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時事放談の番外番組のゲストに釘宮理恵・日野聡という声優が来ていた。 釘宮はムリョウと鋼で知っているが、日野は初めて聴く声だ。 どうにも、二人のプロデューサー作品に出演してる縁らしい。まあ、そうだわなw そこで、我らが、オレモテちょいデブ親父(38歳・独身)UPLIFTこと伊平崇耶が 「俺が常々言っている『理想のタイプ』に一番違いのって、釘宮さん」 的な発言をかました。 流石、オレモテwww 外堀を埋めるとか以前に、あまりに直接的だw うpが公言している好みのタイプとはヤンキー系。 偽はそういうタイプを『馬鹿は嫌い』と一蹴するのに対し、 うpに言わせると『馬鹿だから可愛い』らしい。 そして、本人も、走り屋やっていたり、グレていた時期もあったり、 本人の言葉から垣間見える本人像にはどこかしらDQNに近い香りがするwww そういううpだからか、「そういう(元ヤンとか)女の人は判る」と言っている。 じゃあ、『釘宮理恵は元ヤン』でFA? どうにも現場では愛されているキャラらしく、あとファンも多いのか 『夜道に気をつけろ』と相方の偽まること川瀬浩平に言われてた。 ところで、今釘宮をwikipediaで調べたら、B型だったwww 同じB型女性の佐藤利奈嬢とは偉い違いだwww 『Bの女は駄目だ』と、偽・うpは口をそろえて言っていたのに、釘宮相手だとこうなるのかw まあ、佐藤に対しては、『お前とは合わない』と言い切るよりも、 『Bの女性』とカテゴライズした方がマイルドだった、と言うことかな? ところで、先週配信の本放送で 「水島努にオモチャを与えるのが俺の仕事かもしれない」とか偽が言っていた。 これは本気でうれしい発言だったw 水島の言うとおり、大魔法峠の2期も来て欲しいところだが、 まあ、萌要素がないとセールスが伸びない現実では、実現は難しそうだ・・・ でもなんとか、水島と大和田のコラボをまた見てみたいものだ ところで、今はほんと『萌え』が無いと売れないようだ。 まあ、これは一昔前にも言えたことで、 たとえば『パトレイバー』なんてのは、あのいわゆる『格好いいロボット』が セールスを底上げした要因にもなっているようだし、 もし押井守のアイデア通りの、いわゆる『ダサいロボット』であれば、 パトレイバー関連のスタートであるOVAの時点で終わっていた可能性もあったわけだ… すれば、むろん、そんなオモチャ的にカッコ良いレイバーに、なんの必要性が見られなかった 『TOKYO WAR』も存在しなかった皮肉もあったりする。 いまも昔も、本来別ベクトルの作品であっても、商業的実績の底上げのために、 どうでもいい要素を取り込んで、それを売り出していかなければならないのが アニメに限らず映像作品…というよりフィクションだ。 今で言う『萌え』とかをオタク的と蔑みたくなることもあるが、実写もそう。 いや、実写はもっと露骨だ。 CM、ドラマ、映画。どれも共通する記号を孕むことで、一定のニーズに応えている。 CM提供を受けるために視聴率を獲得するには、常に最大公約数的なモノの作りをしなければならないし、 そんなドラマの延長にあるのが日本の映画産業という現実がある。 本来マイノリティとしてのオタクだったのに、 マイノリティの中にもメイン、サブが生まれている。 ニコニコを見ているとよく判る。 ……サブカルチャーってなんだろうwww
ってか俺は何を書いているんだろう。 例によって収集がつかなくなってきたのでおわり |

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