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いきなり始まっていた“さよなら絶望先生”のアニメ
おもしろいのか?これ。

正直、スタッフよく知らないので、独特のノリにまだ乗り切れない…。

吉野屋のコピペとか正直笑えなかった…。
いや、ああいうパロディは好きなはずなんですが…、
なんだろ、OPの曲が好みとはほど遠かったからかな?

あと、カフカのよくわかんないポーズとか無意味なパンチラも意味不明。
確かに原作でもやってますが、映像化すると妙に違和感が際だってしまう…
久米田のアニメ化は難しい
のがよくわかります。
あ、でも、
アシスタントの前田君
には笑いました。
しかも、いろんな表情のパターンがあったw
ちゃんとアニメ素材用に撮影したってことなんでしょうw
そういえば冒頭の久米田アニメも良かったw
つーか、久石調BGM自重w

ともあれ、まだ、本編はメインキャラクター紹介の段階なので、
まだ'おもしろさを評価する段階に至っていない…と思うことにしました。
ちょっと部屋の片づけをしていたときに出てきた『学園戦記ムリョウ』のDVD。
私が購入した唯一のTVアニメのDVD。

2年ぶりくらいに、最終話だけ見直してみることに。

いやぁ〜、||<#FFFFFF' style='font-size:20pt;font-weight:500;color:#CC0033; '神作品だわ||。

大野雄二の音楽も最高だし、あのまったりとした独特の世界観とキャラクターたち。
やっぱ佐藤竜雄ワールドはこうでなくては。

しかし、最後まで秘密が曖昧だったムリョウの存在。
“気がついたらそこにいた”
あれはどういう意味か、小一時間悩んだ記憶がありますw

ムリョウ独特のジョークかとも邪推してみたこともありましたがw
「今ならいろいろ関係ないじゃない、諸々」という始の言葉通り、
あそこで煙に巻く必要はないので、やっぱりムリョウの言葉は真実なのでしょう

で、宇宙人説はあっさり否定。
とすると、宇宙人である無限の分身とか一部とか、そういう説も疑問符が。
そもそも、そうだったら、本人をよく知るジルトーシュは感づいても良さそうなもの。

いろいろな能力は、天網の民やほかの多くの宇宙人と比較すると強大な力の持ち主ではあるが、
ジルトーシュや阿僧梢らと比較すると、それには及ばない…。
比較すると、あっさり飛び上がってしまうジルトーシュや、
おそらくほとんど同等である阿僧梢に対して、ムリョウは宇宙にあがるのに一苦労。
あと、刹那に宇宙での戦闘宙域を訪ねるなど、見る力が乏しいあたり
ジルトーシュら各方面の『勇者』には遠く及ばない。
にもかかわらず、ジルトーシュもムリョウの正体をつかめない。

そう考えると、やっぱり『気がついたらそこにいた』とおり、勝手に発生した不思議な存在、
たとえば、成長を続けている人類の無意識の総体の具現体、とか?w
もっとも、回想シーンを見る限り、驚く刹那に対して、当然のように振る舞っていた阿僧梢は
ムリョウの存在の発生に気付いていたようですが。
たぶん、ムリョウと名付けたのも阿僧梢あたりでしょうし、
そう考えると、やはりムゲンとは無関係とは考えにくい。
ムゲンの力の影響を受けた『次の段階』に進んだ地球人のモデル、と言うことでしょうかね?
そう考えれば、天網の民と比較すると明らかに強力だが
ジルトーシュや阿僧梢と比べると、劣っていたと思われる能力(主に戦闘・知覚能力)、
の中途半端w加減も納得がいきやすいです。
でも、中身は始の一歩手前的。
というか、始が先進過ぎですが。
多分、名前の通り、次の段階の『はじめ』ということかな?先駆者というか。

…気になってちょっと調べたら、ウィキペディアに
『自然意思に因って発生した超存在』
とありましたw
なるほど、概ね考えていた通り。
そんなドラえもん的なSF(少し不思議な)話も許容できる、そんな作品でした。



ところで、声優、今見ると結構豪華な名前が並んでますw

朴璐美は当時まだ富野作品くらいしか有名作品はなかったと思いますし、

杉田智和なんて駆け出しも良いとこw
演技面でアフレコ現場ではなかなかの問題児だったとかw
そういえば、ブリットやり始めたころもこのあたりかな?
いまでは独特のニュアンスとアドリブを織り混ぜる芸風を持に至っています。成長したモンだw

あと釘宮理恵。彼女もたぶん売れる前だったはずですが、
杉田をのぞいてw(いや、杉田の京一も良い味出しているキャラですが)
全体的に非常にハイレベルな演技だったムリョウのなかでもとりわけ上手に思えました。
正直、最初は『このアニメ声うぜえ』とか思ってましたが、すぐに演技の上手さに感心するようになりました。
ちなみに彼女の声に再会したとき、彼女は鎧の姿で『兄さん』と言ってましたw

あと、浅野真澄。
"偽・うpのギョーカイ時事放談"で出ていましたね。
ほかの役は心当たりがありませんが、『生放送ラジオパーソナリティ』。

しっかし、いまスパロボOGsやっているせいか、ついつい、声でキャラがかぶりがちw
京一=ブリット、瞬=リョウト。で、なんといっても
ジルトーシュ=ゼンガー・ゾンボルト親分
OGはキャラかぶりないからそうでもないですが、
一般作品ごちゃ混ぜのふつうのスパロボやっていると、声優を覚えますw
声優にある程度詳しくなったのは1995年頃。
第4次スーパーロボット大戦Sの頃からですw



今回テストもかねて文法タグにちょっとだけ挑戦してみましたw
空のブルーになるんです”

最近とあるアニメOP歌差し替えのMADでこの曲知ったんですがw、
歌詞もそうですが、曲が最高に良いです。
この曲を使ったMADだと、実にイタかった元の映像が、ちょっとだけかっこよく見えるから凄いw

早速興味を持って調べたところ、作曲は、なんと
羽田健太郎氏。
先月、58歳の若さで死去されたピアニストにして作曲家です。
まぁ、この人について全く知らないという人は少ないでしょう…。

思えば、ピアニストとしてこの人を知ったのが最初でした。
小学生の頃だったかな?
何のCDだったかは忘れましたが、氏は何かのボーカル曲のピアノを担当したのですが
歌よりもピアノの音に夢中になっていた記憶があります。


死去のニュースをTVで知ったあと、氏のオフィシャルホームページに行ってみたのですが、
いろいろと驚きの事実が。
まず、『ウィザードリィ』。
あれは輸入物のはずだから、日本のメーカーがリメイクするときに氏に曲を発注したのでしょう。
ゲーム音楽の第一人者と言えば『すぎやまこういち』だと思っていましたが、
さらにそのさきを行ってたんですね…。
そういえば、何年か前、服部克久氏も何かのゲーム音楽を手がけましたね。
すぎやまこういちのすすめだったとか。
さらにそういえばw、リヴァイアスを観はじめたきっかけは服部克久でした。
それがなければ谷口悟朗も黒田洋介も知らないままだったかもしれなかったです。


脱線終了。
さらに、ちょっと驚いたのが、『マクロス(たぶん初代だけ)』も氏の曲だったこと。
正直、作品自体も、ほとんどの歌(詞&ボーカル)も好きではないけれど、
曲だけは凄く好きでした。
特に『愛・おぼえていますか』はボーカルレスverを何百回と聞いた気がしますw
ちなみに、マクロスで一番好きなのは、『マクロス・プラス』です。
というか、一応、ほぼすべてのマクロス観ているんですが、まともに観たのが、
プラスと初代(TV&劇場版)だけでした。ほかのは途中でギブアップ。
プラスはその映像クオリティ高さはまさしく圧巻でしたし、やっぱり菅野の音楽も良かった。
ドッグファイト中のガルドとイサムのやりとりは印象的だったものの、
正直、ストーリーはよく覚えていなかったりしますがw、


再び、脱線終了。
やっぱり映像作品やゲームにとって、音楽というのは実に重要なファクターです。
音楽がスタンドアローンとでも成立するに越したことはないですが、
それは、世界観と共生することが大前提。
BGMが異常な映像作品というのは少ないですが、
挿入歌や特に主題歌がそうであることはしばしばあります。
それが本編とは直接関わりのないOPとかだったりしても、
OPはときとしてその作品のPVとして視聴者に働きかけます。
それを考えると、世界観やテーマと無関係な曲は、ホント厨なMADそのものではないかと。
いや、『主題歌』なんだから、やっぱ、無関係すぎるのはイクないw
タイアップが商業的に重要なのは判るとして、その作品がもし10年20年残るモノとして考えた場合、
そのスタンスがどのような影響をどれだけ与えるかと、プロデューサーとか
その上の偉い人には考えてもらいたいな。

ちなみに、私的には『翔べ、ガンダム』はナシです
当時のアニメ産業事情を象徴するという点では実に興味深い曲ではありますが。
というか、実はあまりアニメ・映画での歌は好きでなかったりします。
特に映画ではそうですが、歌があるにしても
あくまでボーカルは曲のパートの一部に徹している曲であって欲しい。
まちがっても『歌のための曲』は映画のラストに持ってきて欲しくない。
イノセンスFollow Meも、正直、映画を壊してくれたと思えます。
鈴木プロデューサーは、『イノセンスの雰囲気に合っている』的なことを言っていますが、
興行を意識している言い訳にしか聞こえない。
少なくとも私には、ラストシーン『人形を持ったトグサの娘』を見つめるバトーと
あの曲はそぐわないモノであった気がします。
曲自体は凄く好きですがねw
ちなみにコメディ以外で終わり方が良かったと思える映画をあげると、
"saving private ryan" "パトレイバー2" "逆襲のシャア"あたりでしょうか。
ryanは名曲とともに余韻に浸れる感じがOK。
パトレイバー2は「もう少し、見ていたかったのかもしれんな――この街の、未来を
からのつながり方が神w。柘植ワールドが終わってない感が作品を象徴している気がします・
"逆襲のシャア"は三枝氏の曲で事実上の終劇を迎え、
TMNの曲が、本編とは直接関係ない、ED曲として独立しているところが良かった。
TMNの曲もそれほど作品から逸脱していたわけではないし、その辺もGOOD.
三枝曲とエピローグ的映像を見ている時点では、まだ二人の死を受け入れきれなかったのですが、
地球のロングに画面が完全に切り替わって、
小室が流れたところで『ああ、終わったんだ』と思えました。
あれで、アムロ・シャアを自分の中でも殺すことができました。
気持ちの整理をする時間を与えて、さらに映像・音楽で区切らせる構成はほかに類を見ない気がします。
思えば12歳くらいのときにあれを見て、ガノタ人生が始まったものですw

三度、脱線終了。
最近は作曲活動は少なめだったようですが、もう氏の新曲が聞けないと考えると、
今更ながら、寂しい気分になります。



って、ホント、扱うトピックのタイミングおかしいよな、このブログw

羽田氏についてのみ書くつもりだったのに、よけーなことをづらづらと……www

WAWAWA [らき☆すた]

WAWAWA忘れ物〜♪

やりやがりました、京アニw


第13話です。
さて、正直、2連続のアニメ店長はいかがなものかと思いましたが、
あれ?今回は店長以外のメンツが違う…。だれだ、こいつら…
などと思ってみていると、
イメージ 1

この暑苦しい男の声、聞き覚えがあります。そうだ、
大佐!!パヤ・リビングストン大佐じゃありませんか!!
ケツの穴のクソどもがビックリして行進しました。

イメージ 2

で、もう二人の店員。
片方はタチコマボイス。もう一人が聞き覚えがない…。なんだろう…
立木やくじらではない以上、ただの使い捨てキャラの訳がないのだが…
「ですぅ〜」とか「であります」とか、妙に特徴のある語尾に、
笑い声のような、時折、得体の知れない雄叫びをあげる二人の女性店員…。
そのときには、タチコマではない方の店員の声も聞き覚えがあるような…

イメージ 3

これでようやく気づきましたw
時折特徴的な目つきになるキャラクターに、脈絡のない珍妙なテント。
そういえば、「ケロロ軍曹の最新刊」がどうとか言ってましたw
こいつら、ケロロかwww
リアル・ポコペン人スーツでも着込んでいるのかwww?
にしても、渡辺久美子さん、気付かんかった…。
あんな声も出すんだ…。カテジナとか依々子とか富野作品でしか知らなかったからなぁ。

しっかし、アニメ店長出てくると、主人公たちとは一線を画した異常なテンションが笑えます。
今回一番笑えたのが、
イメージ 4

ギロロ「フェイントで・し・たっ!!!」
店長「ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
のとこ。
展開読めたけど、画面の熱苦しい絵と、中田、関の絶叫には思わず吹きましたw

イメージ 5

さらに、ギ○ス。
脈絡なさすぎて、正直シラけかけたけど、
店長「しゅい〜ん」
口SE入れる店長に吹きましたw

で、次回予告は、このゲスト3匹に乗っ取られ、
タママ「次回の『ケロロ軍曹』は…」
とか、完全に明言してるしw
ついて行けなかった視聴者のために、ネタ晴らし?

まあ、ここまでは前置き、今回の目玉は、EDでしょうwww
いつもなら、主人公たち4人組が、
『カラオケBOXでアニソン・懐メロをカラオケ風に歌う』
というシチュエーションをバックにクレジットなのですが、
イメージ 6
やっちゃったよ。京アニ。ついに。
このアニメ、2クールなのかな?
とすれば、ほぼ折り返し地点の今回、
祭り気分にでもなったのかwww

白石みのる役の白石稔本人がEDを占拠。
でも、一応画面に出ているのは白石みのるらしい。
白石みのるの声だけでなく、白石みのるの実写も担当しますかw

で、この動画、また素人くさい作りなんだわw
どっかの高校生とか大学生、しかも映研とかじゃなくて、
ほんと遊び半分で作ったようなクオリティ。
狙いすぎですwww
カメラ固定で引きのみで撮っているので、
アップシーンとか、無理矢理画面引き延ばして荒くなっているしw
シチュエーション4パターンだけだし。
もはや最初は笑うどころか、呆気にとられてましたw
どこのMADかとおもいました。
白石の歌もパロってるしw

いや、白石稔なのかみのるなのか判りませんが、
とにかく白石さん、人気ですね。
フィギュア化の投票でも
本編の主人公たちや、あきら様も差し置いて1位だし。
誰か買うやついるのか?
フィギュアは、基本、メカモノか美少女とかの市場だし、
やっぱ、白石フィギュアはクオリティ下げて安くすませるのかな?w
ガチャポン的とか色塗ってないとかw
それすら受け入れられそうだが、白石ならw

ハルヒのEDのダンスとか、白石とかアニメ店長とか、
ネットで話題性のあるネタ作るの上手いよなぁ、京アニ。
原作に忠実にアニメを作る力も持っているから、凄い。
あとは、偽・うp、あと今度は水島努と組んで、
またインチキ魔法少女作ってくれれば最高なんだが…
今更ですが、第12話「お祭りへ行こう」のはなし。
再び賀東招二脚本と知ったのがつい一昨日のこと、あらかじめ録っておいたものを
昨日の夕食時に観てみました。
今回の話噴きました。
メシ時に観るモンじゃないな…

あ、今回のタイトルあんなですが、SACは関係ないです。
「最近の若い参加者は自分のことをお客さんだと思っている人が多くて悲しいよ」
って聞いて、2ndGIGのあの台詞をなんとなく思い出してしまったのでw

イメージ 1

まず、この電車w
そういえば、新木場まで行くのもあるんですよね。
埼玉から祭りの日に出てくるには最適でしょうw
とりあえず、3人の女の子で一人だけカート持っている時点で、こなたの熱意が判ります。

イメージ 2

で、目的地が近づくにつれ、だんだんと濃度が上がってゆく車内w

イメージ 3

さらに、恥ずかしい車w
私も祭りには行ったことあるんで解るんですが、駅前とかに路駐しているのを
目撃したことがありますが、駐禁違反にならないんですかね?
つーか、それ覚悟だとしても、ふつうにメーワクだから止めろw

イメージ 4

で、自分の趣味グッズを買わせるために、サークル巡回を友達二人に押しつけ、
さらに、混雑・列まで予想して巡回経路まで決めておく周到さw
で、「はい、これ実弾」w
「会計の時にマゴつくといけないから――」ということは、
500円玉、1,000円札とかだけが入っていると言うことでしょうか?
イベントでは回転効率重視で、500円単位が基本とか、峠のラジオで言っていた気がしますw
「そのカフェオレは糖分の補給用。30分に一回飲んでね」wwwwww
そこまでやるか!この少女!
確かに即エネルギーに変換される糖の短いスパンでの補給は、スタミナ維持の常套手段ですが、
なんのスポーツやっているんだよと言いたいw

散り散りになったあと、
イメージ 6

こなたの指令通りに律儀にサークルを回る少女かがみw
うしろで別の客が手にしているこのサークルの本は、どうみても半裸の大佐殿
たぶん男性向け18禁モノ。そんなもん買わすなよ、17歳の女の子に。そもそも、こなたも同い年だがw
ところで思いました。列できてなくて良かったな、と。
もし列になっていたら、おそらく、かがみ以外の客は全員男だったことでしょうw
ちなみに祭りに行ったときにBLの列に並んだことがありますが、約20人の客の中で、
女性客の連れ(彼氏)以外の男性客は一人だけしかいなかった記憶がありますw

イメージ 5

'呪縛〜captured〜'
ん?どっかでみたことがあるような少年とおっちゃんが…
あ、またフルメタだw さすが京アニ&ガトー脚本www
で、たまたまこれを目にして、ついつい手に取ってしまう原作読者のかがみw
自室にボン太くんぬいぐるみがあるくらいですから、多分相当好きなんでしょうね。
「ちょっとだけ…」と呟いて中身を確認する様は、たぶん萌えw

イメージ 7

「ガウルンが宗助を……」
いったい何が描かれていたのかw
真っ赤になりながら、動揺しまくりながらも読み進める少女。
結局「私には刺激が――」と言って買わずに去っていくのは残念。
というか、祭りに来ておいて、こなたのパシリだけでいいのか?
ところで、ふつう、こういうエロいものって、十代後半の女の子ってかなり耐性ありますよね?
中高生の頃って、むしろ男より女の子の方がエロをネタにしている傾向が強い、と言うのが持論。
だいたい、男向けだったら絶対18禁とかに引っかかりそうなのも少女漫画でやっていたり、
未成年の妊娠とか、そういうえげつない話も漫画とか小説とかでやっちゃいますもんね。
まあ、かがみはきっとフルメタのヘビーなファンだし、
好きなキャラがすごいことになっている様には動揺して然るべきかもしれませんがw
しかし、自分の作品だからって、
テッサのエロ同人に、『ガウルン×宗助』本(表紙だと捕まっているのは宗助ですよね)。
こんなのネタにするとは……やるなガトー。

イメージ 8

企業ブース。これガトー本人らしいですね、モデル(外見のみ)。あ、もちろん、ひげのオッサンの方ね。

イメージ 9

で、アニメ店長と店員な誰か(CV:ブリット君の中の人)
これも噴きました。
「なにか、武器はないのか(by アムロ・レイ)」の杉田氏によるアドリブと思われる声マネw
こなたの野原しんのすけの声マネ以上にヤバイです。マジ似てます。
そういえば、杉田さんは若本則夫御大のマネも上手いですよね。何かで聞いた気がしますが。
で、持ち出された武器wは中の人つながりの売れ残りテレカ(?)。
謎の店員はハルヒのキョン、店長はフルメタの宗助。
キョンの方はなんかねらいすぎててアレですが、
宗助の防弾スーツ(?)姿の状況終了後的な絵は、フツーにかっこ良すぎる気がしますがw
でもそれぞれ曰く、
「いやね、長門とか売れまくっているのにこっちゃこれでしょ?小泉も売れてるってのにさぁ」
「うるさい!こっちは3年前から売れ残っているんだ。大佐殿なんか即日完売だったのに!」
画面のキャラではなく、中の人とカードのキャラが半分ずつみたいな演技が最高www
追い打ちに、乱入してきた高橋社長(CV:ヘンケン艦長)に『不人気キャラ』とか言われるし、主人公たちw

イメージ 10

で、こなたのパパン。
中の人が『平松広和』。
似てますが平松和宏じゃないですよ。
和宏だと、アーセナルにいったどこぞのサッカー漫画のイケメンメガネですから。
『平松広和』。もしやと思って調べてみたら、やはり、ダバ・マイロードですよ。
第4次S以外では耳にしたことがないです。
意外なところで意外な声を聞いたものです。

イメージ 11

あと、声優ネタと言うことで、今野宏美。
あきら様の中の人ですが、この人、空の軌跡のティータもやってたんですねw
驚きはしませんが、設定年齢の近いこの二人のキャラのギャップが楽しいw
画面のポップは、あきら様本編登場予告のオチw

ところで、白石みのる役の白石稔。
男性モブキャラ(?)から、白石ボイスが聞こえる気がします。
モブと言えば、立木さんのはずなのに……?
あと、らっきー☆ちゃんねるでの
「この海は地獄だ…」
これもアドリブですよねw
杉田の単にアムロからガンダムつながりか、それとも脚本のガトーから0083つながりか、
はたまた合わせ技かw

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