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あまりに酷い内容www インタビュアーも大概メンツのノリを知っているところから察するに、どこぞの名誉ご聖かな?www 以前、(一部割愛verが)メディアワークスのHPでも、ほとんど同じ内容のインタビューが掲載されていたし。 しっかし、残念なことに
邪道魔法少女シリーズを買うに至った決定打は、ONAIRバージョンで見た
未確認ではあるけど、原作者もドクロ終わらせるつもりらしいし、 大魔法峠は売り上げやばかったらしいので2期は期待できないし…。 そもそも、偽も「大魔法峠でインチキ魔法少女は打ち止め」発言していたわけで、 ドクロの2期はうれしい誤算だったかもしれないわけで、 来期のシリーズに期待しても無駄そうだし… もはやこれまで、かな…。 レンタルで良いかな…もう…(涙) そもそも、安易に萌えに走ろうとすること自体が駄目だ。 萌えっていうのはもっとこう……と、あの荒川弘女史も牛の姿で苦言を呈そうとしていたわけで、 絵面ばかり可愛くして成り立つモノでもなく、そもそもちゃんとある程度の人格を形成した上で、 初めてそのキャラクターが成立するわけであって、 ドクロのように、人格の有無について疑問符が乱立するような記号としての存在に、 萌を期待することがそもそも、地に足が立っていない状態というか、薄っぺらいというか、 いや、それはそれで良いんだけど、水島努を使っている以上、萌えなんぞにこびる必要はなく、 むしろ、彼の土俵で勝負させることでこそ、アニメドクロとしての価値を生むわけであって、 どうせDVDを買わないような中高生にこびる必要はあまりないのだし、 顔の変形をやらかすことで、チープな萌からの脱却を暗に宣言していたのに対し、 続編にいたって前作の作品吸着要因の一つであった要素の排除を明言してしまったことが 今の私を糸色望に至らしめているわけだが、同時にその明言こそが前作におけるマイナス因子であり、その事実は作品に対する需要が萌えに傾向していることを証明しており、邪道魔法少女なるアウトロー的アニメシリーズが、リリカルであってもキルゼムオールとは異なる魔法少女と同じ土俵に上らんとするに近しい様は、DFA-03編隊に対し空中戦を仕掛けるRX-78のごときであり、持ち前のポテンシャル故にそれを成し遂げかねない可能性により、その後のあり方を大きく変質させかねないに危険性に思い至り、自身の筆力は糸色望に大きく至らないと糸色望しながら、『じしん』を地震と変換する際にこの度の被害の大きさは大衆の意識の危機管理意識の低さを露呈する結果であり、同時に、東電の核廃棄物の管理状態はむしろ高水準であったと皮肉混じりの偶感を抱きながら、個人レベルの対策に怠慢を貫いた一部の住民に対し、国税による支援を要求する厚顔さに嘆息する心持ちで、ドクロファンの大多数であると推察する萌え推奨の風潮に、やるせない思いです。 ここんとこ夏バテ気味なうえに、いろいろあって、ホントにいろいろシンドイせいか、 頭は働かないし、小さなネガティブ要素でもホントに糸色望な感じになってしまってます。 とりあえず、ドクロ買う気は失せました。
まあ、もっとも最終的な判断は、オンエアver次第ですがねwww |

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