☆ 邪道魔法少女シリーズ ☆

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“ナースウィッチ小麦ちゃんまじかるて”“撲殺天使ドクロちゃん”“大魔法峠”用のカテゴリ。
というか、偽まる・UPLIFTがらみのネタはここで扱います。
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いや、残念です。
ロフトプラスワンのプロデューサーがゲストですか。
正直、今までのゲストの中では一番興味深いですが、
偽とうpのgdgdトークが聴きたかった…!
時事放談でも結局声優出てきたしなぁ…。
まあ、私みたいな「声優・俳優は演技だけやっていろ」と思うのは少数派なんでしょうね。
いや、別に声優とか中の人が嫌いというわけではないんですが、
やはり、『作品を構築するパーツでのみあって欲しい』というのがフィクション好きの私の希望。
与えられた役をこなすだけの声優が、必要以上に作品に関わることにむしろ嫌悪を覚えてしまいます。
もっとも、例外はありますが。白石稔とか白石みのるとか。
実際、関わる作品の中身などを考察・理解して演技に望む俳優がどれだけいることか。
そして、考えるのは良いけど、それが独りよがりなモノであったりとか…。
完全なリアリティを伴ったフィクションなど存在しないのだから、
ならば、原作者とか監督、脚本の描く世界を、より純粋に楽しんでみたい。
そういう意味では、第三者の介入が最小で済む、小説や漫画というジャンルはかなり好き。
逆に、アニメ化や映画化されたモノが、原作レイプに見えることがしばしば。
まあ、そんな映画とかでも、原作をオマージュにしたすばらしい作品が生まれることもしばしばありますがw


最近、ドクロちゃんねるも微妙。おもしろくない…。
千葉をブースから出して、うp・偽・水島の3人、
あるいはそれに原作者おかゆまさきを加えた男だらけのラジオとかやってくれないものか…。

いや、千葉紗子嬢が嫌いというわけではないのですがね。
そもそも、メインがほかのアイドル声優とかだったら、聴いてないだろうしw

峠の頃は、主演女優がメインと謳っておきながら、オヤジたちがやりたい放題だったからなぁ。
やっちゃいましたね、第2期。
しかも第1期時はまだ『東芝エンターテインメント』で
第2期時には『ショウゲート』と、社名変更を跨ぐことになったシリーズですね。

第1回は、声優の森川智之氏。
この人は知ってます。
『私の愛馬は凶暴です』とか『草壁に徳なし』な人ですね。
あ、『分の悪い賭は嫌いじゃない』もありましたw

第2回は音楽家の田中公平氏。
この人はちょっと興味あり。
アニメ・ゲームを中心に、結構いろいろな作品で知っていますが、
"Gガンダム”の“明鏡止水(?)”とか、“勇者王ガオガイガー”とか
あと、“キングゲイナー”あたりが最近は印象的でしょうか。
森川氏と併せて、知っているのは、もろにスパロボ系ばかりですね。

で、“第3回ゲスト:内藤泰弘さん”
トライガンとかの原作者、でしたっけ?
観てないのでわからないですが。

今回はちゃんと番組ページが設けてあります。
メールフォームまで用意されています。
どうも今回は全4回番組のようですね。
ゲスト紹介は第3回までですし、
最終回は、やはり総括的に一人語りか、
あるいは、やはり偽氏がやってくるのでしょうか?
是非来てほしいですね。
最近、サラリーマン二人だけのラジオ聴いてないですし。
というか、ジェネオンの時事放談にうpさん出演したんだし、
偽さんも一回くらいうpかたりに出るべきでしょう。
お約束的にも。

あ、なんか、今、Dボウイがどうとか言ってます。
何かのロボットアニメでしたっけ?
ま、いいや
抱き枕です。
どブログにて
http://www.bin-kan.com/doblog/archives/2007/06/post_13.html
イメージ 1
こーいうアイテムが発売された事実を鑑みると、
撲殺天使ドクロちゃんという作品は萌えだったのか?????
わからない........ほんとに萌えというものがわからない。
ホント『萌え萌えつーのは難しい』ですね、偽まる氏。

そう言えば、邪道魔法少女第1弾“ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルて”も
萌えアニメとしての需要もあったとか
私なんかは、うさんくさいまでに萌え的な感じの絵柄は、
荒んだ内容とのギャップを狙ったギャグの一環と理解していたのですが…

そう言えばニコニコで、「ぷにえ様萌え」とか目にしましたね。
かわいらしい要素はすべて擬態で、本質は生まれついての専制君主にして覇王
な田中ぷにえに"萌え"とか理解不能ですwww
そもそも、名前からして田中邦衛のモジリですしねw
HIDEKI、てきとー過ぎw
ドクロちゃんねる6/12更新分にて、久しぶりにうp氏のオレモテが聞けました。
しかも、自身の体験談など踏まえて。

さらには偽まる氏の振られ話なども。
wikipediaにもチョコっとそのエピソードが載っていたりするが、
まさかその中身が
岐阜の歓楽街で、二泊三日。
足は18切符、寝泊まりは公園で野宿
それで三日間で40万使い切るとは……。
どれだけ偏った豪遊したんでしょうwwww

いや、しかし、今回前回と、原作者不在で、
メディアワークス編集部からの刺客もなし。
ということで、偽氏がブースに入った、という感じですが、
グダグダ感が最高ですね。
峠のラジオのときは、することない感たっぷりの回とかで、
佐藤・偽・うpが延々とグダグダやっているだけの回もありましたが、
ドクロで、というか、偽・うp・千葉という組み合わせは
ずいぶん新鮮な気がしました。

たしか、前回シリーズでも第3&4回は、実はこの組み合わせだったりしますが、
第1&2回で不評を買い、反省と称してトークを自粛し、
ブースにいながら筆談のみで進行していたうp氏と、
メールの誤字、表現の誤りを厳しめの言葉で指摘しまくり、
厨なリスナーから顰蹙を買ったと推測される偽氏、
邪道魔法少女シリーズのラジオのスタンスになれていなかったうえに
猫かぶりモードだった頃の千葉女史と、
まあ、およそ今回のノリとは偉い違いでしたね。
ある意味、黒歴史に近いです。

ちなみに今回一番笑えたのは、ショウゲートネタを振ったことでしょうかw
東芝エンターテインメントという、ジェネオンの、しばしばパートナーともいえる企業が
いきなりライバル系列になってしまったりとか、確かに笑えますけどね。
仮にもそれぞれの社員が、それをネタにしているのはどうなんだろうw


で、偽・うpの業界時事放談も終わり、今度はUPLIFTかく語りき、第2弾とか。
前回も、キャララジオの持ち回りらじおでは、小麦→UPLIFTのながれだったので、
ローテーションは固定なんでしょうかね?
というか、キャララジオでの"期間限定復活小麦ラジオ"、
見事にすべて聴き逃しました。
その話を知って、キャララジオとやらの暖簾をくぐってみれば、
時すでに遅く、すでにかく語りきの第2回が配信されていたりして......orz


そういえば、最近、こんなの見つけました。
イメージ 1

大和田秀樹『ぶっちぎりCA』です。
ゲヒャヒャ笑い』を確認するまでもなく、
『彼』や大和田大先生のファンなら、もはやだれと言う必要はないでしょうw
あと、もう一人のちょっとチャカついた風デブ
かつて『兄貴』と呼ばれていた、彼のパートナーということでしょうか?w

このマンガの掲載雑誌は買うつもりないんで、コミック発売が待ち遠しいです。
http://www.bin-kan.com/doblog/
どぶろぐ更新されていました。
ブログ設置後しばらく、メディアワークス編集部の人間(一部関係ない人も)が押しつけあった結果、
更新ラッシュとなり、そこはかとなく盛り上がっていましたが、
案の定すぐ飽きたのか、最近は誰も書き込んでいません。
今回の更新も、以前から要所要所で書き込んでいた、総元締めプロデューサー川瀬氏こと偽まる。
この人、他の作品(インチキじゃない魔法少女っぽいです)のブログでも活躍されているようです。
しかも偽まる名義で。
ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルて、から始まった魔法少女シリーズならともかく、
関係ない作品でも偽まるの名前使いますかw もう完全に自身ののキャラクタですね。

しかし、冒頭のネタ、検索して初めて判りました。
前回は一応判ったんですがね。スパロボやってるし。

ドクロのラジオでは滅多にしゃべらず、ラジオ内のドクロ関係情報コーナーの原稿を担当し、
『もうすぐ三十路』ネタとか、『俺モテ』『勘違い中年』的なネタで
毎回表現を変えて、パーソナリティ二人をいじめている彼ですが、
今回も、声優・千葉紗子女史のレコーディング風景写真を載せて
『ノリノリの体(てい)』
とか、こんなところでもシニカルなセンスを見せつけてくれますw

さて、今回驚いたのは、氏がアップしてくれていた新曲の歌詞カード。
そこには
作詞:おかゆまさき / 作曲:水島努と…。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4%E5%B3%B6%E5%8A%AA
上のウィキによると、以前も作曲担当したこともあるとか。
水島氏の曲は作中で使われた着メロ“ドクロちゃんのテーマ”くらいしか知りませんので、
原作者の作詞と併せてどうイカれてくれるのか楽しみです。

ちなみに電波ソングなら個人的には、
“大魔法峠”の“ぼくパヤたん”の第二章が最強です。
DVD持っているくせに、ニコニコ動画でうpされたものを観たりしています。
コメントによる反応が実に面白いです。……しかし……
つーか、うp主、うpすんなよ…。GJだけどw
とにかく、この曲、『それ、まんまベトナム戦争だろ!?』というツッコミすら野暮に思えます。
なにしろ彼が所属していたのは“聖魔法王国マスコット海兵隊”www。
漫画設定では、アメリカの“パヤ・リビングストン大佐”としてベトナム戦争に参加しています。
同じようなことが。魔法王国でもあったのか?
しかも、『市民権を手に入れるため』とか、戦友の死ぬ描写とかは最前線の兵士のモノです。
これは完全に一兵卒ではないかと思えます。
つーか、スターリングラードにもドイツ兵として参加していますし、
パヤたんの過去を分析しようとする自体がナンセンスなんでしょうね。
やはりHIDEKIは天才か基地外のどちらかなんでしょうと思います。

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