とあるJAZZ MANのブログ

JAZZピアノを弾き語るとある男の毎日と本音を赤裸々に。電撃の復活劇なるか!SEASON 7!

SEASON6 クロスロード編

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天才と秀才の違いとかよくTVとかで話されてますけど、
ま、いろいろ意見はあるんでしょうけど、どの分野でも第一人者の9割は秀才なんだと思ってます。
ま、天才なんて人は、そうゴロゴロ転がっているわけでもなく、
そもそも天才の定義ってもんもよくわからないわけで、
凄ければ、天才だって秀才だってどっちでもいいじゃん、と言いたくもなるんですが、

やっぱ「天才」という人に実際に出会ってしまうと
やっぱその辺の秀才とは明らかに違う次元というか、うん、たしかにこいつは天才だ、と唸らされてしまいます。

今夜の一枚。
現代ジャズの注目株No.1 SNARKY PUPPY「FAMILLY DINNER Vol.2」。
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SNAERKY PUPPYのことを天才と言いたいと思ったら
残念、はずれです(笑)。

ただ、まず最初に彼らの名誉のためにも言っておくべきことは、
このアルバムは近年のジャズ系アルバムの中では
群を抜いて素晴らしい内容だということ。
これは現代ジャズの名盤と言っていいアルバムでしょう。
絶対手元に置いておいて損はないアルバムです。

ただ、今夜のテーマ「天才」に戻ると、
今日言いたいのは彼らのことではなく(ごめんなさい!笑)、
このアルバムで、ゲストプレイヤーとして参加しているJacob Collier。
そう、まだ、アルバムデビュー前にもかかわらず、今年すでに来日公演をしちゃっている彼です。

このアルバムでも自らのオリジナル曲を提供し、演奏も歌もやっちゃってるのが、
6曲目「Don't You Know?」という曲。
一瞬で普通じゃないこのどでかいスケール感に脱帽ですが、
なんかJacobの頭の中はどんな宇宙が広がっているんだろう、と思います。
そう、彼には、ただならぬスケールというか、宇宙を感じるんですよねぇ。。。

とにかく、久々に、天才だと思えるJAZZ系アーティストに会えました。
しかも、まだ若い!これからどんどん進化する天才の姿を生で体験できるとは、、、
これは大きな大きな喜び以外の何物でもない。

このブログでは神扱いしているあのジェイミーカラムとも
すでに絡んでいる姿がYoutubeで確認できますが、
正直、天才度だけでいえば、ジェイミーを軽く凌駕しちゃってる雰囲気があります。

いやぁ、、楽しみです。
ただ、天才にありがちな、ひとつのジャンルではくくれないスケール感があるので、
今後、きっとジャズったり、ジャズらなかったり、いろいろ自由な活動をしてくれることでしょう。
個人的には、どんどン自由にやってほしい限りです。
ジャズとか狭い世界に小さく収まってほしくない!心からそう願います。

いやぁ、楽しみだなぁ。。
人生、何が転機になるかほんと誰にもわからんもんですが、
今や生きる伝説と言ってももはや過言ではないあのロックの大御所@エアロスミス。
あんなかっこいいおっさんというか、大人に
本気で憧れるお年頃に自分もなってます(笑)。
そんなエアロにとっての一番の転機といえば、きっとここなんだろうなぁ。。。

本日のアルバム。
RUN DMC「RAISING HELL」。
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このアルバムのすごさ、価値は
もう十二分に語り尽されてると思います。
黒人音楽の歴史にジャズが登場したときと同じくらいの
いや、ひょっとしたら、それ以上の歴史的な大事件。
ブラック・ミュージック最大の転機に挙げても
誰も文句がないくらいの歴史的な作品でしょう。

自分がこのアルバムに出会ったのは、
まだ中学生だった頃だと思いますが、
このアルバム聴いたときの衝撃は。。。「な・・なんじゃ、こりゃー!!!!!」

正確にいうと、初めて出会ったのは、このアルバムのシングルカットで
当時MTVで毎日のようにヘビーローテで流れていた曲「Walk This Way」。
90年代を代表する大名作のこのミュージックビデオですが、
エアロのスティーブン・タイラーとジョー・ペリーの2人がスタジオでこの曲を歌おうとすると、
隣の壁の向こうから、RUN DMCの大音量の怒涛のラップが邪魔をしてくるという設定。
そして、その壁をぶちこわし、壁の穴の中からRUN DMCに向かって、
例の「うぉーでぃすうぇーー」のサビを連呼するスティーブンタイラー。
「な・・なんじゃ、このかっこええおっさんは・・・だ・・・誰なんだ、これは!!!」

そして、当時の日本の子供は誰も出会ったとこのない「ラップ」という
言葉なのか、歌なのか、なんだかわからんが、ものすごく斬新なリズムと音に、
とにかく、ただただ圧倒され、そして、ただただ「なんじゃ、このかっこよさは!!」と。

思い起こせば、当時のティーン世代(自分)は誰も知らない、エアロスミス。
80年代のエアロスミスは、いったん完全に過去の人だった時期があったわけで、
そんなエアロスミスを自分を含め当時の日本の若者は知る由もなく、
多くのティーンがこのRUN DMCのビデオを見て、
ものすごく新しい音楽に出会ったと同時に、エアロスミスというかっこいい過去の存在を再認識したわけです。

で、このビデオ参加の後、何かを完全にふっきった形で
エアロスミスの大復活劇がスタートし、その後は現在に至るまで、ひたすらモンスター街道をまっしぐら。
これぞ、転機。今思えば、すごい瞬間を目の当たりにしたわけです。
こういうのは結果論のところもあると思いますが、
生でこの瞬間を体験できたのはラッキーとしか言えません。

今、ジャズ界では、また新しい音楽がいくつか提示されてきている時期に入ってきています。
この流れは、ジャズだけにとどまらず、
いや、正確に言えば、
むしろ黒人音楽、ヒップホップのさらなる進化にジャズも同化している、
という表現の方が正しいかもしれませんが、
ひょっとしたら、この何年かの期間を、10年後に振り替えったときに、
あれは、音楽史に残る革命だったなぁ、と言っているのかもしれません。
そう言えることを楽しみに、
今、目の前で起きているジャズの進化に、ブラックミュージックの行き先を
しっかり見届けたいと思ってます。

にしても、RUN DMCのこのアルバムは、いま聴いても新鮮。。。色あせない歴史的な名盤です。
少し話が変わりますが、アントニオ猪木の引退演説「道」。
歴史に残る名演説のひとつだと思っているんですが、その中で有名なフレーズ。

「迷わずいけよ、いけばわかるさ、アリガトーーー、1,2,3、ダーーーー!!(イノキ、ボンバイエっ・・!!)」

まさに人生とは「Walk This Way」だと思います。
信じて歩こう、我が道を。
東京の生活もはや半年が過ぎました。
会社は同じとはいえ、部署が新しくなり、全くのゼロからのリスタートの毎日が続いてます。
自分が望んだ環境だったとはいえ、現実はそうは甘くなく、
毎日毎日をなんとか乗り切っている、そんな感覚で、あっという間に今年の半分が過ぎてしました(汗)。

そんな仕事づけの前半だったせいか、肝心のジャズな生活も、完全にこの半年はブランク状態(泣)。
これではいかん!と一念発起し、
七夕に毎年恒例の鎌倉に行って、初心に帰ったのが功を奏したのか、
なんかここ数週間の間に、何かの変化を自分の中に呼び込んだ、という感覚が確かにあって、
いろいろな意味で、やる気スイッチがいい感じで入ってます。

ここ10年くらいジャズな生活、お店とかでの演奏生活を続けてきましたが、
自分の中で、実は、ずーーっと気づいていたことがあります。
それは。。。。

自分の演りたいジャズを演っているというよりは、
自分の演れるジャズを演っている。
本当に自分の目指すジャズを演るには、
今のままでは到達できない、もう少しゼロベースで見直すべきところがいくつかある。

特に、この数年の演奏生活では、毎回、この感覚はどこか頭の隅でいつもくすぶっていて、
すごくすごく気になってました。
そして、自分の好きなジャズのスタイルが、いわゆる日本で人気の往年のバップやハードバップと違うということを
逃げ道としての理由にいつも使ってた気がする。。。

結局のところ、
自分のジャズを見つめなおす、ということを避けてきたんです。
本気で自分のピアノに向き合ってこなかったんです。

東京にきて、
たまたま忙しくて、ジャズを演奏する定宿をまだ探せてないこのタイミングが、
実は、「これまで自分がやってこなかったことすべて」を見直せる
ものすごくいい機会だということかもしれない。
そんな感覚が、いま、自分の中にすごくいい意味で流れてます。

あと一段。
でも、そのもう一段の上がり方がこれまで全く見えてなくて、すごくもどかしかったんですが、
なんか、いまの自分は、その一段を上るための道が着実に見えてきている気がしてます。

かつて、敬愛する天才ベン・フォールズが、

プロデビュー後のある半年間、
自宅に毎日ひたすらこもりっきりで、誰にも会わず、
ひたすら馬鹿みたいにピアノばかり弾いていた、
そして、その半年で、自分のピアノが確立できた、

ということを言っていて、
「ふぅーん・・・半年やそこらでねぇ・・・」
とどこか半信半疑でその記事を読んでいた自分ですが、
今の自分は、なんかその感覚がわかる気がします。
今年の残りの半年、どうピアノと、ジャズと向き合うか、これは大きな分岐点にいる気がします。

本日のアルバム。
迷わず、大好きな敬愛するジェイミー・カラムの「MOMENTUM」。
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若くしてジャズの救世主、新世代ジャズを導く天才、と周りから注目されてきた彼ですが、
彼自身は、そんな周囲の期待と、自分の演りたい音楽のギャップに
少なからず悩まされながら、でも、一歩一歩進化している。

天才に課せられた苦悩と、
そんなことはどうでもよくなるくらいに、毎回、どのアルバムでもはじけきっている隠しきれない天性の才。
特に、このアルバムは、
その両者のバランスが見事にジェイミーの中で消化されているひとつの形として、
聴けば聴くほどに、味のある、発見の多いアルバムだと思います。

深いアルバムなので、聴くタイミングにより、響いていくる曲は変わりますが、
今の自分は、「Everything You didn't do」。
一番、安易でジャズから遠いと、いまいち敬遠していた時期もあるこの曲が
一番、いま、自分に響きます。

「Everything You didn't do」。
これまでやってこなかったことすべて。
自分が向き合ってこなかったことすべて。
今、この時期に、向き合ってみようと思えるようになりました。

最近、またジャズというか、黒人音楽がまた進化をして熱くなっている、と言われてます。
ジャズ側から見ると、なんだかんだいって、ロバート・グラスパーの一連の活動は
まさにこのブラックミュージックの進化に大きく大きく貢献しているのは間違いないわけですが、
これはジャズの進化というよりは、ブラックミュージックそのものが大きな進化をしている中で、
ジャズも一緒に巻き込まれている、という見方が正しいような気がします。

事実、最近のジャズ周辺の黒人ミュージシャンにはかなりの才能が出てきていると思います。
何かが起きるときというのは、天才が一人だけでなく何人も同時に出てくるもんなのでしょうが、
ここ何年かの、ブラックミュージックはそういう時期にきている感じがします。

本日の一枚。
天才ベーシスト@サンダーキャットのソロ「APOCALYPSE」。
何より、まずはこのルックス(笑)。いやぁ〜、インパクトあるわ。
これだけでなんかよーわからんが、天才というのが納得(笑)。
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このアルバムはベーシストのソロ作品ということなので、
当然ながら、どの曲もベースを中心にフューチャーされたアレンジの曲ではあるんですが、
全編で、サンダーキャットがボーカルも披露しているので、
ベース・オリエンテッド・コンテンポラリー・ボーカルのブラック・ミュージックもの(笑)です。

実際、どの曲も小難しくなく、
かなりキャッチーなメロディーも多く(このルックスからはちょっと予想外・・)、
声も黒人のど太ーいのを想像してたら肩透かし必至のポップな感じで、
なかなかの意外性も感じさせられますが、個人的にはそこが◎。
サンダーキャットの芸風がコンパクトによくわかるなかなか良いソロ作品だと思います。

ちなみに、ジャズではありません。ブラック・ミュージックです。
サンダーキャット本人もそこは強調ポイントみたいです。
よく、ジャズ側の人たちから、サンダーキャットをJAZZ MANの中にカウントしたがる傾向があるようですが、
サンダーキャットは、ジャズの素養はあるし、人脈もジャズとは多くの接点があるのは事実ですが、
でも、間違いなく、彼はブラック・ミュージックというのがふさわしい。

で、最後をしめくくるのが、
なんと、あの坂本龍一がバルセロナオリンピック用に書き下ろしたオーケストラ曲をバックに、
サンダーキャットが歌をかぶせて
儚くも実に感動的な構成美でしめくくる「A Message for Austin/Praise the Lord/Enter the Void」。
これはサンダーキャットにとって
すごくパーソナルな曲でもあるんですが、
そこは、別の機会に譲るとして、
この曲のベースとなっている坂本龍一。
サンダーキャットが、「今まで聴いたメロディーの中で最も美しいメロディー」ということで
採用したということだそうです。

個人的には、坂本龍一といえば「ラスト・エンペラー」のテーマですが、
この曲にもやはり同じ血が流れているというか、
完璧なまでの龍一節が出てますね。。うん、改めて言うまでもなく、美しい曲です。

最後に、このアルバムの帯↓
「雷猫(サンダーキャット)的音楽黙示録」って(爆笑)。
なんか昭和なキャッチコピーで笑えてきますが、
サンダーキャットの場合、これが妙にハマッてます(爆笑)。
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1月に東京転勤になってからというもの
とにかく毎日が忙しく、
とにかく平日は疲れる暇もないくらい何かに忙しく、
そして週末は家族との時間を何よりも自分が欲していて、ほぼ週末は息子りーとの遊びに全力投球する自分。。。

昨日、車の中のラジオでたまたま「もう1年も半分すぎますねぇ〜」というコメントを聴いて、
カレンダーを見て呆然。

もう6月じゃん!!!

肝心のジャズな生活はというと、
都内での演奏のための定宿探しは全くといっていいほど何も進んでない・・・(泣)。
結果的に、この半年ほどピアノをほとんど触らない毎日が続いてしまった・・・(泣)。
この半年、ジャズで何か動いたことがあったとしたら、
毎年参加しているJAZZ in Fuchu(府中)の申し込みをしたくらいか・・・
それも、数年前と全く同じ音源での申し込み・・・(泣)

このままじゃ半引退になってしまうじゃん!!!

ということで、今夜からブログも復活、ピアノも復活、演奏生活も復活。
残り半分はしっかりジャズな生活も全うしたいと思います。

今夜の一枚。
クオシモードのピアニスト@平戸祐介のソロ「Speak Own Words」。
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現代のジャズ、脱王道ジャズ・スタイルの体現をいろいろ模索してきているクオシモード。
その心意気には、当然ながら自分もとても共感できるところも多く、
これまでもクオシモードのアルバムはそれなりにチェックしてきてます。

ただ、すごく誤解を恐れずに正直に言うと、
彼らの音はあまりジャズを感じないというか、
ジャスというスタイルを踏襲しているのは事実だけど、
これが文句なく、現代のジャズだ!と言われるのはちょっと違和感を感じていて、
なんかクオシモードにはどっぷりはまれない自分がいます。
結構、面白い試みをたくさんやってくれてるんですけど、
出来上がった音に、心底酔えないというか・・・
なんかまだコンセプト止まりという感じが否定できないというか・・・
ファンのみなさんには申し訳ないですけど、これが自分の正直なところでして・・・

ただ、繰り返しになりますが、結構視点自体はいいというか、
共感できる部分が瞬間瞬間にはたくさん感じるので、どうしても無視できない存在。
それが自分にとってもクオシモードでした。

このアルバムは、そんなクオシモードのピアノ弾き@平戸祐介のソロ・アルバム。
自分がこのアルバムの存在を知ったのは、
去年のJAZZ in Fuchu(府中)に出演するために、当日、会場へ車で向かっていた際の
車のラジオから流れてきた「生まれたてのメロディー」という曲。

「生まれたてのメロディー」。
このアルバムの2曲目に収録されている、
あのbirdをボーカルとしてフューチャーした歌もの。
心地よいジャジーポップなピアノの旋律の上で、
birdの説得力のあるボーカルがこれまた心地よく流れ、
なんとも嫌味のないポップな曲に仕上がってます。

この曲がラジオから流れたときは
結局、曲が終わっても、曲紹介がなかったので、誰の演奏なのかわからなかったんですが、

「お!!誰これ?? 明らかにJAZZ MAN絡んでるよねぇ!!日本のポップス界も捨てたもんじゃないねぇ!」

という感じで、すぐに曲名からCDを探して納得。

なるほど〜平戸さん、そうきましたか〜。いいじゃないっすか〜。

こういうポップな曲では、彼のメロディーセンスはすごくフィットしてるんで、
もっとこっち方面に舵きって、ポップにポップにやりきってみるのもいいかもしれませんね。
他の曲を聴いてると、クールでかっこいいジャズとか、攻撃的なスタイルをいろいろ試してみたい感じがしますが、

自分の場合、このアルバムの聴き方は、
結局、1曲目の「タクシードライバーのテーマ」からーの2曲目「生まれたてのメロディ」の流れを堪能しーの、
あとは適当に結構流しーの、
11曲目、畠山美由紀がボーカルをとる、キャロルキングの名曲「Music」でまたじっくり聞き耳をたてる(笑)。

同じ「脱王道ジャズ派」のJAZZ MANの端くれとして、
クールでかっこいいところをきめたいのは痛いほどよーくわかりますが(笑)、
彼のピアノは、クール路線よりは、こういう心地よいポップスが一番似合ってると思いますけどねぇ。。。

ドレミファソラシドードシラソファミレドー

birdの口ずさむこのフレーズ、耳に残るよねぇ・・・

今日も、うちの息子りーをのせて車に乗ってたときに、この曲を車でかけてたんですが
ここのフレーズで「懐かしいねぇ!!」と反応してました(笑)。
耳に残る、これ大事(笑)。

っつーか、俺もはやく演奏活動、復活しないと!!!

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