ΣArt60/2.8

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GX7MK2 Σ60/2.8 Art プログラムオート トリミング
きらめく水面を背景に、蝶。
AFではピントが合わず、MFでピントを合わせてパチリ。
Artと銘打つだけあって、ボケている水面のきらめきもとても綺麗。
中古はすぐ叩き売られてしまうが、シグマの性能は高い。

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お隣銀河

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天体改造α7 LPS-D1 Tameron70-200/2.8 ISO5000 90s×2 コントラスト調整 トリミング
アンドロメダ銀河
手軽に撮れるお隣の銀河。

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パックマン星雲

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α7 LPS-D1 Tamron70-200/2.8 ISO5000 90s×2 コントラスト・色調補正 トリミング
カシオペア座のパックマン星雲
カシオペア座近辺は天の川が流れているので、星が密集して見える。
目には見えない星々がひしめき合っているように写真に写る。

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数年ぶりに

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天体改造α7 LPS-D1 Tamron70-200/2.8 ISO5000 90s×2 コントラスト&色調補正
カシオペア座のそばにあるケフェウス座の星雲。
たぶん、「ガーネット星雲」と呼ばれているものだと思う。
「思う」というのは、はっきりとした位置を確認しないまま、数年前の淡い記憶を頼りにサーベージして見つけたので、よく分からない。
この辺りにカメラを向けたのは、最初のμ4/3システム買い直しでE-PL6を天体改造してもらった頃だ。
E-PL6では性能が追い付かず、画像処理で無理矢理引き上げて炙り出したギトギトの星雲でも喜んだもんだ。
今ではISO5000まで全く破綻しないフルサイズのα7を天体改造してもらって、合成処理までしている。
おかげで、より自然な感じで星雲を炙り出すことが出来るようになった。

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久しぶりに天体撮影

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天体改造α7 LPS-D1 Tamron70-200/2.8 ISO5000 90s×2 コントラスト・色調補正
カシオペア座のハート星雲&レバー星雲(胎児星雲)とペルセウス二重星団
撮影最後の方は、午前1時半で闇が深くなるはzなのに、なぜか空が明るくなった感覚だった。
撮影画像を見ると、どうもうっすらとガスっていたようだ。
たぶん、それが空を明るくしてしまっていたのだろう。
画像処理でガスってる雰囲気を除去。

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