いきもの全般

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カエル苦手な人は〜、みないでね〜
∵ゞ(≧ε≦● )プッ
 
 
 
大分の水族館
誕生日から数えて7日間は入場料金が安くなるので
毎年行きます。
 
(その記事はまた後日)
 
今回は、そこで展示している
ヤドクガエルの写真のみです。
 
なぜだか毎年、草の中から出て
寄って来るカエルちゃんの色が違います。
今年は「青」でした\(@^0^@)/
 
 イメージ 3
 
 
 
 
 
そして、
大サービスでガラスに貼りついてくれました。
 
 
 
 
 
珍しいお腹の画像です。
 
 
 
イメージ 1イメージ 2
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   コバルトヤドクガエル             マダラヤドクガエル

どこから入った? ケータイ投稿記事

イメージ 1

携帯から投稿してみました。


お風呂 に入ってたら、壁を走る(這うというスピードでわない)影が ・・・・・

“出たなゴキブリ”

“・・・に、しては形が違うぞ”

というのが混在したけど、すぐにヤモリとわかりました。


“家の中にいても餌がない”

外に出してあげようと思ったけど、すばしっこいから(柔らかくてつかみにくいし)


『素手捕獲』はお互いが消耗戦なので、(夜も遅いし)


居場所を確認して扉を閉めて、急遽風呂からでて『捕獲器』を製作しました。

紙コップの底を切り取り筒状にして、ビニール袋を装着。


風呂場に戻ると同じ場所に張り付いていたので、
忍び寄ってあえなく『御用』 結構なオオモノでした。

つぶらな目が可愛いヤモリだけど、
苦手な方もいるのでシルエットだけ載せます 。洗面所件脱衣場より。


しかし、どこから入ったんだ〜???????????謎である。

イメージ 1

イメージ 2

虫の苦手な方はスルーで・・。


5年前の8月の夕方、庭に飛んできたやつです。

赤が朱色に近いので、その色がよく出るベースの色が緑でした。

あと、お腹も見れるように鏡の上で撮りました。

ちっこいカミキリなので、横に1円玉置きました。

カミキリムシのサイトで使って頂いています。
名前が載っているので、ここではあえて載せません(爆


当時のカメラ、ドット抜けしてます。

ゲゲゲの鬼太郎・・・・・・・・・

かろうじて、白黒は知りませんが、カラーになってからのアニメ観ていました。


  子どもながらに、「ゲ・ゲ・ゲゲゲのゲェ〜」ってなんだろう・・・・と思っていました。
  “カエルや虫たちが鬼太郎を称える声だ” という事を知りましたが・・

  
  オープニングの時「ゲ♪ゲ♪ゲ・・・」水草の上でカエルが鳴いている。
        (熊倉一雄さんが歌ってました。)


  けど、表現するならば「カエルはゲロゲロとかケロケロ」だよね〜〜。

  アマガエルはもう少し高い音だし・・・・・・、

  (あたしは関東育ちです)「ゲ・ゲ・ゲロゲロゲ〜」でも良かったんじゃないのか?


  なんで、『ゲゲゲ』なのか。  水木しげる氏の故郷と関係があるのか?


  カエルも地域によって、種類も違うし、同じカエルでも鳴き声違うし・・

  そこのカエルには「ゲゲゲ」と鳴くのがいるのか?


      水木先生が聞き育った カエルの声を聞きたい! 


  と思うこと「ン十年」 -------------断続的ですが。

  そして、おととしです。 「ツボカビ病」のニュースを知ったのが。


  カエルの危機! 上陸したら日本の大きさだと、たった2ヶ月位でカエル絶滅?


    「これは!早く事を起こさねば!!カエルの声が聞けないぞ」と、

   とりあえず、この年の7月は結婚記念日旅行として強引に「鳥取」としました。

  ・・・・あ、毎年は結婚記念日の旅行はしていませんです。


  “るるぶ鳥取”を手に、カエルの声が聞けそうな地域はどこか?山あいでしょ。

  妖怪の出そうな山?ついでに境港の水木しげるロードへ行こう・・・・・・・・・・と

  欲張りな企みが計画されるのであった・・・・運転旦那だし。


              つづく。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

パンジー(ビオラも含む3色スミレ)も咲き誇るこの季節・・・!!
・・・・・・・・・・・・・・もう時期終わり?

そのパンジーに、画像1の様な『毛虫』が群がるの知ってますか?

「蛾の幼虫!!」「毛でかぶれる!」と殺してしまった方も多いはず。
たしかに黒とオレンジの配色で刺々しくも毒々しいですからね。

でも、邪険にしないで下さい。触れるのです! 顔も良く見たら可愛いですよ。
(アゲハ系は小さい頃のトラウマがあって苦手なんですが・・)

これは「ツマグロヒョウモンチョウ」というタテハ蝶科の幼虫です。

脱皮して大きくなるので、3mm〜5・6cm位までの幼虫がいます。
パンジーの所にいるのは大概コイツです。第一幼齢は2mm位で真っ黒です。


画像は、ゴブリン君が5年前、5歳の時に手のひらにのせた画像です。


この毛虫ですが、毒蛾の様に「毛が抜ける」などは無いようです。
あくまでも、鳥などの天敵から身を守る為

     “イガイガして飲み込みにくい形態”を重視している様に思えます。


  毒蛾の毛虫は、毒のある毛が抜けて、付着してかぶれたりしますが・・・・・・・・。

  ※ もし、毒蛾の幼虫に触ってしまったら、手で掃(はら)わずに水洗いしましょう。
    服に付いた場合も、毛虫を掃ったらガムテープなどで「毛」を取りましょう。
    ばさばさと掃うと毛が散乱するので、「範囲を広げない」がポイントです。
    毛に毒があるので、毛が浮遊して付くとかぶれます。


さて。
この蝶は、低い山地の草原に住むといわれていて、幼虫はスミレ類しか食べません。

生態も詳しくわかっていませんが、蝶は幼虫のエサとなるスミレには産卵せずに、
違う所で産卵します。孵化した幼虫は自らエサを求めて歩かなければなりません。

「昨日まで3匹だったのに今日は5匹になってる!」
そう、どこからかひたすら這って来るのです。
そして、エサがなくなってくると、また彼らはどこかへ消えてしまいます。

・・・・・・・

この続きはまた後日

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