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怪獣墓場・・・そこは宇宙のどこかにあるウルトラ怪獣の亡骸(なきがら)が集まる空間。 そこに浮かぶ「ウルトラボーンランド」に流れ着いた怪獣たちはやがて不思議な力で「ウルトラボーン」となって蘇る! ウルトラボーンたちは今日も陽気にウルトラボーンランドを動き回るのだ!! 「さらなる高みへ・・・」 「命知らずの宇宙忍者、バルタンバトラー・バレル!」 「お前の運命は、俺の手の中だ・・・」 「智謀に長けた戦略家、ガッツガンナー・ガルム!」 「直感で突き進む・・・」 「若き熱血ハンター、マグママスター・マグナ!」 「おれたちラッシュハンターズ!!」 「さぁ今日もプラズマソウル大量ゲットするぜっ」 「まてマグナ、どうも周りの様子が変だぞ」 「過去に倒されたはずの怪獣たちがウヨウヨいるぜ」 「おいおい・・・まさかここは・・・」 「墓場?怪獣墓場?!うそだろ!」 「そいうえばみんなの姿が妙だぞ、まるで・・・・ガイコツだ」 「まじかよ〜〜! え?いつ?いつ死んだのおれたち、身に覚えがないぞ〜」 「落ち着けマグナ!きっと何かの間違いだ。もう少し調査してみよう」 「そうだよなバレルの旦那、おれたちが死ぬなんてありえねぇ!」 「あっ」 「おじぃちゃぁあん!」 ヴアッファッファッフアー 「お〜バレルかい?立派になってぇ〜」 「まさか死んだおじいちゃんに会えるなんて、嬉しいよ〜」 ヴアッファッファッフアー 「ワシもじゃよ」 「・・・・きまりだな・・」 「悪い夢なら早く覚めてくれ〜〜」 バンダイの食玩「ウルトラボーン」 オリジナルデザインのデータカードダス1枚入り |
デフォルメもの
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リアルスタイルのほうがいいのはわかっている! けど・・・デフォルメも、なかなかイイネ!
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怪獣墓場・・・そこは宇宙のどこかにあるウルトラ怪獣の亡骸(なきがら)が集まる空間。 そこに浮かぶ「ウルトラボーンランド」に流れ着いた怪獣たちはやがて不思議な力で「ウルトラボーン」となって蘇る! ウルトラボーンたちは今日も陽気にウルトラボーンランドを動き回るのだ!! 「ちょっと、そこのキミ」 「ブロンズ像になってみないかい?今なら無料体験期間中だよ」 「ブロンズ像体験?!おもしろそうだな、やるやる〜!」 ヴァッファッフアッファ〜 「おや?バルキー星人の様子が変だぞ」 ヴァッファッフアッファ〜 「カッチカチに固まっているぞ、まるでブロンズ像のようだ・・・」 ヴァッファッフアッファ〜 「お〜い、聞こえるか〜?これはあたらしい遊びか?」 ヴァッファッフアッファ〜 「・・・・まったく反応なしだ」 「そこのキミ!」 「キミもブロンズ像の無料体験をしてみないか?」 ヴァッファッフアッファ〜 「ブロンズ像だって?」 ヴァッファッフアッファ〜 「無料体験はいいけど、もとの姿に戻るにはどうしたらいいんだい?」 「戻り方?それは〜ほら〜あの〜〜ね、ウルトラの父にお願いして助けてもらえばいいんじゃないかな」 ヴァッファッフアッファ〜 「遠慮しときますっ!」 「こらまて!おれのストレス解消に付き合え〜〜!」 ヴァッファッフアッファ〜 「いやだ!ぜったいにヤダ〜〜〜」 〜ヒッポリト星人〜 バンダイの食玩「ウルトラボーン」 オリジナルデザインのデータカードダス1枚入り |
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怪獣墓場・・・そこは宇宙のどこかにあるウルトラ怪獣の亡骸(なきがら)が集まる空間。 そこに浮かぶ「ウルトラボーンランド」に流れ着いた怪獣たちはやがて不思議な力で「ウルトラボーン」となって蘇る! ウルトラボーンたちは今日も陽気にウルトラボーンランドを動き回るのだ!! 「・・・再び蘇ったようだな!」 「この不死身のベリアル様が、皇帝となり宇宙を支配するのだ」 「まず手はじめに、ウルトラ兄弟を血祭りに上げてやるのだ!ハッッハッハ〜」 ヴァッファッフアッファ〜 「ウルトラボーンランドに新入りが来るらしいよ」 「へぇ〜、どんなやつだろう?」 ヴァッファッフアッファ〜 「なんでも、もとウルトラ戦士で、強さを求めるあまりに邪悪な怪獣になり、ウルトラ戦士に倒されたやつらしい」 「なんだか悲惨なやつだな」 「強さを求めるならウルトラ戦士のままでよかったのにな」 ヴァッファッフアッファ〜 「そうだな、彼らは死んでも復活できる連中だから、ある意味最強だな」 「その点おれたち怪獣は、死んだら墓場送りだもんな〜」 ヴァッファッフアッファ〜 「ボーンランドで復活できたと思ったらホネホネロックだし・・・」 「ウルトラ戦士に生まれて怪獣として生涯を終えたやつか・・・・」 ヴァッファッフアッファ〜 「可哀相なやつだな・・・・」 「あっ」 「もしかして、きみがベリアルかい?」 ヴァッファッフアッファ〜 「ようこそウルトラボーンランドへ!」 「ベっ・・ベリアルですっよろしくお願いします先輩!!」 「俺たちがボーンランドを案内してやるよ」 ヴァッファッフアッファ〜 「ここの暮らしもなかなかいいぞ〜」 〜ベリアル〜 バンダイの食玩「ウルトラボーン」 |
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怪獣墓場・・・そこは宇宙のどこかにあるウルトラ怪獣の亡骸(なきがら)が集まる空間。 そこに浮かぶ「ウルトラボーンランド」に流れ着いた怪獣たちはやがて不思議な力で「ウルトラボーン」となって蘇る! ウルトラボーンたちは今日も陽気にウルトラボーンランドを動き回るのだ!! グォーーーーーーーッ 「お兄ちゃん!」 ギャーーオーーーーン 「なんだ?誰だおまえ」 グォーーーーッ 「弟のブラックキングだよ、レッドキングお兄ちゃん!」 ギャァーーオーーン 「弟?覚えがね〜な〜、そんなのいたかな〜?」 ギャーーーオーーーン 「わからん!おまえなど知らん!」 グォーーーーー 「ひどいな〜お兄ちゃん」 ムゥワッシ・・ムゥワッシ・・・・ グォーーーーッ! 「キングジョーお兄ちゃん!」 ギャァーーーオーーン! 「(キング)がつけばなんでもいいのかよ!!」 バンダイの食玩「ウルトラボーン」 ウルトライブ対応のカード付き! |
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怪獣墓場・・・そこは宇宙のどこかにあるウルトラ怪獣の亡骸(なきがら)が集まる空間。 そこに浮かぶ「ウルトラボーンランド」に流れ着いた怪獣たちはやがて不思議な力で「ウルトラボーン」となって蘇る! ウルトラボーンたちは今日も陽気にウルトラボーンランドを動き回るのだ!! 「シーゴラスの頭・・・」 「イカルス星人の耳・・・」 「バラバの腕・・・」 「ベムスターの胴体・・・」 「ハンザギランの背中とキングクラブの尻尾・・・」 「そして、レッドキングの足で構成された怪獣・・・」 「タイラント!」 キェーーーーーーーッ!! 「なんか違うな・・・」 ヴォッフォッフォッフォー 「そうだな」 やいの・・やいの・・ 「こうだな!」 ヴォッフォッフォッフォー 「そうだな」 キェーーーーーッ! 「はっはっは、喜んでるぜ〜」 ギャァーーーーオーーーン 「いいから早く俺の足かえせよ」 バンダイの食玩「ウルトラボーン」 ウルトライブ対応のカード付き! |




