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本宮山 春爛漫 ヤマフジが見頃です。お弁当を提げて愛でに来ませんか? 林道本宮山線から小岳を望む
モコモコしたシイの新緑
クワの実
車道脇の草むらの中に狸が居た。なかなかこっちを振り向いてくれません。
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日記
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平原駐車場の草むらで見付けた「ツチハンミョウ」毒を持っているので触らないように
平原駐車場に花畑を造りました。
ギボウシ・カンナ・水仙・シラン・花生姜・カンナ・彼岸花・アガパンサスなど自宅の花壇で増えたものを移植しました。草取りをしなくちゃ! |
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雨があがったので山桜を愛でに出掛けた。
今年は山桜や染井吉野の開花が遅れてやっと満開となりました。本宮山や周辺の山々は山桜の花で薄紅色にお化粧しています。公園の桜も良いけれどお弁当を持って山桜を見に来ませんか。 本宮山林道から安田駐車場方面 安田駐車場 桜と飛行機雲 安田駐車場から南方面 米良 釈迦堂の桜 |
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雛菊「月様、雨が…」 月形「春雨じゃ、濡れてまいろう」 2017年3月25日(土)天気 小雨 春季登山会、 参加者は小雨がぱらつく天候にもかかわらず 健脚コース 25名、ゆったりコース 12名 総勢37名。 春雨の降る中、参加者全員怪我もなく予定通り無事下山することができました。 ご協力ありがとうございました。本日は天気に恵まれませんでしたがこれから山が笑ふ季節の本番を迎えます。山桜や春の野花が咲く本宮山を歩いてみませんか?ご来訪をお待ちしております。 (本宮山を守る会 会員一同) ① 山が笑ふ 語源 春の山笑ふのほかに、夏の山滴る(やましたたる)、秋の山装ふ(やまよそおう)、冬の山眠るも俳句の季語となっている。 これらは、いずれも中国の山水画家の郭熙の言葉に由来する。 郭熙は、画論『臥遊録』の中で、季節の移ろいに応じて、山をいかに描き分けるべきか、次のように述べている。 春山淡冶にして笑うが如く 夏山蒼翠にして滴るが如く 秋山明浄にして粧うが如く 冬山惨淡として眠るが如く ② 「春雨じゃ、濡れてまいろう」 年配の方なら誰でも知っている有名な台詞。 雛菊「月様、雨が…」 月形「春雨じゃ、濡れてまいろう」 行友李風 (ゆきともりふう) 作の新国劇「月形半平太 (つきがたはんぺいた) 」で、主人公が傘を差し掛ける舞妓に言う有名なせりふ。一般にも、小雨の中を傘なしで歩く時に気どった言葉として使うなどする。 月形半平太が、傘をさしかけようとする舞妓・雛菊に対して言う台詞です。 「春雨じゃ濡れて行こう(参ろう)」 (はるさめじゃ ぬれていこう) 参ろう 読み方:まいろう ラ行五段活用の動詞「参る」の未然形である「参ろ」に、推量・意志・勧誘の助動詞「う」が付いた形。「行く」「来る」の意の丁寧語。聞き手への敬意をこめていう。 出典 Weblio辞書 ・ goo辞書 健脚コース:平原駐車場で出発前のミーティング
平原登山口 米桜が満開
ゆったりコース : 石峰殿付近を登る。 |

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天面山から本宮山
鶴見山がうっすらと見えている 三ノ岳 天文台2階ベランダから |


