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TVで“ブラックホーク・ダウン”やってました。 これ観るの4年半ぶりです。 なんか短かった気がします。印象的なシーンもいくつかなかった気もするし。 やっぱ、2時間のTV用に“そういう”シーンとかから削除していったんでしょうか? この映画、他の戦争映画と比べると、明らかにアメリカ兵の射撃は命中精度が高い。 ミリシャの練度の低さ故か、と思ってましたが、実は、アメリカ兵のレベルが高かったんですね。 アメリカ側の“デルタ”“レンジャー”ってエリート部隊じゃないですか。 これ観た当時、レンジャーって言えば“Saving private ryan”でくらいしか知りませんでした。 混戦の中、一人一人の兵士の状況判断力がハンパないです。 弾丸の雨の中、平然と歩くサイズモアな中佐。かっけぇww 救出されている癖に、PKF部隊のしんがりを引き受けるレンジャーの大尉。 エリート部隊の意地だww シュガート&ゴードンは、名誉勲章を授与したわけですが、 名誉勲章って戦死者に贈られることが多いですよね。 最初の受賞者も、南北戦争で、たしか難しい任務遂行中に戦死した兵士だったし、 イラク戦争で、手榴弾の爆発から身を呈して同僚を守った伍長も然り。 ちなみに、私はEAGAMESの“メダルオブオナー”では、
シルバースターまでしか取ったことがなかった気がしますw |

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