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			<title>ニート予備役少佐の徒然なるままに</title>
			<description>ヌルヲタの独り言</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/neat_neat_neat_neat_neat</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ニート予備役少佐の徒然なるままに</title>
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			<description>ヌルヲタの独り言</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/neat_neat_neat_neat_neat</link>
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		<item>
			<title>『共同開発』の裏に潜むジャイアニズム</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まず、ごめん。安部さん。&lt;br /&gt;
マスコミコントロールがあまりに稚拙に見えて、それがあなたの力量だと勘違いしてました。&lt;br /&gt;
よく頑張ってました。お若いのに…&lt;br /&gt;
あと十年。今度は老獪さを身につけて、再び総理になってください！&lt;br /&gt;
…そのときまでに日本が残っていれば……&lt;br /&gt;
それともすでに売国は完了しつつあるのかな？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ガス田『共同開発』決定とか言ってた矢先、&lt;br /&gt;
『尖閣諸島は俺のモノ』ですかw&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;やっぱり本音は、開発費だけ搾り取らせて、あの辺り一帯から日本を閉め出す気だったw&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ここまで早かったのは正直以外だったけどねwww&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;台湾はもはや中国に事実上の合併状態だし、どうしたモノかな…日本。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;中国の経済発展は、ちょっと前に経済新聞が言ってたほど伸びシロはないし、&lt;br /&gt;
ミサイル何発かで脅してくるくらいはするだろうな。&lt;br /&gt;
まだ日本に核ミサイル照準していることは仄めかしてるしなあ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自民の多くは売国政治家。民主もほとんど売国。社民は論外。&lt;br /&gt;
共産は中国の犬なんだろうし…よく知らんけど。&lt;br /&gt;
公明は『閣下、光栄です。庶民の王とお会いして頂いて（だっけ？）』だしw&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;オワタ？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/neat_neat_neat_neat_neat/40024484.html</link>
			<pubDate>Tue, 17 Jun 2008 21:43:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>絶望という名の希望？</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;超久しぶりの更新www&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ここ半年、こうして不満をテキストに起こすことすらイヤになる時期があって、&lt;br /&gt;
それ以来、このブログとは遠ざかっていたけど、今回の“秋葉原通り魔事件”には&lt;br /&gt;
あまりに思うことが多すぎて、日記がてら更新してみることにした…&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ホントはこんなことしている場合じゃないんだけどねw^^;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なんというか、加藤智大の掲示板への書き込みの一部を見知ったが、非常に共感を覚えるところがある。&lt;br /&gt;
親への恨み、（おそらく）馬鹿な上司への不満、自身の人生への絶望感。&lt;br /&gt;
断片的な部分を読み取った限り、自分自身と紙一重の存在だと思えた。&lt;br /&gt;
そういえば、事件の一報（秋葉原で通り魔事件発生の情報のみ）を知ったとき、&lt;br /&gt;
ほかの予備情報が一切ないにもかかわらず、ふと彼の動機に近い何かに触れた気がした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;酒鬼薔薇聖斗事件の時、さんざん少年犯罪であったことを驚いたようにアピールするマスコミと、&lt;br /&gt;
それにつられて驚愕してみせる周囲の大人たちに大きな違和感を覚えたことを思い出した。&lt;br /&gt;
「なにを驚く必要がある？」と、ごく当たり前のように感じていた自分がマイノリティなのか、&lt;br /&gt;
周囲が嘘つきだらけなのか……&lt;br /&gt;
公開文書のアピール内容から、同年代の犯行であることは直感するに十分な材料だったし、&lt;br /&gt;
酒鬼薔薇聖斗が快楽殺人者であったことを知った最近では、&lt;br /&gt;
その異端性を世間に知らしめること自体にも大きな意味があったのだと理解できる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;正直、今回の事件は加藤による加藤のための葬儀だったのだろう。&lt;br /&gt;
彼はホコテンに突っ込んだ瞬間に、３人の他人と自分自身を殺した。&lt;br /&gt;
それでもそれをすることで加藤智大という一人のヒトが存在したことを世に知らしめることに成功した。&lt;br /&gt;
見てないけど、ワイドショーで取り上げられ、新聞で取り上げられ、&lt;br /&gt;
彼の半生や主張が、非常に多くの人間に知れ渡る結果となった。&lt;br /&gt;
おそらく、個人に対して行われる最大規模の葬儀となった。&lt;br /&gt;
【マスコミが敵視するネットの住人】【マスコミが蔑視する秋葉原】【白昼のホコテン】&lt;br /&gt;
引火材としては十分すぎる材料だったし、さらに、&lt;br /&gt;
【政治的思想がない】&lt;br /&gt;
ということで、マスコミは取り上げやすく、&lt;br /&gt;
【プアな職種】&lt;br /&gt;
ということで、プロパガンダにも転用できる。&lt;br /&gt;
さらに秋葉原がネットの世界とつながりが強いことも大きい。&lt;br /&gt;
彼の第二のリアルとでもいうべきネットにも、生の目撃者など多くいるだろうし、&lt;br /&gt;
彼の知りうる世界に、きわめて大きな波紋を広げることに成功した。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自殺ではこうはいかない。&lt;br /&gt;
年間に３万人――単純平均で一日数十人も自殺者がいる現状で、その個人に焦点が定まることはない。&lt;br /&gt;
せいぜい家族を掻き乱して終わる程度の問題だ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「自爆テロってのは、自分が生きていく上で一切の希望がもてなくなったときにやらかすものなんだ」&lt;br /&gt;
「(自爆テロ犯が爆破予告をする理由について)誰かに知っておいてもらいたいんじゃないか？自分のとった最後の行動を」&lt;br /&gt;
攻殻機動隊 2ndGIG(神山監督作品) 『絶望という名の希望』でのバトーの台詞。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ほとんど誰もアクセスしなくなった掲示板に書き込んだ犯行予告。&lt;br /&gt;
冗談っぽく仄めかしていたとはいえ、それは痛切な悲鳴に違いない。&lt;br /&gt;
ダガーを購入した店で、女性店員と楽しそうに世間話をする姿は、どこか必死で、痛々しい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;だが、共感はできても彼はしかるべき罰を受けるべきだと思う。&lt;br /&gt;
自分は死刑廃止論者ではない。&lt;br /&gt;
彼の動機が絶望からのものだったとして、彼が本質的に更正する術は、&lt;br /&gt;
今回の事件によって完全に絶たれたと思える。&lt;br /&gt;
彼が死刑を免れたとして、再び社会復帰したとき、彼はよりプアに陥り、&lt;br /&gt;
彼の持っていた絶望感は、より強固な現実としてのし掛かってくる。&lt;br /&gt;
それによって再び今回の事件のような衝動に駆られると想像するのは難しくない。&lt;br /&gt;
ましてや、今回、ここまで衆目を浴びる結果となり、&lt;br /&gt;
イヤな言い方をすれば、味をしめたことになっているだろう。&lt;br /&gt;
そう考えれば、根本的問題がもはや解決不能である以上、&lt;br /&gt;
彼の殺人の規模から考えても死刑以外考える余地がない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;総括をしないまま戦争を終えた日本という国。&lt;br /&gt;
そういううやむやをスルーしたまま大人になり、親となった団塊の世代。&lt;br /&gt;
その子供である『自分たち』。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それまでの人生と将来を顧みることもなく、&lt;br /&gt;
『親になる』ということの意味を理解しないまま、本能的欲望に身を任せ、&lt;br /&gt;
疑問すら抱かずに無頓着に生んできた『人間もどき』たち。&lt;br /&gt;
『人間もどき』の子供である自分という存在。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;個人が思うより、環境による影響は大きい。&lt;br /&gt;
初期教育は『洗脳』だ。これは必然だ。&lt;br /&gt;
真に『教育』するにはあまりにコストがかかりすぎるから。&lt;br /&gt;
『人間もどき』という『ドーブツ』による『人間』教育。&lt;br /&gt;
なんの冗談だろう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ヒトは『ヒト』で十分だ。&lt;br /&gt;
そのくらいのことを言える度量がないヤツが親なんかやるな。&lt;br /&gt;
ガキ(未成年)の不始末はすべて請け負うぐらいの覚悟を持て。&lt;br /&gt;
親が『親』をやれない。&lt;br /&gt;
手に負えないガキならば心中するくらいの覚悟がなぜないのだろう。&lt;br /&gt;
コントロールを失った加藤智大によって7人の命が全うすることなく奪われた。&lt;br /&gt;
加藤の両親は、結果、殺された7人と、加藤智大の8人を殺すことになった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;命を生むことは殺す以上に残酷だ。&lt;br /&gt;
これは持論だ。&lt;br /&gt;
その残酷に見合う何かをもたらす自信がなければガキなんか作るべきではない。&lt;br /&gt;
そうでなければ多くの親の本音は『子供は自分の糧（エサ）だ』ろう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;だが、そこまで要求してしまえば、真に子供を想う気持ちのかけらでも持つ人の多くは&lt;br /&gt;
子供を作ることに及び腰になるだろうし、&lt;br /&gt;
ドーブツであることに気づきもしないヒトが、身勝手に子供を作る結果となるだろう。&lt;br /&gt;
なんともまあ、ジリ貧なことだろう。&lt;br /&gt;
そういう人々の多くは加藤を『子供っぽい駄々』と一蹴して終わりだろう。&lt;br /&gt;
いったい、どっちがガキなのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;出回っている情報は恣意的なものだし、嘘は少ないにしてもフィルターを通している部分は多いと想う。&lt;br /&gt;
少なくとも、読んだ新聞の多くで『社会』的な問題にすり替えようとするプロパガンダ的な偏向が感じられる。&lt;br /&gt;
だから、自分の抱く『加藤像』がどの程度現実に一致しているのか、正直疑問もある。&lt;br /&gt;
その上で、加藤の抱いていただろう絶望感に、かなり共感を覚えた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ただ、自分はまだ家族を大事に思える気持ちがある。その一点で加藤と違う。&lt;br /&gt;
紙一重の差だが、『分厚い紙一重』であることを願いたいw&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/neat_neat_neat_neat_neat/39792557.html</link>
			<pubDate>Thu, 12 Jun 2008 23:59:48 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ガンダム名セリフ</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なにやら、igoogleにそんなサービスコンテンツが生まれていました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私が使う検索サイトはgoogleです。&lt;br /&gt;
メジャーなロボット型の検索エンジンということと、&lt;br /&gt;
なにより、シンプルなページ故に表示が早い、という理由からです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まあ、いつのまにやら、トップ画面に&amp;quot;igoogle&amp;quot;なる項目ができていました。&lt;br /&gt;
で、先日、暇だったので、なんとなしにそこをクリックしたら、&lt;br /&gt;
天気予報やら、経済・政治ニュースコンテンツに紛れて、そんなイカれた項目が目に付きました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;で、いまもちょっと暇なんで、どういうモノか見てみましたが、&lt;br /&gt;
どうやら、ユーザーが勝手に登録していくものらしいです。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://gungle.tk/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://gungle.tk/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ただ、文字を並べるだけで、そのセリフに対する解説、評価なども何も無しw&lt;br /&gt;
意味がまるでわからないコンテンツですwww&lt;br /&gt;
それと、現在1975個のセリフが登録されていますが、微妙にセリフが間違っていたり、&lt;br /&gt;
名セリフどころか迷ゼリフというにも値しない代物が目に付きました。&lt;br /&gt;
修正も検閲も存在しないようですねw&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ちょっと、ここで、どういうモノが在るのかいくつか見てみます。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;こんな小さな目標を狙えるものか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

これはTV版Zガンダムの第１話で、グリプス内で、&lt;br /&gt;
ティターンズのMk-兇ら機銃掃射されたときのセリフでしょうか。&lt;br /&gt;
シャアの不適さを表現しているという意味もあって印象的なシーンではありますが、&lt;br /&gt;
別に名ゼリフという感じではないと思えます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;&amp;lt;&amp;lt;&amp;lt;次&amp;gt;&amp;gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;いや、あのタイミングでペラを止めたパイロットは大したものだよ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

劇場版Zガンダムの第２部『恋人たち』の冒頭シーン、&lt;br /&gt;
シャアのお世辞（？）にたいして謙遜とも実直ともとれる、アムロ・レイのセリフです。&lt;br /&gt;
これも歳をとったアムロを表現するという意味では印象的ですが、&lt;br /&gt;
扱いづらさもあって、迷ゼリフというには、ちょっとインパクトが弱いですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;&amp;lt;&amp;lt;&amp;lt;次&amp;gt;&amp;gt;&amp;gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;わたしは丸腰よ。怖いの？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

これもZガンダムでしょうか？サラ・ザビアロフがアーガマに情報提供に来たとき、&lt;br /&gt;
世話をするカツ・コバヤシが警戒している様にいったセリフだった気がします。&lt;br /&gt;
なんというか、不器用なようでいて、女であることを利用する、&lt;br /&gt;
純情な男の好意を利用する女としての狡猾さを象徴するようなセリフのように感じますね。&lt;br /&gt;
ただ、セリフ単独では、何が言いたいのか、どういう意図のセリフか判らないですね。&lt;br /&gt;
しかし、Zが続きました。もしかして、表示順は投稿順なのでしょうか？&lt;br /&gt;
Z好きな人による連続投稿とか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;&amp;lt;&amp;lt;次&amp;gt;&amp;gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;どれが核だ！？ファンネル！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

CCAのシャアですね。&lt;br /&gt;
同じようにファンネルで核ミサイルを迎撃したギュネイは、&lt;br /&gt;
ミサイル群の中から一度に多数の核ミサイルを見つけ出して、全弾迎撃に成功したのに対し、&lt;br /&gt;
シャアは、おそらく状況予測と相まって核を感知した上に、&lt;br /&gt;
数発の核のうちの一発を取り逃す結果となります。&lt;br /&gt;
シャアの劣化具合というか、能力不足というか、&lt;br /&gt;
そういう『中途半端』具合を象徴するシーンでのセリフですね。&lt;br /&gt;
いや、やっていることは凄いんですがね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;&amp;lt;&amp;lt;次&amp;gt;&amp;gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;お前が欲しかったものは、本当にそんな力かっ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

知らん。なにこれ？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;&amp;lt;&amp;lt;次&amp;gt;&amp;gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;まだ終わらんよ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

これは劇場版Zガンダムverのシャアのセリフですね。&lt;br /&gt;
シロッコとハマーンという、若く才能溢れたNT二人とMSの三つ巴になり、&lt;br /&gt;
シャア一人完全に押されまくりのシーンで使われたセリフですね。&lt;br /&gt;
作中、シャアは自身を『老人』といっていますが、要するに、&lt;br /&gt;
すでに自分が時代を停滞させる古いタイプの人間だと言うことでしょうね。&lt;br /&gt;
そこで新進の急先鋒とでも言うべき二人に、圧倒されまくりながらも、&lt;br /&gt;
急ぎすぎて危険な二人に、時代の先導を任せるわけにはいかない、&lt;br /&gt;
まだ自分にもやるべき事が残っている、とでも言いたげなセリフですね。&lt;br /&gt;
ちなみにTV版の同様のシーンでは&lt;b&gt;『まだだ！まだ終わらんよ！！』&lt;/b&gt;という感じでした。&lt;br /&gt;
そういう意味で、実に印象的でありつつ、日常会話でも使いやすいフレーズ故に、&lt;br /&gt;
特にZ世代には愛されているセリフのようです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;&amp;lt;&amp;lt;次&amp;gt;&amp;gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;…彼女だって、父親も友達も亡くしている…あの戦争で。何も分かってないワケじゃないさ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

…記憶にございません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;&amp;lt;&amp;lt;次&amp;gt;&amp;gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;戦うしかないじゃないか！！！…&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

…これも知らないと思う…。使われやすいフレーズだとは思うんだが…&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;&amp;lt;&amp;lt;次&amp;gt;&amp;gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;正直困ります&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

私も困る。わかんないよ&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;&amp;lt;&amp;lt;次&amp;gt;&amp;gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;いいぞ、シン。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

何が良いんだろう？知らないよ…&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;&amp;lt;&amp;lt;次&amp;gt;&amp;gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;なんだコイツ、強い！！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

なんだこれ？&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;&amp;lt;&amp;lt;次&amp;gt;&amp;gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;はっ、首でも土産にしようっての、カッコ悪すぎるじゃんそういうの。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

このセリフも格好いいのか見た人に聴いてみたい。知らないよ。&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;&amp;lt;&amp;lt;次&amp;gt;&amp;gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;ザクとは違うんですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

この中途半端なパロディは、投稿者のネタでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;&amp;lt;&amp;lt;次&amp;gt;&amp;gt;&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;４時方向よりムラサメ１２！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

固有名が出て来て判った…種ですね？&lt;br /&gt;
しかしただの状況報告としか聞こえない……&lt;br /&gt;
状況説明が無ければ、セリフは生きないですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そろそろ、セリフだけで完結している本物の『名ゼリフ』を探してみます。&lt;br /&gt;
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・&lt;br /&gt;
『次へ』をクリックすること約20回。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;「荒んだ心に武器は危険なんです！クロノクルさん！」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

Vガンダム、最終話でウッソがクロノクルのMSにとどめを刺すシーンですね。&lt;br /&gt;
まあ、言葉面通りでも成立していますが、まだ弱いですね。&lt;br /&gt;
本来、善良とも言える優しさを持っていたクロノクルでしたが、&lt;br /&gt;
政治的な立場やら、カテジナという女に振り回され、&lt;br /&gt;
身を滅ぼしていった可哀想な普通の人、というところでしょうか？&lt;br /&gt;
一人の人間を盾にする行為にには激しい憎悪を抱く一方で、&lt;br /&gt;
大質量によって人を踏みつぶすという虐殺作戦を指揮できてしまうアンバランスさ。&lt;br /&gt;
彼が、もしスラムの住民であり続けられていたのなら、金も地位も名誉も何もないけど、&lt;br /&gt;
すこしは本来のクロノクルのままでいられたのかもしれない。&lt;br /&gt;
そのほうが幸せだったのかもしれない、そんな気がします。&lt;br /&gt;
そして、このセリフはカテジナにこそ当てはまりますね…。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もう一つ探してみます。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;逃げまわりゃ…死にはしない&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

また二十回くらいクリックして出てきました。&lt;br /&gt;
これは言葉の通り。&lt;br /&gt;
年頃の少年達と比較しても到底血気盛んというには縁遠く、&lt;br /&gt;
やむにやまれずMSの戦闘に参加しなければならない状況で、自分を諭すように言ったセリフですね。&lt;br /&gt;
逆に言えば、『逃げない→勇敢な兵士』こそ得てして死にやすいモノであるのも現実ですよね。&lt;br /&gt;
う～ん…。これも単独だとちょっと弱いなぁ……&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;んじゃ、もう一個……二個先にあったセリフを&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;出資者は無理難題をおっしゃる&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

これは、良いでしょう！&lt;br /&gt;
Zガンダムで、難しい作戦の実行を強要するスポンサーサイドの代表にシャアが皮肉るセリフですね。&lt;br /&gt;
現場にいる人間と、金を出してそれに見合う結果を要求する立場である出資者とのギャップは&lt;br /&gt;
どの社会でも当てはまるものですw&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかし、よく知らないセリフがずいぶんと多かったです…。&lt;br /&gt;
今回約50程度のセリフを眺めたことになりますが、&lt;br /&gt;
三分の一程度はセリフ内の固有名詞などがふくまれることもあってか、&lt;br /&gt;
なんとなく聴いたような気がするモノで&lt;br /&gt;
もう三分の一は全く知らないようなモノばかりです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;別にガンダムシリーズはなんども見返した作品ばかりではないんですが、&lt;br /&gt;
富野作品のもつ『セリフの強さ』というものを、今更ながら実感しました。&lt;br /&gt;
文字だけでは、ともすれば、破綻しているようにしか見えないセリフも、&lt;br /&gt;
演技によって成立させている様は、やっぱり、&lt;br /&gt;
富野がすごい映像クリエイターであると思い知らせてくれます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;文学に憧れているようだけど、やっぱり、富野は映像作家ですよw&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/neat_neat_neat_neat_neat/28658234.html</link>
			<pubDate>Thu, 20 Dec 2007 23:57:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>走ルンです 京浜東北209系</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;JR東日本209系廃車回送&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.nicovideo.jp/watch/sm1772024&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.nicovideo.jp/watch/sm1772024&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;たまたまニコニコ動画でこの動画を見て驚きました。&lt;br /&gt;
209系、もう引退なんですね。&lt;br /&gt;
（おそらく同じ）うｐ主がおよそ一ヶ月前に撮影された、中央線201系のドナドナ動画を鑑賞しましたが、&lt;br /&gt;
201系に対して209系はまだまだ新しい、まだ使えるのでは？という感想、印象を持ちました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;実は209系はある意味一番好きな車両かもしれません。&lt;br /&gt;
私は鉄ちゃんどころか、むしろ鉄道には無関心(209系というカテゴリも初めて知りました)だったので、&lt;br /&gt;
これをきっかけに車両の情報を集めてみたところ、&lt;br /&gt;
【価格半分・重量半分・寿命半分】というコンセプトで作られた車両故に、&lt;br /&gt;
｢安っぽい」「貨物列車並」とか叩かれ、&lt;br /&gt;
また、現在のE231(山手線)やE233系(京浜東北の新型車両)ともども&lt;br /&gt;
そのシートの堅さを非難する声の多さに驚きました。&lt;br /&gt;
『走ルンです』とは、車両コンセプトから『使い捨て』と揶揄したものですね；&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この系統の車両を嫌う者の傾向としては、&lt;br /&gt;
々皀灰好隼蠑綣腟租な者、&lt;br /&gt;
短命設計故に【使い捨て】精神に対する反発、&lt;br /&gt;
【長時間乗車】が前提&lt;br /&gt;
といった観点からの判断・非難と思われます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;，呂泙此◆岼造辰櫃機廚鯣麁颪垢襪世韻寮質ですね。&lt;br /&gt;
　はっきり言って『豪華』に憧れる貧乏人根性丸出し。金をかけたモノこそ正義という感覚。&lt;br /&gt;
　そもそも、京浜東北のような短距離通勤においては、&lt;br /&gt;
　シンプルで速やかな乗降を促すデザインが重要です。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
一度使い始めた物は大切にしようという精神。これはふるい日本人観念に基づく、&lt;br /&gt;
　一概に非難できる性質ではないですが、このケースにおいては的外れです。&lt;br /&gt;
　というのも、【価格半分・重量半分】ということは、&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;【低製造コスト】&lt;/b&gt;であり&lt;b&gt;【省エネ】&lt;/b&gt;という事です。&lt;br /&gt;
　実際、ロールアウト当時においては従来車両と比べて6割程度の省エネモーターを搭載もしているので&lt;br /&gt;
　車両重量と相まって、より&lt;b&gt;一段の省エネを実現&lt;/b&gt;していたわけです。&lt;br /&gt;
　また、当然ですが【低製造コスト】ということは、&lt;br /&gt;
　製造時の消費エネルギーや消費資源も&lt;b&gt;節約&lt;/b&gt;されていると考えて差し支えないのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
　それを「使い捨てはいかん」と主張するのは&lt;br /&gt;
　古くて燃費の悪い車をブンブン走らせて、無駄にガソリンを燃やし、&lt;br /&gt;
　無意味にCO2をばらまくような&lt;b&gt;勘違い&lt;/b&gt;した『物を大切にする』精神に近い主張です。&lt;br /&gt;
　また、209系は寿命こそ短いものの、メンテナンスフリーというコンセプトゆえに、&lt;br /&gt;
　メンテナンスコストは小さく抑えられているものと想像できます。&lt;br /&gt;
　短いとは言っても、1992年から15年間にわたって製造・使用されていますから、&lt;br /&gt;
　その間の技術の進歩は大きな物です。&lt;br /&gt;
　より快適でより安い(省エネ含む)車両と交代するのも、現実的でしょう。&lt;br /&gt;
　物を大事にする精神は、美しく、大切な物だと思いますが、&lt;br /&gt;
　ことエネルギー関連については、その技術の発展・採用によって日進月歩しています。&lt;br /&gt;
　車や電化製品などを&lt;b&gt;長く大切に使うことが、時として『反・省エネ』行為になる&lt;/b&gt;ことも在るのですから。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
これはどうもシートに座ることも含んだ主張のようです。&lt;br /&gt;
　209系は京浜東北しかしかしりませんので、他の地域で使われている209シリーズが&lt;br /&gt;
　どういうシチュエーションにあるのか知りませんが、&lt;br /&gt;
　すくなくとも20分以内に乗り換えのある私にとっては、あのシートはニーズにぴったりでした。&lt;br /&gt;
　堅めのシートは、クッションの効いたシートと比べて速やかに立ち上がりやすく、&lt;br /&gt;
　また、隣に人が座ったときに、一緒に沈み込むような衝撃が伝わりにくいです。&lt;br /&gt;
　正直、クッションシートのそれが不快だった自分には、これが実に良かった。&lt;br /&gt;
　また、7人掛けシートをつかみ棒で2,3,2と分けていて、さらにシートが一人分ごとに&lt;br /&gt;
　小さな凹凸で明確に分けていることから、『確実に7人座る』ことが出来るのは良かった。&lt;br /&gt;
　シートが空いている状況では、座っている他人と多少の空間を空けて座ってしまうもので、&lt;br /&gt;
　漫然としたフラットシートでは、座る人の詰め方次第では７人座れないこともしばしば。&lt;br /&gt;
　209系のような『７分けシート』ならば、よほどのピザでもいない限り、&lt;br /&gt;
　7人座れないというケースはあり得ません。&lt;br /&gt;
　そして、なんと言っても、201や205に比べて、立って乗りやすい。&lt;br /&gt;
　シートの恥はセパレートされていて、ドア脇に立つときに体をもたれさせることが出来るし、&lt;br /&gt;
　また、シートの恥に座ったときも体をもたれさせることが出来ますw&lt;br /&gt;
　握り棒と同じフレームで区切られただけのシートでは、座るときも、&lt;br /&gt;
　ドア脇に立つときも気が抜けなかったですw&lt;br /&gt;
　また、ドア脇という『聖域』を確保出来ない場合に、特にシート中側に立つとき、&lt;br /&gt;
　先に述べたシートを2,3,2で分けている握り棒が非常に役立ちます。&lt;br /&gt;
　つり革に比べて圧倒的に体を支えることが出来るので、&lt;br /&gt;
　満員電車などでバランスの悪い立ち方をしているときも、体を支えることが出来ます。&lt;br /&gt;
　つり革では『遊び』が在るため、どうしても体が動いてしまいます。&lt;br /&gt;
　あと、走行中の衝撃が201や205と比べて圧倒的に緩和されていました。&lt;br /&gt;
　これも満員電車に乗ると、電車に揺れる自分がどれだけ周りの人間に迷惑をかけているか顧みると、&lt;br /&gt;
　205と209では雲泥の差が在りました。&lt;br /&gt;
　また、空いたシートに座るときにも、フラットシート特有の『所在なさ』が無く、&lt;br /&gt;
　シートに座れなくても、立ってのりやすい209は快適でした。&lt;br /&gt;
　一昔前、山手線の車両がまだ205がほとんどだった頃、品川～田端間においては、&lt;br /&gt;
　快速でなくても30秒くらいの遅れならば、敢えて東北本線に選んで乗っていたものです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まあ、ぶっちゃけると&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;2000万かけて同じ車に20年乗り続けるのと&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;同じ予算内で買い換えも含めたカーライフを送るのでは、&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;どちらがより高い満足を得られるか&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
ということではないでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;簡単に解説すると、前者よりも後者の方が&lt;br /&gt;
ランニングコストを(おそらく大幅に)安く抑えることが出来るというメリットがあります。&lt;br /&gt;
もちろん、高級車には特別な付加価値が存在しますが、&lt;br /&gt;
それはいわゆるマニアとかオタクとか言われる人間以外にとっては判別しづらいものであり、&lt;br /&gt;
多少安くても、より新しい製品は一般的に&lt;br /&gt;
出力効率(燃費)・耐久性・静音性・安全性能などのスペックもさることながら、&lt;br /&gt;
当然インテリアなどの細かい配慮のある作りが、まるで変わってきます。&lt;br /&gt;
企業が運用する以上、過剰な高級的付加価値は無意味ですし、&lt;br /&gt;
実質的コストパフォーマンスを無視した軽薄な鉄ちゃんの見解は&lt;br /&gt;
基本的にはブルジョワ的というか…そうでなければ&lt;b&gt;バブリー&lt;/b&gt;な発想なのです。&lt;br /&gt;
まあ、そこが『貧乏人根性』と私は思うわけですよw&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まあ、私的に思い入れのある209系をバカにした発言の多さに憤りを感じたので、&lt;br /&gt;
こんな事をつらつらと書き綴ってみました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/neat_neat_neat_neat_neat/28588485.html</link>
			<pubDate>Wed, 19 Dec 2007 23:14:46 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>テラ㌧丼</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;吉野家が牛丼&amp;#92;50引きセールをやっている。&lt;br /&gt;
自分は【&lt;b&gt;大盛りネギだくギョク&lt;/b&gt;】をオーダーするほどの玄人でもないので、&lt;br /&gt;
&amp;#92;50引きごときにでも釣られかねない。&lt;br /&gt;
でも行かない。もう行かない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;『&lt;b&gt;テラ豚丼&lt;/b&gt;事件』は関係ない。&lt;br /&gt;
単純にアメリカ産牛肉はイヤなだけだ。&lt;br /&gt;
だから、吉野家に行く機会があると豚丼を食う。&lt;br /&gt;
アメリカ牛肉輸入禁止時期の代替商品という割には結構イケる。&lt;br /&gt;
むしろ、こっちの方が個人的には好み。&lt;br /&gt;
この辺にも自分なりに理由があるのだが、説明すると長いので割愛。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自分はもともとアメリカ産よりもオーストラリア牛の方が好みだったりする。&lt;br /&gt;
別に脂肪の多い和牛が嫌いかというとそういうわけではないのだが、&lt;br /&gt;
霜降りの肉をいつも食べたいかというと層とは限らず、正直、脂はすぐに食傷気味になる。&lt;br /&gt;
だからか、【ビーフ】として純粋においしいと感じるのは、オーストラリア産が多かったりする。&lt;br /&gt;
とくに、BSE問題でアメリカ産の牛肉が入ってこなくなり、安い牛肉が軒並み豪州産になって以来、&lt;br /&gt;
豪州ビーフに味覚がフィットしたということもある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;っていうか、アメリカの&lt;b&gt;嘗めた態度&lt;/b&gt;が気に入らないのが最大の動機だったりする。&lt;br /&gt;
日本の消費者を安心させるために検査をしてくれと要求しても実行を渋り、&lt;br /&gt;
検査をしたと言っても適当以下の代物だったり……。&lt;br /&gt;
まあ、輸入品にはそもそもいろんなクスリが添加されていたりするのだから、&lt;br /&gt;
あまりそんなところにこだわっていること自体がナンセンスなのかもしれないのだがw&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そんなわけで牛丼喰いたくなったら松屋に行く。&lt;br /&gt;
オーストラリア牛とアメリカ牛を選択できるし、もともと松屋の味付けの方が好みだったりする。&lt;br /&gt;
ついでに味噌汁も付くので満足度は高い。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ただ、玉子を付ける場合に関しては吉野家の方が合う。おいしい。&lt;br /&gt;
玉子を入れると、玉子の風味が強くなりすぎるので、そのときは【つゆだく】にしてもらうのだが、&lt;br /&gt;
そのつゆ――ようするに味付けが玉子と相性が良いと感じられるのが吉野家だったりする。&lt;br /&gt;
松屋でも同じ注文で試したが、やはり玉を頼んだときにより大きな満足を感じるのは吉野家だった。&lt;br /&gt;
だから、BSE問題で牛丼が販売終了する以前は、&lt;br /&gt;
ふつうに食べたかったら松屋、玉で食べたかったら吉野家と選択していた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なんか、ふと懐かしくなったので、無意味に自分の趣向を書いていた……&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ただ、先日、久しぶりに吉野家の牛丼を試しに食べてみた。&lt;br /&gt;
二回に分けて、【並】と【つゆだくの並&amp;玉】を。&lt;br /&gt;
正直、どちらもあまりおいしくなかった。&lt;br /&gt;
単に豚丼の味にしたがシフトしてしまったのか、自分で作る牛丼の方がおいしいからか……。&lt;br /&gt;
松屋の【牛めし】も試したが、正直、あまりおいしいとは感じなかった。&lt;br /&gt;
正直、どちらも【豚丼】のほうがおいしいと感じた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;十代のハングリーな頃とは味覚も代わってしまったのか……。&lt;br /&gt;
はたまた味付けがニーズとともに変化したのか……。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こんなところで流れてしまった年月を寂しいと感じてしまった。なにかが間違っている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;で、これが100回目の投稿。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/neat_neat_neat_neat_neat/27959095.html</link>
			<pubDate>Mon, 10 Dec 2007 21:39:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>行政の無駄遣い</title>
			<description>TBSがシリーズで自治体とかの行政の無駄遣いを報道しているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、行政のシステムは大概無駄が多い。&lt;br /&gt;
フレキシブルとは言い難い制度といえば、&lt;br /&gt;
予算拡大の難しさ、既存制度の撤廃の難しさとかなんかが代表的だろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、その無駄のおかげで助かっているのがTBSだったりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;テロ支援(揶揄ではなく完全な事実)組織&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;であるTBSが、放送免許剥奪されないのは、&lt;br /&gt;
正しくそんな体質に依るところだろうwww&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結論ありきで、一切の公平性を欠いた報道。&lt;br /&gt;
実行力のあるテロ組織を支援(情報提供)して、人殺しをさせる組織。&lt;br /&gt;
そして、国から許可を与えられておきながら、報道の理念はそこになく、&lt;br /&gt;
TBSが従うのは、特定個人・団体の利益に執着するだけ。&lt;br /&gt;
くそったれな政治屋と全く同じだ。&lt;br /&gt;
これが行政や政治家の不正を指摘するのはあほらしい。つうか、おこがましい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マジで放送免許の剥奪とかないものか。&lt;br /&gt;
最高裁判事の弾劾制度みたいなものを設けるべきじゃないのだろうか…。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/neat_neat_neat_neat_neat/27518783.html</link>
			<pubDate>Tue, 04 Dec 2007 18:26:08 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>徴兵発言</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;東国原知事の徴兵制発言が「徴農政」にとって代わられた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;別に良いと思うけどな、「徴兵制」。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こういう発言をすると、「戦争がしたいのか」みたいな発言をするアホメディアが多いと思うが、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;軍隊ってところは、若者に規律と技能を与え、忍耐を覚えさせる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そこに言及しているだけだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ってか、いちいちなんでも「軍国主義」に結びつけんなや。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;仮に日本が軍隊もって一番困るのは特定アジア(中国と韓国だけ)だ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もし、いまのような弱腰外交を転じられてしまえば、日本のからうまい汁を吸うことが難しくなるからだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そのへんはグダグダ言わずとも、三国間の近代史を&lt;br /&gt;
『&lt;b&gt;日本や第三国に存在する資料&lt;/b&gt;』で確認すればわかる話。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自分勝手に捏造された歴史なんて当てにしては駄目。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まあ、日本の歴史にも捏造は少なくないだろうが、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;少なくとも近代史に関しては、第三国の資料と照らし合わせればおおむねの確認が取れる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;つーか、外国人参政権とかふざけんなよ？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;参政権欲しかったら帰化すればいいだけの話。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この国に骨を埋めるつもりならともかく、ここ数十年の政治家がそうだったように、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;自分の懐を暖めるためだけに国・共同体を使い捨てるがごとき蛮行&lt;/b&gt;を認めるわけにはいかないだろ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もし、日本が駄目になっても、本国がある、見たいな意識があるとかあり得ない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかも、『川に落ちた犬を棒で叩く』とか『泣く子は餅を一つ余計もらえる。』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;みたいな、&lt;b&gt;非常に狭い利己主義&lt;/b&gt;に政治が振り回されるリスクは、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;負いたくないモノである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ただでさえ、結婚・出生率やらの低下が危惧されているのに、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;良識ある親が子供を作ることをためらう&lt;/b&gt;ような自体は勘弁して欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ほんと、我々の世代だってお先真っ暗なのに、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その子供の世代とか考えれば、&lt;b&gt;不安と失望しか見えない現実&lt;/b&gt;は何なのだろう…………&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/neat_neat_neat_neat_neat/27185262.html</link>
			<pubDate>Fri, 30 Nov 2007 02:52:21 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>走れHIDEKI</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;先週配信分を今更聴いた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;偽・うｐの業界時事放談super 第08回配信&lt;/b&gt; 投稿メールより&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;PN:HIDEKI&lt;br /&gt;
タイトル:走れ！HIDEKI&lt;br /&gt;
sub:お久しぶりです HIDEKIです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつも楽しく聴かせていただいております。&lt;br /&gt;
特に、里見Pゲストの回は「ここはどこのアフレコスタジオか？」&lt;br /&gt;
と思わせるほどの軽快なトーク……脱帽いたしました。&lt;br /&gt;
しかし、ただ一点、非常に残念なことがございました。&lt;br /&gt;
人が心血を注いで執筆した作品のミスを、笑いものにしていたことです。&lt;br /&gt;
これはいかがなものでございましょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「こっちもカミサマじゃないねん！たまには間違えるっちゅうねん！！&lt;br /&gt;
ホンマ、ケツの穴から手ぇ突っ込んで、十二指腸を掴みだしたろか！？あぁ！！？」&lt;br /&gt;
HIDEKIは激怒した。必ず彼の邪智暴虐の偽まるを除かなければならぬと決意した。&lt;br /&gt;
HIDEKIにはアニメがわからぬ。HIDEKIは、村の漫画家である。&lt;br /&gt;
ペンを拭き(吹き？)、マンガを描いて暮して來た。けれども邪悪に対しては、人一倍に敏感であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでは皆様、季節の変わり目でお風邪など召しませぬようご自愛くださいませ。&lt;br /&gt;
敬具&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

久々に全力で笑ったwww&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ちなみに笑いものにされたというのは、このマンガ。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f7-9b/neat_neat_neat_neat_neat/folder/1239343/11/27161511/img_0?1196337764&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_271_400&quot;&gt;&lt;br /&gt;
捨て牌やら手牌やら併せて、盤上に5枚の【北】牌があったという事件www&lt;br /&gt;
相手が『&lt;b&gt;北&lt;/b&gt;の将軍様』だから、無闇に【北】を使いすぎたのか…w&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これは大和田秀樹の&amp;quot;釘バットドットコム&amp;quot;&lt;a href=&quot;http://www.kugibat.com/diary/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.kugibat.com/diary/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
でもネタにされていたりするんで、HIDEKIのメールはほとんど言いがかりwww&lt;br /&gt;
久しぶりに二人に絡みたかったのかwww&lt;br /&gt;
あるいは新刊ラッシュの宣伝をして欲しかったのかw&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そう、今年の12月から来年の１月にかけて、HIDEKIこと大和田秀樹のコミックスが5冊も発売！&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;12月6日&lt;br /&gt;
　◎野獣社員ツキシマ 第二巻&lt;br /&gt;
　◎野獣社員ツキシマ さらばインパラ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12月26日&lt;br /&gt;
　◎ぶっちぎりCA　第一巻&lt;br /&gt;
　◎機動戦士ガンダムさん　みっつめの巻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月26日&lt;br /&gt;
　◎超・超・超・大魔法峠&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

釘バットドットコムから&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;『ぶっちりぎりCA』と『ガンダムさん』はとりあえず買い決定！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ところで、最後の『大魔法峠』。&lt;br /&gt;
実は少年エースでの連載終了から、すでに10ヶ月ほどが経過していたりするw&lt;br /&gt;
実は、OVA『大魔法峠』の最終刊の発売に合わせて、連載も終了する予定だったはずが、&lt;br /&gt;
OVAの発売が延期となり、それに併せて連載期間も延期となった経緯がある。&lt;br /&gt;
本来の予定ならば、OVAと合わせて連載終了すれば&lt;br /&gt;
ちょうどコミックスの第３巻『超・超・大魔法峠』に収録され切ると見越していたのだが、&lt;br /&gt;
あろう事か、OVAの発売がトータルで3ヶ月も延期になったため、&lt;br /&gt;
コミックスに収まり切らなくなってしまったりするw&lt;br /&gt;
そのため足の出た3話分を収めたコミックスを発売するためには、&lt;br /&gt;
残りのページを埋めなければならなかった…。&lt;br /&gt;
このこともラジオで酔っぱらったときに責めていたよなwww&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;一体何で埋められたのだろう…。&lt;br /&gt;
書き下ろしの大魔法峠だったりすると非常に楽しみだ。&lt;br /&gt;
少年漫画誌では何度もNGを喰らったという危険なネタなんかもあったりしないかな…？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ところで、相変わらずHIDEKIと偽の敵対関係ネタは続いているようでwww&lt;br /&gt;
仲良いな、彼らはwww&lt;br /&gt;
先の発売延期にしても、OVAの責任者が偽だったから、目の敵にされたのだろうか…www&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;またこのメンツでアニメやって欲しいものだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;とりあえず、本当に、ラジオにゲストとして呼んで欲しいな。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/neat_neat_neat_neat_neat/27161511.html</link>
			<pubDate>Thu, 29 Nov 2007 20:54:49 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「川に落ちた犬は、棒で叩け。」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;たまたま目にした、ある国の諺だそうで…&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;犬好きの自分としては、こういう諺が今は昔の話になっていることを願うばかりですが…&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さて、この諺とやらをぐぐってみたところ、先頭にヒットしたのが&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://blog.livedoor.jp/lancer1/archives/10733752.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://blog.livedoor.jp/lancer1/archives/10733752.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
こちらでした。&lt;br /&gt;
で、&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;「女は三日殴らないと狐になる。」&lt;br /&gt;
「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ。」 &lt;br /&gt;
「他人の家の火事見物をしない君子はいない。」 &lt;br /&gt;
「弟の死は肥やし。」 &lt;br /&gt;
「梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる。」 &lt;br /&gt;
「母親を売って友達を買う。」 &lt;br /&gt;
「営門で頬を打たれ、家に帰って女房を殴る。」 &lt;br /&gt;
「姑への腹立ち紛れに犬の腹をける。」 &lt;br /&gt;
「あんな奴は生まずにカボチャでも生んでおけば、煮て食べられたものを。」 &lt;br /&gt;
「人が自分にそむくなら、むしろ自分が先にそむいてやる。」&lt;br /&gt;
「家と女房は手入れ次第。」 &lt;br /&gt;
「野生のまくわ瓜は、最初に独り占めした物が持ち主だ。」 &lt;br /&gt;
「らい病患者の鼻の穴に差し込まれたにんにくの種もほじくって食べる。」 &lt;br /&gt;
「一緒に井戸を掘り、一人で飲む。」 &lt;br /&gt;
「自分の食えない飯なら灰でも入れてやる。」 &lt;br /&gt;
「川に落ちた犬は、棒で叩け。」 &lt;br /&gt;
「泣く子は餅を一つ余計もらえる。」&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なるほど、大陸で、民族殲滅戦争などを繰り返してきた歴史にあって、&lt;br /&gt;
こういう精神が生まれるのだな、と。&lt;br /&gt;
極東の島国の田舎ッペにとって、美徳とされる精神とは全くの逆のベクトルだと理解しました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ここで面白い（？）と思ったのは、固執しているのはあくまで『個』であって、&lt;br /&gt;
それを取り巻くコミュニティすら食い物にするという精神で溢れまくっています。&lt;br /&gt;
確かに、荒みきったときの自分ならば多少の共感を覚える部分も否定できませんが、&lt;br /&gt;
それでも、そこに在るであろう個のメリットが想像できない言葉も多いです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;むろん、これらが在る程度以上の悪意の元で集められたのは想像に難くないですが、&lt;br /&gt;
それを実行してしまっている文化を見れば、この精神の根深さが理解できます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ここで一番注目したいのが、&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;「泣く子は餅を一つ余計もらえる。」&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
です。&lt;br /&gt;
この言葉、かの国は実行しています。&lt;br /&gt;
『外交』というには、少々やり方が露骨過ぎだったりしますがwww&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;元々、まともに国家としての体をなしてなかった某国に、&lt;br /&gt;
占領国はインフラを整備し、教育を施します。&lt;br /&gt;
(後に国家元首となったある人物は、&lt;br /&gt;
『この教育制度がなければ、自分は貧しい農民のままだった』的な発言をされたそうです)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そして、二次大戦終了とともに、&lt;br /&gt;
本来、植民地ではなく&lt;b&gt;交戦国&lt;/b&gt;という立場で、損害賠償を請求。&lt;br /&gt;
まあ、これはどうでも良い(?)としましょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そして、まあ、敗戦国は支払いました。個人への賠償金も含めて、国に丸ごと。&lt;br /&gt;
さらに、占領中に投資した現地への資本もすべて譲渡しています。&lt;br /&gt;
当時のかの国の国家予算規模を考えれば、それがどれだけ経済発展に貢献したかは言うまでもないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;だからでしょう。味をしめたんでしょうねw&lt;br /&gt;
『ゴネれば、もっとおいしい思いが出来る』&lt;br /&gt;
という他力本願な算段を思いついたんでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;歴史も文化もなく、無理矢理押しはめた制度の違和感…&lt;br /&gt;
戦前の日本の国際国家としてあまりに稚拙だったり、&lt;br /&gt;
今でも多くの日本人の認識する民主主義が、どこかおかしいように、&lt;br /&gt;
また、『国家』として、もっと言えば、国民のあり方が未熟なんでしょうね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;先に取り上げた諺を見れば判るように、&lt;br /&gt;
個としての利己を最優先する考えが、あまり臆面もなく出されることが、&lt;br /&gt;
どこかで許される風潮があるんでしょうね。&lt;br /&gt;
…いや、『許される』という概念自体がないのかもですね。&lt;br /&gt;
わがままな子供と全く同じなんでしょうかねw&lt;br /&gt;
国家レベルでの仮想敵が必要なのもよく解ります。&lt;br /&gt;
とにかく、自分以外は敵であり利用すべきモノである、というを抑えさせ、&lt;br /&gt;
少しでもより大きなコミュニティでの協調を促すために、&lt;br /&gt;
コミュニティ単位での敵が必要なんだと言うことですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まあ、敵と戦うためのコミュニティが結束しているかというと、&lt;br /&gt;
そうとも私は思いませんがねwww&lt;br /&gt;
2次大戦中の日本も、陸海軍の不仲とか、くっだらない権力争いとかはあったし、&lt;br /&gt;
ドイツにおいても、古参の将官達とチョビ髭との確執も露骨にありましたw&lt;br /&gt;
まあ、一方にとっては『国を守る』方法論が、もう一方には『国を滅ぼす』道としか見えなかったり、&lt;br /&gt;
みたいなところもあったのかもしれません。&lt;br /&gt;
でも、やっぱり、根底にあるのは、エゴだったりwww&lt;br /&gt;
そして、そのエゴを突っ込まれるのは、そのときの最大権力者ですね。&lt;br /&gt;
まあ、責任取る立場なのだから、悪役にされるのは当然ですがねw&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まあ、『もやしもん』でオリゼー(だったかな?)が言っていましたが、&lt;br /&gt;
「ごねれば歴史も変わる！」&lt;br /&gt;
通り、世の中、どうにもだだこねたモノ勝ちなところがあります。&lt;br /&gt;
いや、目の前の利益に固執して、真実やら事実やらをないがしろにする風習はどこの世界でもあります。&lt;br /&gt;
なんとかならんもんですかねwww&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そうそう、もやしもんといえば、最近、今期のアニメで、面白いの見つけました。&lt;br /&gt;
いま言った『もやしもん』と『バンブー・ブレイド』ですw&lt;br /&gt;
もやしもんは、まあ、あの細菌どもの可愛さに惹かれました。&lt;br /&gt;
アニメで知って、原作読みました。癖の強さは感じますが、面白いw&lt;br /&gt;
もうアニメ見てませんwww&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;で、バンブーブレイド。&lt;br /&gt;
これは、『偽・うｐのギョーカイ～』でネットに予算表などが流出したアニメがあると聞いて&lt;br /&gt;
それを調べたところ、このアニメに行き着きました。&lt;br /&gt;
そして、そこで原作者が『土塚理弘』だと知って、見てみました。&lt;br /&gt;
YGはくぼたまこと目当てで、たまに立ち読みしているんですがw、&lt;br /&gt;
作画が別の人なんで気づかなかったです。&lt;br /&gt;
中身は、土塚らしいシニカルな描写とギャグがちりばめられて、ふつうに面白いw&lt;br /&gt;
アニメだと、どうにも毒が抜けていたり、あざとい萌え(?)が鼻につきますが、&lt;br /&gt;
それでも結構楽しめます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/neat_neat_neat_neat_neat/27038838.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Nov 2007 00:58:51 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>2007年 交通事故死亡者数 6,000を下回る見込み</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;祝！&lt;br /&gt;
…と言うにはあまりにデータが足りないwwwwwww&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;前も書いたような気がするが、&lt;b&gt;「交通死亡事故」にカウントされるのは&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;table class=&#039;wiki&#039; cellpadding=&#039;3&#039; cellspacing=&#039;2&#039;&gt;
&lt;tr class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; bgcolor=&#039;#FFFFFF&#039; style=&#039;font-size:25pt;color:#CC0000;&#039;&gt;&lt;tt&gt;&lt;/tt&gt;事故発生から24時間以内に死亡確認&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;
&lt;/table&gt;
されたケースに限定されるからだw&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;結構最近知ったのだが、このシステムを知らない人が多いようだw&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なぜ、減ったのか、是非とも原因を言及して欲しいものだ。&lt;br /&gt;
カーメーカーの安全技術の向上に依るのか、&lt;br /&gt;
医療技術の発展に起因すのか、&lt;br /&gt;
それとも、事故発生件数の減少に伴っているのか、&lt;br /&gt;
結果を報道するときには、その辺の因果関係も報道すべきだろう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;で、面白いことに、&lt;br /&gt;
ちょっと警察庁のHP逝ってみたら、&lt;br /&gt;
近年の志望交通事故の死亡者を、「乗車中」「歩行中」などの&lt;br /&gt;
事故発生当時のの状況ごとにまとめたグラフがあったが、&lt;br /&gt;
『自動車乗車中』のケースに関しては、過去10年と比較し、近年の死亡者が著しく減っている。&lt;br /&gt;
『歩行中』や『自転車乗車中』に関しては、若干減っている傾向が見られているもの、&lt;br /&gt;
『自動車乗車中』の減少傾向とは著しく異なる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この事実だけ確認すると、&lt;br /&gt;
「&lt;b&gt;これって車メーカーの功績じゃね？&lt;/b&gt;」&lt;br /&gt;
と言いたくなるw&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まあ、警察組織に言いたいことがあるとすれば、&lt;br /&gt;
ドライバーの立場として、&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;安心して安全運転をできる環境を維持して欲しい&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
ことかな？&lt;br /&gt;
受信機載んだ悪質ドライバーに察知されるようなねずみ取りじゃなくて、&lt;br /&gt;
非悪質よりも、悪質ドライバーをより確実にとらえるような取り締まり、&lt;br /&gt;
悪質な交通マナーを行えないようなシステム・取り締まりをして欲しい…&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;つーか、走り屋とかマジなんとかしろよwww&lt;br /&gt;
知り合いにもいたが、あいつらは人殺し予備軍だ。&lt;br /&gt;
他のドライバーや歩行者にとってどれだけイレギュラーな存在であって、&lt;br /&gt;
顕著なイレギュラーがほかのレギュラーに対して、どれだけ混乱を与えるのか理解できてない池沼ばかりだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あと、珍走団の取締とか、ホントぬるい。&lt;br /&gt;
「連中が事故でも起こしたらやばい」とか言って、ろくに追跡もしなかったり…&lt;br /&gt;
明確な悪意の元での珍走しているのだから、取締の最中に死んでしまったってかまわないじゃないか。&lt;br /&gt;
俺的には、刃物を振り回すキ○ガイより、よほど危険だし怖い。&lt;br /&gt;
刃物くらいだったら、相手が相当の手練れでなければ、&lt;br /&gt;
一般人でも(最悪でも数人いれば)十分対処できるが、車やバイクが相手ではそうはいかない。&lt;br /&gt;
一般人にはどうにも対処しきれないし、&lt;br /&gt;
仮に、制止しようとすれば、車をぶつけるとか、運転手を引きずり出すとかしなければならず&lt;br /&gt;
交通事故や、器物損壊、傷害になりかねない。&lt;br /&gt;
つまり、我々にはどうしようもない。&lt;br /&gt;
なのに、警察が手をこまねいている状況は納得がいかない…&lt;br /&gt;
数人のキチ○イ・DQNの人権より、千人・一万人の安全・安心・安眠のほうが大事だと思うけどねw&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/neat_neat_neat_neat_neat/26559952.html</link>
			<pubDate>Wed, 21 Nov 2007 18:22:13 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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