 水の音」 もともと隅田川の岸辺にあったものを、護岸工事の際に移したそうです。 ここは水鳥たちがのんびりと過ごせる場所です。 人が近くを歩いてもお構いなし。 ゆったりとした時間が流れます。 この先には、 三椏がありました。 この時期は、梅が終わりかかり、もう少しするとカンヒザクラが咲きそうで、大きな蕾を膨らませていました。 ちょっと行く時期を間違えた感じもしますが、また行きたい場所だと思いました。 水がある風景っていいですね〜。 |




