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いや、残念です。
ロフトプラスワンのプロデューサーがゲストですか。
正直、今までのゲストの中では一番興味深いですが、
偽とうpのgdgdトークが聴きたかった…!
時事放談でも結局声優出てきたしなぁ…。
まあ、私みたいな「声優・俳優は演技だけやっていろ」と思うのは少数派なんでしょうね。
いや、別に声優とか中の人が嫌いというわけではないんですが、
やはり、『作品を構築するパーツでのみあって欲しい』というのがフィクション好きの私の希望。
与えられた役をこなすだけの声優が、必要以上に作品に関わることにむしろ嫌悪を覚えてしまいます。
もっとも、例外はありますが。白石稔とか白石みのるとか。
実際、関わる作品の中身などを考察・理解して演技に望む俳優がどれだけいることか。
そして、考えるのは良いけど、それが独りよがりなモノであったりとか…。
完全なリアリティを伴ったフィクションなど存在しないのだから、
ならば、原作者とか監督、脚本の描く世界を、より純粋に楽しんでみたい。
そういう意味では、第三者の介入が最小で済む、小説や漫画というジャンルはかなり好き。
逆に、アニメ化や映画化されたモノが、原作レイプに見えることがしばしば。
まあ、そんな映画とかでも、原作をオマージュにしたすばらしい作品が生まれることもしばしばありますがw


最近、ドクロちゃんねるも微妙。おもしろくない…。
千葉をブースから出して、うp・偽・水島の3人、
あるいはそれに原作者おかゆまさきを加えた男だらけのラジオとかやってくれないものか…。

いや、千葉紗子嬢が嫌いというわけではないのですがね。
そもそも、メインがほかのアイドル声優とかだったら、聴いてないだろうしw

峠の頃は、主演女優がメインと謳っておきながら、オヤジたちがやりたい放題だったからなぁ。

OG1クリア [スパロボ]

平日2〜5時間くらいずつやって、今日ようやくクリアできました。

ようやくとは言ってみたものの、思ったよりも早かったかも。
食事しながら、TV見ながら、ニコニコ観ながらwやってたんで、
完全にゲームにだけ時間を占有されていたわけでもないし。

しっかし、資金が足りない…。
撃墜獲得資金の多いユニットとか、ツインユニットを組んでいる敵は、
なるべく幸運系かけていたのに、全体としてみると全然金が足りない…。
基本戦力バランス考慮しているので、運動性と装甲・HPを平行して改造するユニットはなかったです。
というかできない。無理して、贔屓のサイバスター一機だけフル。
さらに“集中”でもかけておけばで敵の攻撃は滅多に当たらないのだが
武器の改造は行き渡ってなかったので、
突出させて敵の集中攻撃にさらし、反撃で削り役としても中途半端な削り具合。

とりあえず、マサキが主人公キョウスケを抜いてトップエースになったところ、記念に撮りました。
マップ平気使うと、獲得PP減るみたいだったので、PPの少ない雑魚以外の一網打尽は自重。
通常攻撃で撃破数伸ばすのは結構しんどかったです。
どうせならキャプりたいけど、キャプチャボードとかないので無理orz
イメージ 1

三番手が艦長なのは、ショーンの『幸運』のおかげ。
ちなみに、3番手はこのあと、レフィーナ→ギリアム→リューネと変動しました。

そういえば改造段階は15まで用意されているのに、各ユニットごとに上限が決まっています。
あれって、“EXモード”とかをクリアすればプレイできる“スペシャルモード”専用ってことでしょうかね、やっぱ。
そうすると、あれが使えるようになるには、OG2をクリアして、さらにもう一周する必要があるってことでしょうか…。
めんどいな…。
いくら今回は快適、とは言っても、初戦はPS2。遅いことに違いはない…。

そう、スパロボにしても何にしても、
ゲームはPSとかのCD-ROM形式になってから、面倒になった印象が強い。
初プレイ時はともかく、2回目以降は読み込みのロスタイムがじゃまでじゃまでしかない…。
OGも3周するとか考えられないし、
次リュウセイルートでOG1やるときは、スペシャルモード、チートすっかなw


ところで、空の軌跡の発売から、プライベートで外出ほとんどしてないです。
車で遠出すらない…。
ここ10日ほど、まったくスポーツやっていないせいか、
体重が2キロほど増えた疑惑w
まあ、増加分が筋肉に依るわけはないし、2キロ程度の脂肪なら、
その気になれば一週間で無理なく戻せるから、どうってことないですがねw
ちょっと部屋の片づけをしていたときに出てきた『学園戦記ムリョウ』のDVD。
私が購入した唯一のTVアニメのDVD。

2年ぶりくらいに、最終話だけ見直してみることに。

いやぁ〜、||<#FFFFFF' style='font-size:20pt;font-weight:500;color:#CC0033; '神作品だわ||。

大野雄二の音楽も最高だし、あのまったりとした独特の世界観とキャラクターたち。
やっぱ佐藤竜雄ワールドはこうでなくては。

しかし、最後まで秘密が曖昧だったムリョウの存在。
“気がついたらそこにいた”
あれはどういう意味か、小一時間悩んだ記憶がありますw

ムリョウ独特のジョークかとも邪推してみたこともありましたがw
「今ならいろいろ関係ないじゃない、諸々」という始の言葉通り、
あそこで煙に巻く必要はないので、やっぱりムリョウの言葉は真実なのでしょう

で、宇宙人説はあっさり否定。
とすると、宇宙人である無限の分身とか一部とか、そういう説も疑問符が。
そもそも、そうだったら、本人をよく知るジルトーシュは感づいても良さそうなもの。

いろいろな能力は、天網の民やほかの多くの宇宙人と比較すると強大な力の持ち主ではあるが、
ジルトーシュや阿僧梢らと比較すると、それには及ばない…。
比較すると、あっさり飛び上がってしまうジルトーシュや、
おそらくほとんど同等である阿僧梢に対して、ムリョウは宇宙にあがるのに一苦労。
あと、刹那に宇宙での戦闘宙域を訪ねるなど、見る力が乏しいあたり
ジルトーシュら各方面の『勇者』には遠く及ばない。
にもかかわらず、ジルトーシュもムリョウの正体をつかめない。

そう考えると、やっぱり『気がついたらそこにいた』とおり、勝手に発生した不思議な存在、
たとえば、成長を続けている人類の無意識の総体の具現体、とか?w
もっとも、回想シーンを見る限り、驚く刹那に対して、当然のように振る舞っていた阿僧梢は
ムリョウの存在の発生に気付いていたようですが。
たぶん、ムリョウと名付けたのも阿僧梢あたりでしょうし、
そう考えると、やはりムゲンとは無関係とは考えにくい。
ムゲンの力の影響を受けた『次の段階』に進んだ地球人のモデル、と言うことでしょうかね?
そう考えれば、天網の民と比較すると明らかに強力だが
ジルトーシュや阿僧梢と比べると、劣っていたと思われる能力(主に戦闘・知覚能力)、
の中途半端w加減も納得がいきやすいです。
でも、中身は始の一歩手前的。
というか、始が先進過ぎですが。
多分、名前の通り、次の段階の『はじめ』ということかな?先駆者というか。

…気になってちょっと調べたら、ウィキペディアに
『自然意思に因って発生した超存在』
とありましたw
なるほど、概ね考えていた通り。
そんなドラえもん的なSF(少し不思議な)話も許容できる、そんな作品でした。



ところで、声優、今見ると結構豪華な名前が並んでますw

朴璐美は当時まだ富野作品くらいしか有名作品はなかったと思いますし、

杉田智和なんて駆け出しも良いとこw
演技面でアフレコ現場ではなかなかの問題児だったとかw
そういえば、ブリットやり始めたころもこのあたりかな?
いまでは独特のニュアンスとアドリブを織り混ぜる芸風を持に至っています。成長したモンだw

あと釘宮理恵。彼女もたぶん売れる前だったはずですが、
杉田をのぞいてw(いや、杉田の京一も良い味出しているキャラですが)
全体的に非常にハイレベルな演技だったムリョウのなかでもとりわけ上手に思えました。
正直、最初は『このアニメ声うぜえ』とか思ってましたが、すぐに演技の上手さに感心するようになりました。
ちなみに彼女の声に再会したとき、彼女は鎧の姿で『兄さん』と言ってましたw

あと、浅野真澄。
"偽・うpのギョーカイ時事放談"で出ていましたね。
ほかの役は心当たりがありませんが、『生放送ラジオパーソナリティ』。

しっかし、いまスパロボOGsやっているせいか、ついつい、声でキャラがかぶりがちw
京一=ブリット、瞬=リョウト。で、なんといっても
ジルトーシュ=ゼンガー・ゾンボルト親分
OGはキャラかぶりないからそうでもないですが、
一般作品ごちゃ混ぜのふつうのスパロボやっていると、声優を覚えますw
声優にある程度詳しくなったのは1995年頃。
第4次スーパーロボット大戦Sの頃からですw



今回テストもかねて文法タグにちょっとだけ挑戦してみましたw
空のブルーになるんです”

最近とあるアニメOP歌差し替えのMADでこの曲知ったんですがw、
歌詞もそうですが、曲が最高に良いです。
この曲を使ったMADだと、実にイタかった元の映像が、ちょっとだけかっこよく見えるから凄いw

早速興味を持って調べたところ、作曲は、なんと
羽田健太郎氏。
先月、58歳の若さで死去されたピアニストにして作曲家です。
まぁ、この人について全く知らないという人は少ないでしょう…。

思えば、ピアニストとしてこの人を知ったのが最初でした。
小学生の頃だったかな?
何のCDだったかは忘れましたが、氏は何かのボーカル曲のピアノを担当したのですが
歌よりもピアノの音に夢中になっていた記憶があります。


死去のニュースをTVで知ったあと、氏のオフィシャルホームページに行ってみたのですが、
いろいろと驚きの事実が。
まず、『ウィザードリィ』。
あれは輸入物のはずだから、日本のメーカーがリメイクするときに氏に曲を発注したのでしょう。
ゲーム音楽の第一人者と言えば『すぎやまこういち』だと思っていましたが、
さらにそのさきを行ってたんですね…。
そういえば、何年か前、服部克久氏も何かのゲーム音楽を手がけましたね。
すぎやまこういちのすすめだったとか。
さらにそういえばw、リヴァイアスを観はじめたきっかけは服部克久でした。
それがなければ谷口悟朗も黒田洋介も知らないままだったかもしれなかったです。


脱線終了。
さらに、ちょっと驚いたのが、『マクロス(たぶん初代だけ)』も氏の曲だったこと。
正直、作品自体も、ほとんどの歌(詞&ボーカル)も好きではないけれど、
曲だけは凄く好きでした。
特に『愛・おぼえていますか』はボーカルレスverを何百回と聞いた気がしますw
ちなみに、マクロスで一番好きなのは、『マクロス・プラス』です。
というか、一応、ほぼすべてのマクロス観ているんですが、まともに観たのが、
プラスと初代(TV&劇場版)だけでした。ほかのは途中でギブアップ。
プラスはその映像クオリティ高さはまさしく圧巻でしたし、やっぱり菅野の音楽も良かった。
ドッグファイト中のガルドとイサムのやりとりは印象的だったものの、
正直、ストーリーはよく覚えていなかったりしますがw、


再び、脱線終了。
やっぱり映像作品やゲームにとって、音楽というのは実に重要なファクターです。
音楽がスタンドアローンとでも成立するに越したことはないですが、
それは、世界観と共生することが大前提。
BGMが異常な映像作品というのは少ないですが、
挿入歌や特に主題歌がそうであることはしばしばあります。
それが本編とは直接関わりのないOPとかだったりしても、
OPはときとしてその作品のPVとして視聴者に働きかけます。
それを考えると、世界観やテーマと無関係な曲は、ホント厨なMADそのものではないかと。
いや、『主題歌』なんだから、やっぱ、無関係すぎるのはイクないw
タイアップが商業的に重要なのは判るとして、その作品がもし10年20年残るモノとして考えた場合、
そのスタンスがどのような影響をどれだけ与えるかと、プロデューサーとか
その上の偉い人には考えてもらいたいな。

ちなみに、私的には『翔べ、ガンダム』はナシです
当時のアニメ産業事情を象徴するという点では実に興味深い曲ではありますが。
というか、実はあまりアニメ・映画での歌は好きでなかったりします。
特に映画ではそうですが、歌があるにしても
あくまでボーカルは曲のパートの一部に徹している曲であって欲しい。
まちがっても『歌のための曲』は映画のラストに持ってきて欲しくない。
イノセンスFollow Meも、正直、映画を壊してくれたと思えます。
鈴木プロデューサーは、『イノセンスの雰囲気に合っている』的なことを言っていますが、
興行を意識している言い訳にしか聞こえない。
少なくとも私には、ラストシーン『人形を持ったトグサの娘』を見つめるバトーと
あの曲はそぐわないモノであった気がします。
曲自体は凄く好きですがねw
ちなみにコメディ以外で終わり方が良かったと思える映画をあげると、
"saving private ryan" "パトレイバー2" "逆襲のシャア"あたりでしょうか。
ryanは名曲とともに余韻に浸れる感じがOK。
パトレイバー2は「もう少し、見ていたかったのかもしれんな――この街の、未来を
からのつながり方が神w。柘植ワールドが終わってない感が作品を象徴している気がします・
"逆襲のシャア"は三枝氏の曲で事実上の終劇を迎え、
TMNの曲が、本編とは直接関係ない、ED曲として独立しているところが良かった。
TMNの曲もそれほど作品から逸脱していたわけではないし、その辺もGOOD.
三枝曲とエピローグ的映像を見ている時点では、まだ二人の死を受け入れきれなかったのですが、
地球のロングに画面が完全に切り替わって、
小室が流れたところで『ああ、終わったんだ』と思えました。
あれで、アムロ・シャアを自分の中でも殺すことができました。
気持ちの整理をする時間を与えて、さらに映像・音楽で区切らせる構成はほかに類を見ない気がします。
思えば12歳くらいのときにあれを見て、ガノタ人生が始まったものですw

三度、脱線終了。
最近は作曲活動は少なめだったようですが、もう氏の新曲が聞けないと考えると、
今更ながら、寂しい気分になります。



って、ホント、扱うトピックのタイミングおかしいよな、このブログw

羽田氏についてのみ書くつもりだったのに、よけーなことをづらづらと……www

WAWAWA [らき☆すた]

WAWAWA忘れ物〜♪

やりやがりました、京アニw


第13話です。
さて、正直、2連続のアニメ店長はいかがなものかと思いましたが、
あれ?今回は店長以外のメンツが違う…。だれだ、こいつら…
などと思ってみていると、
イメージ 1

この暑苦しい男の声、聞き覚えがあります。そうだ、
大佐!!パヤ・リビングストン大佐じゃありませんか!!
ケツの穴のクソどもがビックリして行進しました。

イメージ 2

で、もう二人の店員。
片方はタチコマボイス。もう一人が聞き覚えがない…。なんだろう…
立木やくじらではない以上、ただの使い捨てキャラの訳がないのだが…
「ですぅ〜」とか「であります」とか、妙に特徴のある語尾に、
笑い声のような、時折、得体の知れない雄叫びをあげる二人の女性店員…。
そのときには、タチコマではない方の店員の声も聞き覚えがあるような…

イメージ 3

これでようやく気づきましたw
時折特徴的な目つきになるキャラクターに、脈絡のない珍妙なテント。
そういえば、「ケロロ軍曹の最新刊」がどうとか言ってましたw
こいつら、ケロロかwww
リアル・ポコペン人スーツでも着込んでいるのかwww?
にしても、渡辺久美子さん、気付かんかった…。
あんな声も出すんだ…。カテジナとか依々子とか富野作品でしか知らなかったからなぁ。

しっかし、アニメ店長出てくると、主人公たちとは一線を画した異常なテンションが笑えます。
今回一番笑えたのが、
イメージ 4

ギロロ「フェイントで・し・たっ!!!」
店長「ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
のとこ。
展開読めたけど、画面の熱苦しい絵と、中田、関の絶叫には思わず吹きましたw

イメージ 5

さらに、ギ○ス。
脈絡なさすぎて、正直シラけかけたけど、
店長「しゅい〜ん」
口SE入れる店長に吹きましたw

で、次回予告は、このゲスト3匹に乗っ取られ、
タママ「次回の『ケロロ軍曹』は…」
とか、完全に明言してるしw
ついて行けなかった視聴者のために、ネタ晴らし?

まあ、ここまでは前置き、今回の目玉は、EDでしょうwww
いつもなら、主人公たち4人組が、
『カラオケBOXでアニソン・懐メロをカラオケ風に歌う』
というシチュエーションをバックにクレジットなのですが、
イメージ 6
やっちゃったよ。京アニ。ついに。
このアニメ、2クールなのかな?
とすれば、ほぼ折り返し地点の今回、
祭り気分にでもなったのかwww

白石みのる役の白石稔本人がEDを占拠。
でも、一応画面に出ているのは白石みのるらしい。
白石みのるの声だけでなく、白石みのるの実写も担当しますかw

で、この動画、また素人くさい作りなんだわw
どっかの高校生とか大学生、しかも映研とかじゃなくて、
ほんと遊び半分で作ったようなクオリティ。
狙いすぎですwww
カメラ固定で引きのみで撮っているので、
アップシーンとか、無理矢理画面引き延ばして荒くなっているしw
シチュエーション4パターンだけだし。
もはや最初は笑うどころか、呆気にとられてましたw
どこのMADかとおもいました。
白石の歌もパロってるしw

いや、白石稔なのかみのるなのか判りませんが、
とにかく白石さん、人気ですね。
フィギュア化の投票でも
本編の主人公たちや、あきら様も差し置いて1位だし。
誰か買うやついるのか?
フィギュアは、基本、メカモノか美少女とかの市場だし、
やっぱ、白石フィギュアはクオリティ下げて安くすませるのかな?w
ガチャポン的とか色塗ってないとかw
それすら受け入れられそうだが、白石ならw

ハルヒのEDのダンスとか、白石とかアニメ店長とか、
ネットで話題性のあるネタ作るの上手いよなぁ、京アニ。
原作に忠実にアニメを作る力も持っているから、凄い。
あとは、偽・うp、あと今度は水島努と組んで、
またインチキ魔法少女作ってくれれば最高なんだが…

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