408のサバゲ雑記

サバゲを中心としたブログです。 他にも何か思うところがあれば記事にします。
先週くらいから猫を飼い始めました。

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市内の保護猫をもらってきたんですが、カワイイですね〜。

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細かいパーツを飲み込んだりしないよう、これまで以上にパーツやBB弾の管理をしっかりしなければ・・・





さて本題です。

3週間ほど前のゲームレポートとなりますが、SPECIAL FORCEで行われた、職場関係のメンバーの貸し切りゲームに参加してきました。

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初心者、ベテラン含め20人弱の人数が集まり、楽しく遊ぶことができました。





他部署との交流ができますし、前に一緒に仕事した先輩や後輩との再会もありました。

あの厳しかった先輩方と一緒に遊ぶ機会が来るとは…

職場関係のゲームとはいえ、一旦フィールドに入れば先輩、後輩、役職、全て関係ナシ!

408も先輩上司を撃ちまくりましたし、部下後輩にも撃たれまくりました!

飲み会やるよりもいいのかもしれません。





今回は久し振りにエアコキショットガンを使いましたが・・・

中距離での撃ち合いになりやすいフィールドで、エアコキよりもセミオートでの断続的な射撃の方が戦いやすくかったので、途中でMP5に変えてしまいました。

スプリングを少しカットして引きを軽くして、コッキングのスピードを上げたり、コッキングのミスを減らすことができれば、もっと活躍させられたかもしれません。

ここら辺は要調整です。

あと、最近ガスブロのMP9を使ってませんねぇ・・・

ゲームに行く機会も減ってきてしまっているので、夏の元気に動いてくれる間に使ってやらねば・・・





ゲーム内容は、カウンター戦やフラッグ戦を、セミオンリーとかセミフルOKなど条件付けをして回し、最後はセンターフラッグ戦で終了となりました。

センターフラッグに置かれていたのは業務用のうまい棒

うまい棒までたどり着き、ゲーム終了まで守り抜けば、賞品としてうまい棒がもらえるというルールでした。

賞品が出るとなれば、俄然やる気が出てきます。

開始前に任務分担し、突撃してうまい棒を確保するチーム、それを支援するチームに分かれ、スタートと同時に突撃チームがダッシュ、支援チームが敵の進路に向かって猛烈な射撃を加え、早々にうまい棒をゲット。

あとは連携してうまい棒を守り抜き、見事勝利となりました。

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突撃してうまい棒をゲットしてくれたメンバーです。

お疲れさまでした!






あまりゲーム中の画像はありませんが、ヒットされてフィールドアウトするまでに撮った画像を載せときますね。

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ザ・・・ザク・・・?


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ずいぶん久しぶりの更新です。

春で職場が変わって通勤時間が長くなってしまったため、移動に疲れてしまってなかなか記事を書く気になれず、つい放置してしまいました・・・

鉄砲はちょこちょこいじっているんですがね。

今後もあまり頻繁に更新できない(元々頻繁には更新していませんでしたが…)と思いますが、これからもよろしくお願いします。






では本題です。


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ちょっと使いにくかったので、自分で使いやすいホルスターが欲しくなり、結局自作する事にしました。

今回使用するのは、2mm厚のカイデックスシートです。

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熱したカイデックスシートを銃に押し付けて型取りするんですが、熱によるスライドの変形が怖かったので、スライド部分は適当な木材で代用しました。

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さらに、ライト本体とスイッチ部分をマスキングテープとプラ板で保護し、ブラックホークのベルトプラットフォームに三点留めできるよう、ワッシャーを噛ませて爪付きナットが入るようにしてあります。

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カイデックスシートの加熱にはヒートガンがあると便利ですが、型取り用の板やスポンジの購入で財政難になってしまったため、今回はホットプレートを使いました。

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ホットプレートを200度くらいに設定し、カイデックスシートを乗せるとすぐに柔らかくなってくれるので、銃に巻き付け、スポンジを貼った板で両側から押さえつけます。

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冷めるのを待って取り出したものがコレです。

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もう少し銃とライトの形がクッキリ出ると思いましたが、なかなか上手くいかないようです。

最初は1.5ミリでやるべきだったかなぁ…

とはいえ、修正しようにもヒートガンを持っていないので、このまま仕上げていきます。






赤鉛筆で大まかなラインを描き、クラフトノコやニッパーなどでカット、切り口は240番のサンドペーパーで丸めました。
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それほど硬い素材ではなかったので、サクサク切ることができました。






今回は、スライド保護のため、スライドを覆うデザインにしてみました。

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マイクロプロサイト が出てしまっていますが…






三点留めなので、 ベルトプラットフォームにもバッチリ固定できます。

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カイデックスホルスターは、ネジの締め具合でテンションを調整するのが一般的ですが、ネジを入れる部分が真っ直ぐにならず、ネジが斜めに入ってしまってカッコ悪かったので、苦肉の策として、ゴムでテンションをかけるようにしました。






スペーサーとして真鍮パイプを噛ませてあります。

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スペーサーを噛ませる前は、銃を抜いた後のホルスターがゴムに引っ張られて薄くなってくれるというおまけ機能が付いていたんですが、薄くなるのに合わせて開口部も狭くなってしまい、銃を戻す時に銃口部分でグリグリやりながらでないと戻せないというデメリットも発生。

コンバットタウンでのゲーム中、グロックからMP5に切り替えようとした時にものすごく大変な思いをしました。

薄くなる機能よりも銃を戻す時に楽な方が良かったので、今はこんな感じになっています。






自作ホルスター第1号、作りが甘い所もありますが、とりあえず使用には問題のないものを作ることができました。

ヒートガンを買ったら、第2号にも挑戦したいです。

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1週間以上経ってしまいましたが・・・

バットタウンの定例会に参加してきました。

この日の参加人数は20人程度。

スタッフさんや常連さんなど多数の猛者に揉まれ、楽しく遊ぶことができました。

ゲーム内容は殲滅戦やフラッグ回収戦、ポリタンク押し込み戦、スパイ戦、立てこもり戦など色々なゲームをやりましたが、立てこもり戦(チームで10回の復活制限)を除いた全てのゲームが復活不可能なので、カウンター戦がメインのSpecial Forceとは違った緊張感のあるゲームができました。



正面からの撃ち合いというよりも、うっかり射線が通るところに行ってしまったり、クリアリングミスして側面から撃たれたりと、やるべき事をやらなかった時にヒットされることが多かったです。




こんな感じで・・・

画像右側に敵が隠れているんですが…

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気付かずに通り過ぎたところ、後ろから撃たれてしまいました・・・

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素早い行動と安全確認の両立は難しいですが、丁度いいバランスでやれるようになるといいんでしょうね…

まだまだ修行が必要です。







この日使ったのはMP5とグロック17で、グロックは初めての屋外使用でした。

スタッフさんに「カビが生えてるみたい」言われたグリップの塗装…

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確かにそうかも。

自分では気に入ってるんですけどねぇ…





グロックに載せてあるマイクロプロサイトですが、オープンタイプという事で、日光の反射がレンズに写り込んでしまい、レンズ部分が見にくくなったり、反射がない場合でも、明るいところを狙うとドットが見えにくいことがありました。

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夏場のギラギラした太陽光の下だと、もっと見にくくなるのかもしれません。

インドアでは非常に使いやすいサイトですが、アウトドアでの使用にはちょっと注意が必要だと思います。






まだ制作記事は書いていませんが、グロック用の自作ホルスターもデビューさせました。

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ロック機能はなく、ホルスターのテンションはネジではなくゴムヒモで調整します。

普通に使えましたが、もう少し改良しないといけない感じです。

ホルスターについては、別で記事にする予定です。







この日初めてコンバットタウンに来た人もいました。

県外からチーム4人で参加したようですが、その内お二人がご夫婦との事。

夫婦で同じ趣味とは羨ましい限りです。

更に、参加前に408の動画でコンバットタウンの研究をしてくれたとの事。

動画が見やすくて参考になったお褒めの言葉をいただきました!!

ありがとうございます!

最近動画編集サボってましたが…

また頑張ってみようかなぁ…



あと、後ろから誤射してすみませんでした!

敵と間違えた訳ではなく、扉を開けると同時に敵を牽制しようと思って撃ったら、手元が狂って前にいた味方の手に至近距離から撃ち込んでしまうという・・・




その時の状況です・・・↓

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開けるぞぉ〜


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あっ・・・


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手に当たってはね返った弾が写っていますね・・・


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ひぇぇ〜 す・・・すみませんッ!!



ハンドガンとはいえ、至近距離からの被弾は痛かったと思います。

本当に申し訳なかった…

反省です。







こちらのチームの方が、ロケットランチャーを装備していました。

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ステンシルで文字をペイントしてあったりで雰囲気バッチリですね!

モスカートを2発装填可能との事。

珍らしい兵器に、さっそく人だかりが・・・

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残念ながら撃つ前にヒットされてしまったようですが、ミニガンに匹敵するロマン兵器ですね。

いい物見させてもらいました。






・・・ということで、いろいろ反省すべきところがあった定例会ですが、楽しく遊ぶことができました。

またお願いします。


最後に、昼休憩中に撮った画像をいろいろ加工したので載せておきます。

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イラスト風・・・



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LE関係のカタログ風・・・



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FPSゲーム風・・・



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先週の休み、家族で花見に行ってきました。

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桜の時期も終わりつつありますし、今日はものすごい雨が降っているので、もうほとんどの花が散ってしまっているんじゃないでしょうか。

時期としてはギリギリでしたが、咲いているうちに行けてよかったです。





さて本題です。

グロックのホルスターとして、
CRYE グロック用ガンクリップ(レプリカ)
を買ってみましたので、その使用感なんかを書いてみようと思います。

これまで、サファリランドGLSのレプリカを使用していましたが、グロック17 にオーライトのライトを装着した関係で、ライト付きに対応するホルスターが必要になったため、今回のガンクリップをヤフオクでポチった次第です。

レプリカの中古品を900円程度で落札。

これくらいの出費なら、失敗してもそれほどダメージがないですね。






外観はこんな感じです。

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ライトやダットサイトが付いていても、全く問題ありません。






ホルスターと装備への取り付け部分はネジ1本で固定され、取り付け角度は調整可能です。

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取り付け部分の幅も調整可能なので、ベルトとMOLLE両方に取り付ける事ができます。

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銃のロックは、スライド中央上部とトリガーガード下部(銃の中央部分)を、コの字型の樹脂パーツにはめ込むことでロックされる構造になっています。

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結構きつくはまるので、これだけでも容易に脱落することはありませんが、さらにゴムベルトで包んでボタン留めすることで、さらに確実に保持されるようになります。






一応、マルイのグロック 対応ということでしたが、ストライカーグリップだと親指をかける部分の突起が当たってコの字型のパーツにはめることができなかったので、突起を削り取ってしまいました。

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さらに、グリップの左側面が干渉してイマイチ収まりが悪かったので、ホルスター側の干渉する部分を削りました。

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以上、2箇所の加工でピッタリはめられるようになりました。






メーカーによって合うものと合わないものがあるようですが、ノーマルタイプのグリップなら、干渉する部分を少し削ってやれば、大抵のものはしっかりはめられるようになると思います。

銃をガッチリはめられますし、ホルスター自体がコンパクトなので銃を抜いた後のホルスターが邪魔になりにくいのはいいんですが、抜いた銃を戻すには少しコツがいります。

スライドかトリガーガード、どちらかを樹脂パーツに当てがいながら反対側を押し込むと、樹脂パーツの弾性でパチンとはまるんですが、手探りでちょうどいい場所を狙って当てがうのがなかなか難しく、正直使いづらいです。

さらに、樹脂パーツにはめた後にゴムベルトでボタン留めする手間があるので、頻繁に銃を持ち替える人には向かないと思います。

上で、ホルスターがコンパクトで邪魔になりにくい…という事を書きましたが、銃の先端部分とグリップ部分が露出するため、銃が傷つきやすいというデメリットもあります。






ダラダラと書いてしまいましたが、メリットとデメリットをわかりやすく箇条書きにします。

○ メリット
 ・ 安価(レプリカは1500円くらい)

 ・ ライト付きグリップに対応
 ・ ダットサイト付きスライドに対応
 ・ 確実に保持される
 ・ ホルスター自体がコンパクト
 ・ ベルトとMOLLE両方に対応
 ・ 取り付け角度調整可能


△ デメリット
 ・ 抜き差しにコツがいる
 ・ 頻繁な銃の切り替えには不向き
 ・ 銃が傷つきやすい
 ・ 一部のメーカーに対しては小加工が必要


ガッチリ保持されて装備の色々な所に装着できるので、お守り的にグロックタイプのハンドガンを携行したい人や、グロック一丁でゲームに参加する人がセイフティからスタート地点まで手ぶらで行きたい時なんかにはいいんじゃないかと思います。

ガンクリップ自体はなかなか良いホルスターだと思いますが、やっぱり自分のゲームスタイルには合わないため、ライトとダットサイトが付いていても収納できて、抜き差ししやすい別のホルスターが欲しいところです。

…というわけで、こんなのを買いました。

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詳細はまた後日…


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ハンドガン用のライト、オーライト PL-MINI VALKYRIE を買ったので、ちょっとしたレビューを書きます。

実銃対応のコンパクトな充電式ウエポンライトで、光量や電池式等の違いはありますが、同クラスのサイズのXC1(実物)が55,000円くらいで販売されていることを考えると、かなりお買い得なライトだと思います。

通常はアマゾンで8,799円で売られているものですが、タイムセール中に7,479円で売りに出されていたので、思い切って買ってしまいました。


こんな感じの箱に入っています。

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付属品は説明書、充電用USBケーブル、レンチ、交換用のレールの溝にはまるパーツです。

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レールの溝にはまるパーツは、グロック用と一般的なレール用があるみたいですが、届いたときにはグロック用のパーツが装着されていました。

ちなみに、付属のレンチでこのパーツのネジを外して交換するんですが、レンチの精度が悪くて空回りしてしまい、そのまま使うとネジを舐めてしまいそうなので、別にしっかりしたレンチを用意した方がいいです。







ライト本体の外観はこんな感じです。

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外装は金属製(アルミかな?)で、しっかりした作りです。

脱着は、構えた時左側にあるレバーで行います。

ドライバーなどの工具が必要ないので、脱着は簡単です。




スイッチは後部の左右にひとつずつ。

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短く押す(押し下げる)と常時点灯、長く押すと間欠点灯(押している間だけ点灯)となり、左右両方とも同じ構造です。

複雑な操作が必要なく感覚的に操作できるため、誤操作は少ないと思います。







このライト、上に書きましたが電池ではなくバッテリー内蔵の充電式なので、使用前に付属のUSBケーブルで充電してやる必要があります。※到着時にある程度充電されています。

充電方法は、パソコンや電源ソケット、モバイルバッテリーに付属のUSBケーブルをつなぎ、ライト下部にある充電用の電極にケーブルの先端の電極をペタッと付けるだけです。

電極にはマグネットが仕込まれているので、電極を差し込んだりする必要はなく、充電作業は簡単です。

簡単ではありますが、屋外で落としたりすると、マグネット部分に砂鉄や金属ゴミが付いたりしてしまうかも…



ケーブル側の電極にはランプが付いていて電源につないだだけ(ライトにつないでいない)の状態だとランプは緑色に点灯します。

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充電中は赤色に点灯。

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充電完了したら緑色に点灯します。

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銃に取り付けたままでも充電できるので楽チンです♪






光量は、最初の1分間は400ルーメン、以降徐々に光量が落ちていき、最終的に60ルーメンになるようです。

モード切り替え等の光量を調節する機能はありません。

最大光量が1分間だと短く感じるかもしれませんが、1回の照射時間は長くても2〜3秒ですから、意外と持ちます。

実際、この前のサバゲーでグロック17に付けて使いましたが、特に光量の低下を感じる事なく最後まで使えましたので、普通に使う分には十分だと思います。

電源が確保できていれば、追い充電してバッテリーを回復させることもできますし。




前の記事の使い回しになりますが、フィールド内を照らしたらこんな感じになります。

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ワイドな感じですが、中心に1段階明るい部分もできますので、そこを目印に射撃…ということもできます。

見ての通り、周囲も結構明るくなるので、索敵にも有効だと思います。









ウチにある銃に取り付けてみました。

グロック17(ストライカーグリップ)

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似合いますね。



ただ、グリップ側の溝とライト側の突起の位置関係が悪く、グリップのレールとライト後部が干渉してそのままでは付けられなかったため、干渉部分を削る必要がありました。

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せっかく塗装したのに…

削った後に、グリップの溝を広げて取り付け位置を前にずらした方が楽だったことに気づきましたが、後の祭りです…(泣)

この後、削った部分を整えて再塗装しました。※上の装着画像は再塗装後のものです。

マルイグロック17の純正グリップには普通に付きましたので、マルイ純正グロックのグリップに付くオプションが、全てストライカーグリップに無加工で取り付け可能というわけではないようです。

注意点として、ロック部分の可動部がレバー側にしかないので、取り付けるレールの幅によってはライトが若干右寄りに付いてしまい、左側のスイッチがトリガーカードに接触してしまうことがあります。

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左右のスイッチとトリガーガードとの隙間を見ると、右寄りに付いているのがわかりますね。

ストライカーグリップは一応スイッチの操作はできますが、少し接触しているため、操作時に若干の抵抗を感じることがあります。

レールの幅を少し削って、ギリギリ接触しない程度に修正しました。

マルイグロック17純正グリップは、やはり右寄りに付きますが、ギリギリ接触しませんでした。






ナイトウォーリア 

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ライトの前からスライドがかなり飛び出しているので、あまり似合わないですね。

ライトを照射すると、照射された円の外周部分に若干の影ができますが、ほとんど気にならないレベルでした。

照射部が下側に付いているので、ライトの前からスライドが飛び出していても影ができにくいのかもしれません。






FNS-9

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これが一番似合いますね。

ライトとスライド前部がツライチになっているのがいいです。

このライトはコンパクトハンドガンに良く似合うようです。







ざっとレビューしてみましたが、かなり良いライトだと思いました。

実銃対応でこの価格なので、ヘタなレプリカを買うよりオススメです。

心配なのは、レンズの被弾対策にアクリル板などを仕込むのが難しいというところですが、携帯電話の保護フィルムなんかを重ね貼りして対策してみます。

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