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度重なる発売延期という事で待ち遠しいGT5ですが、前々から存在が隠されていた「X1 プロトタイプ」の存在が明らかになっていますね! 公式サイトに詳細がアップされており、ゲーム内で走行している動画も存在していますが、まるでチートみたいな車です(笑) X1主要緒元
寸法
全長:4.75m
全幅:2.18m
全高:0.98m
ホイールベース:2.9m
フロントトレッド:1.85m
リアトレッド1.78m
車重
乾燥重量:545kg
走行重量:615kg
エンジン
型式:V型6気筒直噴ツインターボ
排気量:3000cc
最高出力:1106.0kw (1503.8ps) / 15000rpm ※1483hp
最大トルク:714.1Nm (72.9kgf*m) / 12000rpm
サスペンション フルアクティブライド・サスペンション
ファンによるボトムのダウンフォース
最大出力:9800N (1000kgf), 1.63G相当
ウィングおよびベンチュリー効果による車速の二乗比例で効くダウンフォース 100km/h時:
1044.7N (106.6kgf), 0.17G相当
200km/h時:
4181.7N (426.7kgf), 0.69G相当
300km/h時:
9412.9N (960.5kgf), 1.56G相当
400km/h時:
16732.5N (1707.4kgf), 2.78G相当
パフォーマンスデータ
0-60mph:1.4sec
0-120mph:2.8sec
0-200mph:6.1sec
最高速度:280mph以上(450km/h以上)
300km/h時の前後・左右最大加速度:8.25G
エイドリアン・ニューイのコメント 「レッドブルX1」は実用技術の最適な組み合わせが一つのデザインの中で統合した、まさに進化そのものと言える存在です。その結果は非常にスリリングでした。「レッドブルX1」はレギュレーションに縛られないレースの未来であると同時に、実現可能な現実でもあります。その破壊的なまでの速度とコントロール性能はセバスチャン・ベッテルによって証明されています。PS3®と『グランツーリスモ5』によって、私たちは未来をテストドライブすることができるのです。 「グランツーリスモ」シリーズプロデューサー 株式会社ポリフォニー・デジタル社長 山内一典のコメント このプロジェクトで目指したのはテクノロジーと美意識の限界を探ることです。エイドリアン・ニューイとのセッションはリアルとバーチャルの素敵な出会いでした。プロジェクトは両者の好奇心と情熱によって駆動され、最終的に高いレベルでカーデザイン、物理シミュレーション、レースカー製作技術、ドライビングを集結させることができたと思います。 動画を見てみましたが、まず加速が異常です^^; これはハンパではない加速だと、すぐ思いました。凄い速度で周りの景色が流れていましたからね〜。 そして、コーナリングも最高峰のF1と比べてみて一目で何段階か上な気がしました。 コーナリングの速度とグリップが違うんですよね〜。 まるでリッジレーサーみたいだなと思いましたよ^^; その走りで、鈴鹿のラップレコードを初走行で軽く20秒以上短縮したようですし、ニュルブルのGPコースでも1分4秒台というとてつもない走りです。本当にこの車はチートですかと思いますよ(笑) ブラバムが1戦だけ走らせて禁止になってしまったBT46Bでおなじみのファンカー、車の後ろに扇風機みたいなのが付いてる車です。 このX1 プロトタイプもそのようでして、そこまでしてダウンフォースを稼いで稼ぎまくってあのコーナリングが現実となっているのかなーと思いました。 あのニューウェイがデザインした車ですからね。独創的なフォルムや技術が駆使されているんでしょう。 他にもHUDを搭載していたり、色々あると思うので是非ゲームで車内視点で運転してポテンシャルを確かめてみたいです。 べるがーはこのX1もいいですがとりあえず早く発売してほしいなーと思います。 年末になるみたいですが、それまで待ちましょう! この映像を見て、このようなマシンが実際に活躍する時代が将来的に来るのかな、と少し思ったべるがーでした。
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ゲーム
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皆さんも大注目されていると思います、GT5ですが、 やっと、11月3日販売と日付まで決定してきましたね!! それに伴い最新情報も続々公開されています。 最新情報を見ましたが、ミウラのスクリーンショットなんて本物かと思いました^^; べるがーはPS3を持っていないので、同封版を買おうと思っているのですが、 これが出るという事は予測どおりでした。今までもPS2、PSP共に出ていましたからね。 ゲーム内容も、BスペックのドライバーもかなりGT4に比べて細かく、そして違った走りをするみたいですし、耐久レースをBスペックのドライバーを交代させて戦う、なんてのはすごく興味があります。 オンライン機能も、他のレースを観戦できたり、とても良いと思いますが、ペナルティの基準、そしてペナルティがどのような物なのか、それが気になっています。 他にも、コースメーカーというものはこんなのが登場するなんて予想もしてませんでしたし、かなりビックリしています。 同封版を買うと、「Apex」というガイドブックのようなものが付いてきますし、 更に5台の特典マシンがダウンロードできます。5台の中ではNSXが一番カッコいいと思います!! GT-RもNSXも、実際にあるテストカーみたいでカッコいいです! 最後に、レーシングモディファイも一部の車種で復活するみたいです。 販売、もしかすると延期するかもしれないという可能性はありますが、とりあえず楽しみです! 明日ジョーシン行って予約してきます^^
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先日のE3にて公開された映像です。
最後に11月発売と書いてありますが、ついに来るんでしょうか!?
ちょっと不安もありますが、楽しみですね。
動画を見る限り、べるがーなりに思ったことは、
NASCARやWRCの映像を何度も出してくるので相当出来に自信があると思いましたし、
TopGearのテストトラックが収録されるなんて面白いと思いましたし、しかもStigまで出てきちゃいました。
他にも夜間走行も実現されるみたいですよね。プレイする時間帯によって変化したりしたら耐久レースとかでは雰囲気が出て素晴らしいと思います。
あと、映像の最後にニューウェイとベッテルが出てきましたが、あれも気になります。
マシンの空力による挙動の変化とか、そういう点でのアドバイスを受けたりしていたんでしょうか。
この2人の関わりがGT5にどれだけフィードバックされるかも楽しみですよね!
べるがー的にはイエローハットGT-Rを早く運転してみたいのと、
TopGearテストトラックを運転してみたいです!!
11月まで気長に待ちましょう〜♪
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今日は車の話題が特に見当たらないみたいなので、久々にゲームの記事を書きましょう^^ べるがーは一昨年の12月に初めてPSPで友達の「太鼓の達人」をやって、 それ以来太鼓の達人にハマってしまいました。 そして今はおにコースの☆10のもフルコンできたりするぐらいの腕になりました。 で、年末にべるがーの家には新しいテレビが来ましたよね!? あのテレビで太鼓の達人Wiiをやっても、いまひとつ結果が出ないという謎の現象に悩ませれてました^^; I wantで可45がベストなのに可143とかまで低迷しましたからね〜 あの時は焦りましたよ^^; そんなこともあって最近太鼓をしてなかったのですが、今日、その現象から開放されました!! どうやら原因はべるがーのリズム感の衰えだったみたいです・・・・ 「夜桜謝肉祭 表」をやってみるとリズム感を取り戻すことに成功!! いや〜、よかった。 リッジレーサーの曲、SAMURAI ROCKETの裏譜面です。 最後のほうの複合が精度が取れるようになって、かなり楽しいです^^ 特に「ドドカドドカドカドドカドドカドカドン」は個人的に大好きな譜面ですね〜 この曲にハマりそうです。 これからももっとやり込んで上達しますよ〜!!
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べるがーも遊んでいる「太鼓の達人」シリーズですが、 この前Wiiの2代目が出ましたよね!! TVCMもやっていたのでご存知の方も多かったと思います。 そんな訳で、べるがーも買って来ました。 既に1代目(?)は持っていたので、今回はソフト単品版を買いました。 そしてがんばって難易度難しいで王冠を15個取り、おにを出してちょくちょくやってます。 その中のべるがーがフルコンした曲をほんの少しですが紹介。 Miiは気にしないで下さい^^; X JAPAN、紅。 太鼓の達人の中で最多コンボの999コンボを出せる曲です。 フルコンは余裕でしたが、精度がイマイチだなぁ・・・・ なので紅はやりこんで頑張りますよ!! アイマス曲である"HELLO!!"。 踊り子もきちんと変わってました^^ この曲はそんなに難しい曲ではないと思いますが、なんかフルコンするのに時間がかかった(汗) なんでだろう? ナムコオリジナル、DON'T CUT。通称切るな。 この曲は結構好きですよ、表譜面。 これはやってみて中々精度が良かったので載せてみます。 でももっと精度を良くしていかないと・・・・ と今回は4曲紹介しましたが、他にもいろいろフルコンはしてます!! あと燎原ノ舞もクリアしましたよ!フルコンは無理でしたが。不可60とかw ちょくちょく進めていきたいですね。裏譜面もあることですし。
裏ロ、裏切るななどなど、出現が楽しみです!! |




