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<欄外作者蛇足>
【ヤゴヤゴヤ〜ゴ・・】
「超人バロム1」よりヤゴゲルゲの「ヤゴの子守唄」
当時の子ども達に多大なトラウマを植え付けたことで有名。
マジで怖かった。
岡田あーみん先生の「お父さんは心配症」において、お父さんが娘の恋人北野君を寝かしつける際、
この子守唄を雰囲気たっぷりに歌った。
【びんちょうタン】
和歌山の備長炭をモチーフに擬人化された、萌えキャラクター。
これを初めて見た時、作者は「しまった!やられた!」と思ったという。
【あふがにすタン】
「アフガニスタン」をモチーフに擬人化された、萌えキャラクター。
これを初めて見た時、作者は「しまった!やられた!」と思ったという。
【ラルゴ探検隊】
正しくは「アルゴ探検隊の大冒険」。
1963年にレイ・ハリーハウゼンによって製作された特撮映画。
美麗かつ複雑なストップモーションアニメで動く怪物たちが見所。
この人が1981年に、同作品の続編として製作したのが「タイタンの戦い」である。
でもって、これをリメイクしたのが、2010年版の「タイタンの戦い」ということです。
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バロム1は見てたけど、この歌覚えてない〜。
もしや作者どのは私より上の年代か?
びんちょうタンって備長炭を擬人化してたんですかぁ。
なんで頭に炭乗っけてるのか、理解不能のまま見てました。
2011/1/16(日) 午後 0:57
S4さんこんにちは。
私は意外と歳いってますよぉ〜(笑)
バロム1といえば、後半のクチビルゲやウデゲルゲなど人体をモチーフにした怪人が有名ですが、
前半のこれは、なぜか凄く印象に残っているのです。
2011/1/16(日) 午後 2:47 [ ネコビタン ]