エホバの証人(JW)

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こちらから転載。
https://blogs.yahoo.co.jp/mikomiko1206/55971819.html?vitality

元エホバの証人(ネコミ)としてはこの1枚の写真が意味することは大きい。

エホバの証人は輸血を禁止されている。
輸血したら排斥である。
当然、献血などしない。
キリスト教系の宗教で輸血禁止を信者に強制しているのはエホバの証人だけである。
輸血禁止によって、助かる命が消えていった事例は少なくない。

しかし、信者の死亡によって、世間の批判をあびた、ものみの党協会は「輸血はダメだが血液の一部なら良い」という方針転換を打ち出した。

つまり、エホバの証人は輸血はダメ、献血はダメ、しかし、みんなの献血で集まった血液の一部はもらってもよい。なんと都合のいい話だろう。

しかし、その一部、一部を全部足していくと血液そのものになってしまう。
じゃ、輸血しているのと何がちがうの?

2013年、こんなニュースが出た。
青色は転載。
http://cult-sos.jp/cultnews/1346/

エホバの証人が輸血を受け入れても排斥にならない?


2013年4月30日(火)
 ランダル・ウォーターズ氏(ものみの塔聖書冊子協会本部元長老)の先月のブログに掲載された話によると、ここ2年間、輸血を受けても、排斥処分を受けたエホバの証人がいないそうです。

 そのことは、輸血拒否の解禁の前兆ではないかと、同氏は分析しています。フレデリック・フランズ(第4代会長)によって考え出されたとされる、輸血拒否に関する教理は、元々、エホバの証人に対する迫害を引き起こすためのものでした。つまり、エホバの証人は輸血を拒否することによって命を落とす時に、世の人々から批判されますが、「我々だけが聖書に従っている。しかも、命懸けでエホバの律法を守っている」というエリート意識や組織の団結の強化につながります。

 それは、カルトの存続に欠かすことのできないものです。しかし、余りにも多くの信者が犠牲になっているために、またその教理に多数の矛盾が存在するために、1982年から徐々に方針を緩やかなものに変えています。


このニュースが本当なら、いままで輸血を拒否して死んでいった、かつての仲間たちの死はなんだったのか?

教理がころころ変わるエホバの証人の組織、ものみの党。

現役信者のみんな!!
目を覚ませ!!!


追記
H30、3月18日

kimiちんさん
お互い、年齢的には若い時期をすぎてしまったけど、気持ちはいつまでも若くできます。
だんな様と仲良く。
一曲贈ります。

若いってすばらしい。

しあわせ2

ひさびさひさびさ、本当に久々に・・自分のブログに来たーーーーー

5月が最後の投稿だから3ヶ月?この3ヶ月だけでもいろんな事・・大きな変化と言ってもいいほどの出来事が

息子が長い年月秘書として仕えた議員が、7月に我が市の市長に当選、息子はまた一つステップを登ったようだ

私は町内会の会長を降りたのに・・今までより忙しく感じるは何故?(笑)実際にフル回転してる毎日

この3ヶ月間だけで表彰状というのを2つ頂いた、欲というものが無くなった途端に来るものなのか

忘れ物はしていないだろうか?私に残されている時間は限りがあるということを意識して生きるようにしている(永遠の命なんて平気で言っていた元エホバの証人(笑))

今いただいている健康な身体と健全な精神に感謝しながら、与えられている環境の中で精一杯生きていこうと思う

幸せを数えたら・・すぐに幸せになれるよ

目が見えること、耳が聞こえること、美味しいと感じること、香りを感じることも、この手が使えることも、自分の足で立ち歩くことができることも

人と話し気持ちが通じることも、意見の相違をみることすら・・とてもとても幸せなこと

私は接するその人の持っている良いところ(長所)をみてそれを広げていく、どーしてもそれができない人もいる、もう時間はそう無いから・・そ〜いう人は・・避ける(それが今の町内会の会長)

長く付き合って理解し合い仲良くなる、そーいうパターンで友人がたくさんいるけど、手ごわいと感じた人に時間や精神力を使うのはもう止めた

夫は今や私の最高のパートナー、時間をたっぷりかけここまでになった最高のパートナーだよ

でもね、こうしていられる今、一番に感謝したくなるのは・・やっぱり・亡き両親、生を頂いた最も身近な私のルーツだもん、だからお墓参りに行くの、ありがとうを言いに


そうそう・・今日エホバの証人が大会のビラを持ってきた、私は玄関を開けることもなく、手渡そうとした方に「郵便受けに入れといてください」と

こうあった   あきらめてはいけない!   だって

この組織捨ててよかった、あきらめてはいけないって言葉は、得られる何かがある場合につかう言葉でしょ?

何もないから・・疲れることはしちゃいけないよ、時間がもったいないからね

と、そう思っている私は今、最高に幸せ者です。

これが私の近況報告かな

転載元転載元: 昼寝したい豚おばさん、あれこれ日記

 かつて私がエホバの証人現役だったころ、その教理の中に「絶対にウソを言ってはならない」というのがあった。それは天地創造からの歴史の中で、最初の人間(アダムとエバ)が創られ、そのエバに「その実を食べても貴方は死なない」と最初にウソを言ったのがサタンだったということに由来する。
 つまり、「ウソを言うことはサタンに習うことだ。神の証人は絶対にウソを言ってはいけない」ということだ。

 しかし、私はその規則を守りながらも、噓つきのサタンが支配するこの世の中(エホバの証人はそう教えられている)なら、ウソも人を助けるためなら仕方がないのではないかと思っていた。

 たとえるなら(一部の人しかわからないと思うけど)
 反則は使わないと決めた(アニメ)タイガーマスクが反則自由のデスマッチに出なければならなくなった。相手の反則に必死に耐えながら傷だらけでフェアプレーで戦っていたとき、殺されそうになったタイガーにチビッコハウスの健太が叫ぶ。

 「この試合は反則自由なんだ!!
 反則自由なら反則を使うことは悪くない!!」
 
 ウソを言うのは良くない。
 でも、この人間社会の中では、時と場合によっては「許されるウソ」もあるのではないだろうか?
 
 私の好きな時代劇の中から見てみよう。
 「勧進帳」
 ○ 安宅の関所の
富樫泰家 に勧進帳を読んで聞かせてくれと言われた弁慶は何も書いてない巻物を見ながら勧進帳を読み上げた。これはウソ?

 ○ 次に富樫に「義経ではないか?」と見破られそうになった時、弁慶が義経を打ち据え、義経を守った。これもウソ。

 ○ さらに義経と気づいたにもかかわらず、弁慶の気持ちをくんで義経を見逃した富樫の行為。「義経を捕らえよ」と言った頼朝へのウソ。

 エホバの証人の「絶対にウソはいけない」という教理は本当に正しいのか?
 現役さんにも考えて欲しいもんだけど、まぁ、ムリかな・・・。

 いまさら、どうしようもないことをチラッと書いてみました。




 
Happy April Fools’ Day!
今日は午前中まで嘘をついていいエイプリルフールとのことですが
仕事中だったので夕方の今書きます
2014年4月1日に書いた記事をもう一度載せます。
自分としてはよく考えた文章だと思いましたので。
 
 
エホバの証人の統治体より
全世界にいる親愛なる兄弟姉妹たちへ
 
本日はみなさんに大切なお知らせがあります。
いまから約130年前にラッセル兄弟によって、一世紀当時の真のクリスチャン会衆が復興し、
ものみの塔聖書冊子協会を設立し、「エホバの証人」として世界中に、
「エホバがもたらす王国」をのべ伝えてきましたが、これらの教えや活動が
すべてデタラメで嘘であったことをお伝えします。
確かにラッセルは、「キリスト教世界」に幻滅し、真理を追究した多少のこころざしはあったかも
しれませんが、聖書解釈の間違いが何度も発覚しその都度「新しい光」と称して、
教えを変更せざるを得ませんでした。
実際、これらの教えはエホバ神からの啓示などではなく、統治体の成員によって会議で
決められていたものなのです。もちろん統治体の兄弟すべてがいつも同じ意見になることは
なく、その際は挙手などによる選挙投票制度で決めていました。
徐々に組織主義・拝金主義に陥り、さらに「聖書に基づかない」生活上のルールも
決めなければなりませんでした。
「エホバの王国」のために、忌むべき獣である国際連合も利用いたしました。
みなさんの寄付を増額させるために「この世」の様々な投資信託も利用しました。
「キリスト教世界」との差別化のために「輸血拒否」の教理も作りました。
しかし、これはものみの塔協会が多大の「血の罪」を負うことになりました。大きな失敗です。
エホバの証人が世界中に増えるのは大きな喜びでしたが、多大な資金も必要となり
奉仕、犠牲、奴隷などといった言葉を使い、多くの皆さんには無償で働いていただきました。
1980年代には、レイモンド・フランズやエドワード・ダンラップなどを仲間から排斥させましたが
現在のような情報社会となり、ものみの塔協会の正体も隠せなくなってきました。
エホバの証人は一つの宗教思想として確立されてきましたが、不完全な一人の人間によって
始められた、数ある宗教の中の一つに過ぎなかったということを発表いたします。
残念ながら、ものみの塔聖書冊子協会は解散いたしますが、みなさんの信仰は自由です。
みなさんが真理を見つけられるよう、エホバにお祈りしております。
 
2014年4月1日
                                  クリスチャン兄弟愛とともに
                                  エホバの証人の「統治体」より  
 
 
この手紙の写し
日本国 北海道帯広市
大いなるバビロン会衆 まーくん兄弟
 
 
以上です。
「ものみの塔解散」はまだ実現しておらずウソですが、上記の記述は本当のことです。
自分たちの間違いは認めましたが謝罪をしていないのがものみの塔らしいでしょ
4月1日のイタズラでこんなことを書きましたが、実際にこのような発表が
あることを待ち望んでいます。
もちろん、最後の審判、キリストの再臨で、反キリストであることは実証されますけれど
そんなことの前にあとわずかの近い将来に、ものみの塔という団体、エホバの証人という宗教は
無くなるのではないかと思っています。
 
 
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転載元転載元: 聖書を読んで

某所に書いたことをこちらにも書いておこう。

JWから離れて(排斥ではない)すでに8年以上がすぎた。
それでも毎年「イエスの死の記念式」の招待状が届く。
私も「入れないで」とは言っていないので来てもかまわないが・・・。


さて、今年は招待ビラの他にこんなものが入っていた。
どうやら不活発者(ネコミ)の為に作られたビラのようだ。
せっかくなので紹介しましょう。
読みやすいように文章の間を開けます。


イメージ 1




  親愛なるネコミ兄弟

 あなたは、エホバの民と共に過ごしていたころを懐かしく思うことがありますか。

 会衆の集会で励まされたことや、大会で感動したこと、野外奉仕で喜ばしい経験ができたこと、信仰の仲間との何気ない会話が楽しかったことなどを覚えていますか。

 エホバを忘れなかったあなたを、エホバもお忘れになりませんでした。
 あなたの忠実な奉仕を今も覚えておられ、あなたが帰って来るよう、ぜひとも助けたいと思っておられるのです。

 エホバはこう言っておられます。
 「私は自分の羊を捜し、これを世話する。自分の群れを養う者が、広く散されたその羊の中に入る日にこれを世話する仕方に倣って、わたしは自分の羊を世話し、・・・・・・羊が散されたあらゆる場所からこれを救い出す。
     エゼキエル34:11,12

                  ○○B  (長老B)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、これはJWから排斥にならず自然消滅中のかつての兄弟姉妹に届けられたと思う。
言うまでも無いことだが(と言いながら言うけれど)何かの事情でどうしてもJW組織に戻らなければならない人は止めはしませんが、どうしようかと考え中の人達には言いたい。

絶対にもどってはいけない。
自分のため、家族のため、愛する人のためにもどってはいけない。
もし、愛する人が組織の中にいるのなら、自分が戻っては助けにならない。

例えるなら、(JWっぽいかな?)川で溺れている人がいるなら自分が川に飛び込むより安全なところから溺れている人にロープを投げる方が確実に救出できる。

悪の組織に恋人がいても、彼らが笑顔で近づいてきても心をゆるしてはいけない。

悪の組織、ショッカーは君と君の友達をねらっている。
たとえ、裏切り者と呼ばれても仮面ライダーは戦うのだ!!

レッツゴー、ライダーキック

ん??
後半、話がそれたかな?





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