西船車両工場

Twitter@Yagu78 鉄道や車のブログ。Web漫画「武蔵くんと村山さんは付き合ってみた。」を応援。

旅行記

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 年始に懲りずにまた寝台特急に乗ってきました。今回はサンライズ瀬戸号東京→高松まで。



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 仕事を終えてすぐに北陸新幹線に乗る。本当は高崎で降りてそこから都内に出るまで特急料金を浮かせようとしたけど、東京駅までと上野駅まで特急料金は意外にも違っていた。数百円だけど時間に余裕を持たせたいため結局上野駅まで特急料金を買ってしまった。
 御茶ノ水で大学時代に行っていた博多天神というラーメン屋で食べる。その後に銭湯に入ってすっきり。サンライズでもシャワーを浴びれるけど、3連休前の金曜日ですしシャワーカードが即売り切れな気がしました。まぁ買っても待ち時間がありそうですので今回は銭湯。
 因みに今回使った銭湯はシャンプーやボディソープが添え付けれていたのはびっくりでしたね。こういうところはないものだと思って慌てて買ったのです。そもそも論として御茶ノ水近くにあった行き慣れた銭湯に行く予定でしたが、閉業してましてこの銭湯に辿り着いたのです。
 しかし、ここの銭湯の見た目が良いですね。ひっそりとして自分好みな雰囲気の銭湯でした。(中は至って普通の銭湯です。)


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 今回は琴平延長の瀬戸号に乗車。さらに大学の後輩と共に乗車です。


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 E657系とツーショット。
東京駅発サンライズは発車20分前に入線しているそうです。個人的には粋な計らいですね〜。20分もあれば荷物を置いて買い物やら記念撮影が余裕持ってできる。重い荷物を持ったままこんなことはしたくありません。
 今どきの特急列車またはそれに相当する列車は到着10分前よりも後に到着して清掃してなんやかんやで乗れるのは発車3分前とかザラですからね。特に東京駅新幹線を見ているといつ思う。余裕なんて無いんだね。
 

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 で、今回のお宿はこちら。シングルツインです。なんと台車の真上!揺れは他の個室よりも揺れは酷いことは言うまでもありません。
 

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 1段目のベットは片付けて対面式の席に変わります。座席にするときに中央のクッションを取り外します。そしてそのクッションは画像右側の座席の背中当てとなります。左側の座席は背中当ては無しとなります。
 座席にしますと中央にあります折り畳みテーブルが使えるようになります。


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 発車してすぐに晩酌開始。お酒はニューデイズで売っていたコップ付きのワイン。たぶん信州エリアくらいしか売ってないような…。それか中央線沿線かな。おつまみはますの寿司。おつまみとしては絶対にあわないと思うけど後輩が買ってきた。喋っていると酒は進む。途中の小田原を過ぎて熱海手前付近では海沿いを走るわけですが、夜景が見れて東海道線沿う国道135号線を高みの見物の如く車窓を眺めるのはなかなか良かったものです。国道135号線についてはアマチュア無線の移動運用で何度も夜中に走行しているわけでして「あれって何度も通っている国道135号線か?」って話が盛り上がったものです。いつも違う非日常感に浸れるのは良いものです。それと何度か駅に到着しホームを見てみると数人は乗ってきていることを確認しました。東海エリアからも少なからず利用者がいることに安心しました。


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 静岡に出てから歯を磨き、身支度をして就寝。私は1段目で寝ました。就寝前にさくっと車内探検をしましたが、案の定シャワーカードは売り切れていました。


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 音量少な目でNHK-FMでも…と思いましたがチューニングが上手くいっていないのか終始聞こえることはありませんでした。


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 途中4時半ごろに目覚めて大阪駅。トイレに行った後に目が覚めてしまう。スマフォ見たり景色見たり横になってぼーっとしたりして眠りにまたつく。眠りにつく前にやっぱり思うのは勝手に目的地へ運んでもらえる且つ寝転んで行けるということは良いものだと思ったことです。夜行バスでは絶対に真似はできないサービスですので移動という目的で夜行列車を復活してほしいものです。寝転ぶというのがポイントなのです。座席に座る行為はバスでもできますから鉄道の強みを生かしてもらいたいところです。


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 岡山着。ここで出雲号と分割。私はこの分割作業に行かず後輩は行ったのですが、後輩曰く分割作業は一種のアトラクションみたいになっているようですね。


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 画像は2010年12月の岡山で分割作業。この日も人が結構いましたね。今も昔も変わらないみたいの様です。


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 瀬戸大橋から何も考えずぼーっと眺めていたので、橋内の写真は撮っておりません。画像は坂出駅到着前。画像から分かるように天気は雲空。


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 定期便の終点高松に到着。約9時間半で到着です。琴平へは高松で27分停車し1時間ほどかけて向かいます。
 これにてサンライズ乗車は終了です。次は特急いしづちに乗り換えて伊予西条に向かいます。この記事はまたかけたら書きます。


もしよければクリックお願いします↓
鉄道コム
https://www.tetsudo.com/


前編はこちら。

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出雲市駅を降りて駅弁を売っているから確認しましたら、本日売り切れ。夜飯は何とかしないとな...。

駅からはバスで出雲大社へ。一畑電鉄は時間の都合で帰りのみ。

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 仮本殿。因みに本殿はこの日は入れなかったのです。お参り後はおみくじを引いてすぐに一畑電鉄へ。


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 元京王の車両のしまねっこご縁電車。ほぼピンクな電車は珍しい。


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 出雲市駅に到着し構内をうろつきしていると駅の模型がありました。きちんと仕上げてありサンライズ出雲がきちんと作られているのがグッドです。
 因みに食糧確保にかなり戸惑う。お土産は構内で済まし、夜飯は駅前に会ったコンビニのポプラで落ち着きました。そう、ポプラは釜に入っている温かいご飯を頂ける他のコンビニにはないコンビニ弁当なのですよね。
 凄いドタバタしながら発車3分前に改札を通過し何とか乗車。構内の写真なんて乗ってる暇はありませんでした。


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 今宵のお宿の「A寝台シングルデラックス」です。サンライズ出雲・瀬戸号の一番上の諸クラスの部屋。2階ですので眺めは良いのですが、冬ですので辺り真っ暗です。


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 洗面の付いています。数々のシングルデラックスには必ずついていますよね。


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 検札と共にアメニティーセットはが配られました。これはA寝台シングルデラックスにだけ配れるもの。シャワー室が無料で使えるのでその時のもの。他に靴磨きとか綿棒とかくし等の多数が用意されています。感覚はホテル。


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 シャワーを浴びて夕飯タイム。ポプラの唐揚げ弁当のご飯大盛りと唐揚げ10個入りで確か720円くらい。本来なら容器一つに収まるところを別容器にされるほどの量を頼んでしまったようです。まぁ昼飯抜きですから大盛りを頼んでも大丈夫だと思ったのですよ。ただね、ポプラの大盛りの量が半端ないのです。広島出身の母親曰くポプラは基本ご飯の量は多いと後から言われる。美味しかったけど腹が膨れるほど食べたのは久しぶりだった。


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 ポプラの弁当と言うと田中食品のふりかけが付いてくる。調べてみると広島のふりかけの会社。ふりかけを付いてくるお弁当はあまり見ない。


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 晩酌の前にこれを飲む。晩夕飲力というJAしまね いわみ中央地区本部で売られている悪酔いしないウコン的な商品。西条柿の渋みが悪酔いを軽減してくれるらしい。こういう地域の面白そうな商品は買ってしまうのが私のブームですので、買ってしまう。あとはお酒に弱いのもありますからね。
 

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 晩酌のお供。板倉酒造の天恩を頂く。しまねっこのおちょこに注いでいただく。写っていませんが、前編で紹介しました寿山商店のあご野焼きを一緒にいただいてます。間違いなくお酒のお供とわかりました。
 部屋を真っ暗にして空を眺めると星空を眺めることができ、ほろ酔い気分で星空を眺めるのは最高です。寝そべるとグッドです。(星空写真はさすがに撮影はできませんね。)


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 たぶん岡山。2分くらい遅れて到着。この様な車窓は非現実的な世界で心躍る。その後、明石海峡大橋を通ったくらいで就寝。

 
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 寝心地は良かったです。前回はソロでしたので、モータ音は聞こえてきて普通のお客さんなら煩いと思います。今回はモータ車でありませんので、揺れとレールジョイント音がするくらいかな。それもそれで良い音ですけど。
横浜駅到着前に起床し支度する。


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 東京到着。撮影には人はまばら。撮影後はすぐに中央線へ向かう。


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 新宿にてあざさへ乗り換え。ここから小淵沢まで乗り、小海線に乗り換えて帰宅します。本当は八王子から乗る予定でしたが、中央線で踏切事故が起きたらしく余裕を持たすために早めに特急へ乗車。まぁ特に帰るまで遅れはありませんでした。

 今回は駅弁問題に直面し、駅弁及び地域のお弁当探しは難儀しました。山陰地方って駅弁がほとんどないのですね…。




 年始に広島に行って来まして、その帰りに唯一の寝台特急でもサンライズ出雲(瀬戸)に乗車してきました。今回は長文の2回に分けます。サンライズ瀬戸号(前編後編)と同じ感じです。
 

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 広島→徳山
一番列車はこだまで徳山まで。朝飯は広島名物のあなごめし。


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 徳山到着前のこだま。座っていたのはありがちな2列&3列シートではない2列&2列シートの自由席です。700系ひかりレールスターで使用されている700系。レールスター運用時はこの座席は指定席となり、こだまではこの豪華な2列&2列シートが自由席となることはわかっていて乗車。普段乗っているE7系とは全然違いますね。


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 徳山からは山陽本線の115系3000番台。きっちりと揃った2ドア編成。昔は2ドアと3ドアを4両で混成した編成が居たけど居なくなったのかな。


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 山口県の山陽本線と言えば海沿いを走る所。何度か18きっぷで通っているけど、あまり覚えていたない。今は亡きムーンライト九州だったり、2014年に山陽本線の時とか…全部寝ている。


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 新山口から山口線へ。本当は乗りたかった新型の旧型客車を牽引するSLやまぐち。冬季は運転してないのですね…。



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 山口にて臨時列車の益田行に乗り換えて、津和野で30分近くの停車。この時にきちんと売店で駅弁を買っておくべきだった…。この先、出雲市まで駅弁は販売してらしいのでかなり後悔。


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 益田よりキハ120に乗り浜田へ。この駅でも駅弁はありませんでした。



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 昼飯はこれで代用。寿山商店のチーズ入り飛魚のやきを購入。これはお酒のお供だ…。


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前面展望を楽しみながら東へ。



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 浜田駅の構内でこの様な掲示がありました。
一つ目は「がんばろう西日本写真展」。応援ありがとうメッセージと山陰本線迂回貨物列車の紹介がありました。

もう一つは「幻の公浜鉄道今福線マップ」がありました。この未成線は宮脇さんの「鉄道廃線跡を歩く」で知っていました。まさかこの浜田駅で観光地の一つとして紹介されているとは思ってもいませんでした。
 本来は可部線の三段峡とここ浜田駅を結ぶ予定でしたが、幻としてなって開通することはありませんでした。開通したら山口線経由ではここには来てませんでした。もっと言えば、去年に三江線に乗っておけばね…。



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 市民サロンで次の列車の「スーパーおき」まで待つ。ここでやさかファーム阿郷の里のブルーベリーシャーベットを頂く。まろやかなで美味しかったです。


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 自由席ですが、一番の前に座れて前面展望。キハ187系の怪物エンジンにより、グングンと進みます。ただ、駅の一線スルー化していなかったり軌道強化してない所があったりと高性能を存分に発揮していなかった感じがあったかな〜。


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 出雲市駅到着。先頭車はしまねっこのラッピングでした。

ここからは出雲大社に向かいます。向かってからのサンライズ出雲に乗車です。





長野県栄村訪問記
【第4弾】武蔵くんと村山さんは付き合ってみた。【聖地巡礼】

 タイトル通りの漫画舞台の訪問記です。身内ネタではございませんが、この手のネタを投稿するのでご観覧する際はご注意ください。

 前回の聖地巡礼からかなり経ちましたが、飽きたということではないのです。行けるタイミングができたので行ってまいりました。2018年12月3日現在でGANMA!プレミアム会員では最終回を迎えましたので泣いて感動してました。

 今回は第157話から登場した「村山デエダラまつり」のために訪れました。Twitterで仲良くなりましたかわさんと回ってきました。共にむさむらファンであり熱狂的なのは変わりませんw
因みにかわさんはモーメントにてむさむら聖地巡礼をまとめているでご覧くださいませ。
かわさんのモーメント→むさむら聖地巡礼

今回のわたくしのレポは写真がほとんどなくレポと言っていいのか違和感あるレポとなります。


村山デエタラ祭り

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 会場まで中央線に乗って立川バスのイオンモール方面に乗ります。途中の大南先生に下車したのですが、本当は大南一丁目が一番会場から近いバス停なのです。なんでここで降りてしまったのか…。
 そして全体の開場写真は撮り忘れているのでありません(^-^;
なんで撮らなかったのか不思議でしょうがない。その後、かわさんと合流しお互いの自己紹介を終えた後におしゃべりしながら会場をうろつきました。
 写真は漫画のごとく村山家(満月うどんさん)の出店は無かったのですが、blogにあったペペロンチーノ。200円で量もそれ相応で美味しかったです。来年は漫画通りで出店してくれたら良いな~。
 その後...





























作者なるあすく先生


とご対面!!!

 かわさんは私合流し合う前にラブームさんで既にご対面しており、そこで小一時間ほど話されたようです。私が来ることは先生には伝えてはいましたが、まさか会えるとは…。
 かわさんも言って、私もそうなのですが、見た瞬間に「あとがきに出てくる絵にそっくり!同じだ!」と思いました。



因みに3人で記念撮影。3人ともTシャツはむさむらTシャツですが、みんなバラバラ。やったね!


 作者さんとのご対面なので大興奮です。そういうわけでいろいろとお話したり作品に対する意見や感想をいろいろとぶちまけてきました。生で言えるって最高です。

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 大興奮のまま3人で会場をうろつきなのです。なる先生がいるので、自動的にむさむら聖地巡礼が始まりました。
 画像は武蔵村山市は栄村と姉妹都市でありまして、この祭りで出店しています。猫つぐらとねこたまの横並び。先生はあちらこちらであいさつをしていて、かなり有名人になったのだな~っと思っているとあちらこちらで私たちのことを紹介してくれました。ただのファンで好きでやっていることがこんなことにもなるんですね。わたくしはなる先生の漫画と作風が好きなのですよ。
 



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 いつもお世話になっている残堀家のケーキ屋のモデルとなったラブームさんのモノレールドーナツ。お店自体は出店してませんが、市が委託する形で売ってました。そして生産者さんのお名前が載っていますが、
・高橋さん
・比留間さん
・内野さん

お気づきになりましたでしょうか?


そうですよ、むさむらの三馬鹿トリオ。本町さんが第34話で名付けた三馬鹿トリオ。びっくりですよ!!こんなところでむさむらの世界観を感じれるとは思いませんでした。一人で興奮してました。
(いやーその時の本町さんはショートカットでしたね~。)

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 あれです、本町さんがミニSLです。第165話で出てきたミニSL.
三ツ藤さんがデエタラ祭りに来て、いろいろと良からぬ?想像していると後ろからミニSLに乗ってくると本町さんも良からぬ?妄想していて遭遇し、お互いがびっくりしていた165話。それを3人で一緒に本町さんの気分に浸りました。作者さんと一緒に聖地巡礼は贅沢の一言です。
実際に走らせたのはイノマキさんTwitter:@inochan1967fj1です。
大の大人を乗せていただきありがとうございました。

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イオンモールむさし村山
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東京都武蔵村山市榎1丁目1-3
武蔵砂川駅[出口]から徒歩約36分 道案内
上北台駅[出口2]から徒歩約40分 道案内
桜街道駅[出口1]から徒歩約40分 道案内
042-566-8111
登場話:49話
〜アクセス〜
バス停:イオンモール(立川バス,西武バス)

〜近くの舞台場所〜

プリンスの丘公園から徒歩10分
文明堂から徒歩15分
天乃屋から徒歩15分

 なる先生の引率によるむさむら聖地巡礼でイオンモールの「武蔵村山市情報館 えのき」へ。ここの玄関にはなる先生が生み出した「むむちゃん」がお出迎え。(最終章に出てましたね。)
この玄関にして二人の2ショット。
そして念願のむむちゃんクリアファイルを手に入れる。やったぜ...。


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 イオンモールで巡礼ポイントを教えていただき、その後外に出ますとちょうど山車が通りかかる所でした。これ見ないと祭りに来た気分と聖地巡礼になりませんよね?!


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もりのこむぎキッチン
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東京都武蔵村山市学園3-42-3
上北台駅[出口1]から徒歩約14分 道案内
桜街道駅[出口1]から徒歩約20分 道案内
玉川上水駅[出口5]から徒歩約28分 道案内
042-562-0274
月〜土 07:00〜19:00
登場話:第183話
地図:https://goo.gl/maps/V3eMDVvexFM2
〜アクセス〜
多摩都市モノレール上北台駅から徒歩17分
バス停:学園(立川バス)から徒歩1分

〜近くの舞台場所〜
ホープ軒本店から徒歩1分
ひまわりガーデン武蔵村山から徒歩3分

 流れで「もりのこむぎき」さんにご案内いただきました。来るは3回目。前は昨年の11月だったかな~。ここ一押しのお茶食パンをいつも通り買おうとしましたが、売り切れてました!!!!
作中の

村山母「はぁ〜甘酸っぺぇなぁ〜」
ではなく
村山父「ほのかな甘さだけど?」

は味わうことはできませんでした、毎度のごとくいろいろとパンを買いました。


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東京都武蔵村山市伊奈平2丁目19-1
042-560-2222
登場話:169話
HP:http://www.bunmeido.co.jp/index.html
地図:https://goo.gl/maps/LYgYUxY4nW82

〜アクセス〜
バス停:榎一丁目から徒歩10分
    村山ハイツから徒歩10分

〜近くの舞台場所〜
イオンモールむさし村山から徒歩13分
天乃屋は目の前です。

 日曜日もデエタラ祭りに行き、武蔵母の元となった村山大島紬で作ったペンケースを会場内で手に入れました。因みにJ:COMさんの野中さん(乃奈さんのモデル)が居たようですよ。
 その後に訪れることができました。単行本に書かれていますけど、私の好きな「伊奈平文」ちゃんの元となった文明堂です。ここでカステラを買いました。ファンとしては伊奈平の地を踏んでおかなと…!

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ケーキ工房 ラ・ブーム

登場話:第44話(作者の公言は第157話)
〜アクセス〜
バス停:中久保地域運動場前(西武バス)から徒歩5分
バス停: 三ツ藤住宅(立川バス、MMシャトル)から徒歩7分

〜近くの舞台場所〜
満月うどんから徒歩10分
イオンモールむさし村山から徒歩15分 

 そして第4弾の聖地巡礼以来です。いつも通り、笑顔でお出向かしてくれました。ありがとうございます。ご無沙汰でいろいろと話させていただきました。Twitterくらいしか報告してないですが、むさむら聖地巡礼以外でも来ています。その時は大体はプラドで来てその後は実家に行くので「フルーツロール」を買って行くのです。フルーツロールは美味しいので気になったら買いましょう!

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 店に入ったら即げんこつシューを購入。舞台場所で食べるのは格別です。




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野山北・六道山公園
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東京都武蔵村山市三ツ木4-2
箱根ケ崎駅[出口]から徒歩約47分 道案内
上北台駅[出口2]から徒歩約56分 道案内
西武立川駅[出口]から徒歩約59分 道案内
042-531-2325
終日開放

登場話:第170話
地図:https://goo.gl/maps/BcBCStAZ8Qx
〜アクセス〜
バス停:岸(都バス、立川バス)から徒歩10分
バス停: 市民総合体育館入口MMシャトル)から徒歩10分

 岸×優子とのデートしたところ。最初に訪れたのは昨年の7月の酷暑の日。あの時は民家で涼んでましたが、今回は閉まっていた!来るのが遅すぎました。また来ましょう。春くらいには来たいですね。




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村山ホープ軒本店
登場話:第174話
地図:https://goo.gl/maps/RmCURiceXox
〜アクセス〜
多摩都市モノレール:上北台駅から徒歩17分
バス停:村山団地、学園(立川バス、MMシャトル)から2分
バス停:団地南、西東京街道口(立川バス、MMシャトル)徒歩7分
※団地南は立川バスのみ

〜近くの舞台場所〜
もりのこむぎキッチンから徒歩1分
ひまわりガーデン武蔵村山徒歩3分

 確か第174話で武蔵母(紬さん)と村山母(糧子さん)がかなり久しぶりに会った回で紬さんが
「ほ…ほら…あなた(武蔵父)いつも一番好きな食べ物はラーメンって言って『望み軒』連れてってくれるじゃない」
と言っていたところがホープ軒。なるほど、望みだけにホープか…w


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 びっちり背脂が浮いて、ギトッとしてる。でも食べてみますと意外とあっさりのスープでピリッと来る。美味しかったです。武蔵父の好物なのでモチモチした体の理由はよくわかります()

食べた後はこの日も同行していただいたかわさんと別れて、モノレール乗り長野へ帰宅しました。二日間のむさむら聖地巡礼を楽しませていただきました。なる先生、かわさん、舞台場所や会場でお世話になった方々には感謝で一杯です。ありがとうございます。

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 こぼれ話その1。
なる先生に頼みまして、サインと犬伊奈平文ちゃんと神明くんお願いしました。ありがとうございます。ええ、きちんと単行本2巻で描いてもらいましたよ。2巻の表紙は文ちゃんですから。


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 その2
帰りの新幹線でラブームさんのモノレールドーナツを食べました。そこで気づきましたが、封をしているシールが綺麗に剥せることができるのです。そして私はスマフォに貼りつけました。何だかいろんなところに貼り付けられそうなので、今後はもっと買います!

以上で終わりです。お読みいただきありがとうございました。
 サンライズに乗車後は、上野東京ラインに乗り、赤羽→南浦和→東川口へ向かう。

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途中、尾久車両センターで運用離脱したE257系を見かける。


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 そして奥にいる24系たち。そのうちなぜか食堂車が2両も在籍。24系として新製された車両と489系から改造された2種。



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 そして今回の目的地であります「ベーカリーレストラン グランシャリオ」です。
2015年に廃止となった寝台特急「北斗星」の食堂車スシ24の1両が埼玉県川口市でレストランとして2016年春にオープン。
ベーカリーレストラン グランシャリオ公式FACEBOOK
 ランチやディナーもあります。今回は朝ごはんということなのでベーカリーにてパンとモーニングセットを購入。


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 スシ24(食堂車)に入ります。車内は現役時代に拘ってそのまましているようです。


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 通路厨房寄りにある手洗い場は現役です。ペダルを踏むときちんと水が出ます。


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 いざ食堂へ


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 厨房や冷蔵庫は使っているようです。


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 時刻表もそのままの様です。
車内全体の写真は撮り忘れましたが、現役時代のままをかなり拘っている様でスピーカや車番プレート

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 パン3個とモーニングセット(ドリンク、スープ、サラダ)の合計1200円くらい。店内で美味しそうなパンが並んでいたため選ぶのに時間がかかった。
 寒波来ていた寒い朝でしたので温かいスープが付いていたのは良かったです。北斗星は乗れるような環境下ではありませんでしたが、この様な形で残してくれるのはありがたいですね。

 サンライズ瀬戸に乗ってそのまま列車を乗り継いでここに到着。気分は寝台列車で飲食をしている雰囲気が出てとても良かったです。次回はディナーを頂いて、その後にサンライズに乗り込むの良さそうです。





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