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いやね、演歌って元々は『演説歌』じゃないですか。
今回は行けそうにないけど、演歌と聞くと選挙を思い出してしまうわけでして。


さて、まあ例によって、EDに釣られて毎週観てしまっている自分がいるわけでして…。
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とりあえず(私的には)本編でのあきら様。
作中では今回も変わらずムゴい扱いを受けていますが、
とりあえず、14歳(だっけ?)のアイドルにはおよそ似つかわしくない演歌を熱唱www
しかも曲名『三十路岬』
もはや、中の人ネタも甚だしいwww
しかも笑えることに、
ドスのような小節
が効いていて、声優にしては相当上手だったりwww
いや、普通に上手かったですが、あのドス声が忘れられないw
アニメはリップシンクロしているあたり、構図が手抜きな反面で手間かかってそうだし、何気に本気度が判ります
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さらに、EDでもこの曲使われたりwww
映像は中の人のPV風www

ここまで歌唱も含めて力入れて作られた曲だけあって、やっぱりこの曲、発売されるみたいですね
限定版はカセットでw
あきらというキャラの扱いは白石に近いポジション、というかむしろそれ以上に酷い扱い受けてきましたが、
中の人がらみの今回ばかりは全く違いますね。
中の白石に投げっぱなしな白石wに対して、この曲はオリジナルに作られた曲だし、全力でネタやってますねwww
いや、そう考えると、中の白石の扱いってあまりに酷いですねwww

しかし、ここまでやってくれると、
『三十路岬』のカセットはガチでちょっと欲しかったりしますw
一応、所持しているオーディオ再生(機能付き)機器の中で唯一ミニコンポがカセットに対応してはいるんですが、
ほかのメディアにコピれないからなぁw


なんにせよ、今回もED&らっきー☆ちゃんねるは笑わせてもらいました。
生前葬がしめやかな大爆笑のうちに執り行われたらしいですね。
…先月の21日くらいに…。
講談社漫画賞授賞式の2次会企画とか。
このこと知ったの昨日でした…。
ホント、アンテナが鈍いです、自分orz

http://s03.2log.net/home/angel/archives/blog760.html
現少年マガジン編集長と現少年サンデー編集長が「別れの辞」まで読んだと言うから、
ホント、悪ノリ極まっていたんでしょう。
しかも、賞金額100万じゃ足が出るくらい金掛けたと言うから凄いw
受賞作家のコメントにも、相当卑屈なことが書かれてましたが、
9巻の紙ブログと併せてみると、あれはすでにネタ振りだったんでしょうかw

紙ブログといえば、珍しく弟子(本アシスタント)畑健二郎について、ちゃんと名前を出して言及していました。
ひどく陰険と言うか粘着質な感じw
受賞が公にされた後、かつて連載していた週間サンデー編集部から電話が来て、
受賞のお祝いかと思ったら、ハヤテの本に載せる久米田に関する記述のチェック
とか、
忙しくて、授賞式に足を運ぶどころか祝電も遅れなかった畑に『この屈辱、一生忘れない』
やばい、9巻でここが一番笑えましたw
さらに、改蔵のアンケートの人気が芳しくなかったことについてとか…www

いや、ほんとこの作者面白いですw

そういえば、アニメのクレジット。スペシャルサンクスに
『久本 康』『米田 治』
ってありましたねw このネタ、健在だったんだwww
スタッフインタビュー。原作者・監督・プロデューサーたちですね。
http://clappa.jp/Special/63/

あまりに酷い内容www
インタビュアーも大概メンツのノリを知っているところから察するに、どこぞの名誉ご聖かな?www
以前、(一部割愛verが)メディアワークスのHPでも、ほとんど同じ内容のインタビューが掲載されていたし。


しっかし、残念なことに
『天使の輪っかは取らない』らしい…
非常に残念です。
邪道魔法少女シリーズを買うに至った決定打は、ONAIRバージョンで見た
あの下痢ピー顔だったのに!!
ちょっと興ざめ…。

未確認ではあるけど、原作者もドクロ終わらせるつもりらしいし、
大魔法峠は売り上げやばかったらしいので2期は期待できないし…。
そもそも、偽も「大魔法峠でインチキ魔法少女は打ち止め」発言していたわけで、
ドクロの2期はうれしい誤算だったかもしれないわけで、
来期のシリーズに期待しても無駄そうだし…

もはやこれまで、かな…。
レンタルで良いかな…もう…(涙)


そもそも、安易に萌えに走ろうとすること自体が駄目だ。
萌えっていうのはもっとこう……と、あの荒川弘女史も牛の姿で苦言を呈そうとしていたわけで、
絵面ばかり可愛くして成り立つモノでもなく、そもそもちゃんとある程度の人格を形成した上で、
初めてそのキャラクターが成立するわけであって、
ドクロのように、人格の有無について疑問符が乱立するような記号としての存在に、
萌を期待することがそもそも、地に足が立っていない状態というか、薄っぺらいというか、
いや、それはそれで良いんだけど、水島努を使っている以上、萌えなんぞにこびる必要はなく、
むしろ、彼の土俵で勝負させることでこそ、アニメドクロとしての価値を生むわけであって、
どうせDVDを買わないような中高生にこびる必要はあまりないのだし、
顔の変形をやらかすことで、チープな萌からの脱却を暗に宣言していたのに対し、
続編にいたって前作の作品吸着要因の一つであった要素の排除を明言してしまったことが
今の私を糸色望に至らしめているわけだが、同時にその明言こそが前作におけるマイナス因子であり、その事実は作品に対する需要が萌えに傾向していることを証明しており、邪道魔法少女なるアウトロー的アニメシリーズが、リリカルであってもキルゼムオールとは異なる魔法少女と同じ土俵に上らんとするに近しい様は、DFA-03編隊に対し空中戦を仕掛けるRX-78のごときであり、持ち前のポテンシャル故にそれを成し遂げかねない可能性により、その後のあり方を大きく変質させかねないに危険性に思い至り、自身の筆力は糸色望に大きく至らないと糸色望しながら、『じしん』を地震と変換する際にこの度の被害の大きさは大衆の意識の危機管理意識の低さを露呈する結果であり、同時に、東電の核廃棄物の管理状態はむしろ高水準であったと皮肉混じりの偶感を抱きながら、個人レベルの対策に怠慢を貫いた一部の住民に対し、国税による支援を要求する厚顔さに嘆息する心持ちで、ドクロファンの大多数であると推察する萌え推奨の風潮に、やるせない思いです。


ここんとこ夏バテ気味なうえに、いろいろあって、ホントにいろいろシンドイせいか、
頭は働かないし、小さなネガティブ要素でもホントに糸色望な感じになってしまってます。

とりあえず、ドクロ買う気は失せました。
まあ、もっとも最終的な判断は、オンエアver次第ですがねwww
一人きりじゃ哀しすぎるから


なんか、最近毎週見てしまう、らき☆すた。
とりあえず前回見逃していた、第14回のネタから。

気付いたのは土曜でした。
スパロボOGsプレイ中に、らき☆すたの第14回を再生して、音だけ聞いていたときのことです。
ゲームやっているシーンで、ゲームの中のキャラクタが
「変なとこに当たるな!」
とか言っているのに初めて気付きましたw
(らき☆すたは、たいてい、ながら鑑賞なので、スルーしているシーンが多いかもしれないです)
あれ、ゲームはスパロボってことですねwww
よく聴いてみれば、流れていたのは筒美京平調BGM
で、しゃべっていたのはパパンの中の人でしたねwww
14回のシナリオやっていたわけではないですが、
一応スタッフ(?)の一人であるガトーなんかはスパロボファンを公言しているわけですし、
そんなおいしい中の人ネタを見逃すらき☆すたなわけがないですねw

さて、今回。
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もはやレギュラーですか。あのED
いや、そんなことされてしまったら、毎週観るしかないじゃないか…。

あの収録に望むgdgdシーンまで使うところがたまんないw
ギャラリーもいたんだwww
あの収録、やっぱり一日がかりだったんだwww
しかも、曲とか全部白石任せ。
タイミングもスタッフ投げっぱなし。
いろいろ突っ込みどころ満載な状況説明的なシーンにニヤニヤしてしまいました。
いや、でも、てきとーなのは大いに結構だけど、とりあえずさ
恋のみのる伝説聴かせてよ
イントロで切るのはヒドイよorz


本編、相変わらず、あまり印象にないです。
またガトーシナリオやんないかな…。

とりあえず、作中の小ネタ。
フェルマーの最終定理を知らないって…
これは時代かなぁ。
私たちが高校受験とか大学受験の頃と言えば、
「フェルマーの最終定理が証明できれば、数学は問題ない」
とか、散々ネタにしたものですがね…。
私のころもすでにタイムリーなネタではなかったですが、
上の世代が使っていたネタが継承されてきたわけで…。
いや、でも、消去法で判るだろwww
春日部共栄って、それなりの進学校みたいだし、
テイラーの定理の名前くらい誰か知っているだろw
ってか、
ピタゴラスは酷いわwww
これ聴いた瞬間に、ところてん噴きましたw

あと、白石のジェスチャーというかブロックサインの時の台詞。あれわヒドイw
「見よ、東方は赤く燃えている!」
Gガンの最終回(違)思い出しました。
パロが売りとはいえ、あそこまでやるのはひどい…w
あれも白石のアドリブかな?


ところで、最近パロネタのアニメ多いですよね。
らき☆すたのほかには、久米田・畑師弟のアニメなんかが代表的なんでしょうかね。
絶望先生は、2回目にもなると、あの独特の作風に慣れたのか、おもしろみが判ってきました。
あと、黒板の文字ネタ。
畑君のお母さんを思う気持ち
意味がわからないけど、爆笑しました。
一方、ハヤテもたまに見るんですが、どうにも(萌を狙ったような)あざとさが鼻につく。
アニメの間の悪さ、でしょうか?
漫画は自分のテンポで読めるので、あまり気にならなかったんですが、
アニメは完全に制作側にコントロールされているわけですから。
絶望先生も大概あざといんですが、そっちは気にならない。
あざとさが完全にギャグとして成立しているように思えます。

その点、らき☆すたはメインスタッフが、水島努と一緒(?)に
ハレのちグゥやっていたこともあってか、間に違和感を感じることはないですねw

ニコニコ

OG2.5をクリアし、続編を期待しつつも、その購入について再考の余地ありと思う今日この頃。


ふと思ったことなど。

ニコニコの「歌ってみた」系。
既存の歌などを素人が歌ってうpされたモノの多くは、
やはりうpするくらいだから、それなり以上に上手なモノが多いです。
やはり、お世辞にも上手とは言えないモノも多くありますが、
そんな中にも、センスの良い替え歌で、ネタとして一級品の価値を持っているモノも多いです。
ちなみにマイブームは『シャーマン戦車が倒せない
この作者のはほかのも好きだけど、とりわけこの曲の97式チハの哀愁がたまらない。
正直、旧日本軍の戦車は全く知りませんでしたが、これ聴いて、いろいろ調べてしまいましたw

さて、いつものごとく不満たらたらなわけでして、
どうにも、『素人』というにはちょっとレベルの高すぎる人たちがいる、と思うのです。
いや、別にプロとかプロ予備軍(音大生とか)が交じっていよう良いんですが、
同人的というかインディーズバンド的というか、
完全にニコニコをCMの場として使っている連中もいる、そんな気がしてならないのです。
ハルヒ系とかロックマン系とか、そういったヲタ的なアイテムというかコンテンツを、
視聴吸引のネタとして扱っており、果たして、彼らがどの程度その原作、
あるいは扱っている曲自体等々に愛着があるのか、ふと疑問に思ったりしました。

ちなみにマイブームの一つ『リコーダーで吹いてみた』シリーズは、
うp主のギャグセンスとその微妙な演奏技術から、演奏シリーズの中で、もっとも微笑ましいw

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