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毎年同じブログを入れるが、今年も白鳥町長滝寺の古代蓮が咲いた。朝の涼しいうちに病院の待ち時間利用して行って見ると綺麗な蓮が咲いていた。
此の話も詳しくは知りませんが、2年続けて入れた私のブログですので、又同じ事書いても仕方がないから、今回は遠慮します、気が向いたら、お粗末な物にですが、開いて見てください、
郷土史家の先生から聞いたものや、なまかじりの物ばかりです
平成21年7月3日
平成21年7月9日
平成22年7月16日
中尊寺金色堂には藤原秀衡の遺体と共に首桶も治められていたという。
その首桶には藤原泰衡の首が入っており、一緒に「蓮の種子」も入っていた。 何年か前、中尊寺でその「蓮の種子」は奇跡的に開花したのである。800年以上前の「蓮の花」である。 其れを蕪別けして貰い長滝寺へ植えた物です
奥州藤原秀衡(ひでひら)は霊峰白山を厚く崇敬していた。加賀、越前、美濃の白山三馬場には、秀衡寄進の仏像や伝承が数多くあって、白山中宮長滝寺の梵鐘(明治32年焼失)は秀衡の寄進で高さ5尺径4尺であったと言う。
此処の参道の両脇には、ギンナンの木がそびえているが、写真の木は其の大火で焼けた跡が残っています。最近までは少し焦げていて火災の跡は生生しく残っていた。
そして次第に長滝寺の天台宗が衰退に追い討ちをかけて廃れていきました。
15分ほど廻って見たが、早く帰らないと、診察の時間になるので、早く引き上げる。
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