白龍の加護

水泳大会<個人種目優勝!!リレーも準優勝でした(*^_^*)地方のちっちゃい大会ですけどね…。

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ぎゃぼ〜〜んっ!!

「のだめ」&玉木君ファンの私に早くもお年玉情報が!!

http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/sanspo-120081210019/1.htm

ドラマ「のだめ」スペシャル版(パリ編)の続編でキャスティングはドラマと同じ。
来年12月に第一作を上映した後3カ月後に第二作目を上映するらしい。
音楽にも力を入れていて、欧州ロケで名門オーケストラに出演依頼し
有名コンサートホールを借りて撮ると!!

マルレ桶の話とかが中心になるのかな?
あとはのだめとソン・ルイの確執とか同級生達のコンクールとか。
どんな映画になるのか楽しみ。音楽も楽しみ。

映画はほとんど見に行かない私だけれどこれは見る!!
絶対見る!!

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シリーズの第一巻は女主人公のバルサが精霊の卵を狙う異次元の魔物や
父帝の放った暗殺者から第二皇子のチャグムを守るという物語でした。

その当時のチャグムは11歳。バルサは31歳。
それから5年がたちさまざまな国の政略的な思惑や国内紛争、
呪術師や異次元の魔物との戦いなどを経てそれぞれが成長し
不思議な縁のもとにまた出会うというのが第八巻の大筋です。

一巻の終わりで別れてからこの二人はお互いをかけがえのない存在と思いながらも
もう2度と会うことはないはずでした。
兄皇子が病で亡くなったためチャグムが皇太子となり
本来であれば父帝の後を継いで帝となる予定だったからです。

しかしもともとチャグムは性格的なこともあり帝には疎まれていました。
やがて弟が生まれ後継ぎの問題が解消されると父帝は再びチャグムを暗殺することを計画しました。
そんな父の思惑も知らず公の場で父にたてついたチャグムは、国を実質上追放されてしまいます。
おりしも大国のタルシュ帝国が新ヨゴ皇国(チャグムの祖国)に対し圧力をかけてきます。
タルシュ帝国に枝国として従え、さもなくば攻め滅ぼすと。
チャグムは周辺諸国と同盟を結んでこれに対抗しようと考えますが
父帝はそれを嫌い鎖国を実行して、たとえ国が滅んでも自国のみの力で戦おうとします。

心から民のことを思い国を思うチャグムは何とかしてそれを打開しようと
一人で周辺諸国へ同盟を願い出る旅へと出かけていきました。
表向きにはチャグムは祖国へ帰る船から身を投げて死んだことになっていました。
帝には暗殺が成功したと伝えられていました。

バルサはその暗殺組織の長ジンからチャグムは生きていると知らされ彼を助ける決心をします。
毎回のことですが大変な目にあいながらバルサもチャグムも決してあきらめず
己を信じて突き進み、そしてやがてラストで身も心も大きく成長したチャグムと出会います。
出会いのシーンでは感動して泣いてしまいました。

やっと二人は出会いバルサの故国であるカンバル王国に向けて旅立ちます。
二人の世界を救う旅がまた始まるのです。第八巻はその序章という感じでした。
これからいよいよクライマックスに向けて新たなる冒険が始まる、
といったところで終っていて、読者としては残念というか早く続きが読みたい!
これに尽きますね。

※画像はもう一人チャグムの強い味方星読み博士のシュガをイメージして描いたものです。
チャグムも物語の中に出てくる某女性の言葉を借りると「娘たちがぼうっとなるようなお方」
なのだそうですが、このシュガも美形で頭脳明晰で清廉なそれこそ娘たち(オバサンも)
ぼうっとなるようなお方なのです(*^_^*)

のだめとヒカ碁

のだめ21巻を読みました。
いつもながら作者のギャグのセンスは抜群だなと思いながら読みましたが
ストーリー自体はなかなか重いというか・・・
のだめにとっては辛い展開になってました。
ただ、辛いと言ってものだめが一人で落ち込んでるだけという感じがしますが。
千秋は純粋にのだめのことを思っているのにそれが伝わってないという。
のだめはコンプレックスがありすぎなのかな・・・?

とにかく、「え〜っ、この先どうなるの?」
って思わせるようなところで終わっていて、しかも二宮先生、産休ですって。
新刊の発売は当分の間お預けっぽいです(TT)早く続きが読みたいよ〜。

で色々ネットサーフィンしてたらこんな記事を見つけましたのでご紹介します。

http://www1.odn.ne.jp/kamiya-ta/nodame-cantabile.html

その中に「ヒカ碁」のことも出てたのでご紹介します。
「ヒカ碁」は本当に面白くて絵も綺麗で素晴らしい漫画です。
この記事の中で大絶賛されていたのでうれしかったです。

http://www1.odn.ne.jp/kamiya-ta/hikaru.html

鹿男あおによし

玉木君の主演ドラマ鹿男あおによし楽しみにしていました。
のだめも主演でしたがあれは上野樹里ちゃんとダブル主演だったから。
ピンで主演のドラマは初めてですよね。

第一回目の感想は、なかなか面白かったです。
玉木君が頭脳は明晰(全国模試10位ですって!:笑)だけどダサい男の役で。
でもいくらダサくしようとしても顔もいいしスタイルもいいから難しいです。
髪型でダサさを出してました。あと顔の表情。
神経が細い男、と言う設定なので体重落としたのかな?頬がこけてましたね。

堀江だったか堀田だったか女生徒役の子演技が上手いですね。
綾瀬はるかは可愛かった。役も良かったし。

物語は、ダサい男が世界をすくうヒーローになる、って言うベタな設定ですけど
玉木君だから許す(*^^*)鹿が人間を操るってのも面白い発想だし。
これから毎週楽しみです。

唯一つ不満は、奈良の女子高なのに登場人物が標準語しゃべってたってことです。
小川先生は東京出身だから良いとしても、その他の先生方は関西人のはずだから
関西弁をしゃべってなきゃおかしいと思うんです。
せっかく古都奈良に来てロケしてるのに登場人物が関西弁じゃないから
そこが奈良だっていう説得力に欠けると思うんですよ。
役者さんに関西弁を覚えてもらうのは大変なのかしら。
でも主役じゃない人はセリフ少ないんだからその気になればやれると思うんですよね。

こんなことを気にするのは私が関西人だからかなぁ?皆さんどう思います?

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早朝けっこう繋がりやすかったので色々遊んでみました。

アキラ君のもやってみたんですけどちょっと違うんじゃない?って結果だったんで
保存しなかったんですけど、考えてみたら抑圧された(?)生活の中で
潜在意識の中にあるのかもしれないと思ったんですよ。
なのでもう一回やってみたんですけど繋がりませんでした。
彼に関してはまた後日アップしたいと思います。

佐為はこれピッタリじゃないかと思いました。
夢を追い続け夢に散ったはかない命。佐為自身がまた夢のような存在でした。
そして彼の残した功績は全ての碁打ちの夢・目標でもあります。

ヒカルは(笑)やっぱり若さの表れなんじゃないかと(爆)
謎が多い方がぴったりするような気もしますけど。
食はやっぱりラーメンかな。働と国っていうのも彼の職業柄ピッタリですね。

緒方先生はこれまたピッタリ(^m^*)プッ
秘められた私生活。そのなかにはHだってあるでしょう。
そして囲碁界のトップに立つという夢。それは彼の信ずる幸せの形でもあるのでしょう。

伊角さんはうーん・・・友って言うのはすごく納得なんですけど欲って?
伊角さんが持ってる欲ってなんでしょう?強くなりたいっていう欲かなあ。
それしか考えられない・・・

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