ほかの猫さんがた

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こげ茶色の猫 ケータイ投稿記事

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初めてあった時、その毛色に思わず

「素晴らしい!」

「塗られたの?」
(=染められたの)

と本人(猫)に言ってしまった

∵ゞ(≧ε≦● )プッ

トイプードルのようなブラウンです。


「名前は?ジョセフィーヌ(謎)…とか?」

という風貌…


このスゴみ





ナナちゃん
齢 11歳の♀ねーさんです

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(ご無沙汰しております)

先日、近くの運動公園にバレーに行った帰り、ちょうどお昼時だったんですが、
茂みから、「何かくれ」という「おいはぎ」のように、続々と出てきましたので、その日は撤収。
今日、息子と煮干しを持って見に行ってみました。
始めはやはり、好奇心いっぱいの黒猫が寄ってきました。
その次に一番大きな茶トラ(多分ボス?)が来まして、その後八方の茂みからゾロゾロと…
12匹?に囲まれました。∴ゞ(≧ε≦●)ブッ

普段から餌を貰いなれているようです。
誰も争わず大人しくかつ、暗黙の権力図
さすがボスの茶トラ。
お腹がよくなると、自ら下がっています。ライオンのようなコロニーが成り立っています。

本来はのら猫がいてはいけない所、餌づけもよくないとはわかっていますが…

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昔の猫ですが・・。

画像の容量が大きいので携帯では見られないかもしれません。
ごめんなさい。

前の家にいた時、うちの敷地を散歩コースにしていたキジ猫のメスがいました。

他でエサをもらっていたようで人馴れはしていて、呼べば来るので、
次第にうちでもエサをやるようになりました。少しアフォっぽい猫さんでした。

満足しては、どこかへ帰っていくというパターンでした。

ある時から、その猫さん、お腹が大きくなっておりまして・・・。何度かお産経験者(猫)です。
その後、お腹がへこんだ猫は、あげたエサを食べずにくわえて持ってかえりました。
あたしも察したので(笑)それからは「テイクアウト」しやすいエサをあげていました。

1ヶ月を過ぎた頃・・・・・・・・・・・・。

久しぶりに窓ガラスにシルエットが映り、「おや?久しぶり!」と窓を開ければ、その猫さんで、
外を見ると、ちょっと離れた所にちっこいのが3匹いました。茶トラ・ぶち・キジです。

「おお〜。オマエの子かい?」お礼参りか?
顔見せに連れてきたようですが、“おいで”をしても野良の仔猫は警戒丸出し。人に馴れていません。
自分たちよりも恐竜位に大きい相手に威嚇してシャーシャー言います。
「へびか?」という位。面構えも「野良ガオ」目つき鋭し。

あたしが動くたびに、ジリジリと距離が離れていきます。

“おまえたちの親はあたしの傍にいるのに”・・・と、軽いジレンマを覚えてましたら・・・・・

うちのゴブリン君(まだ2歳)がそばへ寄っても、茶トラだけは逃げませんでした。
顔見せ初日はそこで終わり。4匹の後姿を見送りました。

そして、猫親子と接していくこと数日、茶トラが面白い。

「しゃー」といいながら「ごきげん」を意味するしっぽをぴんと立てて足元まで寄ってきました。

“警戒するか甘えるか?どっち?”・・・思わず大爆笑。

母猫に「おまえ、どんな教え方してんの?」と軽く突っ込みを入れつつも、
この金色がかった茶トラ君、長毛とのあいの子でふわっふわの猫。目つきは鋭いですが・・・。

「チャー」(正式名:茶太)と呼び出して、慣れた頃でしたか・・・・・・・・・・
あたしたちを見る目も穏やかになり。

いつもは一緒に帰る母親、その日は茶トラだけ置いて帰ったのです。
「よろしくね♪うふふ」峰不二子のように去っていきました。やはりキジ猫はちゃっかりです。
その後、母猫と他の仔猫は来ませんでした。

それからチャーだけ通うようになり、なんとか触らせてくれるようにはなりましたが、
それでもあたしにはあまり懐かず、2歳児ゴブリン君にはやられ放題。無抵抗。

ある時、シッポだけ持たれてブラ〜ンと逆さまにされていましたが。
ある時、腕で首を挟まれて連れまわされ、ダラ〜ンとしていましたが。
ある時、画像のようにシール貼られまくりでしたが。

じっとしているのですよ。それどころか、ゴブリン君をいとおしむ目で見る時がありました。
「もしかしたらご先祖の生まれ変わりかな」とも思ってしまいました。

そしてこのチャー、掃き出し窓から入るけどマットを敷いている場所から絶対、
家の中に入りませんでした。
品良く・行儀がいい猫です。アフォな母猫と違います。

険しい野良ガオもすっかり、飼い猫風に。

飼いたかったのだけど、借家だったので飼えません。
毎日、遊びに来て一時すると帰っていきます。
2歳児が接するので、ちゃんと蚤取粉で手入れはしてあげてました。
洗ったこともあったかな?
画像でもツヤツヤふわふわでしょ。



・・・・・それから半年ほど経ったでしょうか・・・ある日チャーの姿を見なくなりました。

盛りの時期、お年頃なので来なくなったのかな?と軽く思っていましたが・・・。


  近所の方から聞けば、数日前に跳ねられた茶トラの猫が横たわっていたとの事。

  いないかもしれないけど、たまらずすぐ現場に行きましたが、すでに何も無かったです。



  ・・・・・・可哀想でした。  



   天使になったチャー、ありがとう。




 今度は、幸せな飼い猫として生まれ変わってきなさい。

昔、神社で逢ったネコ

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ふと懐かしく、ファイルを見ていましたら・・

 
  宮崎の青島神社に続く海岸の砂浜で逢った、野良ちゃんです。


  野良だけど、やけに毛づやが良かったです。


  発育も・・・・・・・! 考えたら4歳児がしゃがんだ大きさと対して変わらない!


  しっぽも「ばちあたり」さんでは無かったです。

 


  不思議なオーラを持ってました。

昔のお○○・・・

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昔のお猫・・・・・・・・・・・

昔飼っていたネコ君です。

『たんご』といいます。

“子猫あげます”でもらってきました。



『さしみ醤油』をつけて喰ってしまいたい位可愛かったです。
親ばかならぬ、ネコばかと言われても否定しません!!



おすわり

おて

おかわり

まて

にゃー(犬でいう“わん”と鳴け)

まで覚えてくれました。


途中、あたしが会社の寮に入る事になり、

とある関西出身の友だち(お金持ちボン)の所に貰われていきました。
彼は、大型犬しか飼った事がなくて、猫を飼った事がなかったんだけど・・
「これ、犬みたいだからいいや」と言う事で・・・・
タンゴは、おっとり・もっさりしてたから。

おやつも犬用の「ほねっこ」S?SS?サイズをかじってたっけ。
(・・・・ちゃんと猫用のささみジャーキーもあげてましたよ。)

ボンちゃん家のタンゴのおやつ・・

『貝柱の干物』ヒラヒラじゃ無いほうだよ。
『ししゃも』北海道産のホンモノ
『但馬牛』
・・・・・・・・ぬわにぃ?

あたしが貰われたかった・・・・


「“たん”のお土産に、活き車エビ買ってきたんョ〜、なぁ、“たん”♪(たんごの事)」

  ↑ 犬バカだったハズのボンちゃん・・・すっかり猫バカに・・・・

ピンピンはねる車えびに、ビビリまくってたタンゴ・・・

「あ、ら〜どったの?」← あたしは使わない幼児言葉・・・

(あたしは黙々とご相伴に預かる)

北陸土産に甘エビやら・・北海道の毛ガニやら・・

猫の土産か!!



ボンちゃんとこで覚えた言葉が

「いる〜?」という言葉で、

名前の「たんご」より、反応が良いらしい。

洋ネコ系だったので大型ネコに育ってしまい、
ピークはガッシリと13キロまでいったそうな・・・・・・

たしかに、子猫の時も(手のひら)足がライオンの仔みたいにデカかったな。

ノルージャンフォレストキャットもどき 猫のタンゴ君でした。

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