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今はどうかしらなけど、昔は日本の政治学の本というと、大塚久雄(この人は社会学、というべきか)、丸山眞男大先生の本だった。
でも、日本の戦後政治・現代史を学ぼうとしたら、そんな必要はない。
孫崎享氏の本を読めばそれで終わり。学ぶ必要すらない。
「ずーっとアメリカのいいなりでした。言いなりの人が、日本の政治の中枢にいました」
たったこれだけ。
これで日本の政治学は、はい、おしまい。
あ、ついでに、菅沼光弘、池田整治も読んでおこう。
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2012年11月22日
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