金利

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今回、日銀がやっと利下げしました。
株価や為替はたいした反応もなく、下がってしまいましたが。
為替の方はその後、深夜に向かって、順調に上がっていきました。

日銀が利下げしたことで、住宅ローン金利がさらに下がりそうです。
これから家を建てる人、まだ間に合いそうです。

日銀0金利になったら、住宅ローンも限りなく0に近づくのでしょうか?

11月に手続きしようと思っている地方銀行の金利は1.9%です。

11月から金利下がる。

http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20081101AT2C3101I31102008.html

大手4銀行、11月の住宅ローン金利引き下げ

 三菱東京UFJ、みずほ、三井住友、りそなの各大手銀行が11月から適用する固定金利型の住宅ローン金利が31日出そろった。市場金利の変動を受けて、ほぼ全期間で低下する。引き下げは2カ月ぶり。10年物以下の引き下げ幅は0.05―0.1%。3年物は4行とも3.5%。5年物は3.65―3.7%。 10年物では3.8―3.95%となる。(07:00)

日銀かいよいよ動き出すか。
今日やっと日銀が利下げしました。
次は為替介入を再開するのでは・・。


政府・日銀 為替介入再開に現実味

外国為替市場で一時1ドル=90円台を記録するなど急ピッチで円高ドル安が進み、政府・日銀が、4年7カ月間封印してきた為替介入を再開する可能性が強まってきた。市場操作につながる為替介入には欧米のアレルギーが強いが、急激なドル安、ユーロ安に欧米の通貨当局が日本の介入に容認姿勢を示すことも考えられ、市場関係者は為替の動向を注視している。
http://www.business-i.jp/news/sou-page/news/200810250034a.nwc

住宅ローン比較サイト

住宅ローンの銀行をどこにしようか検討中。
結局地元の銀行になりそうです。
金利は1.90です。


http://money.biglobe.ne.jp/cooperation02/loan_se/homeloan4.html
http://loan.money.biglobe.ne.jp/home/list.cgi?mid=58&pid=1
BIGLOBEマネー 一覧

http://money.yahoo.co.jp/loan/search?type=10100&b=1&rs=1&rate=&cf=
トップ > お金 > ローンセンター > 新築購入住宅ローン

http://www.laon-master.com/cn21/pg24.html
住宅ローンマスター 住宅ローンランキング

http://housingloan.jp/
住宅ローン比較.jp

http://www.eloan.co.jp/home/rate_history.html
イー・ローン  住宅関連金利 の推移
http://www.eloan.co.jp/php/loanlist.php?DID=1&CID=ctg_01
イー・ローン  新築購入ローン一覧

http://www.housingloan-kinri.com/
住宅ローン金利比較@情報局





https://www.netbk.co.jp/wpl/NBGate/i010002CT
往信SBIネット銀行

http://mortgage.rakuten.co.jp/rnd/landing4.html
楽天の住宅ローン

http://mortgage.gemoney.jp/jp/gemoney/rate/interest_rate.html
GE Money

http://www.shinseibank.com/powerflex/housing/q_smart.html
新生銀行

http://www.sumitomotrust.co.jp/BP/rate/loan.html
住友信託銀行

http://www.smbc.co.jp/kojin/jutaku_loan/kakokinri.html#02
三井住友銀行 住宅ローン 金利水準推移

株価が落ちた方がいいみたいです。
最近調子よく上がっている?
原油が上がると株価は下がるのが一般的なのですが、
どこからか資金が流れ込んでいるのでしょうか?
金あまり現象?

http://mainichi.jp/select/biz/news/20080515ddm008020143000c.html

長期金利:1.70%、7カ月ぶり水準に上昇 景気の懸念材料にも

 14日の東京債券市場は、長期金利が急騰(債券価格は下落)し、指標となる新発10年物国債の利回りは、前日比0・12ポイント高い年1・70%と、昨年10月以来7カ月ぶりの高水準をつけた。「米金融不安が後退した」との見方が強まり、安全資産とされる国債から株式などに資金が還流したためだ。

 米低所得者向け高金利住宅ローン(サブプライムローン)問題が表面化した昨年夏以降、長期金利は低下を続けた。今年3月17日には一時1・23%と2年8カ月ぶりの低水準をつけた。金融不安を背景に国債が買い進まれたからだ。

 だが、その後は金融不安が薄らぎ、投資資金が国債から株式などに還流して、長期金利も上昇。世界的なインフレ懸念も長期金利を押し上げている。

 長期金利の急上昇は、連動する住宅ローン金利の上昇などを通じて景気にも影響を及ぼしかねない。三菱東京UFJ、みずほ、三井住友の3大銀行は住宅ローンの金利について、5月から3年固定金利で年3・25%と前月より0・1ポイント引き上げた。企業向け貸し出しの基準になる長期プライムレートも、みずほコーポレート銀行が5月から年2・4%と前月より0・3ポイント引き上げた。

 この結果、家計や企業の金利負担が増すことになる。市場では「低すぎた金利水準の修正」との指摘もあるが、金利上昇は、円高や原油高などと同様、景気の懸念材料となりそうだ。【辻本貴洋】

毎日新聞 2008年5月15日 東京朝刊

サブプライムで株が不安定だと、より安定している国債に資金が流れていた。
サブプライムが沈静化すると、また資金が株式に流れていく。
国債が売られて金利が上がるしくみなんですね。

為替の方はまた落ち始めています。いま持っているショートポジが利益出してきました。
米ドルもまた落ち始めたから、そろそろサブプライムが出て来るかもしれないです。

家を建てる人にとっては株の暴落は歓迎?か
インフレの問題もあるから単純ではないですね。

http://www.j-cast.com/2008/05/09019951.html  より引用

海外投資家の「売り」に翻弄されている国債だが、長期金利のさらなる上昇はあるのだろうか――。前出の加藤氏は「急激な金利上昇にも限界があります。(いまの上昇が)日本の財政赤字の不安で売られているわけではないことがその理由です。当面2%を超えることはないでしょう」と話す。

とはいえ、みずほコーポレート銀行や住友信託銀行、三菱UFJ信託銀行などは長期金利の上昇に合わせて、大企業向け融資の指標となる長期プライムレート(最優遇貸出金利)を0.30%引き上げ、年2.40%にした。5月9日(信託2社は12日から)以降の新規借り入れ分から適用するが、借り入れを望む企業にとって金利上昇は痛い。

住宅ローン金利にも影響を及ぼし、住宅金融支援機構の長期固定型住宅ローン「フラット35」の5月の適用金利は、返済期間21年以上の場合で年2.950〜3.550%になっている。上昇基調のままなのか、下がるのか、住宅の購入を検討している人にとっても悩ましいところだ。

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