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初の連泊♪ なので、2日目は遠方へ移動しなくて済むのでとっても楽です^^ 朝食後、ほどなくして浜へ出かけました。 海水浴場に着いた時刻は9:20。 それからテントやパラソルを設置。砂浜は、照りつける日差しで とっても熱くなってました。 息子、気が早って麦藁帽とサンダルのまま波打ち際に行っちゃってます(笑) 前日に引き続き、やっぱり波打ち際がメインの息子。 浮き輪してるんだから、少しくらい海に入ってよ(^^; なんて思いながら、 旦那と私は交代で海に入ったり、息子の相手。 波打ち際のほうが、奥のほうよりも水が濁ってました。 波が砂を巻き込みながら崩れるので、どうしてもそうなるんですね。 しかも、そこに立っていると海水だけでなく、砂もパチパチ当たります(痛) 午前中、子ども向けのイベント(宝探しゲーム)がありました。 砂に埋められた積み木を、子ども達で掘り出し、見事掘り当てた子たちは、 積み木の色によってランク付けされた商品をもらえる、というもの。 うちの息子も参加したのですが・・・ 掘っても出てこん(汗) まだ難しかったかな。 ちなみに掘り当てる子は、参加者の半分くらいだったかな? というわけで、参加賞のみ貰いました。 スーパーボールでした^^ そして、昼食。 海の家に入り、3人とも焼きそばを注文しました。 息子は、大人と同じ量を完食!!! よく食べるなぁ〜〜。 午後も引き続き遊びました♪ 専ら波打ち際でしたが、だいぶ慣れてきたのか、自分から少し海の中に入ってきました。 波がきたら、ジャンプする息子。
スイムキャップ被ってゴーグルつけて浮き輪をしてるのに、浸かってるのは足だけ。 完全装備が意味ないやんかぁ〜(爆) ちょっとヘンで、しぐさが面白おかしくて、親はウケまくりでした。 だってね・・・ 波がきたときにね・・・
我が子ながら、大爆笑させてもらいました・・・。 そして私たち夫婦は・・・浮き輪を用意してなかったので、 ビーチボールに掴まって浮いてみたり。 で、軽く波乗り^^ 前日に比べて、やや波が高めのこの日。 ちょっと油断すると、強い波が来た時に頭から海水を浴び、底に投げ出されます(^^; そんな時はビーチボールなんて役に立ちません。 あっという間につるっ☆と離れて、人間は沈み ボールは浜に向かって流されてました。 私もゴーグルを持っていったのですが、常に着けていたわけではなかったので、 やっぱり海水が目に入ったし、口と鼻にも入ってきました。 ただ、今井浜は思ったより塩分濃度が低かったので、目に入ってもあまり沁みず 口に入っても、それほど塩辛いと感じたわけではありませんでした。 ・・・息子が 殆ど泣かないのは、そのせいだったのかな?? ラストのほうは、親が交代で抱っこして息子を海の中へ。 それでも浮き輪はしたままでしたが(笑) 波も来ることだしね。やっぱり全身に海水浴びました。 こうしてタップリ海に浸かって、 たっぷり砂も浴びた私達は、14:00過ぎには片づけを開始。 夕食後、花火をしに浜へ出かけました^^ ところが、前日に比べて風が強くなっていて、火がつきにくいは 風向きがしょっちゅう変わるはで、難儀しました。 結局 9割がた消化しましたが、強風では危険なので 手持ち花火も息子には持たせることができませんでした。 息子、手持ち花火も初めてだったんだけどな〜。残念。 で、こんな写真くらいしか撮りませんでした(^^ゞ かなりトリミングしております。 この日は夕飯までの間と花火の後の計2回、お風呂に入りました。 砂が体についたままにしたくなかったので・・・ ところが、この日迂闊にも 両脚を赤やけさせてしまった私。 2度目の入浴は、かなり堪えました〜(><) あとでオ○ビスのボディジェルをしこたま塗りこんでも、ヒリヒリが続いてました。 濡れタオルで漸く痛みがひいたほど。 そんな日焼けと、海水浴の疲れが手伝って、夜はかなり眠かったです。
旦那と息子は、早々と眠りにつきました。 |
Family
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我が家は、旦那・年長児6歳の息子・私の3人家族です。
こちらでは、そんな家族のお出かけ・イベント等を書いています。
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8月3〜5日 旅行(海水浴)に行ってまいりました♪ 場所は、伊豆の今井浜です。 覚悟してましたが、やっぱり日焼けしました〜。 子連れで海水浴は、初めてのこと。 それゆえ、息子は今回が『海デビュー』となりました。 大人の私達でさえ、ものすごーく久々な海水浴。 (前回行ったのは、5年半前のオーストラリア・・・) 日焼け止めやUVカットのファンデーション、 そしてスキンケア用品のあれこれを別容器に詰め替えたりと、 日焼け対策に余念のなかった私。 浜で落とさず撮影できるようにと、 携帯電話には、首にかけられるストラップを装着。 ほかに水着やビーサン、ゴーグル、浮き輪など、色々用意したら荷物はたくさん(^^; さらに旅行の3日前に、息子が激しく咳を始め、 病院で薬を貰って 少しずつ治まったものの、まだ続く状態なので 薬も携帯。 そんな慌しい(?)準備を経て、無事出発と相成りました。 旅行の様子を、遅ればせながら少しずつお伝えしようと思います。 朝、8:30出発。 途中、渋滞になりながら サービスエリアで昼食を摂ったりトイレ休憩したりしながら 私も一部運転を代わりながら、なんとか無事故で行けました(^^; 運転した区間は、小田原厚木道路の平塚から、熱海の市街地を抜けるところまで。 ・・・カーナビが教えてくれてるのに、それに従えない自分がいました。 だって初めて運転する道で入り組んでると分からないんだもん(爆) 幸い、道は間違っていませんでしたが、冷や汗物!! 現地に着いたのは、15:00頃。 所要時間、6時間半。 宿に着いてチェックインを済ませた後、 泳ぐには だいぶ遅い時間でしたが、着替えて浜に出ました。 (宿から浜までは、徒歩5分ほど。) 海水は、やや冷たいかな?という感じでしたが、すぐに慣れました。 尤も、息子がお水を怖がるので 波打ち際にいただけですが・・・ 日焼けしにくいように、水着は海パンだけじゃなくてTシャツみたいなの(名前がわからん・・・)も着て ゴーグルもして、更に浮き輪もして・・・と装備は完璧。 でも、水には おっかなびっくり(笑) 息子にとって初めての海水。 波を被ってしまい、口に入ったときは一泣き。 でも、その後は慣れたのか、泣かずにペッとするだけになりました。 ゴーグルの隙間から水が入ってきたときは、パニックになりましたが・・・ 更に、怖い(?)のと寒くなってきたのとで、ガチガチ震え始めた息子。 それでも、やめようか?の声掛けに「やだ!!」と返事。 結局、小一時間ほどいたのでした。 写真は、宿のお部屋から撮ったものです。
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朝、休みモードに入った体に鞭打って(?) お弁当を作りました。 ご飯は2・1/4合炊いて、11個のおにぎりを作成。 中身は、梅・かつお節・鮭(フレークの混ぜご飯)です。 私の手が大きいので、 意識して小さく握ってます(笑) 動物園へは、直接車で行かずに、途中で車を駐車して(路駐じゃないですよ) 多摩モノレールで向かいました。 (結局のところ、それが正解だったかも・・・園内、すごい混雑してましたから) 行く先々、人だらけの中、お弁当を済ませてウロウロと歩きました。 そして、どうにか最大の目的である キリンと ゾウは、しっかり見られました☆ でも、尤も息子は、 こうやってところどころに展示されてある、 動かない周遊バスに乗って遊ぶほうに夢中でした。 今日はとてもよい天気で気温も暖かく、とてもよい行楽日和でした。
だから、みんな考えることは一緒だったようですね(^^ゞ |
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さて、最終日の記録です。 (更新終了は5月4日・・・。5月2日に更新中、タイムアウトしたために 苦労して書いた長文がパーになりまして、一応写真だけUPしなおしたんですが、その後暫く放置してました(^^;) おまけに、雨天時の高原は、と〜っても寒い。な〜んと気温5℃でしたっ!!! この旅行、1日目と3日目が暑く、2日目と4日目が寒かったのですが、 寒暖の差がすごかったです(^^; 草千里・阿蘇って、これで3度目だったんですが、いずれも雨に降られてます(爆) 2度目だけは通り雨で済んだのですが。 この公園は、元は鉄道を通すためのトンネル工事をしていた場所だそうです。
工事は途中で終わっており、数百メートルで行き止まりになっています。 この辺りは白川水源が近くにあり、恐らくそのために湧き水が出て、工事を断念したのでしょう。 入場料を払って、中へ。 道の真ん中に湧き水の流れる溝がありました。流れは速く、おまけに溝は水深1メートルはあったので 息子が落ちないかヒヤヒヤしながら歩いていました。 (息子、突然立ち止まっては走り出すし、手を繋いでいてもスルッと解いてしまうし・・・) トンネル内は、様々なイルミネーションで飾られてます。 よく見ると、地元の幼稚園〜中学校の図工or美術の授業で作ったらしき作品の数々。 テーマは殆どが七夕だったみたい。 ※ 七夕の頃は、イベントがあるらしいです ・・・ってことは、一年中七夕飾り???まぁそれは置いておいて・・・ 殺風景なトンネルが、明るく照らされていてよかったですよ。 これは、超音波と特殊なストロボによって、
錯覚で水の流れが玉に見える仕掛けになっています。 水玉の落ち方がゆっくりになったり、早くなったり、止まったり、 さらに下から上へ逆流したり・・・見ていて飽きません。 そして、これが ウォーターパールの仕組みが書かれた看板。 ここを見終わると、そろそろお昼時。 予め 旦那が下調べしていてくれたベーグル屋さんが近くにあるので、そこでランチとなりました。 温かい飲み物で体が温まったあと、 注文したベーグルが運ばれてきました。 旦那はバーガーサンドと(プレーンの)クリームチーズサンド、 息子にはクリームチーズにオレンジピールが入ったサンド。 熱々のサーモンフライとタルタルソース、 レタス、クリームチーズの組み合わせでした。 すごく美味しかったです☆ 息子のこの食べっぷり(笑) 元々ベーグル好きな彼は、これも気に入ったようです。 そして旦那も、普段ならベーグルは固めだから苦手なのですが ここではトーストしたてだったので、 柔らかくて美味しい!!と絶賛してました。 カフェ・ベーグルワンは、楽天市場で出品もしているそうです^^ そうして、4日目の観光をすべて終了した私たちは、熊本空港へ向かったのでした。 ここでチケットを入手して、搭乗までに(天候不良のため)20分余計に待ちましたが、 飛行機が普段よりもスピードアップして飛んでくれた(?)お陰で、15分遅れで着陸。 私は高速バスって初めて利用したんですが、電車のように乗り換えることなく 地元まで運んでくれるので、とっても楽チンですね☆ (地元行きがあってよかった・・・) このバスに乗るために、今回は空港内で走った&息子も走らせて、後で咳き込ませてしまったのですが ギリギリで間に合ってホッとしました(^−^;) 途中までハイテンションだった息子も、疲れが押し寄せたか 後半はグッスリでした。 帰宅後、私たちも早めに就寝。 久々の3泊4日の旅行は、こうして終わったのでした。 私にとっても旦那にとっても、そして息子にとっても、それぞれに思い出に残る旅行になったと思っています。 次は こんな長期間の旅行はいつ行けるか分からないけれど、 それまで元気で過ごしていたいですね^^ ここまで読んでくださった皆さん、どうもありがとうございましたm(_ _)m
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3日目に入り、そろそろ旅の疲れが出てきました・・・ なんといっても2泊以上の旅行は、5年半ぶりくらいですからね(^^ゞ この日は、前日と打って変わって暖かい日となりました。 風も殆どなかったんです。 前日が こんな天気だったらよかったのに〜〜〜!と思ったのは言うまでもありません(^^) ホテルをチェックアウトして、 専用のバスに乗り、場内をゆっくり回りながら駐車場へ 向かいました。 そして、ハウステンボスとはお別れ。 ☆写真は、車に乗る直前に撮った、 駐車場のまん前に建っているホテル: ハウステンボスジェイアール全日空ホテル。 有明海は、カーフェリーで渡ります。 最初、ホテルを出て暫くは、私の運転となりました♪ ところがです・・・ 息子が愚図りだしたために、高速に乗って最初のP.Aで旦那と交代することに(-_-) なんだかあっという間に終わってしまいました(^^; 息子は、ジュニアシートに座ったまま抱っこを連発。 半べそかいて、私に寄りかかって・・・ そういえば初日も2日目もそうでしたが、どうも眠いから愚図っているのとは違うような・・・ もしかして、車酔いだったのかもしれません。 (そうだったら彼にとって、初の車酔いです) 思いのほか道路が混んでなかなか進まず、 想像したよりも距離が長かったこともあり、 予定&一応予約していたカーフェリーは時間通り乗ることを断念。予約もキャンセルして、一便遅らせることに。 (遅らせても、40分後だったんですが) そんなわけで、車内の空気の入れ替え& 全員のリフレッシュも兼ねて 途中車を停めて、諫早湾をちょこっと見てきました。 これは、遠くにちらっと見えたのですが、 水門のようです。 諫早湾といえば、干潟の干拓予定地として 国が水門を作って閉じて・・・ その結果、有明海の水が汚れて、 生息する動物や海苔の養殖に悪影響を及ぼしている・・・という話は 記憶に新しいところです。 この水門も、その(通称『ギロチン(!?)』)一部なんでしょうか。 とても静かな海でした。 なにも干拓なんてしなくていいのに、国のお役人は何を考えているんだか。 ・・・と、間近で見て改めて腹立たしさも覚えたりして。 ところで、この湾を カメラをスライドさせながら何枚も撮って 後でPCにてパノラマ合成してみたものがあります。 7枚の写真を繋げたのですが、色合いの調節方法を知らないので、 すんごーい変なモノができあがってしまいました(^^ゞ なので、記事には直接載せずに、こちらで見ていただくことにします(^^; → こちら(><) 再び車に乗ると、数分も経たないうちに愚図りだす息子。 こりゃ、やっぱり車酔いなんでしょうなぁ。 ジュニアシートも固定されていないため(固定する紐がないのよ〜)、ずれて座り心地も悪そう。 それも車酔いを助長させてしまっていたのでしょうか。 あとは、レンタカーとの相性も悪かったのかな・・・ウチの車より新しかったのになぁ。 そんなこんなで、 出発20分前(車ごと乗船するには、ほぼギリギリらしい)には、 フェリーのある多比良(たいら)港に到着。 そこから熊本県の長洲まで、40分の航行です。 客室に入ってすぐに売店があり、見るとカモメのエサ用にパンが売っていました。
無添加のパンのようです。 (人間も食べられます。旦那と息子が試食してましたが、不味くはないそうです) 船が動き出してから、そのパンを買って甲板に。ちぎりながらあげました。 他の親子もあげており、カモメが何処からとなく飛んできて、 私たちの投げたパンを上手にキャッチしていきました。 そのときに撮った写真です。 手すりに太陽光が当たって、写真自体も乱反射してますが アングルや動きなど、かなり気に入ったショットです。 息子は『投げる』んじゃなくて、実は『落として』たんですけどね(^^;;; 海面に落ちたパンもカモメは拾ってましたが、さぞかし喉が渇いただろうな(爆) あっという間に長洲港に到着し、 途中で昼食を挟んで、熊本を目指しました。 熊本市内に入り、まず立ち寄ったのが
この 加藤清正像。 熊本城を築いた方です。 この像は、かなり大きいです^^ 地元の方がしているのに倣って、 私も手を合わせてきました。 この場所までは車で上ったのですが、下のほうから階段を上がってくることもできます。 (というか、本来は階段で上るものなのでしょう) でも、段数は相当ありました。 見晴らしはかなりよく、熊本市街が見渡せました。 お城の天守閣も見えましたよ^^ さて、次の目的地は、もちろん(?)熊本城!!! 三の丸の駐車場へ車を停め、熊本城公園へ入場。 熊本城は、別名『銀杏城』というそうです。 確かに、イチョウの木は幾つもあったかも^^ ここの石垣は、カッキーンとした感じで とても男らしいイメージです。 これまで色々お城を見てきていますが、この石垣は好きなものの一つ^^ 天守閣に向かう途中、とっても広い芝生の広場:二の丸広場を通過しました。 ここにある楠が、また大きくて。 息子が暫くこの幹の根元をチョロチョロして楽しんでましたが、 その大きさを比べるだけでも、いかに大木かがわかります^^ ・・・樹齢何年くらいなんだろう・・大正10年あたりに植えたらしいですが・・・? そして、天守閣。 下から見上げると、まさに圧巻です。 うーん立派。 でも、この建物は当時から残っているわけではありません。 西南戦争の直前に焼失し、戦後に再建されたのだそうです。 そして現在は、本丸御殿を復元中。 天守閣の中は、歴代の城主や加藤家・細川家の資料館になっていました。 ここでも、中国・韓国から来たらしき団体ツアー客がわんさか☆ 今回の旅行では、よく見かけるなぁ〜〜。 少し一休みした後、再び二の丸広場を経て外に出て、向かい側の敷地にある 細川刑部邸(ほそかわぎょうぶてい)へ。 ここは、上級武家の屋敷跡で、移築・復元された建物で、とても静かな場所でした。 それも見終わると、もう4時半近く。 どうしても行きたかった場所がもう一箇所あったので、 ←(あとでファン限定でUPします) そこに行ってから、宿泊地へと向かいました。 夕暮れの中、着いたのは 阿蘇ファームランドの中にある、 阿蘇ファームヴィレッジ。 ここもコテージです。 海辺・高原と、今回の旅行は2タイプのコテージが楽しめるのね^^ ・・・で、チェックインしてお部屋へ入りました。 部屋の中は、こんな感じ。 どのお部屋もドーム型で、天井も丸いのです。 なんだかとってもユニークです。 換気は、あまりうまくできてないかも(爆) そして、外観は こんな感じです。 阿蘇の火山をイメージしているのでしょう、 殆どの部屋の外壁(下部)に、溶岩が固まったものを使用していました。 こんな建物が、色違いでたぁ〜〜くさん並んでいます。 だからヴィレッジなんですねぇ。 夜は、フロント周辺の道が、イルミネーションでとんでもなく眩くなります。 この施設は温泉もあり、レストランが幾つかあります。 欠点は、フロント付近にあるために、部屋から遠いこと(^^; 部屋を出て、5分くらい外を歩くか、 若しくは、ほぼ定期的に走っている周遊バスにも乗る必要があります。それが不便かな〜。 私たちは、夕食・朝食以外は外に出ませんでした(^^ゞ 夕食・朝食とも、バイキング形式のレストランへ行きました。 とっっっても広い建物でした。 味は・・・学食並みかなぁ。 大抵は問題なく食べられました^^ 唯一、辟易したのは 天ぷら。 ・・・冷めている上に、油がうまく切れてなくてしっとり(><) 衣外して食べていた私でした(汗) そして、この宿泊地でも中国・韓国からの団体ツアー客がたぁくさんいて、 異国の言葉が飛び交う中、日本語を聞くたびにホッとしながら食事をした私たちでした。 煙草くさい部屋に戻って手早くシャワーを・・・。
でも、なぜか息子はバスルームに入るのを嫌がり、結局シャワーも浴びずに寝てしまいました。 疲れもあったのかな。 (翌朝、体拭きしましたよ) |


