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桂昌寺には牡丹の他にも、沢山の花が咲いていた。
シャクナゲ
neko は
花の名前は殆ど知らないのですが、コレは大きい木で、葉は桑の葉に似ています。
花びらは大きく二枚に見えます。
芯が丸く、初めて見る花です。
花の咲いている位置が高い所ですので、ズームで写真を撮ったので、手に取って見た訳では無いから詳しくはわかりません。
遠くから眺めると、白い短冊の紙がぶら下って居る様に見えます。
都忘れ。と言うそうだ。
ヒメシャガ
コデマリ
数々の花の中で、見て楽しむも良し。
でも花より団子、旨そうな団子も有ります。
竹の子弁当
竹の子うどん
見て腹へ入れて、それが旨ければ、この世極楽
抹茶と和菓子
行儀のいい方、こちらお勧め
こんな綺麗な部屋用意されています。
客間から眺める庭園
屋外で弁当食べるなら此処
下へ降りると
こんな池がある。
どんな意味で亀さんを作って入れたのだろうと、
親亀の背中を見ると
(福壽海無量)
と言う事で、観音経の最後にある一節であるそうです。
観音様の寺へ行くと、よく此
言葉が書いて有るので、調べて見ました。
浄土真宗の檀那寺に持つ私には解らなかった。
詳しくはネットから貼り付け
蜂が花の蜜を求めてさ迷う様に、牡丹の花を求めて行ったら、良い蜜の功徳を戴いた。
桂昌寺の牡丹、終わり。
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