☆ 邪道魔法少女シリーズ ☆

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“ナースウィッチ小麦ちゃんまじかるて”“撲殺天使ドクロちゃん”“大魔法峠”用のカテゴリ。
というか、偽まる・UPLIFTがらみのネタはここで扱います。
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走れHIDEKI

先週配信分を今更聴いた。

偽・うpの業界時事放談super 第08回配信 投稿メールより
PN:HIDEKI
タイトル:走れ!HIDEKI
sub:お久しぶりです HIDEKIです

いつも楽しく聴かせていただいております。
特に、里見Pゲストの回は「ここはどこのアフレコスタジオか?」
と思わせるほどの軽快なトーク……脱帽いたしました。
しかし、ただ一点、非常に残念なことがございました。
人が心血を注いで執筆した作品のミスを、笑いものにしていたことです。
これはいかがなものでございましょうか。

「こっちもカミサマじゃないねん!たまには間違えるっちゅうねん!!
ホンマ、ケツの穴から手ぇ突っ込んで、十二指腸を掴みだしたろか!?あぁ!!?」
HIDEKIは激怒した。必ず彼の邪智暴虐の偽まるを除かなければならぬと決意した。
HIDEKIにはアニメがわからぬ。HIDEKIは、村の漫画家である。
ペンを拭き(吹き?)、マンガを描いて暮して來た。けれども邪悪に対しては、人一倍に敏感であった。

それでは皆様、季節の変わり目でお風邪など召しませぬようご自愛くださいませ。
敬具
久々に全力で笑ったwww

ちなみに笑いものにされたというのは、このマンガ。
イメージ 1
捨て牌やら手牌やら併せて、盤上に5枚の【北】牌があったという事件www
相手が『の将軍様』だから、無闇に【北】を使いすぎたのか…w

これは大和田秀樹の"釘バットドットコム"http://www.kugibat.com/diary/
でもネタにされていたりするんで、HIDEKIのメールはほとんど言いがかりwww
久しぶりに二人に絡みたかったのかwww
あるいは新刊ラッシュの宣伝をして欲しかったのかw

そう、今年の12月から来年の1月にかけて、HIDEKIこと大和田秀樹のコミックスが5冊も発売!
12月6日
 ◎野獣社員ツキシマ 第二巻
 ◎野獣社員ツキシマ さらばインパラ!

12月26日
 ◎ぶっちぎりCA 第一巻
 ◎機動戦士ガンダムさん みっつめの巻

2008年1月26日
 ◎超・超・超・大魔法峠
釘バットドットコムから

『ぶっちりぎりCA』と『ガンダムさん』はとりあえず買い決定!

ところで、最後の『大魔法峠』。
実は少年エースでの連載終了から、すでに10ヶ月ほどが経過していたりするw
実は、OVA『大魔法峠』の最終刊の発売に合わせて、連載も終了する予定だったはずが、
OVAの発売が延期となり、それに併せて連載期間も延期となった経緯がある。
本来の予定ならば、OVAと合わせて連載終了すれば
ちょうどコミックスの第3巻『超・超・大魔法峠』に収録され切ると見越していたのだが、
あろう事か、OVAの発売がトータルで3ヶ月も延期になったため、
コミックスに収まり切らなくなってしまったりするw
そのため足の出た3話分を収めたコミックスを発売するためには、
残りのページを埋めなければならなかった…。
このこともラジオで酔っぱらったときに責めていたよなwww

一体何で埋められたのだろう…。
書き下ろしの大魔法峠だったりすると非常に楽しみだ。
少年漫画誌では何度もNGを喰らったという危険なネタなんかもあったりしないかな…?

ところで、相変わらずHIDEKIと偽の敵対関係ネタは続いているようでwww
仲良いな、彼らはwww
先の発売延期にしても、OVAの責任者が偽だったから、目の敵にされたのだろうか…www


またこのメンツでアニメやって欲しいものだ。

とりあえず、本当に、ラジオにゲストとして呼んで欲しいな。
時事放談の番外番組のゲストに釘宮理恵・日野聡という声優が来ていた。
釘宮はムリョウと鋼で知っているが、日野は初めて聴く声だ。
どうにも、二人のプロデューサー作品に出演してる縁らしい。まあ、そうだわなw

そこで、我らが、オレモテちょいデブ親父(38歳・独身)UPLIFTこと伊平崇耶が
「俺が常々言っている『理想のタイプ』に一番違いのって、釘宮さん」
的な発言をかました。

流石、オレモテwww
外堀を埋めるとか以前に、あまりに直接的だw

うpが公言している好みのタイプとはヤンキー系
偽はそういうタイプを『馬鹿は嫌い』と一蹴するのに対し、
うpに言わせると『馬鹿だから可愛い』らしい。
そして、本人も、走り屋やっていたり、グレていた時期もあったり、
本人の言葉から垣間見える本人像にはどこかしらDQNに近い香りがするwww
そういううpだからか、「そういう(元ヤンとか)女の人は判る」と言っている。
じゃあ、『釘宮理恵は元ヤン』でFA?

どうにも現場では愛されているキャラらしく、あとファンも多いのか
『夜道に気をつけろ』と相方の偽まること川瀬浩平に言われてた。

ところで、今釘宮をwikipediaで調べたら、B型だったwww
同じB型女性の佐藤利奈嬢とは偉い違いだwww
『Bの女は駄目だ』と、偽・うpは口をそろえて言っていたのに、釘宮相手だとこうなるのかw
まあ、佐藤に対しては、『お前とは合わない』と言い切るよりも、
『Bの女性』とカテゴライズした方がマイルドだった、と言うことかな?


ところで、先週配信の本放送で
「水島努にオモチャを与えるのが俺の仕事かもしれない」とか偽が言っていた。
これは本気でうれしい発言だったw
水島の言うとおり、大魔法峠の2期も来て欲しいところだが、
まあ、萌要素がないとセールスが伸びない現実では、実現は難しそうだ・・・
でもなんとか、水島と大和田のコラボをまた見てみたいものだ

ところで、今はほんと『萌え』が無いと売れないようだ。
まあ、これは一昔前にも言えたことで、
たとえば『パトレイバー』なんてのは、あのいわゆる『格好いいロボット』が
セールスを底上げした要因にもなっているようだし、
もし押井守のアイデア通りの、いわゆる『ダサいロボット』であれば、
パトレイバー関連のスタートであるOVAの時点で終わっていた可能性もあったわけだ…
すれば、むろん、そんなオモチャ的にカッコ良いレイバーに、なんの必要性が見られなかった
『TOKYO WAR』も存在しなかった皮肉もあったりする。

いまも昔も、本来別ベクトルの作品であっても、商業的実績の底上げのために、
どうでもいい要素を取り込んで、それを売り出していかなければならないのが
アニメに限らず映像作品…というよりフィクションだ。
今で言う『萌え』とかをオタク的と蔑みたくなることもあるが、実写もそう。
いや、実写はもっと露骨だ。
CM、ドラマ、映画。どれも共通する記号を孕むことで、一定のニーズに応えている。
CM提供を受けるために視聴率を獲得するには、常に最大公約数的なモノの作りをしなければならないし、
そんなドラマの延長にあるのが日本の映画産業という現実がある。

本来マイノリティとしてのオタクだったのに、
マイノリティの中にもメイン、サブが生まれている。
ニコニコを見ているとよく判る。

……サブカルチャーってなんだろうwww
ってか俺は何を書いているんだろう。
例によって収集がつかなくなってきたのでおわり
イメージ 1
ええ、DSです。先行放送です。
“大魔法峠”が“異常プリオン(脳みそがスカスカになる)”なら、ドクロは“タミフル”が適切ではないかとw
とりわけ、思春期と言い訳にできる限度を超えた主人公達の異常性を表現するには、年齢的にも最適かとw

まず、アバンから。
イメージ 2
ドクロによってその在りようを大きく変えられた者たち(左)と、存在そのものを消された青木さん(右)…w
猿の松永君と、柴犬(1x歳の老犬)の吉田は一期シリーズで登場しましたが、
エゾシカと、画像にはいないキリンについては、いっさいその過程が語られていませんw
イメージ 3
2期と前作とはだいぶ時間の隔たりがあるようで、
跳ばされた原作エピソードをダイジェスト形式で流していました。
しかし、どこぞの時空移動器機にしか見えない左のシーンはホントにあったのだろうかwww

で、OP。伝説の電波ソングのアレンジver『天使ドクロちゃん2007』。
大きな変化は、ノーマルverと比べてハイトーンになり……2つくらい音が高くなったのかな?
あと、ボーカルがドクロのキャラ声に近い気がします。
コーラスなんかも新しく入りました。
イメージ 4
ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ〜♪…………魔法の擬音で人生やり直してあげる
ノーマルverと歌詞は一緒ですし、OPアニメーションの構成も概ね前作と同じです。
もっとも、アニメの動きはかなり多くなりましたし、相当に手抜き感のあった前作と比べると、
ここまで見ただけでだいぶクオリティが上がっているのがわかります。
まあ、前作はコメンタリ収録の段階では絵が動いてなくて、第1話の完成バージョンも未完で、
空を飛ぶドクロの髪や衣服が、はためいてもいなかったりしましたしw
いやよ だめよ こんなの バカバカ!
イメージ 5
なんか、エチィ感じの絵が続きます。とくに最後のザクロの泡風呂はヒドイwww
無駄に動きが良いし、露骨にエロすぎるwww
9歳の幼女(笑)にはあり得ない色気。つーか成長しすぎ。作者の異常性を如実に語るキャラですw
んで、お色気シーンを幼女でシメるのもどうかとwww
ここまでやってくれると、もはや笑うしかないですwとりあえず爆笑しましたw
そんなにギラギラしないで
イメージ 6
前回と同じタイミングでザンスのアップ。鼻息荒くしてます。ザクロでも覗いてたんでしょうかw
例のごとく悶える敏感一郎に、流れにそぐわない爽やかな笑みの桜に、
ビキニパンツ姿で砂漠を走る山崎先生w
ほんの一瞬(『しないで』の『で』のとこだけ)なのに、圧倒的な存在感。
動きはなめらかだし、陽炎まで再現されています。ザクロの時以上のインパクトと爆笑でしたwww
お願いだから!
イメージ 7
囚われのか弱い少女風に始まるこのシーンですが、そんわけもなく、
例によって、突如、残忍な捕食者の表情へと変貌→血祭りという運びでしてwww
まあ、この辺はお約束かとw

ここからサビへと入りますが、ちょっと割愛。前作とほとんど同じパターンなので。
そして、新たな残酷ショーの始まりです。
♪撃って♪
イメージ 8
無反動砲www(カールグスタフかな?いや、砲身が短いし、RPGか)
♪燃やして♪
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火炎放射器www
♪いたぶって♪
イメージ 10
アイアンクローwww
♪埋めて♪
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波打ち際wwwww
♪せがんで♪
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パンツ下げてるw
♪辱めて♪
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ドSっぷりが凄いwww そういや、一期のアイアン・メイデンの時も、ピエロの格好でおチャラけてたなww
でもそれって、ボクの愛なの
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前作では瀕死でしたが、今作では既に死体ですwww
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松永君のお友達(ドクロちゃん被害者の会の皆さん)です。どーぶつ増えたなぁwww
キリン、フレームに収まってないしw …ってか、首から下は人間!?

(中略)
♪裂いて♪
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2tのエスカリボルグを振り回してますからね、その気になれば人間の体など……
♪壊して♪
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いつものまんまですねw
♪汚して♪
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噴かしたタバコと笑みが怖いwww それと後ろの血痕は!?
♪絞めて♪
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これも頻繁にやってますね
♪拉致って♪
イメージ 20
万景●号!?wwwww
♪惚けて♪
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『拉致って』とのコンボかなwww
でもそれって、ボクの愛なの
イメージ 22
ただの屍のようだ…


やべえ、OPだけでネタの宝庫だwww
だいぶ水準は上がってるけど、OVAとしてはやっぱり作画クオリティは高くないっぽいですね。
そのかわり、カットの使い方は神が懸かってますが。



…ところで、こんなにOP映像のキャプとか載せちゃって良いんだろか…。
今回20個もあるんだがw
まあ、解像度下げた上にjpegでかなり圧縮してるし、あんま気にしなくて良いかw
スタッフインタビュー。原作者・監督・プロデューサーたちですね。
http://clappa.jp/Special/63/

あまりに酷い内容www
インタビュアーも大概メンツのノリを知っているところから察するに、どこぞの名誉ご聖かな?www
以前、(一部割愛verが)メディアワークスのHPでも、ほとんど同じ内容のインタビューが掲載されていたし。


しっかし、残念なことに
『天使の輪っかは取らない』らしい…
非常に残念です。
邪道魔法少女シリーズを買うに至った決定打は、ONAIRバージョンで見た
あの下痢ピー顔だったのに!!
ちょっと興ざめ…。

未確認ではあるけど、原作者もドクロ終わらせるつもりらしいし、
大魔法峠は売り上げやばかったらしいので2期は期待できないし…。
そもそも、偽も「大魔法峠でインチキ魔法少女は打ち止め」発言していたわけで、
ドクロの2期はうれしい誤算だったかもしれないわけで、
来期のシリーズに期待しても無駄そうだし…

もはやこれまで、かな…。
レンタルで良いかな…もう…(涙)


そもそも、安易に萌えに走ろうとすること自体が駄目だ。
萌えっていうのはもっとこう……と、あの荒川弘女史も牛の姿で苦言を呈そうとしていたわけで、
絵面ばかり可愛くして成り立つモノでもなく、そもそもちゃんとある程度の人格を形成した上で、
初めてそのキャラクターが成立するわけであって、
ドクロのように、人格の有無について疑問符が乱立するような記号としての存在に、
萌を期待することがそもそも、地に足が立っていない状態というか、薄っぺらいというか、
いや、それはそれで良いんだけど、水島努を使っている以上、萌えなんぞにこびる必要はなく、
むしろ、彼の土俵で勝負させることでこそ、アニメドクロとしての価値を生むわけであって、
どうせDVDを買わないような中高生にこびる必要はあまりないのだし、
顔の変形をやらかすことで、チープな萌からの脱却を暗に宣言していたのに対し、
続編にいたって前作の作品吸着要因の一つであった要素の排除を明言してしまったことが
今の私を糸色望に至らしめているわけだが、同時にその明言こそが前作におけるマイナス因子であり、その事実は作品に対する需要が萌えに傾向していることを証明しており、邪道魔法少女なるアウトロー的アニメシリーズが、リリカルであってもキルゼムオールとは異なる魔法少女と同じ土俵に上らんとするに近しい様は、DFA-03編隊に対し空中戦を仕掛けるRX-78のごときであり、持ち前のポテンシャル故にそれを成し遂げかねない可能性により、その後のあり方を大きく変質させかねないに危険性に思い至り、自身の筆力は糸色望に大きく至らないと糸色望しながら、『じしん』を地震と変換する際にこの度の被害の大きさは大衆の意識の危機管理意識の低さを露呈する結果であり、同時に、東電の核廃棄物の管理状態はむしろ高水準であったと皮肉混じりの偶感を抱きながら、個人レベルの対策に怠慢を貫いた一部の住民に対し、国税による支援を要求する厚顔さに嘆息する心持ちで、ドクロファンの大多数であると推察する萌え推奨の風潮に、やるせない思いです。


ここんとこ夏バテ気味なうえに、いろいろあって、ホントにいろいろシンドイせいか、
頭は働かないし、小さなネガティブ要素でもホントに糸色望な感じになってしまってます。

とりあえず、ドクロ買う気は失せました。
まあ、もっとも最終的な判断は、オンエアver次第ですがねwww

イメージ 7

最近、☆を使うタイトル多いですね。“らき☆すた”とか。
“つのだ☆ひろ”みたいですね

さて、峠のラジオにて、…たしかUPLIFT握手会録音の中で言っていた気がします。
「今年は、インチキじゃない魔法少女モノをやる」って、偽まる氏が。
ドクロちゃんねるないでも、チラホラとその旨をほのめかしてもいました。
よく覚えてないですが。ちなみに
http://blog.geneon-ent.co.jp/nanatsuiro/
にて、偽さんがちょくちょくブログを更新しています。
ドクロといい、こっちといい、結局この人だけがコンスタントに更新していたりします…。
それはともかく、こっちでも
にょきすく〜!
使っています。関係ないのにw

とりあえず、見てみました。OP。
イメージ 1

“キャラクター原案:いとうのいぢ”
この人はアレです。涼宮ハルヒの憂鬱とか灼眼のシャナとかの原作絵師。
ハルヒは言うに及ばず、シャナの方もアニメ化して売れているようです。
というか、去年くらいに、うp氏が「(自分が関わっているアニメは)なにもかもうまくいかない」
と、ラジオで言っていましたが、偽氏に指摘され「シャナ以外はうまくいかない」
と修正してましたw 売れていたようです。
そして、人気の一翼を担っているのが、この絵師と言うこともあるようで、
絵師の人気にあやかろうとした、と言うところでしょうか?
まあ、このゲームはメディアワークスから出ますし、
いとうのいぢ氏とはシャナ以来のつきあいがあるようですので、
あまり、『またかよ』感はありませんが。
そういえば、このいとうのいぢさんの画集おかゆまさきのぎっくり背中をもたらしたんですよねw

イメージ 2

上から2番目。UPLIFT氏の中の人発見!
あ、うpさんもこのアニメ関わってたんだ。

イメージ 3

で、メインプロデューサーに、偽まる氏の中の人と里見哲朗さんの名がテロップ。
川瀬・伊平・里見、この組み合わせ、最近どこかで見たことが・・・・・・?

イメージ 4

スタジオバルセロナ・・・
あの、社員(?)の好きなサッカーチームから名前を採ったというクソいい加減な会社名。!
大魔法峠の組合せじゃないかw

しっかし、OP見る限り、画面かなりきれいですし、
シャナ、ハルヒより、断然、原作絵の再現度が高い。
ところどころ、激しい動きに動画数の少なさから違和感を覚えるモノの、
作画クオリティは大魔法峠のときより断然あがっていますorz
とても同じ会社とは思えない…。

大魔法峠のアニメ化って、新設のこの会社との連携を計るためのテストアニメだったのかな…?
作画クオリティを見る限り、凄く低予算アニメぽかったし…。
そもそも、プロデューサーとか監督が半分趣味で作ったようなノリだったし、
売れなくても良いアニメとして企画されたのかなぁ?などと思えてしまいます。
そういえば、原作の角川すらノータッチなアニメだったしw
まあ、三人しかいないプロデューサーのうちの二人が、
『会社の金を使って俺達が楽しむ』とか言っていたくらいですしね。
始めから売れないことは承知だっとんでしょうね。

そして、二人の名前が出ていた時点で気付くべきでしたが…
イメージ 5

イメージ 6

ジェネオンとショウゲートの名前が並んでいる!!
それぞれ電通と博報堂DYホールディングスの系列ですから、この光景はある意味凄いwww
南ベトナムと北ベトナムみたいなモノでしょうか。たぶん激しく違うけど。

とりあえず、この光景(テロップ)をドクロ2期以前に見れてしまったのは、ちょっと残念。
もう少し、心の準備とかしておきたかったなwww
というか、この光景はやっぱり邪道魔法少女で見たかったですね。

ところで、このアニメ、『インチキじゃない魔法少女』と言われていますが、
原作のゲームはメディアワークスからPS2で発売される以前に、エロゲーだとかwww
ってことは、この魔法少女もあんなことやこんなことをしてしまったりしているわけで
したがって18歳以上なわけですよね。見えないwww
まあ、アニメと原作は別物でなんてことはザラにあるわけで、
きっと設定年齢なんかも変更可能なんでしょうねw
もっとも、プロデューサーの顔ぶれから察すると
グレーのまま突き進む可能性が大ですがw

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