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OG2クリア

台風が近づいていて遠出もできないので、この連休はヒッキーやります。
関東に月曜あたりに直撃するおそれがあるとかなんで、
うかつに出かけて、帰れなくなっても困るので。


今日は朝からスパロボOGsやって、OG2クリアしました。
最後は単純作業な感じでダレまくり…。
やっぱり、スパロボは序盤の頃の少ないユニットを操作している頃が一番わくわくします。
数が増えると、出せないユニットが多くなるのがちょっとストレス。
ユウキとかカーラなんて、参戦は終盤だし、
対フィールドに有効な合体攻撃持っているわけでもないので、あえて使う気にもならないし。
愛がなければ、あいつらは使えないよ……


とりあえず、突っ込み。
インスペクター四天王を、ギリアム、ヴィレッタ、リューネ、レフィーナで迎撃する回。
ホワイトスターの上にユニットおいて、ちまちまとHP削って、
40〜50ターンくらいかけて3機とも屠ってやりましたが、アギーハ撃破時に
「いったい何周したんだよ」
とか言ってやがりましたが、
まだ1周目です
そもそも初登場ユニットばかりで、改造・養成する機会がないので、
周回は無関係です。
…ほとんどね。ヒリュウ改は一応できますので。

やっぱり、資金全然足りなかったです。
サイバスターはフル改造しましたが、贔屓はサイバスター一機で精一杯。
おかげで、マサキは最終撃墜数200のトップエースでした。
でも、サイバスターの運動性能が相対的に下がっているうえに、
マサキの特殊技能が汎用しかないせいか(念導力とか天才がない)、
精神コマンドでサポートしないと、ラストの方だと、雑魚相手でもあまり回避してくれないし、
うかつに敵陣に突出すると、すぐ被撃墜…。
しかも、加速とか持ってないので実質移動力も中途半端。
素の移動力も、エースボーナス付与のアイビスより低い始末。
しかもアイビスは加速持っているから、実質移動力はさらに上。
サイフラッシュも、マップ兵器での撃破は獲得PP下がってしまうから、使いどころが難しいし…。
虎の子のコスモノヴァは弾数1だし…。

ああ、なんか鬱になってきた。
よくクリアしたな、OG2。
2.5やる気力、もうないや。
今日はもういいや。明日気が向いたらやってみよう…

イメージ 7

最近、☆を使うタイトル多いですね。“らき☆すた”とか。
“つのだ☆ひろ”みたいですね

さて、峠のラジオにて、…たしかUPLIFT握手会録音の中で言っていた気がします。
「今年は、インチキじゃない魔法少女モノをやる」って、偽まる氏が。
ドクロちゃんねるないでも、チラホラとその旨をほのめかしてもいました。
よく覚えてないですが。ちなみに
http://blog.geneon-ent.co.jp/nanatsuiro/
にて、偽さんがちょくちょくブログを更新しています。
ドクロといい、こっちといい、結局この人だけがコンスタントに更新していたりします…。
それはともかく、こっちでも
にょきすく〜!
使っています。関係ないのにw

とりあえず、見てみました。OP。
イメージ 1

“キャラクター原案:いとうのいぢ”
この人はアレです。涼宮ハルヒの憂鬱とか灼眼のシャナとかの原作絵師。
ハルヒは言うに及ばず、シャナの方もアニメ化して売れているようです。
というか、去年くらいに、うp氏が「(自分が関わっているアニメは)なにもかもうまくいかない」
と、ラジオで言っていましたが、偽氏に指摘され「シャナ以外はうまくいかない」
と修正してましたw 売れていたようです。
そして、人気の一翼を担っているのが、この絵師と言うこともあるようで、
絵師の人気にあやかろうとした、と言うところでしょうか?
まあ、このゲームはメディアワークスから出ますし、
いとうのいぢ氏とはシャナ以来のつきあいがあるようですので、
あまり、『またかよ』感はありませんが。
そういえば、このいとうのいぢさんの画集おかゆまさきのぎっくり背中をもたらしたんですよねw

イメージ 2

上から2番目。UPLIFT氏の中の人発見!
あ、うpさんもこのアニメ関わってたんだ。

イメージ 3

で、メインプロデューサーに、偽まる氏の中の人と里見哲朗さんの名がテロップ。
川瀬・伊平・里見、この組み合わせ、最近どこかで見たことが・・・・・・?

イメージ 4

スタジオバルセロナ・・・
あの、社員(?)の好きなサッカーチームから名前を採ったというクソいい加減な会社名。!
大魔法峠の組合せじゃないかw

しっかし、OP見る限り、画面かなりきれいですし、
シャナ、ハルヒより、断然、原作絵の再現度が高い。
ところどころ、激しい動きに動画数の少なさから違和感を覚えるモノの、
作画クオリティは大魔法峠のときより断然あがっていますorz
とても同じ会社とは思えない…。

大魔法峠のアニメ化って、新設のこの会社との連携を計るためのテストアニメだったのかな…?
作画クオリティを見る限り、凄く低予算アニメぽかったし…。
そもそも、プロデューサーとか監督が半分趣味で作ったようなノリだったし、
売れなくても良いアニメとして企画されたのかなぁ?などと思えてしまいます。
そういえば、原作の角川すらノータッチなアニメだったしw
まあ、三人しかいないプロデューサーのうちの二人が、
『会社の金を使って俺達が楽しむ』とか言っていたくらいですしね。
始めから売れないことは承知だっとんでしょうね。

そして、二人の名前が出ていた時点で気付くべきでしたが…
イメージ 5

イメージ 6

ジェネオンとショウゲートの名前が並んでいる!!
それぞれ電通と博報堂DYホールディングスの系列ですから、この光景はある意味凄いwww
南ベトナムと北ベトナムみたいなモノでしょうか。たぶん激しく違うけど。

とりあえず、この光景(テロップ)をドクロ2期以前に見れてしまったのは、ちょっと残念。
もう少し、心の準備とかしておきたかったなwww
というか、この光景はやっぱり邪道魔法少女で見たかったですね。

ところで、このアニメ、『インチキじゃない魔法少女』と言われていますが、
原作のゲームはメディアワークスからPS2で発売される以前に、エロゲーだとかwww
ってことは、この魔法少女もあんなことやこんなことをしてしまったりしているわけで
したがって18歳以上なわけですよね。見えないwww
まあ、アニメと原作は別物でなんてことはザラにあるわけで、
きっと設定年齢なんかも変更可能なんでしょうねw
もっとも、プロデューサーの顔ぶれから察すると
グレーのまま突き進む可能性が大ですがw

イメージ 1

KOERARENAI KABE』と戦う白石みのる(白石稔)。

また、このネタやりましたかw
2連続は正直意表をつかれた思いです。
不覚にもw大爆笑してしまいました。

城ヶ島ロケの2本収録。
1本目が日中で、且つあちこち(といっても確認できるのは4カ所ぐらいですが)で撮影していましたが、
一方、こちらはつなぎなしの完全な一本録りで、ハルヒのED曲を歌いながら、戦う姿はシュールそのものw

これ、何?何かの罰ゲーム?と言いたくなるヒドさ(褒め言葉)。

たぶん、らき☆すた見ている人の中には、
この曲をEDのカラオケで使うのを期待している人もいるだろうけど、相手は武本康弘監督。
同じ曲を2回使う愚は侵さないはず
…と思いたい。

とりあえず、白石みのるin城ヶ島はこれを持って終劇っぽいですね。
また別の形で白石稔いびりを期待したいですw



本編?……印象にない。
あ、ヤサグレ度300%あきら様はちょっと面白かったです。
あれも本編じゃねえけどw
まだまだプレイ中ですが、ちょっとシナリオに関する感想なんぞ。

やっぱりスパロボはオリジナルの話の方がおもしろい。
原作モノだと、どうしてもここの作品ごとのテーマが違いが、キャラクター間の認識のずれになって、
にもかかわらず、なれ合いwの構造を描こうとするのに無理がある。
いや、明言すると第3次αだったりするんですがね。
SEEDが基軸ストーリーの一つになっていたものだから、
『今更』的なトピックを、各作品のキャラクターたちが論じるあほらしさ。
愚かなことをいつまで繰り返す的な話でなんとか話を進めるものの、
論点の次元の低下に酷い違和感を覚えた。
正直、1回目であのシナリオは萎えたw

そもそも、私がスパロボにはまったのは『EX』からだったよな。
ラ・ギアスを舞台にした、完全なオリジナルストーリーが思いの外おもしろかった。
既存のロボットアニメのキャラクター・兵器はゲスト出演みたいなモノだったから、
あまり違和感は感じなかったし。
ストーリーにハマったのが突破口となり、以降スパロボシリーズをチェックするようになるのだが…、
逆に第3次あたりから始めていた場合、原作至上主義者な私は、多分、受け付けなかったと思う。

正直、同人的(2次創作)なるモノに嫌悪に近い違和感を覚える私的には、
今作のマサキもそうだったりしちゃったりなんかする。
つーか、もはや、マサキやリューネの存在がOGの中では異色になっているし…。
だ・か・ら、
バンプレとウィンキー和解しろ
むしろ、サイバスターの権利手放せ
で、ウィンキー、魔装機神リメイクして!
ゲームでは消化していない設定とかエピソードとかまだまだあるみたいだし。
とにかく、一ファンとして、あの名作な世界観を葬って欲しくはない。
いきなり始まっていた“さよなら絶望先生”のアニメ
おもしろいのか?これ。

正直、スタッフよく知らないので、独特のノリにまだ乗り切れない…。

吉野屋のコピペとか正直笑えなかった…。
いや、ああいうパロディは好きなはずなんですが…、
なんだろ、OPの曲が好みとはほど遠かったからかな?

あと、カフカのよくわかんないポーズとか無意味なパンチラも意味不明。
確かに原作でもやってますが、映像化すると妙に違和感が際だってしまう…
久米田のアニメ化は難しい
のがよくわかります。
あ、でも、
アシスタントの前田君
には笑いました。
しかも、いろんな表情のパターンがあったw
ちゃんとアニメ素材用に撮影したってことなんでしょうw
そういえば冒頭の久米田アニメも良かったw
つーか、久石調BGM自重w

ともあれ、まだ、本編はメインキャラクター紹介の段階なので、
まだ'おもしろさを評価する段階に至っていない…と思うことにしました。

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