プラモ・その他創作

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前回の製作記からだいぶ間が開いてしまいました・・・すいません。
 
 
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あらかた完成した各々のパーツを組み合わせていきます。
基本的に接合部には全てプラネジを使用するので、顔や手足はぐりぐり動きます。
 
 
 
 
 
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パーツによっては向きに注意してはめ込む必要があります。まぁ、マニュアルをきちんとチェックしながら組み立てていけば問題は無いんですが。
 
 
 
 
 
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あらかじめ組み立てておいたコインの投入口とスイッチを胴体に接着して、全工程の終了です!
ちなみにスイッチは、段ボール製のダミーです。ONにしても目は光りません(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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完成!
 
 
 
 
 
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一応大きさ比較の為に、大小のリボルテックダンボーと並べてみたの図。
6畳間に置いても、意外と場所は取りません。
 
 
なんだかんだで、ダンボーを組んだのは大小合わせてこれで3体目くらいかな?昔はスクラッチで散々苦労しましたが。
今はこんな組みやすいキットが出てるんですから、便利になったもんです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
最後に、数年前に作ったダンボーでも貼っておきますね。
 
ちなみにこのamazonダンボー、その後どうなったかと言いますと、
 
第1回あきフェス出品
   ↓
しばらくは自室に放置
   ↓
某中古倉庫にひっそりとディスプレイ
   ↓
行方知れず(十中八九、粗大ゴミとして廃棄処分)
 
 
 
 
・・・中々に数奇な運命だな。
 
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外郭となるパーツがほぼ組み上がったら、関節パーツ(プラネジをスペーサーと呼ばれる輪に噛ませたもの)で、パーツ同士をつないでいきます。
関節ははめ込み式なので、パーツの向きや力加減にさえ気をつければこの工程もさほど難しくありません。
 
 
 
 
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腕の可動部分がやや面倒でしたが、後は接着の工程もほとんど無いので、作業的には楽な・・・・・・はず。
 
 
 
 
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今日はここまで。
胴体がようやく形になってきたので、俄然やる気が出てきました(笑)
 
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先日、超久しぶりにおぐりさんにお邪魔した時に、発見。
今までありそうでなかった、段ボール製のダンボー工作キットです。値段とサイズが手頃だったので、買って来てしまいましたよ。
 
 
 
 
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開封したところ。
内容物は、段ボールの台紙数枚とプラネジ、ディテールアップ用のシール等。
画像だと台紙がのっぺらぼうに見えますが、実はきっちりとミシン目が入っています。ミシン目に沿ってパーツをくりぬき、組み立てていく感じですね。
 
 
 
 
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説明書。
思ったより・・・面倒臭そう。
ですがそれぞれのパーツ自体は、ボンドのはみ出しや歪みに気をつける・・・などの基本さえきっちりおさえていけば比較的容易に組み立てられそうです。
要は、根気の問題でしょうか。
 
 
台紙となる段ボールは厚みが無く、折り目もはじめから付いているので、思ったより加工し易いです。ミシン目からパーツを外す時も、ペリペリと実に気持ちよく外れてくれます。
 
 
 
 
 
 
 
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・・・とりあえず2日間で、ここまでできました。
先はまだちょっと長いので、ちまちまと、気長にやっていきますw
 
 
 
 

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紙粘土で作ってみた、ラピュタのシータ。
…顔がいまいちです。塗りは、結構上手くいったんですが…。


材料はちょっと高めの「軽量紙粘土」、塗りはアクリル塗料です。どちらも使いやすくて良い感じでした(^^)

椎名急送

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メッキキャブのカッコ良さに惹かれて、つい購入してしまいました(;^^)
由加丸船団といえば、映画「トラック野郎」でも知られる老舗団体らしいです。
「トラック野郎」…面白いらしいので一度観てみたいんですけどねw




コツコツ組み上げつつ、今年のあきフェスにも出そうかな…と目論んでおります。

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