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今日もネタが無いのでべるがー的な車の紹介をします。 ご存知の方もおられるかもしれませんが、今日紹介する車は世界最小の車、ピールP50です! ギネスブックにも登録されてるそうです。 これは、ピール・エンジニアリング・カンパニーという、イギリスのマン島にあった自動車会社が製作した車で、元々ピール・エンジニアリング・カンパニーはガラス繊維のボートなどのフェアリング(空気抵抗を減らす為オートバイ等に被せるもの)を手がけていた会社らしいです。 Wikiのデータですが Manufacturer Peel Engineering Company Production 1963-64 (50 produced)[1] Assembly Isle of Man Class Microcar Body style(s) One-door coupe Layout side engine, rear wheel drive[2] Engine(s) DKW 49 cc, 4.2 hp, fan-cooled (61 km/h (38 mph) top speed) Transmission(s) 3-speed manual, no reverse[1] Wheelbase 1,270 mm (50.0 in) Length 134 cm (52.8 in) Width 99 cm (39.0 in) Height 120 cm (47.2 in) Curb weight 59 kg (130 lb) Related Peel Trident Designer Cyril Cannellこれを見ると、ホイールベースが1m27cm、幅なんかは1mも無いみたいです^^; 馬力も4,2馬力、最高速度も61km/hです!! まぁ、小回りが利き便利といえば便利、どこでも行けて良いと思いますけど、 この車、リバースギアが無いのが最大の欠点なんですよね・・・・ 安全性も素晴らしいとは言えないですし。 この車はイギリスのTopGearで取り上げられたので有名ですよね!
ネタ車としては面白いですが、実際乗るとどうなんでしょうね?(笑) |
車
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どうしても今日書くネタが無いので、昨日見た車の紹介をしてみます(笑) べるがーが昨日見た車、それはフォルクスワーゲン シロッコです! このシロッコ、3代目となります。 初代は74年から81年、2代目は82年から92年、そしてこの3代目が08年から生産されています。 シロッコ、フォルクスワーゲンとして13年ぶりのクーペモデルとなり、 モデルはTSI、2.0TSI、そしてスポーツバージョンのシロッコRがあります。 一番下のモデルTSIは160馬力、シロッコRは255馬力を誇っていますね。 シロッコRは、ニュルブルクリンク24時間で2年連続クラス優勝しているという活躍もあります。 バイキセノンヘッドライトという強力な光で暗闇を照らし、更にヘッドライトが汚れていてもウォッシャーが付いているので汚れを洗い流してくれます。 インテリアもクーペの特徴を生かし低いドライビングポジション。 前席は座面が深く、張り出したサイドサポートが特徴的。後部座席はゆったり座れるセパレート形となっています。 トランスミッッションは、"DSG"と呼ばれるミッションを搭載。アダプティブシャシーコントロール“DCC”は、ダンパーやパワステの動きを瞬時にコントロール。3種類のモードから状況に合わせたモードを選択することも出来ます。 それに、ステアリングにはパドルシフト搭載。レーサー気分抜群です。 安全性に関しては、エアバッグを6個装備。オプティカルパーキングシステムと呼ばれる障害物を察知しドライバーに知らせる機能も搭載されています。 ちなみに、名前の由来は北アフリカの砂漠地帯から地中海地方に吹き込む熱風の総称らしいです。 べるがーはそこまで自然には詳しくないのでよく分からないですが、フォルクスワーゲンのパサート、ゴルフなども風に関係する名前らしいですよ! ・・・・・といった感じです。
まあ、誰得ですか?って感じですが、シロッコについて知ってくれる方が増えれば嬉しいです^^ |
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メルセデスSLS AMGのGT3仕様が公開されました! この車は、今年のF1でセーフティーカーとしても使用されているので見慣れた方も多いのではないのでしょうか。 この車はFIA-GT3規格に従い開発されたようで、デリバリーは2011年2月から開始されるようです。 気になるお値段は、約3780万円とのことです!! この車はDTMで有名なベルンド・シュナイダーが主に、今年の6月からテストを繰り返してきて、 そのテストは順調に進んできているらしいです。 この車のレースデビューは、今年9月のVLN耐久シリーズ、コースはニュルブルの北コースらしいですよ! ちなみにこの写真はユーロスピードウェイで行われた際の写真です。 巨大なリアウイングが、大きなダウンフォースを発生させてくれそうですね! ガルウイングも、スーパーカーとしての魅力の一つでしょうし、カッコいいです!! セーフティーカーの車がイカつく生まれ変わりました。
日本のレースでも是非見てみたいです! |
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2006年からSUPERGTに参戦しているレクサスのSC430が、2010年7月末で生産終了になるそうです。 トヨタのリリースには 、「2005年8月に販売を開始した『レクサスの華』をテーマに極限の美しさを追求したスポーツクーペ「SC430」の生産を、2010年7月末をもって終了する」という事なので、本当なんでしょうね。 ちなみに生産終了という事で、3月1日からSCの特別仕様車である"The Eternal Jewel"が販売されます。 ちなみにこの特別仕様車は、200台限定で、価格は750万円です。 SC購入を考えておられる方、お早めに!(笑) ちなみにSUPERGTのベース車両となっているので、今後の情報が気になります。 もしかしたらLF-AがSUPERGTに参戦したりるのかな?? 可能性が無い事は無いのではないでしょうか。
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カーアクション映画として大人気である「ワイルド・スピード」シリーズですが、 それの最新作、「ワイルド・スピードMAX」が10月9日(金)、TOHOシネマズ 日劇ほか全国ロードショーで公開されます!! いや〜、新作という事で楽しみですね。 今回のワイルド・スピードMAXでは、 シリーズ1作目で登場したヴィン・ディーゼル、ポール・ウォーカー、ミシェル・ロドリゲス、ジョーダナ・ブリュースター等のメンバーがもう一度顔を揃えます! そして全米公開3日後で、前作X3 TOKYO DRIFTの総興行収入を超える7095万ドルを稼ぎ出したそうです。 やっぱり、面白い映画だと思うので見てみたいですね!! あと、ブライアンの車は確かX2ではR34だったと思うのですが、 これを撮影するに当たってR35GT-Rは何故使わなかったのだろう?? 新しいインプレッサは映像でも使用されてるのは見えました。 フランスの映画Taxiでもプジョー406→407になってましたし、これもR35になると思ってたんですけどね〜 動画の最後でも、前売り鑑賞券の案内がありましたね。 先着10000名ということなので、購入はお早めに!! しかも前売り券には、70年代に流行ったらしいワイルドSwingバンド付きらしいですよ^^ 「暗闇で、光るぜ☆」ww まぁ、是非見てみたい映画の一つですよね!
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