ヲタ

[ リスト | 詳細 ]

ヲタ

ほかのカテゴリに適さない、ヲタくさいトピックを扱ってます
記事検索
検索

全1ページ

[1]

昨夜は早く寝てしまったので、こんな時間に更新w

ランキング操作、シンパを煽るための自作自演…
ニコニコオワタ\(^o^)/
いやね、ぶっちゃけ、そういうのも有ると思ってましたし、一部は確認していました。
でもね、今まではID覗くことできたのに、昨日の更新以来、どうにもコメントのIDを確認できなくなりました。
同一IDによる連続コメントはわかるんですが、それがどのIDによって行われたかを判別する方法がない……。
運営、止めてくれよ。そこまでしてプレミアに移行させたいのか?w


自作厨については、別にちっぽけな自己顕示欲に満ちた連中の必死な努力はどーでも良いんです。
ただ、そういった一部のアホのおかげで、センスのある動画がスミに追いやられかねない事実は、
ニコニコファンにとって残念でならないわけですよ。
まあ、実際自作自演をしているモノのなかにも、人気のあるモノは、かなりのクオリティを維持していたようで、
実際、本気で好きだったユーザーも多くいるようです。
しかし、そういう低能な先導によって、それがなされた事実はやはりいらつくわけですよ。
やはり低能な先導によって、不相応なモノが脚光を浴びているのが、ふぁっきんな現実なわけですから。
政治とか経済とか、自身や子供とかの将来を大きく左右しかねないモノであっても、
マスゴミの狭量で一方的な情報を、何の裏付けも無しに信じ込んでしまうアホな大衆が多いようにねw


まあ、自分の一部をさらけ出す行為をする人間は多くの場合、自己顕示欲が強いわけですよね。
ぶっちゃけ、ブログをやっている人間なんかも、ほとんどがそういう自己顕示欲に伴う自己満足。
顔をさらす者もいれば、自分の分身とも言える何か(子供だったりとか、車とかだったり)を
人の目にさらして喜んでいるわけだ。
特に、趣味趣向も違うくせに、逆アクセス期待して、ログインしたままID踏んだり、ゲストブックに宣伝してくヤツwww
まあ私も、普段人に言えないようなことを、読む人間のことなんか何も考えずに、
ただひたすら、思いつきを文字にして、ネットに上げているわけでして、これもある意味立派な自己顕示欲ですねw
まあ、ほんとに思いつきで書いているから、多分次の日には忘れている程度のことがほとんどなんですがねw
むしろ、トピック、タイトル、画像などなどによって、どんな風にアクセスが変化するか、とういう事実の方が興味あったりします。
そもそも、最後まで誰かが読んでいるとは思っていないです
先日、妹に「全部読んでいるよ」と言われて、本気で驚いたくらいですからね!w
リアルの知り合いで唯一このブログの存在を教えている妹にすら、読ませる気なんか全くない!
むしろ、「読めるもんなら読んでみろ」的な勢いで、いつも書いています。もちろん今回も。
自己顕示欲と言うよりは、表現欲とでも言うのかな?
でも、いちおう、第三者の目にとまるものであることを意識しておかないと、
書くものがさらにテキトーになって、自分で読んでも意味不明の代物をアップしかねないのも事実で、
やっぱり、人の目にとまりかねないという緊張感を求めて、オフラインの日記ではなく、オンラインのブログをしているのかな?

ちなみに自己顕示の極致にあるのが、TV出演する芸人、俳優、アイドルなどなどではと思っています。
「和」を美徳とする日本人の体質上、過剰な自己顕示欲はしばしば醜く映ります。
そういうわけか、アイドルのほとんどは口をそろえて、
知り合いに勝手に応募された」と、デビューのきっかけを語りますwww
んなわけねえってwww
そういえば、芸能界って、一昔前は在日コリアンがほとんどだったし、
今日では比率下がったものの、国内の人口比からすると、
やはり依然として圧倒的に在日系って多いですよね。
(あと、正教一体のシューキョー信者も)
それこそ、アメリカ経済界のユダヤ系のようにw
やっぱり、この辺も民族性なんでしょうね。

ま、そんな具合で、やはり、ニコニコもネットの社会とはいえ、そこに参加しているのはやはり日本人。
もちろん、韓国系とか中国人、他の国の人間も参加して入るんでしょうが、
発行ID数が2.5M以上もあれば、少なく見積もっても、大半は日本人と言えるのでは?

ま、私も歴とした日本人なわけで、正直、過剰な「前へ前へ」的な姿勢というのはウザイわけです。
学生時代、自分から見ても頭も運動神経もないくせに粋がっているヤツに、何度"修正"してやったことか…(懐)w
まあ、自分から見ても解る程度のバカが目の前で粋がっているのを見ると、
慎ましやかに生きている身としては、やはり、イラつくんですよねwww
そういうわけで、私の体験談は関係ないですが、
ある程度良いモノでも、あまりにその自己顕示欲が露骨に見えると、やはりキモイ。
動画の中身(演出・トーク)からも、うpコメントからも、過剰な自己顕示欲が見え隠れしていたうp主……
ぶっちゃけ"ゼブラ"は好きではなかったです。
ちなみに好きなのは"いさじの兄貴"。もし兄貴が自演してたら凹むなぁ。
…「俺の勘も鈍ったな」と、べつのところで

さらに、自作自演の代表格と言うことでつるし上げされていた者の中に、
以前私がこのブログで行っていたと思うんですが、「リコーダーで吹いてみた」がありましたorz
幸いと言うべきか、ゼブラとか、ほかの吊されうp主に比べれば、だいぶマシ。
その多くが数十、とか百を超えるコメントをしているのに対し、リコーダーはほんの数個。
恥ずかしいコメはあったけど、まあ、可愛いモノかな?と思いたい。

決戦の日

私は行きませんがね、コミックマーケット。
前回のように、『サラリーマン(UPLIFTや偽まる)握手会』でもあったら、
ちょっと足を運んでみようかなとも思ってたのですが、そういう告知はいっさい無し。
つか、ついさっき、ネットで確認するまで、コミックマーケットは既に終了していたと思っていましたw
今年のコミケはお盆終わってからだったんですね。


ここ連日の猛暑で車以外で外出する気力なんかない…。
何を好んで、あんな苦行に耐えなきゃならんかと・・・www
好きな物、目当ての物があるのならそれもまた一興かとは思いますが。
いや、よく考えたら、目当ての物が無くても、あそこの腐った空気に触れるだけで、なんかワクワクしますw
ただ、同時にあの空間の瘴気は凄い勢いでスタミナを消耗させるので、
数時間も活動するとヘトヘトになりますがねw
仮に一日保っても、翌日以降にリバウンドが来ますしw
つーか、夏コミも一回行ったこと有りますが、展示場入る前に行列での待ち時間で肌は焼けるし、
人が多いから風が通らないから湿度と相まって、体感温度は以上に高いし、
売っているジュースは(回転がはやいので)ぬるいし、マジで悪臭な放っているヤツもいるし、
ブサイクによる露出多コスプレ(公害)が普通に歩いていたりするし、ホントカオスだ。

いやね、不細工は否定しないですよ。仕方ない。
でも、脳内変換無しに鏡見て、ちゃんと身の程をわきまえて欲しいと思う女の人は多い。
もちろんレイヤーにかぎらずね。
っていうか、男が女の肌見て喜ぶと勘違いしているキモビッチ大杉w
仮にそこそこのルックスであっても、それを特にうれしいとは感じないし、
正直、ウザイ、キモイ!
コミケで一番イヤなのは、第一にバッドマナーな厨ども。
第二に勘違いしている(主に)女コスレイヤー。マジでイタイし、気持ち悪い。
なんかアニメとかのキャラのコスすればチヤホヤされると思っているんだろうか…。
キャラが好きなら少しは許せるけど、それでも第三者の目は意識して欲しい。
第三に、そんなレイヤー目当ての男ども。こいつ等がレイヤーの勘違いを助長するのであって、
公害幇助なわけだ。

ってかさあ、高校時代とか、体育で女子生徒の水着姿と上手喜んでいるヤツたくさんいたけど、
そいつ等の気持ちがわかんない…。
いやね、可愛い娘のそういうカッコ見て喜ぶというのは解らんでもないが
そうでない娘のそういう姿は、見ていてうれしい物ではない。

極論だが、『長澤まさみ(私は好みではないが)のヌード』と『解剖途中のホルマリン』が抱き合っていたらどうするか。
長澤を見たいが、目をやった瞬間にホルマリンも視界に入ってしまう状況ですね。
私なら『どちらも見ない』を即選択します。
たいてい、みたい物より、見たくない物の方が視線の吸引力は強い傾向があるし、
みたい物を見たときの利得に対して、見たくない物を見た損失の方が遙かに大きい。
とにかく、その辺。レイヤーには一度わきまえて欲しい物だ。うん。


まあそんなわけで、淘汰されてしまって欲しい類の参加者もたぶんにいるわけですが、
今年の猛暑はハンパないので、くれぐれも参加者は健康管理に気をつけて欲しいです。
何かあると、どこかのキ○ガイが騒ぎ立てたりして、イベント存続に関わる問題に発展しかねないし…。

以前は、私も超大規模イベントへの興味本位や、外地の友人と会う機会として行くこともありましたが、
ここのところは特に理由もないので行きません。
別件で近くまで行ったら足を伸ばそうとは思うでしょうが、観光地なんて行くことないしなぁ。
友人たちも最近は参加していないです。
特に医者やってる友人なんかは、忙しくて、お盆に規制するのも難しいのかもしれません。
学生時代なんか、コミケにサンシャインなんとかに、好きな作品別の二次創作とか、
いくつもの同人イベントに参加していた猛者だったのに…。


そういえば、始発組は出陣の用意している頃かな?
見知らぬ勇者たちよ、Good Luck!
最近、YouTubeやニコニコで『ウリナリ』を見ている。
昔のバラエティ番組で、金曜19時〜というゴールデン帯番組にもかかわらず、
視聴率は同時帯の筆頭だったようですね。

やっぱり、人気の要因は『熱さ』でしょうか。
別に勝俣のことじゃないですwww
今日のバラエティには考えられないガチ具合でしょう。
むろん、ヤラセや台本読みはたぶんにありますが、要所要所はヤラセ抜きで、
ホントにタレントにハードな仕事を強いているあたりが、やっぱり見ていて楽しい。

『社交ダンス』『ポケビ』『プラビ』などが代表企画でしょうが、
もう一つの看板企画『ドーバー海峡横断部』が個人的には大好きです。

ホントに泳ぎが下手くそだったタレント達が、徐々に上達していく様は微笑ましいし、やっぱり熱い!
あれで、過剰な演出さえなければ,普通に感動できたかも知れないのが個人的に惜しいところwww
それに、2年くらい(?)練習していたドーバー部員達に対し、
企画終盤に参加した元プロテニスプレイヤー神尾米女史が、
あっさりと泳力で上回っているところなんかは、生臭くてイイwww
専門外とはいえ、さすがは超一流のアスリート。

しかし、この頃のよゐこは駄目な子でしたね。特に濱口www
ドーバー部では神尾が来るまでエース張っていましたし、その座を奪われても頼もしいスイマーでしたが、
普段の番組ではたびたび、天敵・南原にマジ注意されたり、ホント駄目な子ぶりを遺憾なく発揮w

あと、最近では全然面白いと思えないウド鈴木。
彼もこの頃はなかなか良いキャラしていますし笑えるw
とくに、ふてぶてしいまでのテキトーキャラ具合は実にイイwww
恐縮しまくりの『リンカーン』などでは、間違っても覗けない気がします。

あと、堀部。彼はイイ。放送当時から、彼が一番好きな芸人でした。
南原とのコンビ『父さんのコップ』とか、濱口との『ハマー&ホーリー(?)』とかが実にツボでした。
要所要所は押さえているモノの、普段はやる気のない、というか陰の薄目のレギュラーでした。
特にドーバー部に参加するまでは、番組の企画に参加していない体たらくで、それを総会議で攻められたりw
ほかにも、ロケ中に濱口や藤井アナに対する半分マジっぽい注意・非難とかが実に良いw
レギュラー入れ換え企画の『解散総選挙』で彼が落とされたときは、心底残念でした。

解散総選挙は、ウリナリという怪物番組崩壊の始まりで、それから程なく、番組は低迷した気がします。
その前兆は、今思い返してみれば、ドーバー部の終了と同時だった気がします。
『日本一に挑戦』的な企画でしばらく粘ってみたモノの、やはり以前のような精彩はなかった。
やはり売りなりという番組は、その基軸として『全力の挑戦』的なモノがあって、
その付加価値の元で、そのほかの細かい企画やコントも成立していたんだなあと思います。
ポケビの署名とか、ブラビvsポケビ企画とか、ドーバー、社交ダンスなどなど・・・。
ポケビ・ブラビの企画がどこまでガチだったかは解りませんが、
それでもメンバーがハードな草の根活動をしたのは事実だし、
『CD発売禁止』とかの賞罰があってこそ、競争企画も盛り上がった。
しかし、音楽活動もネタが尽きてきたのか、だんだんと企画が下火になり、
新規メンバー参入やの入れ換えなどで、gdgdになっていき、
かつての勢いはどこへやら…と。そんな感じだったのではないかと。

番組開始当初は、まだ中堅と言うには若すぎる芸人達ばかりだったものの、
ウリナリのヒットも相まって仕事が増えたと言うこともあったんでしょうか。
番組の企画に割ける時間も減ったんでしょう、ガチ企画はどんどんとその数と頻度を下げてゆき、
結局、普通のバラエティにその身を落とし、終了の運びとなったのがウリナリなのでしょう。


坂本ちゃんはともかく、ゴルゴ松本や大竹はかなり好きな芸人ではありますし、
ゴルゴ(&小池)のダンスに対する貢献は大きかったと思います。
でも、よゐこは消え、番組から若手が消えてしまった。
坂本ちゃんのキャラは、芸人同士のやりとりで成立する類のモノではなかったし、
大竹もゴルゴもキャリアがあるから、番組内では扱いづらそうだったという印象があります。
良く覚えてないけど…w
その辺もウリナリ失速の一因なのでしょう。

ともかく、まだネットもケータイも発達し始めで、TVやCDがエンターテインメントの主流だった
当時を代表すると言って差し支えないTV番組。それがウリナリ。
今日ではとうていできないだろう大予算・長期企画。
それこそが、やはり番組人気の決定打だったのか。そう思います。








つーかさぁ、最近のバラエティホント面白くねえ。
以前あった内村プロデュースはそこそこ好きだったけど、
それもウリナリの2番煎じ的なところがあったし、『下ネタ』が多すぎて、
その辺はあまり評価できない。クロマティ高校的に…。(安易な下ネタは厳禁らしいです)
最近ではリンカーンもそうだし、正直、ダウンタウンがあまり好きではない。
いや、松本は好きなのだが、いまいち浜田が面白くない…というか、
若手芸人を萎縮させるというか、本来持っているはずの面白みを奪ってしまっている気がする。
ちゃんと加減しているのは解っているが、過剰な下ネタと一緒で、暴力的行為が好きになれない。
もはやキャラの一部であるあの手の早さが、どこか不快を覚えさせる。
パブリックエネミーとして成立しているというのも解るが、
『笑い』は破壊的ではなく、ほほえましさが第一ではないかと思う。個人的には。
安心して見ていられるとか、『見守る』的な?
勝俣・千秋を筆頭に、ウンナンに牙剥く芸人達が実に良かった。内村に土下座を強要させたりとかwww
むろん、リンカーンの放送局&時間帯を見れば、笑いのターゲットが私の求めるモノとは
違っているのだろうが……しかし、いわゆるお笑い番組の傾向が偏りつつあるのは残念だ…

ニコニコ

OG2.5をクリアし、続編を期待しつつも、その購入について再考の余地ありと思う今日この頃。


ふと思ったことなど。

ニコニコの「歌ってみた」系。
既存の歌などを素人が歌ってうpされたモノの多くは、
やはりうpするくらいだから、それなり以上に上手なモノが多いです。
やはり、お世辞にも上手とは言えないモノも多くありますが、
そんな中にも、センスの良い替え歌で、ネタとして一級品の価値を持っているモノも多いです。
ちなみにマイブームは『シャーマン戦車が倒せない
この作者のはほかのも好きだけど、とりわけこの曲の97式チハの哀愁がたまらない。
正直、旧日本軍の戦車は全く知りませんでしたが、これ聴いて、いろいろ調べてしまいましたw

さて、いつものごとく不満たらたらなわけでして、
どうにも、『素人』というにはちょっとレベルの高すぎる人たちがいる、と思うのです。
いや、別にプロとかプロ予備軍(音大生とか)が交じっていよう良いんですが、
同人的というかインディーズバンド的というか、
完全にニコニコをCMの場として使っている連中もいる、そんな気がしてならないのです。
ハルヒ系とかロックマン系とか、そういったヲタ的なアイテムというかコンテンツを、
視聴吸引のネタとして扱っており、果たして、彼らがどの程度その原作、
あるいは扱っている曲自体等々に愛着があるのか、ふと疑問に思ったりしました。

ちなみにマイブームの一つ『リコーダーで吹いてみた』シリーズは、
うp主のギャグセンスとその微妙な演奏技術から、演奏シリーズの中で、もっとも微笑ましいw

開く トラックバック(1)

ルルパケ終了?

イメージ 1

イメージ 2

ヲタらしく、さっそくアニメの話でもしましょう。
谷口悟朗監督作品“コードギアス”。
このアニメ、サンライズが随分と力を注いでいるようですごいです。
なにがすごいかというと、タイアップです。
主題歌のタイアップは当然。アイドルのCV出演。
さらには『ピザハット』の作中登場です。
主人公の所属する生徒会でたまにデリバリーするだけではなく、
ある主要登場人物の好物をピザと設定してまでこのピザハットが度々出てきます。

さて、僕の昨日の夕食は近所のピザハットで買ってきた『ミートパラダイス』Mサイズ(写真)でした。
大変美味しゅうございましたが、一人で食べ切るには量も多く、カロリーも高すぎます。
当然のように半分ほど残しました。
残りはきっと朝食となってくれることでしょう。
朝っぱらから重いですが…

本題。
残念ながら、ピザハットのピザの箱からコードギアスの番宣が消えていました。
前はこんなんだったのに…(写真参照)
確かにもう3月。
コードギアスの放送は4月までずれ込むようですが、実質残り1ヶ月程度。
物語も終盤のこの時期に新規視聴者の獲得は、そりゃむずかしいでしょう。

しかし、コードギアス本編、あと5話で終わるのかな?
複線、消化しきれない希ガス…

全1ページ

[1]


.
nea**neat_*ea*_n*at_n*at
nea**neat_*ea*_n*at_n*at
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事