アニメ・マンガ

[ リスト | 詳細 ]

アニメ・マンガ

ここではアニメ・マンガについて。
あるいはそれにまつわるいろんな話
記事検索
検索

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 前のページ | 次のページ ]

あ〜、笑った笑った。…ふぅ
らき☆すたなんか目じゃないっす。

とりあえず、まず、OP。イントロ聴いてTMRと断定。
「またかよサンライズ」と思っていたら、ヴォーカルの声が西川じゃない。
もしやと思ったら、accessでした。名前違うんだから、もう少し曲調変えろよwww

さて、4ヶ月も待たせただけ合って、作画クオリティはハンパなかったです。
で、流石はコードギアスというべきか、役者の演技のテンションもそれに負けじと高い。
イメージ 1
ランスロットを特派から半ば強奪(スタートキー(?)を渡さないロイド伯爵を殴り飛ば)して、
戦闘に参加するスザク。
以前は、敵機への攻撃に際してコックピットブロックへの被害を避けていたのに、
もはやそんなのお構いなし。
コーネリア麾下の部隊とは無関係に、単身テログループ(名前忘れたw)と交戦しつつ、
「ゼロはどこだぁぁ!」とか叫びつつ、敵の中枢に爆進する様は、
確かに迫力はあるのですが、スザクの豹変ぶりにばかり目がいってしまうw
イメージ 2
迎撃に当たったカレンと接触すれば、お互い
もう殺す」「『もう殺す』のは俺の方だ」とか言い出す二人。
いや、そんな斉藤&緋村チックなやりとりじゃないけど、内容は同じ。
ちなみに、上の画像の右下は、カレンのピンチに都合良く現れたゼロに
「一騎打ちで決着をつけよう」と誘われるがまま例によって罠にはめられ
カミネ島の時よろしく、なんとかってフィールドに閉じこめられて、
またしても動力停止させられて悔しがる様www

場面は変わり、
イメージ 7
単身、政庁の庭園に到達したガウェインに、それを予測し待ちかまえていた1機のグロースター。
コーネリア姉様、絶好調です。愛妹の仇を前に、鬼神のごとき姉様は、接近戦でガウェインを圧倒。
「スペックでは圧倒しているはずなのに!」とあせりまくりのルルーシュwww
上空に待避を試みるも、瞬発力で上回るグロースターにワイヤー(?)で補足される始末。
メインパイロットはCCのはずだが、ここで映るのはルルばかり。
スタッフ、狙っただろ。これw
意図的に、ルルーシュのヘタレっぷりを前面に出したとしか思えないwww

で、今回はスザクに喰われた感でいっぱいだけど、元祖トップエース・ギャグキャラ、ジュレミア=オレンジ
イメージ 8
庭園登場時に口にした言葉が、
「あなた様は、ゼロ」
コックピットから身を乗り出すジュレミアに「まさか、オレンジか」と
皮肉も侮蔑もなく、ルルーシュはただ確認するようにごく自然に「オレンジ」と口にするwww
これにはジュレミアも感情を高ぶらせる。『オ、オオオオオオォ』と呻くが、平静さを取り戻すと、
手を組んで祈るような仕草で、
「お願いでス。死んで頂けますカ?」
言語機能の異常と、感情起伏のコントロール不全などなど、
管理者であったバトレー将軍の制御を離れて暴走状態にある、完全な欠陥品ではあるのですが、
秘密裏に開発されていたと思われる飛行機能を持つ非人型機体の性能に加えて、
機体とパイロットを物理的に接続した(F91のラフレシアとカロッゾみたいな感じ)システムが強力なのか、
ルルーシュにつきまとうキャラクターとして、見事にウザイまでの大活躍を見せますwww

で、第一部のクライマックス…なのかな?
単独行動をするルルーシュ=ゼロを完全に捕捉したスザク。スザクを追っていたカレン。
この3人が交いします。カレンの前で、ゼロの仮面を破壊して、素顔を暴くスザク。
仮面が割れ落ち、ゼロの素顔が露わになるシーンでは、下の画像の右側の通り、とりわけ作画の力の入りようが凄いです。
イメージ 3
まだゼロの正体については確信に至っていなかったようで、左側のような表情の変化を見せてくれますwww
イメージ 4
左側のような表情の変化を見せてくれますwww
哀から敵意へと移りゆく表情の変化を表現する作画、これまたすげえwww

とりあえず、ここでショックを一番受けていたのはカレンです。
そりゃ、心酔していたやつの正体が、頭でっかちなドーテーボーヤだったのですから当然でしょうw
『自分たちを、ニッポン人を利用していたのか?』と問いかけるカレンに、
「結果的にニッポンは解放される。文句はないだろう」と応えるルルーシュ。
もはやバカ正直ってレベルじゃねえ!
案の定カレンは、ルルーシュの言葉に失意するわけでして。
お互いのために、上手くオブラートに包めよ。有能な手駒を自分で潰すなよwww

ここで、ナナリーがさらわれたことをスザクに明かし、救出の協力を求めるルルだが、
『なぜその前にユフィと協力しなかった』とつっぱねるスザク。それに対してルルは、
「すべては過去!終わったことだ」とか言い放っちゃう。
くわえて、『お前だって父親殺してるだろ。懺悔は後ですればいい』とか言っちゃうし、
なぜわざわざ感情逆なでする言葉を選ぶw
もう処置なしwww
で、上の画像の右側。見事に、構える銃口がぶれるまでに激昂するスザク。
こいつ、本気で状況を何とかする――妹を助けるための最善を尽くす――気がないとしか思えないw
で、本気で銃を向けていると悟ったルルーシュが取った言動は…
イメージ 5
「撃てるものなら撃ってみろ!!流体サクラダイトだ!
 俺の心臓が止まったら爆発する。お前達もおしまいだ!」
何という小物っぷり
しかもスザクごと自分の部下であるカレンの命も盾に取った物言いwww
カレンは文字通り開いた口がふさがりませんwww
このうえで取引を持ちかけ、ナナリー救出のためにVVの情報をよこせと言うルルーシュだが、
この行動にスザクの憤りも頂点に達し、ルルーシュに言い放ちます。
「ここから先のことはお前には関係ない!
お前の存在が間違っていたんだ!!お前は世界からはじき出されたんだ!!ナナリーはおれが――」
なんという全否定!
妹であるナナリーとのつながりすら否定しやがったwww
心底認めていた相手にそこまで言われ、さすがのルルーシュも
イメージ 6
ブチギレましたwww
いや、これはさすがにルルーシュがかわいそうに見えました…w

で、場面がブラックアウトして銃声が響き、
第1部完
………
………………
………………………………
…………もはや語るまい…………

第23話から待たされた時間を考えると釈然としないのですが、
とりあえず一視聴者として第24,25話まとめてみます。
24,25話は終始
スザクの鬼畜っぷり
これに集約されていたと思えますwww

開く トラックバック(1)

いやね、演歌って元々は『演説歌』じゃないですか。
今回は行けそうにないけど、演歌と聞くと選挙を思い出してしまうわけでして。


さて、まあ例によって、EDに釣られて毎週観てしまっている自分がいるわけでして…。
イメージ 1
イメージ 2
イメージ 3
とりあえず(私的には)本編でのあきら様。
作中では今回も変わらずムゴい扱いを受けていますが、
とりあえず、14歳(だっけ?)のアイドルにはおよそ似つかわしくない演歌を熱唱www
しかも曲名『三十路岬』
もはや、中の人ネタも甚だしいwww
しかも笑えることに、
ドスのような小節
が効いていて、声優にしては相当上手だったりwww
いや、普通に上手かったですが、あのドス声が忘れられないw
アニメはリップシンクロしているあたり、構図が手抜きな反面で手間かかってそうだし、何気に本気度が判ります
イメージ 4
さらに、EDでもこの曲使われたりwww
映像は中の人のPV風www

ここまで歌唱も含めて力入れて作られた曲だけあって、やっぱりこの曲、発売されるみたいですね
限定版はカセットでw
あきらというキャラの扱いは白石に近いポジション、というかむしろそれ以上に酷い扱い受けてきましたが、
中の人がらみの今回ばかりは全く違いますね。
中の白石に投げっぱなしな白石wに対して、この曲はオリジナルに作られた曲だし、全力でネタやってますねwww
いや、そう考えると、中の白石の扱いってあまりに酷いですねwww

しかし、ここまでやってくれると、
『三十路岬』のカセットはガチでちょっと欲しかったりしますw
一応、所持しているオーディオ再生(機能付き)機器の中で唯一ミニコンポがカセットに対応してはいるんですが、
ほかのメディアにコピれないからなぁw


なんにせよ、今回もED&らっきー☆ちゃんねるは笑わせてもらいました。
生前葬がしめやかな大爆笑のうちに執り行われたらしいですね。
…先月の21日くらいに…。
講談社漫画賞授賞式の2次会企画とか。
このこと知ったの昨日でした…。
ホント、アンテナが鈍いです、自分orz

http://s03.2log.net/home/angel/archives/blog760.html
現少年マガジン編集長と現少年サンデー編集長が「別れの辞」まで読んだと言うから、
ホント、悪ノリ極まっていたんでしょう。
しかも、賞金額100万じゃ足が出るくらい金掛けたと言うから凄いw
受賞作家のコメントにも、相当卑屈なことが書かれてましたが、
9巻の紙ブログと併せてみると、あれはすでにネタ振りだったんでしょうかw

紙ブログといえば、珍しく弟子(本アシスタント)畑健二郎について、ちゃんと名前を出して言及していました。
ひどく陰険と言うか粘着質な感じw
受賞が公にされた後、かつて連載していた週間サンデー編集部から電話が来て、
受賞のお祝いかと思ったら、ハヤテの本に載せる久米田に関する記述のチェック
とか、
忙しくて、授賞式に足を運ぶどころか祝電も遅れなかった畑に『この屈辱、一生忘れない』
やばい、9巻でここが一番笑えましたw
さらに、改蔵のアンケートの人気が芳しくなかったことについてとか…www

いや、ほんとこの作者面白いですw

そういえば、アニメのクレジット。スペシャルサンクスに
『久本 康』『米田 治』
ってありましたねw このネタ、健在だったんだwww
一人きりじゃ哀しすぎるから


なんか、最近毎週見てしまう、らき☆すた。
とりあえず前回見逃していた、第14回のネタから。

気付いたのは土曜でした。
スパロボOGsプレイ中に、らき☆すたの第14回を再生して、音だけ聞いていたときのことです。
ゲームやっているシーンで、ゲームの中のキャラクタが
「変なとこに当たるな!」
とか言っているのに初めて気付きましたw
(らき☆すたは、たいてい、ながら鑑賞なので、スルーしているシーンが多いかもしれないです)
あれ、ゲームはスパロボってことですねwww
よく聴いてみれば、流れていたのは筒美京平調BGM
で、しゃべっていたのはパパンの中の人でしたねwww
14回のシナリオやっていたわけではないですが、
一応スタッフ(?)の一人であるガトーなんかはスパロボファンを公言しているわけですし、
そんなおいしい中の人ネタを見逃すらき☆すたなわけがないですねw

さて、今回。
イメージ 1
もはやレギュラーですか。あのED
いや、そんなことされてしまったら、毎週観るしかないじゃないか…。

あの収録に望むgdgdシーンまで使うところがたまんないw
ギャラリーもいたんだwww
あの収録、やっぱり一日がかりだったんだwww
しかも、曲とか全部白石任せ。
タイミングもスタッフ投げっぱなし。
いろいろ突っ込みどころ満載な状況説明的なシーンにニヤニヤしてしまいました。
いや、でも、てきとーなのは大いに結構だけど、とりあえずさ
恋のみのる伝説聴かせてよ
イントロで切るのはヒドイよorz


本編、相変わらず、あまり印象にないです。
またガトーシナリオやんないかな…。

とりあえず、作中の小ネタ。
フェルマーの最終定理を知らないって…
これは時代かなぁ。
私たちが高校受験とか大学受験の頃と言えば、
「フェルマーの最終定理が証明できれば、数学は問題ない」
とか、散々ネタにしたものですがね…。
私のころもすでにタイムリーなネタではなかったですが、
上の世代が使っていたネタが継承されてきたわけで…。
いや、でも、消去法で判るだろwww
春日部共栄って、それなりの進学校みたいだし、
テイラーの定理の名前くらい誰か知っているだろw
ってか、
ピタゴラスは酷いわwww
これ聴いた瞬間に、ところてん噴きましたw

あと、白石のジェスチャーというかブロックサインの時の台詞。あれわヒドイw
「見よ、東方は赤く燃えている!」
Gガンの最終回(違)思い出しました。
パロが売りとはいえ、あそこまでやるのはひどい…w
あれも白石のアドリブかな?


ところで、最近パロネタのアニメ多いですよね。
らき☆すたのほかには、久米田・畑師弟のアニメなんかが代表的なんでしょうかね。
絶望先生は、2回目にもなると、あの独特の作風に慣れたのか、おもしろみが判ってきました。
あと、黒板の文字ネタ。
畑君のお母さんを思う気持ち
意味がわからないけど、爆笑しました。
一方、ハヤテもたまに見るんですが、どうにも(萌を狙ったような)あざとさが鼻につく。
アニメの間の悪さ、でしょうか?
漫画は自分のテンポで読めるので、あまり気にならなかったんですが、
アニメは完全に制作側にコントロールされているわけですから。
絶望先生も大概あざといんですが、そっちは気にならない。
あざとさが完全にギャグとして成立しているように思えます。

その点、らき☆すたはメインスタッフが、水島努と一緒(?)に
ハレのちグゥやっていたこともあってか、間に違和感を感じることはないですねw

イメージ 1

KOERARENAI KABE』と戦う白石みのる(白石稔)。

また、このネタやりましたかw
2連続は正直意表をつかれた思いです。
不覚にもw大爆笑してしまいました。

城ヶ島ロケの2本収録。
1本目が日中で、且つあちこち(といっても確認できるのは4カ所ぐらいですが)で撮影していましたが、
一方、こちらはつなぎなしの完全な一本録りで、ハルヒのED曲を歌いながら、戦う姿はシュールそのものw

これ、何?何かの罰ゲーム?と言いたくなるヒドさ(褒め言葉)。

たぶん、らき☆すた見ている人の中には、
この曲をEDのカラオケで使うのを期待している人もいるだろうけど、相手は武本康弘監督。
同じ曲を2回使う愚は侵さないはず
…と思いたい。

とりあえず、白石みのるin城ヶ島はこれを持って終劇っぽいですね。
また別の形で白石稔いびりを期待したいですw



本編?……印象にない。
あ、ヤサグレ度300%あきら様はちょっと面白かったです。
あれも本編じゃねえけどw

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 前のページ | 次のページ ]


.
nea**neat_*ea*_n*at_n*at
nea**neat_*ea*_n*at_n*at
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事