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ウインカーの遅い奴

周りを惑わすな!


道路の真ん中からウインカーをあげて曲がろうとする奴

後ろにも車がいるんだぞ


左折の際に右に膨らむ奴

カッコワリ〜、ヘボの典型だな


やたらとブレーキを踏む奴

そのうち吐くぞ


薄暗くなってもライトを点けない奴

貧乏性か?


くわえタバコで運転しているババァ

お前にそんな余裕があるのか?


携帯電話使用運転者

恥ずかしいぞ


殆どのタクシードライバー

図々しいな


譲ってやっても、知らん顔してる奴

甘やかされて育ったな?



私は日中の運転がとても嫌いです。

なぜならばストレスが異常に溜まるからです。

特に土日は、不慣れなドライバーが多いようですから,余計にです。

誰でも最初はヘタクソですが、公道が成熟ドライバーで満たされる事はありません。

新免許は常は発行され続けるからです。

免許センターは次から次へと新手を公道に送り込んできます。

道路を増やす事よりも道路の安全の質を上げて欲しいものですねぇ〜

ガソリンは高いし、ストレスは溜まるし、車、売ろっかなァ〜・・・

運転によるストレスにもポイントが付けばいいんですけどねぇ〜

100ポイントで、ガソリン10リッターとか・・・・・

バカ言ってないで、寝よ・・・


では!おやすみなさい・・・・・

酔っ払った〜

毎度の事ながら、酔って帰宅しました。

普段は政治関連の記事ばかり書いていますが、飲み屋ではそんな話は殆どしません。

煙たがられますからね〜^^

でも、今日は珍しくスナックのママからそんな話題が出てきました。

どうやらガソリンの高騰が切実のご様子であります。

話を聞いていますと「福田さん」やら「小泉さん」やら「安倍さん」の名前が、頻繁に登場いたします。

「福田さん」の名称を聞いて福田さんのお父さんの事やらの話をしますと「安倍さん」が出てきます。

「安倍さん」と聞くと祖父である岸信介を抜きには語れませんから、その話をします。

すると「誰?それ・・・?」と言われ、今度は「小泉さん」の出番です。

目まぐるしい会話は、酔いがまわりますねぇ〜^^

まぁ、つまるところ生活が窮屈になってきたという事なんでしょうねぇ〜^^

その愚痴が、責任追及という形で、普段は馴染まない固有名詞の登場に繋がったというところでしょうか?

一般庶民の政治関心度なんて、そんなものなのでしょう。


高いお金を払って・・・発言を無視されて・・・愚痴を聞かされて・・・何故に飲み屋に通うのでしょう・・・・。

わからん・・・・。

寝よ・・・・。


では!おやすみなさい・・・・・

北海道弁劇場PART3

ある日曜日、マルオがネムタの家に遊びにきました。

マルオは本棚を見つめながら・・・・

マルオ 「お前は、いっぱい本を持ってるなぁ〜?」

ネムタ 「たいした事ないよ。」

マルオ 「どんだけ賢くなりたいんよ?今でもまぁまぁ賢いべや。」

ネムタ 「バ〜カ、賢かったら本なんて読まねぇ〜よ。バカだから読むんだべや。」

マルオ 「なんでよ?俺はバカだけど本なんて読まねぇ〜ぞ?」

ネムタ 「だからバカなんだべや。」

マルオ 「チッ!うっせーな。なぁ〜、なんか俺にも読めそうな本あるか?」

ネムタ 「ない。」

マルオ 「お前なぁ〜、少しは悩めや!返事早くねぇ〜か?」

ネムタ 「下手にあるって言ったら、お前は絶対に貸せって言うだろ?貸したら古本屋に直行だべや。だから、ない!」

マルオ 「お前、鋭いなぁ〜、流石に俺の事、よー知っとるな?」

ネムタ 「お前と俺は似てるんだよ。大抵の事は読めるぞ。」

マルオ 「つーことは、お前も他人のもん、下取りに出すんか?」

ネムタ 「おー、まぁ〜な。後輩のゲームソフトなんか何本か出したぞ。」

マルオ 「悪い奴だなぁ〜!可愛そうに・・・後輩、泣いてただろう?」

ネムタ 「バ〜カ、その金で、お前も飲んだ事あるんだぞ?お前も共犯だ。」

マルオ 「しょうがねぇ〜奴だなぁ・・・・。俺もいつの間にか犯罪者か・・・・・。」

ネムタ 「ハッハッハッハ^^何言ってんのよ〜?オメェ〜なんて軽犯罪どころじゃねェーべよ!刑務所入ってたくせに、笑わせんなや^^」

マルオ 「うっせ〜なぁ〜・・・昔の話だべや。今は改心して真面目にやってるだろ〜」

ネムタ 「そんで、創価学会に入ったのか?」

マルオ 「いや〜・・・そうでもないんだけどよ〜・・・色々と親切にしてくれるんだよね。」

ネムタ 「そっか〜・・・そうだろうなぁ〜・・・オメェに仏教なんて似合わないもんなぁ〜。」

マルオ 「・・・仏教?仏教なんて俺は信じてねぇーぞ?」

ネムタ 「バ〜カ、創価学会のベースが、仏教なんだよ。飲み食いに必死で、人の話なんて聞いてなかったんだろ?」

マルオ 「アハハハ・・そーなんか?知らんかった。でも、無宗教よりマシだろう?お前は、なんかやっとるんか?」

ネムタ 「俺かぁ〜?俺はネムタ教の教祖様だよ。なんならお前も入れてやるか?」

マルオ 「なんかくれるんか?」

ネムタ 「ん〜・・・そうだなぁ〜・・・あっ、ポカリやるわ。」

マルオ 「ポカリか・・・・そういえば喉渇いたなぁ〜、よし、入ってやるからポカリよこせ。」

ネムタ、グーでゲンコツ

マルオ 「痛いなぁ〜、何すんのよ!」

ネムタ 「アッハッハッハ^^これがポカリだ!^^」


その後はいつものプロレスごっこに発展いたしました。
私の知り合いには、創価学会に入信したのが数人おりますが、大体はこんな程度の奴ばかりであります。
莫大な規模を誇る創価学会ではありますが、その質はどの程度なんでしょうね?
おっと、怒られそうなのでこれ以上は申し上げません。

それにしても馬鹿げた昔が懐かしい今日この頃であります。

では!

気にいらないヤツ

真っ直ぐに前を見て歩かないヤツ

ぶつかるべや!

吸いかけのタバコをやたらと灰皿に置くヤツ

煙いんだよ!

「ね」を連発するヤツ

自信つけてから話せ!

公衆の場で携帯電話で大声で話すヤツ

聞いてる方が恥ずかしくなるような事を大声でしゃべるな!

単語を覚えようとしないヤツ

会話がいつもクイズなんだよ!疲れるべや!

自分の体調が口癖のヤツ

気を使わせるな!

いつもアゴを上げてるヤツ

その自信の根拠はなんだ?

いつも口を半分開けているヤツ

少しは考えろ!

目が泳いでいるのに、やたらと言い切るヤツ

あんた・・・背中がすすけてるぜ

大股を開いて座るヤツ

チンケな威嚇、してんじゃねーよ!

焼肉を大量に網に乗せて「焼けてるぞ、早く食え」と文句口調で言うヤツ

勝手な事言ってんじゃねーよ!


自己中だとかデリカシーが無いだとかの抽象的批判はよく聞きますが、実際には言ってる本人も言われているものです。
おそらく私も多くの陰口をたたかれている事でしょう。
抽象的批判はイメージでしかありませんから、「人のふり見て我がふり直せ」は知っていても、具体的には何を直せばいいのは気付きづらいのではないでしょうか?
そこで、即興ではありますが思い付く事を具体的に書いてみました。
添付したコメントは表現がいささか乱暴ではありますが、心に浮かぶ言葉とはこんなもんでしょう。
上記の感覚が、全ての読者にご理解いただけるとは思っていませんが、極めて個人的な嫌悪感としてご了承下さい。
又、差別的感覚には気を使ったつもりではありますが、至らぬところがあればご遠慮なくご指摘下さい。

では!

苦労は買ってでも?

私は人生の達人という訳ではありませんし、まだまだ修行中の身ですので人生観について語るには早いというふうに自覚してはおりますが、故あって「苦労」について述べてみたいと思います。

実際に言ったかどうかは知りませんが「天よ、我に七難八苦を与えたまえ」というのは、尼子家の忠臣とされる山中鹿之助の有名な台詞ですね。
山中鹿之助のお家再興の熱意と忠誠心はご立派ですが、先見の明と人物を見る目は無かったようですし、目的の為には手段を選ばないという後々の行動には、その有名な台詞とは裏腹な人間性を垣間見る事が出来ます。
偽りを重ね、哀れな最期を遂げた事も有名ですね^^

苦労は人を育てると申しますが、果たして本当にそうでしょうか?
少なくとも間違いとは断言出来ませんが、私には疑問符の付く事例がいくつかあります。
例えば昨日に有罪判決を受けたミートホープ社の田中社長なんかは、その経歴を見れば明らかに苦労人であります。
彼の出生地である音威子府は何度も通過した事がありますが、ホントに田舎であります。
村と言うより集落じゃねぇのか?と思えるような殺風景で何も無いところであります。
おそらく彼が中卒で肉の修行に入った頃は、もっと殺風景だったのではないでしょうか?
そんな中卒田舎修行時代から努力を重ね、「肉の魔術師」と言われるまでに知識を磨き、苫小牧市で成功を収めた立志伝はおそらく村の誇りだったのではないでしょうか?
そこまでならば、苦労が人を育てたと言えるのでしょう。
しかし、後の逮捕劇に至るまでは書くまでもないと思いますが、完全に育っていなかったのか、育つ方向性が間違っていたのか、という結末をむかえてしまいます。
「もったいない」「お客様に安く提供したい」という真摯な善意が、いつしか「これは儲かる」「どうせ判らない」という打算的かつ自己中心的悪意へと変わっていった経緯に、苦労という要素は良心の呵責さえも生み出さなかったようであります。

私は苦労には、身に付く苦労と身に付かない苦労があるんだと思います。
それは苦労の種類や頻度の問題では無く、人の性質の問題だと考えてます。
わかり易く言うと「個人差がある」という事ですが、もちろん未熟者の私には、それを個々に見抜く眼力がある訳ではありません。
同じような経験をしても「苦労」と感じる人もいれば、「普通の事」と感じる人もいるでしょう。
又、同じように「苦労」と感じてもポジとネガに分かれる場合もあるでしょう。
貧しい境遇に育っても、それをバネに飛躍する人は多数いるのだと思いますが、中にはとんでもない方向へ飛んでしまう人もいるのが現実ではないでしょうか?
苦労は頻度の差こそあれ「人の痛み」や「おもいやり」や「忍耐力」などを生み出す要素はあるんだと思いますが、同時に、計り知れない「心の闇」の部分も生み出すのだと推察いたします。
闇の部分が深ければ、苦しい思いは「妬み」や「怨み」などへと変わり、「偏見」や「優越感」といった浅ましい感情を育てる苗床になるんだと考えます。

私の拙い人生経験上ではありますが、頭の良い人はたいした苦労をしていないようでも、「人の痛み」や「思いやり」は身につけていくように思います。
もちろん、個々の人生に張り付いている訳ではありませんから断言は出来ませんが、私は学問とは別に人生経験における「吸収力」と「応用力」いうDNAもあるんだと思っています。
例えば思春期の悩みの王様格であるニキビに悩んだ人は多い事でしょう。
そして学校では、それを冷やかす生徒とその事に触れずに思いやる生徒が必ずいたと思います。
私は、自己の悩んだ体験から「思いやり」を育んだ生徒はいたんだと思っています。
ニキビも苦労の一種だと言われると返す言葉はありませんが、その程度の体験に枝葉をつけて思考を伸ばしていく人間はいるんだと思います。
残念ながら私は「冷やかし組」の類の学生だったので、前言についての断言は出来ませんが、苦労という経験はあらゆる形態に変化する性質を持っているように思います。

話は脱線しますが、よく子育てなどで「褒めて伸びるタイプ」とか「叱って伸ばすタイプ」などの文言を耳にしますが、見極めを間違ったら大変ですよね?
全ての親に見極められる能力が備わっているとは思えませんし、そもそも「親」などという子供に対する権利は、生殖器が健全ならば得られる権利です。
私は教育で肝心な事は「子供に苦労を学ばせる」などという上から目線では無く、自らが苦労と努力を惜しまないという真摯で情熱的な姿勢だと考えています。

「苦労」から「教育論」へ多少脱線してしまいましたが、関連性はありますよね?
「教育論」については話題になり易いので皆様個々に主体的ご意見をお持ちだと思いますが、「苦労」について何かご意見があればどうかお聞かせ下さい。
建設的なご意見をお待ちしております。

では!

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