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画像のようにフォノジャックを磨き上げる事により、デッキフェイスがいっそう引き締まりますね。 金属部分の曇りがあるとデッキの顔が眠たくなってしまいます。( 艶消し仕上げの部分は別です ) ヘッドフォンジャックが仕上げ状態で右のジャックに行くほど曇っていき、 マイクRジャックは手付かずの状態です。いかがでしょうか? またパネル止めの6角穴付きボルトは下が新品で上が未交換のボルトです。 当初古いボルトは磨き上げたり塗装していましたが、 満足しないので出来るかぎり新品に交換するようにしました。 そうする内にすっかり今では皆さんもオークション出品に際し、 「 全前面パネルのボルトは新品に交換済み 」 と謳うようになりましたね。 これはヘッドブロック周りを磨き上げたフィニッシュ画像です。 また私の好みで一部の6角穴付きボルトをシルバー色に交換してあります。 今度は背面に回って RCA ピン端子の磨きで一番左の2段が未処理です。
こんな場所はどうでも良いと分かっていながらもつい磨いてしまいます。 磨き終わったピン端子は黒いベース板に反射しているが見えますね。 |
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2007年12月28日
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