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通りに面した位置に家が建っているからか、時に珍客の訪問を受けることがある。
キャンピングカーが鎮座していたときは、「使わないのなら譲ってくれ」と言ってきた方が、年に1人や2人は必ずいたし、先日はリフォーム業者が飛び込みでやってきた。
営業ならお断りと決め込んでいたところ、曰く、請け負ったリフォームの客がお宅の外壁の色が気に入っていて、お宅の色と一緒の色を吹いてくれ、と言われたが色が見つからず困っている。カラーコードを教えてくれと。
これでも結構親切だし、手土産付きだったので早速、施行したダチにカラーコードを聞き取って教えてやった。さぞやいい仕事ができたでしょう。
で、今回、家人が不在中にお立ち寄りいただいたのがこの方。
不動産に見えたのでしょうか?よほど41パジェロが珍しかったのでしょうか?
でも引き取り屋さん、このパジェロ、わざわざ去年の5月に買ったばかりなんですけど…。
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へえ〜。
面白い。Y!ナイス!
「この車を売る予定があるのでしたら・・・」
このような文句が入った紙を予め容易して歩き回ってるんでしょうか。
2015/1/31(土) 午後 6:45
あおぞらさん、この手の無礼な仁義を受けた旧車ファンは、結構いるみたいです。
私が常々、世間にアッピールしている持論、あんたにゃゴミでもおいらにゃ宝…うん?これって、やつらと同類項思考なのかな?
2015/1/31(土) 午後 8:04
ヘェ〜! こんな形の飛び込み営業もあるんですね〜。
時に、思わぬところに思わぬお宝が埋もれていることが、実際にありますものね〜。
ノミの市からゴッホ、ノミの市からファベルジェの卵、農家の納屋からジョン・レノンのミニ、骨董屋から松尾芭蕉の真筆なんてのもありましたよね!
2015/1/31(土) 午後 8:28
古たぬきさん、どうやら外国人が覗き込んでいったようなんですけどね。
話は変わりますが、ちょっと小金を貯めて逝った伯母の空き家があるんですが、山ほどある陶器の中に、半泥子が2,3個ありそうな気がしてならないんです。
2015/2/1(日) 午前 7:02
まあ! 半泥子は決して作品を売らず、知り合いには気前よく分け与えたそうなので、直接のお知り合いだったのなら十分にあり得ることですね。
もし見つかれば、お宝モノ間違いなしですね〜!!
2015/2/1(日) 午前 7:18
この手の業者はほぼ毎日、電話、FAX攻めに遭います。
泥棒も増えてるので、ご用心です。
2015/2/1(日) 午前 9:21
さとこさん、そちら方面にも出没するんですか?
こりゃ、ガレージのセキュリティーも考えねば。
2015/2/1(日) 午前 9:25