|
最近、☆を使うタイトル多いですね。“らき☆すた”とか。 “つのだ☆ひろ”みたいですね さて、峠のラジオにて、…たしかUPLIFT握手会録音の中で言っていた気がします。 「今年は、インチキじゃない魔法少女モノをやる」って、偽まる氏が。 ドクロちゃんねるないでも、チラホラとその旨をほのめかしてもいました。 よく覚えてないですが。ちなみに http://blog.geneon-ent.co.jp/nanatsuiro/ にて、偽さんがちょくちょくブログを更新しています。 ドクロといい、こっちといい、結局この人だけがコンスタントに更新していたりします…。 それはともかく、こっちでも
とりあえず、見てみました。OP。 “キャラクター原案:いとうのいぢ” この人はアレです。涼宮ハルヒの憂鬱とか灼眼のシャナとかの原作絵師。 ハルヒは言うに及ばず、シャナの方もアニメ化して売れているようです。 というか、去年くらいに、うp氏が「(自分が関わっているアニメは)なにもかもうまくいかない」 と、ラジオで言っていましたが、偽氏に指摘され「シャナ以外はうまくいかない」 と修正してましたw 売れていたようです。 そして、人気の一翼を担っているのが、この絵師と言うこともあるようで、 絵師の人気にあやかろうとした、と言うところでしょうか? まあ、このゲームはメディアワークスから出ますし、 いとうのいぢ氏とはシャナ以来のつきあいがあるようですので、 あまり、『またかよ』感はありませんが。 そういえば、このいとうのいぢさんの画集がおかゆまさきのぎっくり背中をもたらしたんですよねw 上から2番目。UPLIFT氏の中の人発見! あ、うpさんもこのアニメ関わってたんだ。 で、メインプロデューサーに、偽まる氏の中の人と里見哲朗さんの名がテロップ。 川瀬・伊平・里見、この組み合わせ、最近どこかで見たことが・・・・・・? スタジオバルセロナ・・・ あの、社員(?)の好きなサッカーチームから名前を採ったというクソいい加減な会社名。!
しっかし、OP見る限り、画面かなりきれいですし、 シャナ、ハルヒより、断然、原作絵の再現度が高い。 ところどころ、激しい動きに動画数の少なさから違和感を覚えるモノの、 作画クオリティは大魔法峠のときより断然あがっていますorz とても同じ会社とは思えない…。 大魔法峠のアニメ化って、新設のこの会社との連携を計るためのテストアニメだったのかな…? 作画クオリティを見る限り、凄く低予算アニメぽかったし…。 そもそも、プロデューサーとか監督が半分趣味で作ったようなノリだったし、 売れなくても良いアニメとして企画されたのかなぁ?などと思えてしまいます。 そういえば、原作の角川すらノータッチなアニメだったしw まあ、三人しかいないプロデューサーのうちの二人が、 『会社の金を使って俺達が楽しむ』とか言っていたくらいですしね。 始めから売れないことは承知だっとんでしょうね。 そして、二人の名前が出ていた時点で気付くべきでしたが…
南ベトナムと北ベトナムみたいなモノでしょうか。たぶん激しく違うけど。 とりあえず、この光景(テロップ)をドクロ2期以前に見れてしまったのは、ちょっと残念。 もう少し、心の準備とかしておきたかったなwww というか、この光景はやっぱり邪道魔法少女で見たかったですね。 ところで、このアニメ、『インチキじゃない魔法少女』と言われていますが、
原作のゲームはメディアワークスからPS2で発売される以前に、エロゲーだとかwww ってことは、この魔法少女もあんなことやこんなことをしてしまったりしているわけで したがって18歳以上なわけですよね。見えないwww まあ、アニメと原作は別物でなんてことはザラにあるわけで、 きっと設定年齢なんかも変更可能なんでしょうねw もっとも、プロデューサーの顔ぶれから察すると
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



