ねこうつさない(JUNIC日記)
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ネコ以外のことを書いた記事の書庫・・・そのうち削除するかも
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とうとう・・ 明後日22日火曜に迫った チャリティー「にゃんにゃんBOX」 まだ前準備が終わってにゃくて・・ 一気に集中した際におきる システムトラブルなど・・ 不安は多々ありますが 無事に終わることを祈るばかりですぅ〜! やはり夜のスタートがよかったという声も多く 我が家の勝手な都合で本当に申し訳にゃいです。 来年はそうできるようにしたいと思いまする! それから・・ 申し訳にゃいのですが・・ 翌朝法事で出掛けるためにメールが 遅くなってしまいますことを お許しくださいませぇ〜〜〜! 可能な限り、即日中にとは思っておりますが・・とほほっ。 慌ててすると間違いを起こす可能性もあるので・・。 すまにゃいですぅ〜! 8/24に告知してから・・3ヶ月 みにゃさまのお陰で 44名の温かい愛がたっぷり詰まったBOXになりました。 「提供してくれた人」「応援して見守ってくれた人」「購入してくれる人」 関わったみんなに笑顔が咲き・・そして・・ ニャンのために頑張ってる人へ少しでも力になる喜び・・・ みんなで協力してこういう機会をもてた喜び・・ 全てに感謝ですぅ〜〜! みにゃさまぁ〜〜!ほんとありがとうございます。 あとは何とか無事にみんなの元へお届けできるように もう少しがんばりまっする! 確かにそうだが・・ 微妙な応援だすにゃ・・あひゃひゃっ。
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ユーロ2012の組み合わせ抽選会に先立ち、ポット分けが発表されました。 ポット1:ポーランド、ウクライナ、スペイン、オランダ ポット2:ドイツ、イタリア、イングランド、ロシア ポット3:クロアチア、ギリシャ、ポルトガル、スウェーデン ポット4:デンマーク、フランス、チェコ、アイルランド う〜ん・・・ 開催国のポーランドとウクライナがポット1に入ったので、ちょっと大変なグループができちゃいそうですね。 我が心の祖国クロアチアはポット3に入りました。 ポーランド、ロシア、クロアチア、アイルランド・・・ こんな組み合わせになるといいな♪ 抽選会は12月2日!大注目です!!!!
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間もなく「ねこうつし」が新たなプロジェクトとともに再開します! どうぞよろしくお願いいたします!!(店主) ※只今こちらに逃避行中⇒⇒⇒「とりうつし」
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2011年10月29日(土)、中野の新井薬師で「第4回きのこまつり」が開幕したその日、ゆにっちさんは千駄ヶ谷にいました。 目的はもちろん、「イオンカップ2011世界新体操クラブ選手権」の観戦であります。 ご存知でない方のために、書き添えておきますと、ゆにっちさんは奥さんが新体操をやっていたこともあり、約15年前から熱心な新体操ファンをやっています。 イオンカップは新体操クラブ世界一を決定する大会で、アトランタ五輪の開催された1996年から東京で開催されるときは必ず会場に足を運んでいます。 とは言うものの、タマラ・イェロフィエワが引退してからは、溺愛すべき選手が不在の状態が続いており、以前に比べると熱は下がっているのは事実・・・。 今年も特別な期待はなく、「良い試合が観られるといいな」程度の気持ちで会場入りしました。 先に感想を書くと、準々決勝にあたる2日目は、ポロポロと手具を落下させるミスが相次ぎ、決して褒められたものではありませんでした。絶対女王のカナエワも確かに円熟した演技は見事でしたが、何だか悪い意味で「大きく」なっていて、がっかりしました。 唯一気を吐いたのは、カナエワと同じくロシアのガズプロムに所属するコンダコワ。2日目の最後に披露したフープの演技は、すべての観客を魅了しました。 しかし、準決勝と決勝が行われた3日目は、全体的に演技の精度が上がり、素晴らしい試合となりました。個人優勝争いを繰り広げたロシアの2人は、ともにミスなく高得点を連発。前日のラストで感動的な演技を披露したコンダコワのフープは、決勝でさらにパワーアップして29.750の今大会最高得点を打ち出しました。 結果は、ロシアのガズプロムが優勝。個人総合でも3種目を制覇したカナエワが優勝、コンダコワが2位、ジュニア部門でもロシアの娘が他を圧倒する点数で優勝と、ロシア・ガズプロムの完全勝利となりました。 なお、ゆにっちさんの応援しているデルギナスクール(ウクライナ)は3位。個人でもマキシュメンコが3位に入る活躍をみせました。オリンピックでは、さらに上を目指して、鉄壁のロシア勢に一泡ふかせてほしいものです。 で、結果はともかく、今回はゆにっちさんにとって大収穫がありました。 デルギナスクールの新鋭・アナスタシア・ムルミナの登場です!(上の画像は彼女の写真) ジュニア総合では、7位という平凡な成績に終わったアナスタシアですが、ひとつひとつの演技で魅せた輝きに、将来間違いなくウクライナ・・・いえ、新体操界を背負って立つ存在となるであろうことを確信させられました。 まぁ、こんなところでしょうか。 ともかく、おもしろかったです。アンナ・ベッソノワの元気な姿も見られましたのでね。 なかなか日本ではメジャーなスポーツになれない新体操ですが、いつの日か民放のゴールデンタイムでテレビ中継されるような・・・フィギュアスケートにできて新体操にできないことはないはず!!・・・そんなことを夢見ながら、ゆにっちさんは今後も新体操を応援し続けます。 おわり
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