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私はこの会見は仕事で見れませんでしたがネットのニュース等で読む限りでは
ちゃんとした謝罪会見だったようですね。
やはりあの3人の中では一番まともな人格を持ち合わせているような気がします。
あの父にマネジメントされているとはいえ、一応世界王者の肩書きを持っているだけのことはあります。
しかし、亀父。なんでおまえ出てけえへんねん!?
辞任すれば謝らんでええと思ってんのか!?
自分が出て行くより3人の中では一番人気のある興毅に頭下げさして
世間の同情引こうって魂胆見え見えやんか。
そんで裏から手引いて息子をダシにしてまだまだ金儲けようと思ってんのか!?
どこまでも根性腐ったやっちゃな!!(*`θ´*)
こんなろくでもない父親でも世界一やといって涙ぐんだ息子の気持ちをどない思てんねん!?
私は無性に腹立たしいぞ。他人のことやけどほんま涙出てくるわ。
これじゃ、お前の思う壺やわな。悔しいけど。
亀兄がどんだけ父親や弟を思ってるかはよくわかったけど彼は知るべきや。
自分たちのほかにも大勢の家族がいてそれぞれが思い合ってるんやってことを。
そしたら他人を冒涜するような言動をしたらあかんって思えるはず。
それに本来の親というものを知ったら自分の親が悪く言われてる理由もわかるやろ。
それでも自分の親が一番やって彼は言うんやろうけど。
少なくとも自分が親になったときに子供を人身御供にして自分は影からこっそり見てる
なんてことはしないだろうと思う。
大毅は兄を見習うべきや。はよ出てきて頭下げい。プロやろ。
プロやったら歳が若いからって言い訳にはならへんのや。
まだ練習にも行ってないみたいやけど、ブランクが多いほど戻すのが大変になるねんで。
計量してる映像をテレビで見たけどええ体してるやんか。
そういう点ではすごく努力してるってのはわかる。せっかくの努力を無駄にしたらあかんで。
一日も早くちゃんと謝罪して練習再開せな、だんだん復帰はむずかしなるで。
切腹という言葉が出たけど、今までの亀田大毅は死んだんやと思って
生まれ変わった気持ちでやりなおすんや。それしか道は無いで。
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こんにちは、ご訪問ありがとうございます。亀田家と、それを批判するやくみつる氏に関して記事を書きましたが、呼んでいただけたでしょうか。
トラバさせていただきますので、もし宜しければ、感想下さい。
2007/10/28(日) 午後 2:03
う〜ん・・・。たしかに今までで一番「まともな」会見でしたね。亀田父も、テレビで大きく扱ってもらってギャラもらうようになって変わっちゃったんですかね〜。なんか子供たちがかわいそうですよねやっぱ。
18歳で一人で人前に出て、エラいなあ〜って思っちゃいました。
2007/10/28(日) 午後 2:08
wxhqp965さん:
トラックバックありがとうございました。記事読ませていただきました。才能のある子を持った親は往々にして子を支配しようとする傾向があるようです。ヴァイオリニストのジョシュア・ベルも5歳でヴァイオリンを始めて6歳でオケしょって舞台に立ったときからステージママの支配を受けて育ったようです。でも彼の場合は自由にさせてくれと言い続けることだけは出来たようです。それは多分父親がかなりの面でフォローしてくれていたんだと思います。亀田家の場合はそれがなかったから。父の暴走を止められる人がいなかった。それが悲劇を呼んだんですね。
ちなみにジョシュアは25歳できっぱりと母親に”独立宣言”をしたようです。それまではギャラ等の管理も母親がしていたようですが、「これからは自分でそれもやる!」と言って母とは決別したそうです。
その際、大いに傷ついたであろう母のフォローを父が懸命にやってくれたようです。亀父にもそういった人の存在があればと思います。
2007/10/28(日) 午後 2:34
Kaorinさん:
亀兄はボクシングがほんとに好きなんでしょうね。これからは彼が新たにニュー亀田スタイルを作って頑張ってほしいです。そして敬語の練習もして欲しいです。
2007/10/28(日) 午後 2:36
ねこなべ可愛いと思うけど・・・でもこの記事にトラックバックしてある意味が良くわからない(^m^*)
でも・・・かわいい・・・
2007/10/28(日) 午後 2:50
あ、ちなみにジョシュアは現在お母様とは付かず離れずいい関係を保っているようです。心理学者でベル一家の潤滑油のような役目をされていたお父様は残念ながら天国に召されましたが。
2007/10/29(月) 午前 6:16
丁寧なコメントありがとうございます。
ジョシュア・ベルの話は初めて聞きました。(というかジョシュア・ベルが誰かを知りません。笑)何か偏った考え方を持った親の元にいると、親とは違う多様な考え方に触れる機会が無ければいけません。
つかず離れずいい関係になれるのは、幸せですよね。生き方の違いで一生断絶すると言うのは、それもまた、多様な考えを認めない事に繋がりますから。
亀田家もいい関係になるといいんですが・・。
2007/10/29(月) 午前 6:52
ジョシュア・ベルについてはこのブログのメインコンテンツでして・・・一応・・・最近は弁当主体になってますが(^^;)
書庫の一番上にJoshua Bellとして載ってますのでよろしければご一読ください。とても面白い人物ですので。
2007/10/29(月) 午前 6:57