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皆様おはようございます。
珍しくこんな時間に更新です。
とうとう夢オチネタを使い出しましたよ。
このパターンをやり出すと何でもありになっちゃいそうです。
でもまたやります(笑) |
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皆様こんばんは。
まあ、そんなわけで、猫より圧倒的に人間の方がこのオモチャで遊んどる、
っていうお話しでした。
しかももう飽きた。 |
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皆様こんばんは。
なんか寒いッスね。
すっかり風邪をひいちゃいました。ふがいない・・・
なので今週は1回だけ更新ッス。 |
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皆様こんばんは。
またまた妖怪に例えられてしまいました。
以下水木しげる先生の「妖怪おもしろ大図解」より「べとべとさん」の説明引用です。
夜道で、人の後をついてくる。
弱くて恥ずかしがりやの妖怪。
人に危害をくわえることはない。
「べとべとさん、先へおこし」と言うと、ついてこなくなる。
だ、そうです。
肉球が肉厚なのかな・・ |
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作者欄外蛇足
【おっさんやんけ(1コマ目)】 一般的に聖徳太子とされている旧1万円札にも使用された肖像画です。 (人物立ち位置の関係で反転しておりますが・・) 山岸涼子「日出処の天子」では完全に超能力者扱いです。 【おばはんやんけ(2コマ目)】 マリー・アントワネットです。 おばはんとか言われてますが、絵は王太子妃時代の肖像画ですので15〜20歳頃の肖像画です。 フランス革命後処刑されるのですが、その際、死刑執行人の足を踏んでしまった際に発した「ごめんなさいね、わざとではありませんのよ。でも靴が汚れなくてよかった」というのが最後の言葉だったと伝えられます。 ちなみに「ラ・セーヌの星」のシモーヌはマリー・アントワネットの異母妹であるという設定です。 【どっちやねん(3コマ目)】 永井豪「マジンガーZ」より「あしゅら男爵」です。 「古代ミケーネ人の夫婦のミイラを組み合わせてサイボーグ化した幹部」という、ものすごい設定。 【サルタヒコ(4コマ目)】 手塚治虫「火の鳥」の重要人物「サルタヒコ」です。 火の鳥の様々なエピソードに登場し、猿田彦、猿田博士、我王、鞍馬の天狗など名前を変えつつも、共通して大きな鼻の持ち主のキャラクターとして登場します。 「鉄腕アトム」の「お茶の水博士」もその転生した姿のひとつとして設定されている。 ちなみに「サルタヒコ」とは、もとは日本神話に登場する神様です。 「古事記」では猿田毘古神・猿田毘古大神・猿田毘古之男神、「日本書紀」では猿田彦命と表記します。 見た目は「鼻長七咫、背長七尺」と記述され、天狗の原型とされています。手塚作品で彼(ら)の鼻がでかいのは、これに起因していると思います。 この猿田彦を祭神として社名に持つ「猿田彦神社」は全国各地に存在します。 【好美のぼる(4コマ目)】
貸本漫画全盛期に第一線で活躍したホラー漫画家。 尋常ではないアバンギャルドな作品を量産しており、B級怪奇マンガ愛好家に今もなお絶大な支持を受ける。 今回はこの好美センセイの作品「妖怪屋敷」からのネタです。 この「妖怪屋敷」という作品は、妖怪屋敷から脱出を試みた主人公が、屋敷の中で様々な妖怪に出会い、「適当な部屋に飛び込んだら妖怪がいて、適当な会話をして逃げる」という全く同じパターンを26連発、延々50ページに渡って繰り返し、主人公も「こうなったら、どこまでも見てやる」とその気になってくる、という超天丼妖怪大百科マンガです。 ***************************
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