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お人形のブーツを作りました。
大きいのはネオブライスに履かせよう思います。 小さいのも作ってみました。 プチブライスちゃんにちょうどよいみたいなんで もう片方を作りますね。 久々にメール投稿致しまして 本文なしの画像のみで送信したら エラーってしまいました。 前からそうだったっけ…。 遠い昔のようで…。 |

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こんにちは、ゲストさん
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お人形のブーツを作りました。
大きいのはネオブライスに履かせよう思います。 小さいのも作ってみました。 プチブライスちゃんにちょうどよいみたいなんで もう片方を作りますね。 久々にメール投稿致しまして 本文なしの画像のみで送信したら エラーってしまいました。 前からそうだったっけ…。 遠い昔のようで…。 |
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母からの電話があった翌日、
入院している病院に行きました。 なぜ私に電話をかけたのかはわかりました。 弟と連絡が取れなかったからです。 手術の承諾書に身内のサインがいるからでした。 弟は携帯を忘れて仕事に出たとか 電源が切れたなど 言い訳をしておりました。 しかし、母の話では電源が切れた際の 「ただいま電波の繋がらない所おられるか、電源が入っていない為つながりません。」 ってヤツが流れなかったので 無視したんではないか思われます。 ゴールデンウィークの振り替え休日を利用して 最近ハマっている中国女性にあいに行ってたんでは… との電話言い訳の最初は真に受けていたけど 多分わざと出なかったんではと言うと 母が推理いたしました。 で、私と息子ががちょうど病院についた頃 弟とも連絡が取れて 私は用無しな感じになりました。 で、母の様態ですが 母はこの春、便秘に苦悩しておったそうです。 もともと便秘気味でしたので 掛かり付け病院で便秘のお薬を貰ったりしていたのですが、 一向に変わらないし、体調が悪くなったので 検査してみたそうです。 すると、紹介状を書くので大きめの病院に行くことを勧められたそうです。 すぐに検査して すぐに入院するようになったそうです。 便秘の原因は 腸に便が詰まっていたのではなく 逆に腸には何にもなく 胃で詰まっていたんだそうです。 胃の出口の所に腫瘍ができて 食べた物を通せんぼしていたそうで それとは知らずに 繊維質の物をせっせと食べていたので 胃がはち切れんばかりに膨らんでいたそうで あと何日か遅かったら胃が破裂していたかもとか…。 (そうだと食欲が減ってるか吐くかしてると思うが…) と、母が言っておりました。 とにかく、その腫瘍は良性悪性にかかわらず取り除かなければならなく その大きさが腹腔鏡手術で取り除ける大きさではないので 開腹しなければならないらしい。 で、手術は成功しました。 胃の三分の一と胆のうとリンパの一部を切除しました。 術後の切除部分は血が滴っておりましてなかなかな光景でしたか 見た目は変色あまり見られずきれいな方で 腫瘍部分は白っぽかったです。 術後の経過もほぼ毎日様子を見に行きましたが 日に日に良くなるのが手に取るように分かりました。 で、早くも退院して自宅静養に入っております。 退院後、実家に泊まってあげたかったですが、 なんせ、今までの事がありまして 大きな顔してそういう事がナビさんに言い出せなかったです。 で、入院は病院に退院後も実家に行っていることは 特に会話に出しておりません。 なぜにいつも私の周りに円く収まるという事がないのでしょうか…。 根の残るトラブルばっかりでその根で私はいつもがんじがらめです。 入院中の見舞いとか本当は嫌だったんです。 弟と何日も連絡がとれず 母は自分の兄やら妹やらに電話して相談して 警察に捜索依頼を出すとかなっていたそうで と、言う事は 多分、お医者さん達の反応や視線でもわかりましたが 音信不通の娘が来た〜〜って感じでした。 その音信不通の理由が半分事実でも 自分の都合にいいように言っているのでは と思うと本当に嫌でしたが 母が胃がんをあまりに深刻に言うので 私は自分の後悔のないようにしようと思うようにしました。 母の為とか思うと後で何か知ることがあったら 怒ったり悲しんだりしなきゃいけないけど 自分が後悔しない為だとなんでも割り切ることができました。 手術当日、 私と息子とで病院に向かうと 病院では弟と母の兄が来てまして 4年ぶりでしょうか 母の手術は11時から5時半までかかりました。 その間に弟に呼ばれて話をしましたが、 母の入院中とか退院後とかの話しをするのかと思ったら 父の残した父の別居の際に買った家の話でした。 よっぽどどうにかしたいのか知らないけど わざわざ母の手術中にする話でもないので お母さんと一緒に話をしようと言うと 「お母さんは関係ない。」と言い切るし 腹が立ってきたけど荒立てたくもなかったので いかにも不機嫌っぽく「考えとく。」と言っときました。 事情あって母の家を生前贈与したことにするために弟名義にしているのに 関係ないわけでもないはずなのに…。 とにかく、弟はあの父の家を口実に 父の遺産相続も未だしていない 市役所の評価価格360万円の家の半分の180万の権利を 80万で…と 私の誕生日にメールを入れてきたのが最後だったので あれからどうなっているのかわかりません。 当時は大阪勤務になるとか言って 京都からの通勤だとしんどいから 仮眠する場所にするとか言ってたのに 弟も都合のいいように 「そんなん言うて無い。」とか言うし。 どこまでも 歩み寄ることのない話になりそうなので うんざりです。 とにかく、 自分の気持ちとかいろんな思いと格闘している毎日です。 で、 毎日、昼間に一人お出かけしているので 必要以上に拗ねたり甘えたりしております。 |
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一昨々日の夜にお出掛けからの帰路中に電話が鳴った。
母親からだった。 着信者を画面で確認してるうちに切れたので恐る恐る折り返しかけた ゴソゴソ音がして誰かとコソコソ誰かと母の話し声がしていて こちらには「もしもし」も言わないので手違いでかけてきたかと思い、 こちらから切りました。 家に帰って息子に確認してみたら、 息子にも母から電話があったということでした。 息子に内容を訊くと 入院していて4日後手術するとのことでした。 息子は「病院行かなあかん。行け。絶対行け。」という 息子はかなり悪いように聞いたようだが、 どこなどの具体的なことは言わなかったと言う。 私自身も一瞬行かなあかん。と思ったが、 その夜はいろいろ考えた。 何故に私のところに連絡してきたか… 息子の言うことでは母は良かったら来ても来なくてもいいとか言ってたらしい。 悩んだ。 最後に母と話したとき あんたに面倒見てもらおうと思ってない。と言ってた母が私を呼ぶわけがない。 それが私の母の性格。 頑固と言うより強情って感じ。 私に連絡するなんて嫌なはず。 それが「来ても来なくてもいい」と言う言い回しにあらわれてる 本当に命に関わってどうしても来て欲しいと思う感じが湧かない。 ひっかかる。 母はごり押しの時はその事は忘れたかのごとく普通に来てとか言う。 しかし、その時は最終手段でとにかく今すぐ感を出してこちらが考える間を与えない。 今回は考える余裕があるわけでなんかおかしい。 息子が行かなあかん。と言っているんで行かなあかんが…。 翌日、悩んだ末に行くことにした。 腹をくくっても眠れなかった。 私が会いたくない見舞い人がいるのではとか 持っていくものとか 会ってすぐどう言えば…とか様々色々。 翌日なんやかんやで息子の起床を待ったが、遅いので気持ち限界で起こして 1時に出発、途中に一輪挿しとか花屋さんで花を買ったりして 2時前に病院に到着。 受付で病室の階を教えてもらい、その階のナースステーションで面会届けを書き、 病室を教えてもらってが手順だったが、 ナースステーション行くまでに母の病室はわかった。 廊下まで声が聞こえてた。 カーテンの隙間から電話してる姿が見えてた。 元気な声だった。 面会届けを書き病室に向かおうと歩きだすと 息子が「ちゃーちゃん」と言うので よくよく見て近づくと前から来てた人が母親だった。 私の視力は5m先の人物の見分けができない。 花を息子が渡すなり「花をあかんねん。花粉症の人もいてはるから。」と ナースステーションに中を確かめることなく持ってった。 で、病室に言ったが声が大きいので 談話コーナーに言って話をした。 母が私を呼んだわけがわかった。 入院は10日していたが、 私の弟と連絡がつかなかったからだった。 あまりに連絡がとれないので捜索願いをだすとかになるくらいになってたらしい。 手術の承諾書かなんかに身内の署名が必要だったからだった。 しかし、先程連絡が入ったらしい。 さっきの電話の相手は弟だった。 完全に私は用無しだったが、 見舞い来たのは母の二番目の兄のおじさんだけで 妹のおばさんは孫のお守りで足を挫いてこけて顔もぶつけて鼻も折れて 足のギブスが取れたとこでまだ出歩けないらしい。 その後、昨日今日と見舞いに行ったが 手術当日行くことになったが、 気が重い。 承諾書も弟に書いてもらう気が見えたし。 |
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昨日、ウー(通称:うーつく)が亡くなりました。 ウーは慢性の猫風邪でした。 猫風邪(猫の上部気道感染症)とは、 鼻水やくしゃみ、咳や目やにが出るなど、 人の風邪のような症状を引き起こす病気です。 ヘルペスウイルスによる猫ウイルス性(伝染性)鼻気管炎、 カリシウイルスによる猫カリシウイルス感染、 または、 混合感染のことを言うらしいです。 毎日、鼻の穴を塞がんばかりの大きな鼻くそを 嫌がられながらも取っておりました。 我が家のニャンコ達の半数はこの病気にかかってしまっております。 なぜかというと 一人の獣医の怠慢によるものです。 コンビニの前でよれよれになっていた黒猫K君を訳有って保護した時 その晩は玄関に隔離して 翌日、行きつけではありながら 敏腕の女医さんから いかにも温厚そうな(オーラの泉の)江原啓之さん似の男性先生に 代わった動物病院でしたが職場の近くなので K君の治療と検査をお願いしました。 その結果、 「この子は慢性の蓄膿で伝染る事がないから 他の猫達と一緒に飼っても大丈夫です。」 と、お墨付きを頂きました。 が、 K君を皆と一緒に飼うようになり 他の猫達に異変が起こりました。 涙が出て 鼻水が出て K君と一緒になったのです。 あの獣医の誤診の為に伝染してしまったのです。 それからというものの このせいで 幾度となく悲しい思いをさせられ続けております。 未だ、あれからいい獣医さんに出会っておりません。 遠方ではありながら いざという時の腕のいい獣医さんも 最近は引退したのかホームセンターの出張診療をしていないようです。 その先生本当にいい先生で 以前、飼っていたハムスターの癌摘出手術から 知り合いの小鳥の病気とかもお薦めして診てもらいました。 でも、困った時にどこのホームセンターの店舗に出張診療しているか 調べなきゃいけなかったりして 自宅でも動物病院をされているのですが、 遠かったので不便ではあったのです。 とにかく、獣医によれば 子猫の命なんてもともと儚いものと 最善を尽くしてくれない方もいました。 子猫と言えでも命なんで もう少し、頑張っていただけないでしょうか。 本当にあの獣医を恨めしい限りです。 私が死んだときには絶対に死んだ猫達を引き連れて 枕元に立ってやります。 |
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