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Heavy cloud no rain
今までどうもありがとうございました♪

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作家、村上春樹氏がDJをするラジオ番組、
「村上RADIO」第6弾!
今宵のテーマは初期のビートルズのカバー曲♪
題して〜The Beatle Night〜です。





イメージ 1






以前も少し書いたかも?しれませんが、
私は全くビートルズは聞かないんですよねー(汗)
本を読んだり、映画を見たりする時、
「ラジオからビートルズの新曲Yesterdayが流れてきた」とか、
「初来日したビートルズに…」なんて文や映像に出てくる“時間軸”のような存在。




聞いて分かるかな???
ちょっと不安な気持ちのままラジオの前へ。



流れた曲♪は・・・



・Tu Perds Ton Temps (Please,Please,me)  / Petula Clark
・I saw her standing there / Little Richard
・Do you want to know a secret / Mary Wells
・She loves you / Rita Lee
・All my loving / Suzy Bogguss & Chet Atkins
・And I Love Her / Sarah Vaughan
・Can't by me love / John Rivers
・From me to you / Del Shannon
・You've got to hide your love away / John Pizzarelli
・Yesterday / Marianna Faithfull




この他にも、村上さんが語っている後ろで、Norwegian Woodがかかったりしました。



う〜ん、、、
正直に書きます!
聞いたことがあるな〜と思った曲が2〜3曲あったかなーっと(爆)



今回はところどころに入るエピソードが、なんとなーくじわっと良かったです。
1986年、37歳で「日本にいても良いことない」とヨーロッパに移住した時、
魚釣りをしながら、ウォークマンで聞いたビートルズが沁みこむように良かったそう。
釣った魚は、食べられるような魚じゃなかったけど、集まってきたのらにゃんこたちに「取られた?」。。。あげたとか(笑)






中学生の時、同級生の女の子からビートルズのレコードを「これ聞いたら」と渡され、半世紀?!借りたままに。
あの時の女子中学生ももう、孫が2〜3人いる年齢なんだなー。
(時間はあっという間にたつから)気を付けなくては、、、気を付けようがない?
なんて、仰っていました。そうさね。気を付けようがないから、毎日後悔しないようにするしかないね♪



・ ・ ・




ラジオとは全く関係ありませんが、、、
今年、こんな映画が公開されるようです。







※字幕入りのトレーラーみつからなかった…(T_T)




売れないシンガーソングライター・ジャック。
交通事故に遭い、昏睡状態から目覚めると…そこは「ビートルズ」のいない世界だった?!
彼らの名曲を知っているのはジャックだけ。彼はビートルズナンバーで、シンガーとして成功を収めようとするが…。


エド・シーランが本人役として登場することで、ニュースにもなったようです。
日本での公開は10月11日(予定)楽しみですね☆


ネットで少し調べてみると、並列世界?!パラレルワールドでは逆に?!
ビートルズは解散していなくて、こっそり新譜のアルバムをダビングしたテープを持って帰ってきた人もいるとか???
聞いてみたい。。。と思ったものの、今の世界のビートルズが良くわからないんだった(笑)^^;




今回もあっと言う間の60分。楽しみました♪
村上RADIO 6月26日に都内某所にてJazz&朗読会があるようです。
チケットが当たった方が羨ましいな〜♥
次回の放送を楽しみに(^_^)/ では、また。
ヽ(^o^)丿

  • 今やビートルズを知らない世代もいるんだよねえ
    縁がなければ聴く機会もないし。

    私は中学の同級生で熱烈なビートルズファンがいて、班で回してた交換日記に(古っ!)いつもビートルズの歌詞の和訳を書いてたわ。
    当然、英語はよくできる子だった。

    交換日記に「ちょっと暗くない?」とかコメント書いて落ち込ませて申し訳ないと、今は反省してます。

    音楽は人生の伴走者だから、どんなに有名でも自分の人生の伴走者にはならないこともあるよね。
    私もビートルズのアルバムは持っていたけど、思い入れはないの。
    同級生とビートルズの話をふればよかったかな?
    でも、その子ちょっと暗くて…(^^;

    Iris

    2019/6/17(月) 午後 7:17

  • > shoさん
    こんな丁寧な解説を待ってました❗
    ありがとうございます🎵

    後から世代にしてみると⁉
    何でもかんでも「凄いんだ❗」って言われても?「どう?良いのか」が分からないんですよね。
    解説を拝見して、なるほどと思いました。

    日中、ちょっぴり調べてみたら(仕事はちゃんと、、、した、、、ハズ(笑))
    この時代ラジオの他に、テレビが普及したのも売れた原因の一つではないか?とボストン大学の人が言っていました。
    売り方も上手だったのかも?ですね〜。

    [ addison ]

    2019/6/17(月) 午後 7:46

  • > Irisさん
    今日、昼間こっそり⁉何故ビートルズはすごいのか?を調べてみたんですが(笑)
    仕事もちゃんと、した?ハズ…(;^_^A

    その時読んだなかに、、、
    「本当はビートルズに対しては好きでも嫌いでもない(つまり興味がない)」
    が、しかしそれを言うと沢山いる熱心なファンにビートルズを通らずに○○聞いているなんて❗っと叱責されるのが面倒でカミングアウト?しない人が、なかなかけっこうな数いるようです(笑)

    今や「ビートルズハラスメント」略してビーハラって言うそうです(^^;
    同級生の方、その後が気になりますね。

    音楽、あなたはこれ、私はこれ、、、、
    でいいんじゃないかなぁ🎵っと思いました
    (* ̄∇ ̄)ノ

    [ addison ]

    2019/6/17(月) 午後 7:56

  • 顔アイコン

    これはマネージャーのブライアン・エプスタインの功績だけど、売り方が上手かったのはたしかです。
    彼ら、セミプロ時代は革ジャンにジーンズ、のちにキャロルが真似して大スターになったけど、60年代初めの常識からは眉をひそめるような格好だったんです。
    エプスタインは、その格好を止めさせ、スーツを買い与えて良い子のイメージを作り上げました。
    だから娘たちがキャアキャア大騒ぎしても、親御さんたちは否定しなかったんです。
    ちょっと遅れてストーンズがデビューするわけだけど、彼らのマネージャーは、エプスタインのとこで働いていたスタッフ。
    だから、良い子のビートルズとは反対の悪ガキイメージで売り出しました。
    実際はビートルズよりもストーンズのほうが家庭環境(英国でいうクラス)は上だったんです。
    で、ストーンズも売れたので、レコードの発売時期をずらして売る、という戦力を両マネージャーが相談しながらとったんです。

    [ sho*ha*ng*5 ]

    2019/6/17(月) 午後 8:34

  • こんばんご飯は丸亀製麺でした〜

    ごめんよ、ビートルズハラスメントだったかな?

    聴いたことない曲が多かった。って云うから、勿体無い。と思ってね〜。

    理解しようとして観たり、聴いたり、触れたりする内に理解出来る事もあるからねぇ〜。

    リアムの唄い方なんて、まるまるジョンだし、オアシスのWhateverなんてビートルズそのまんまだし、ルーツが分かると面白い事もある。って話なだけですよ。

    生理的に受け付けない物もあるけどね(笑)

    [ ume ]

    2019/6/17(月) 午後 8:35

  • 顔アイコン

    > shoさん
    そうだったんですね。。。
    誤解を招くような書き方になってしまうかも?しれませんが、、、
    今ちょうど第二次世界大戦後のドイツが舞台になっている小説を読んでいます。
    この時代と言えば、もうあの人!ってイメージが直結しますが、本人より後ろで「どう見えるか?」管理・指示していた人が影のドンだったんじゃないか?
    と言う人もいますね。
    アドバタイズメントでマインドコントロールをこの時代に出来ていた。。。
    それが頭にあったので、このTVで売る戦略!これは大きな功績だっただろうなーと。
    今はネットなんてありますが、この時代、TVを味方に付けたら怖いモノなしですね(笑)

    [ addison ]

    2019/6/17(月) 午後 8:49

  • 顔アイコン

    > umeさん
    こんばんごはんは…次の記事へ続く(笑)

    ご心配なさらず〜♪
    ビーハラとは思ってないですよ〜。
    え?私のお腹がビール腹って?きゃー失礼な(笑)

    昼間にネットで読んだ記事は、、、
    そりゃ〜ビックリ(苦笑)な記事でしてぇ〜。
    Umeさんのコメのように、聞いたら面白いよ!
    なんて優しさの欠片もないようなことを言ったり、やったりしちゃうオッサンやオバはんがいるようです。。。

    Sting、John Mayer、Edはわかりませんが???(笑)
    Oasisは完全にビートルズがいなかったら、兄弟でバンドは難しかったかもしれませんね。^^;

    [ addison ]

    2019/6/17(月) 午後 8:56

  • 顔アイコン

    TVの話は多分アメリカのエド・サリヴァンショーのことかな??
    英国ではまだそんなにTVは普及してないと思います。
    もっぱらラジオでしょう。
    ちょっと詳しく解説すると、ビートルズのレコードデビューは62年10月。
    だけど、最初のレコードは英国でもそこそこでした。
    ブレイクしたのは63年の1月の2枚目から。
    英国中にビートルズ旋風が吹き荒れたんです。
    だけど、レコード音楽の本場アメリカでは大手レコード会社が興味を示さないこともあって、泣かず飛ばず。
    ようやく大手のキャピタルが契約してくれたので、64年にプロモートのために渡米しました。
    たまたま空港で出会ったエド・サリヴァンが(彼は業界人なので彼らを知っていた)出演しないかと誘い、TV出演したら、一夜にして全米中が虜になったんです。
    日本ではもちろんアメリカの追っかけだから、64年になってから紹介。
    日本でもあっという間にスターになりました。
    後のことはいいよね。

    [ sho*ha*ng*5 ]

    2019/6/17(月) 午後 9:32

  • 顔アイコン

    で、ドイツの黒幕の話、宣伝相のゲッペルスのことを言ってるのかな??
    残念ながら、彼は宣伝の天才だったけど、ヒトラーのほうがもっと大衆扇動の天才だったんです。
    自分の演説でどうすれば大衆を魅了できるか、ヒトラーは鏡の前で練習してました。

    [ sho*ha*ng*5 ]

    2019/6/17(月) 午後 9:32

  • 顔アイコン

    > sho*ha*ng*5さん
    ビートルズ、たしか最初の方はコピーバンドだったんですよね???(デビュー前なのかな?)
    売れない時代があったんですね!!!

    あたりまえなんですが…ラジオって声だけだから?!有名になっても無名性をいくばくか保てるけど…(近所の八百屋とか行けそう笑)TVは凄いインパクトで広範囲で急に有名になっちゃいますね。
    1964年ってケネディ大統領が暗殺された年かな。。。
    これもTVで放映されてしまいましたね。
    空港で声を掛けたエドサリバン!グッドジョブ♪(笑)

    [ addison ]

    2019/6/17(月) 午後 10:11

  • 顔アイコン

    > shoさん
    恥ずかしながら…まったくお勉強と言うお勉強をしてこなかったんです。学校がつまらなくて、勉強は大嫌いでした。
    あぁ〜、もっとちゃんと勉強しておくんだった。とぼやいても仕方ないんで、興味をもったらなるべく調べて、ネットの記事を読むことにしています。
    今まで、興味のなかった大戦後が舞台の本を読んでいたら、なんだか第二次世界大戦&大戦後に世界がどんな動きをしたか?が面白くって興味を持ちました。

    はい。ゲッペルスのことです。

    どのように大衆の心をつかんだのか?
    とても興味深いので、ネット&図書館で調べてみます。
    あっ!でも私は穏やかな小市民なので、、、
    いきなり指向が変わっり、変な計画建てたりしません☆
    (^_^;)

    [ addison ]

    2019/6/17(月) 午後 10:21

  • 顔アイコン

    この時間に起きてきたので追記。
    また寝るけど(笑)

    ナチは頭文字で、正しくは「国家社会主義党」という名前だったと思います。
    ヒトラーは10番目前後の党員だったと記憶してます。
    すぐに頭角を現して投手になります。
    そんな小さな政党が、数年後には選挙で第1党(30%くらいに得票)になります。
    で、ヒンデンブルク大統領から首相を指名されます。
    すぐに国会議事堂に放火して(自作自演)、共産党のせいにし、国家非常事態法を発令して、すべての法律を停止し、ヒトラー1人が法律になります。
    共産党はじめ、ヒトラーに反対するものは全員逮捕、強制収容所送り。
    逮捕された人の多くは戻ってきませんでした(虐殺された)。
    当時のドイツの憲法は、世界一民主的といわれた「ワイマール憲法」だけど、この「国家非常事態法」があったおかげで、法的に独裁への道が開かれました。

    [ sho*ha*ng*5 ]

    2019/6/18(火) 午前 3:41

  • 顔アイコン

    「国家非常事態法」は、戦争に負けるまで発令され続けたので、次の選挙では9割近い得票率を得ています。反対したら投獄、虐殺されるので、反対票なんて怖くて入れられません。
    終身総統(終身独裁者)の地位を手に入れたのも選挙を通じてです。
    自民党の憲法改正案では、この「国家非常事態法」が密かに導入されてます。
    自衛隊の地位を決める9条がどうたらこうたら言ってるけど、本命はこの「国家非常事態法」です。
    似たような制度が世界中にあるじゃないか、と思われるかもしれないけど、米国にしろ、フランスにしろ期限付きとかいろんな縛りがあります。
    自民党の健法改正案には、その縛りがないんです。
    結果がどうなるかは火を見るよりも明らかですね。

    [ sho*ha*ng*5 ]

    2019/6/18(火) 午前 3:42

  • > shoさん
    おはようございます❗
    ぐっすり眠れましたか?

    Shoさんすごい❗( ≧∀≦)ノ
    wikiいらずのshoさんの頭の中、見てみたい〜♥

    のうたりんな私の感想で恐縮ですか、、、
    この頃のドイツと日本って似ているなぁと感じます。
    今の時代に生きていると、もう少し「強い」リーダーシップを発揮できる人が現れたらいいのに、、、なんて思うことがありますが、圧倒的な力を持つリーダー(日本の場合は存在なのかな?)が出てくると独裁政治になってしまうものなんですね。
    このあたりのバランスの取り方が、重要なのかな。

    今、山手線に閉じ込められて❗
    私が非常事態になってます。
    ( ;∀;)

    [ addison ]

    2019/6/18(火) 午前 8:35

  • > shoさん
    山手線に20分❗閉じ籠りましたー。
    朝からヘロヘロ(*T^T)
    私の非常事態は無事、終了(笑)しました。

    平和を求めて、過去の歴史から学んで
    戦わないって選択をする一方、
    島国で、近隣にワケわからない国があったりして、いつ攻めて来るか分からない恐怖。

    国家非常事態法って、誰がどの目線から見るかによって内容が変わる⁉ようですね。
    それは、法律として危ういんでは…。
    でも、いざって時はどうなるんだろう?

    [ addison ]

    2019/6/18(火) 午前 9:24

  • 顔アイコン

    「国家非常事態法って、誰がどの目線から見るかによって内容が変わる⁉ようですね。」

    全くその通りです。
    だからデモクラシーの根幹である言論の自由を現在導入している先進国はどこも歯止めとして保障してます。
    しかし、今度の安倍改憲案では一切保証してないし、期限も無期限です。
    ボクは80歳まで生きる気はないので、どっちに転んでも実害はないんだけど、今のような自由な日本を選択するか(大手メディアは「忖度」ってヤツで、権力に不都合なことは一切報道しなくなったけど(結果は中国と同じ)、中国や北朝鮮みたいな独裁国家を選択するかは、アディちゃんのような若い人の責任(選択)ですね。

    [ sho*ha*ng*5 ]

    2019/6/18(火) 午後 11:52

  • > shoさん
    自由には責任が伴いましが、、、
    やっぱり自由に生きたい❗

    中国や北朝鮮のような国になるなら、
    日本で生きていく意味はないと思います。
    最近、マスコミがマスコミの役目果たしてないですね。
    情報を伝えないし、ちょっと何か言うとすぐ炎上するし。。。
    へんな規制がかかっているような気が?!
    これって、世界的風潮なんでしょうか?
    日本だけなのかな?

    Shoさん、80歳まで生きないんですか?
    そっかぁ、、、なんか淋しなぁー。
    ( ノД`)…

    [ addison ]

    2019/6/19(水) 午前 0:04

  • 顔アイコン

    思いが一致して嬉しいですよ。
    自由に生きられない世界なんてくそくらえです。
    ボクが伽胡散中国や北朝鮮が嫌いなイチバンの理由です。
    が、日本が、同じ体制になりたがってるのが我慢ならないんです。

    世界には人殺しの道具を作って設けてる人たちがいます。
    彼らは米国大統領でさえ意のままに操ってました。
    ブッシュのイラク戦争がその典型例ですね。
    で、難民が押し寄せてるヨーロッパがイチバンの被害者なんだけど、アメリカ頼りのところがあるので何も言えません。
    ドイツのメルケルさんくらいでしょう。はっきりものを言うのは。
    彼女は東ドイツという共産党独裁国家で育ったので、心底独裁国家を嫌ってます。

    [ sho*ha*ng*5 ]

    2019/6/19(水) 午前 0:20

  • 顔アイコン

    トランプは、アメリカの軍産複合企業とは違うところから出てきたので、ボクは好きだし、期待してるんだけど、ネオコン(ネトウヨみたいなもの)のボルトンを閣内に入れたのでびっくりしてます。
    ボルトンの親分のラムズフェルドが、軍事企業の役員をしてるので、何が何でも戦争をしたいんだなあと思います。
    兵器を使わないと儲からないから。
    イランの独裁体制は嫌いだけど、今回のタンカー事件は、ボルトンがCIAを使ったと思うので、トランプよ、巻けるな〜といいたいです。

    [ sho*ha*ng*5 ]

    2019/6/19(水) 午前 0:36

  • > shoさん
    以前、働いていた会社の大先輩❗が、
    トランプさんが大統領になるとき、
    みんな大丈夫なのか?と騒ぐ中、一人、
    「あれだけのビジネスをアメリカで長年してきた人だから、そうそう悪くはならないはず」と言っていたのを思い出しました。
    あぁ、こんな見方もあるんだなぁ…っと新鮮な思いがしました。
    (本当にみんな、ダメだぁ〜とがっかりしていたから。。。)

    小学生の時、社会科でアメリカは25年に1度戦争しないと儲からない国です←って習ったんですよ❗(;^_^A
    その時、ずいぶんな国だな、、、って。
    でも、日本にも表向きは違う商品売っていて、メインは、軍事産業品で儲けている会社、ありますよねー。。。
    規模が違うかもしれませんが、知った時、小さかった私はショックだったんです。
    なんか、それってずるいなぁ〜と。

    [ addison ]

    2019/6/19(水) 午前 7:29

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