「猫と鉄道」アーカイブスと単なる日記(かな?)です。
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おはようございます。車掌置き去りのコメントありがとうございます。
「足蹴り…等々」国鉄ではマスコミ発する場合はその前に必ず「組合」に事前通告するのが本当の実態です。
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通常は「個人の責任問題」、、、例の新幹線焼身自殺のときは逆に山中に停めた違反した行為を・・・「英雄扱い・・・おそらく組合関係なく会社に責任が及ばないようにフルといった行為と読むのが正しいと思います・・・今回は東海の責任は避けられません
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新幹線の無人運転はご承知のように安全ですが・・・経営陣の近くの部署にいたものとしては無人運転を知った「列車指令」は直ちに電力指令に「停電命令を出して列車を停める行為がなかった」が問題、これを切り口にすれば、運転士だけでなく、列車指令にも二人の処分が行われるのが適切のように思われます。
今後ともご支援よろしくお願いします。
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はじめまして。
たまたま、書庫の「溝の口」を見つけ、懐かしく拝見しました。
幼稚園に入る前だったのは間違いないので時期は昭和43〜45年3月以前のはずですが、当時溝の口駅の近く、西口商店街側から踏み切りを渡った先の、地図の片町近辺に親戚が住んでいて、週に1〜2回は行っておりました。
本文中に貨物の入れ替えの話が出てまいりますが、私の記憶にその時の光景が鮮明に残っております。西口商店街側で踏み切り待ちをしておりますと、駅の方から立川方面に向かって貨物列車が一旦ゆっくり通貨し見えなくなった後、しばらくすると貨車が一両ずつ立川側から戻って来るのを、当時ですので手動でポイントを切り替えては、2〜3本あった入れ替え線に振り分けて行くのを、真剣に見ていました。周りで待たされている大人達は迷惑そうでしたが、私にとっては至福の時間でした。物心付く前からのテツでして、鉄道関係の記憶は3歳前後の頃でも鮮明に覚えておりますので、間違いないと思います。
では、失礼します。
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