子宮頸がんワクチン

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子宮頸がんワクチンは外国で色々問題が起きていたにもかかわらず、サーバリックス、ガーダシルと次々に日本でも認可され今年は定期接種になる可能性があった。
 
しかし、子宮頸がん予防ワクチンは必要ない。
ぜひ、以下の記事を読んで下さい。
 
「さとう内科循環器科医院」
子宮頸がん予防ワクチン"有用論"の崩壊
 
少し転載させてもらいます。
 
A:健康な一般女性が高病原性HPVに感染している率、上の議論より 0.7% (0.5% + 0.2%)、
B:その感染が持続感染となる率 10 %
C:持続感染から浸潤がんに進展する率、前日の厚労相側の答弁に基づいて 0.1% 〜 0.5%
健康人が "一生のうち" に高病原性HPVに感染して浸潤癌になる確率 P は,
P = A*B*C =0.007 × 0.1 X 0.001 ~ 0.005 = 0.000007 ~ 0.000035  (100万分の7〜 35)
このような非常に小さい危険しかないのに、女子中学生全員にHPVワクチンを射たせるのは無駄である。
 
つまり
>健康人が "一生のうち" に高病原性HPVに感染して浸潤癌になる確率 Pは
     (100万分の7〜 35)
 
はたともこ議員の質問を聞いて下さい。10:34
 
 

転載元転載元: あしたのネコミ

「サルでもわかるTPP」の安田美絵さんによる緊急の警告。子宮頸がんワクチンが今年 ­(2013)の4月以降、法定接種となってしまいそうです。
今すぐ国会議員に働きかけ ­ないと、わたしたちの税金が外国の製薬会社に無駄に流れ、日本の女の子たちの健康は逆 ­に多大な危険にさらされます。
 
 
 

子宮頸がんワクチン重い副反応 中学生、長期通学不能に

朝日新聞デジタル 3月8日(金)9時28分配信
 【斎藤智子】子宮頸(けい)がんワクチン「サーバリックス」を接種した東京都杉並区の女子中学生(14)が、歩行障害などの重い症状が出て、1年3カ月にわたり通学できない状況だったことが、7日の区議会で明らかになった。無料接種を行った区は「接種の副反応」と認め、補償する方針だ。補償額は未定。

 サーバリックスは3回の接種が必要。母親によると、女子中学生は12歳だった2011年10月に区内の医療機関で2回目の接種をした。その直後、接種した左腕がしびれ、腫れて痛む症状が出た。症状は脚や背中にも広がり入院。今年1月には通学できる状態になったが、割り算ができないなどの症状が残っているという。

 接種した区内の医療機関は「サーバリックスの副反応」と診断し保健所に報告した。厚生労働省によると、昨年8月末の時点で、全国で接種した延べ663万5千人のうち956人に副反応が起きているという。失神が多いが「四肢の運動能力低下」「歩行不能」などで未回復の例もあり、副反応の発生率はインフルエンザワクチンの10倍程度という。
朝日新聞


 
「さとう内科循環器科医院」のサイトを紹介します。
     米国:ガーダシルによる死者111名、10名の追悼文
このビデオで、89名もの女性が死亡していることがわかります。
すべて10代〜20代前半の女性です。
そのうちの10名について、死亡の様子、思い出が語られております。
娘を亡くした母親の悲痛な声をお聞きください。
    こちらへ↓

http://satouclk.jp/2012/05/8920.html


ネコミ
子宮頸がんワクチンは2種類あります。サーバリックスとガーダシルです。
まだ実験段階のワクチンです。
 
ネットで
「子宮頸がんの危険性」で検索しよく調べてください。
                                       幸福メンタルクリニックさんより
                   http://blogs.yahoo.co.jp/kgjbb/24699945.html
                                 
「子宮頸がんワクチン、接種後567人失神状態」というニュースがあります。
 
 厚生労働省は27日、子宮頸(けい)がんを予防するワクチンを接種した後に、失神を起こしたり意識がはっきりしなくなったりした女性が812人報告されたと発表した。ワクチンの副作用ではなく、筋肉注射の痛みや恐怖によるショックが原因と考えられるという。
 
以上、朝日新聞、抜粋


私は子宮頸がんワクチンは接種しない方がよいと思います。
理由は
○ 効果が無い。
○ 不妊になる可能性がある。
○ このワクチンはまだ実験段階である。
○ 副作用が酷い。場合によっては死亡する。
 
しかし、子宮頸がんワクチンの危険性については「心配ない」とか「危険というのはデマだ」とか「専門家でもない人が危険を煽っている」とかの意見もみられます。


そこで、宮城県の「さとう内科循環器科医院」のHPを紹介します。
こちらは医療の専門家だと思います。
     http://satouclk.jp/

トップページにこう書いてあります

○ アメリカでは、子宮頸がんワクチン:ガーダシルの注射後100名以上の娘さんが亡くなっています。
 副反応は他のワクチンよりはるかに多く、また激しく、急性散在性脳炎(ADEM),
慢性疲労症候群、若年性リウマチなど深刻なものばかりです。

 アメリカ、イギリスの被害を受けた方の手記を翻訳し、こちらにまとめております。
 ぜひ、お読みいただき副反応、健康被害の実情を知っていただきたいと思っております。

 絶対に射ってはいけません。効きません。射たないからといって失うものは何もありません。一旦副反応が生じたら人生がめちゃめちゃになります。



このHPの「子宮頸がんワクチン被害の記録」を読んでください。

   
http://satouclk.jp/victims/

朝日新聞のニュースのオワリにこう書いてあります。
 
>子宮頸がんワクチンは現在、国と市町村が中学1年〜高校1年の女子を対象に接種費用を公費で助成している。来年度には、予防接種法に基づく定期接種となる見通しだ。
 
政府はこのワクチンを学校で女の子全員に接種するつもりです。
子供を守るのは親のつとめです。
 
「子宮頸がんワクチンは危険だ」という声をもっと調べてみてください。
 
追記
今回のワクチンを接種するのは、ほとんどの場合子供で、決めるのは親です。
いろんな意見を聞いてみるのは参考になると思います。
以下のサイトに寄せられたコメントを見て下さい。
 
尚、現在はサーバリックスだけでなくガーダシルも接種することが出来るようになっています。
記事の中に反対と賛成の意見がまとめられているので、そこを読んでから記事の下のコメントを見て下さい。
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2010/12/30

警告!子宮頸がんワクチンの接種は危険

 
ワクチン推奨派の意見
 ○子宮頸がんの原因は、ほぼ100%ヒトパピローマウイルスの感染。他のがんと異なり、原因がはっきりしているから予防できる。  ※あくまで接種後のHPV予防に効果があるもので、既に感染しているHPVを排除したり、がん細胞を治す効果は無い。
 
 ○海外では、100ヶ国以上で使用されているワクチン。
 
 ○発がん性HPVの中でも、特に子宮頸がんの原因として報告されている16型と18型の感染を防ぐことができる。
 
 ○ワクチンに含まれるウイルスは、中身(遺伝子)が無いので、ワクチンで感染することはない。
 
ワクチン反対派の意見
 ○発がん性HPVに感染しても90%以上は自然消滅する。子宮頸がんに進展するのは、約0,1%〜0,15%以下で、通常数年〜十数年かかると推測されている。  ※性交渉で感染する“ありふれたウイルス”に予防は必要?
 
 ○日本人の子宮頸がんの原因は、HPV52型・58型が比較的多く、HPV16型・18型は全体の60%にとどまる。HPV16型・18型予防に製造された輸入ワクチンでは、予防効果が限定される。  ※全ての発がん性HPVを予防できるわけではない!
 
 ○ワクチンには、水銀系保存料・チメロサールが含まれていて、神経系の病気(自閉症・ギランバレー症候群など)の副作用の恐れがある。また、ポリソルベート80といった不妊剤が含まれている。  ※子宮を守る為のワクチンで“不妊”になる可能性も!?
 
 ○インドでは、メルク社の「ガーダシル」を、2年間で120人の少女に接種して4人死亡。09年イギリスで、グラクソ・スミスクライン社の「サーバリックス」を接種後に14才の少女が死亡。現在、日本で接種されているのは、同じ「サーバリックス」である。
死亡例まで出ているのに、その危険性は伝えられることなく、ワクチンは推奨されている・・・
 
 

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