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小説「約束されし森 三十年物語」
この物語を書くに当たって。
今さらですが・・・。^^;
ジャンルをノンフィクションとしましたが、
私小説でもあり、追ってフィクションも加えたのは、やはり私ならではでしょうか。。
ジャンル分けしたとしても、その枠は限りなく曖昧です。
ノンフィクションを書くことの難しさは、充分に理解しているつもりです。
ですが事実を書こうとするその壁は、乗り越えなくてはいけません。
それをしなければ、ノンフィクションは成立しないことになります。
多くは語りません。
以下のふたつの文言を受けとめていただくしか、ございません。
人はただ生きていくだけで、善くも悪くも、さまざまな種を蒔いてしまうもの。
それを拾うのが、人生である。
何事も、終わりよければすべて良し。
合掌
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頭としっぽがちゃんとしてれば、ジャンル分けは読み手が勝手に決めるでしょうね。
出された料理はちゃんと咀嚼して美味しくいただきま〜す^^
2015/1/9(金) 午後 8:59