|
12日京都競馬場の帰りに淀駅で配っていた、日本酒仕立てのお酒
飲んでみると日本酒の風味がある、それぞれに味があってこれがまた美味しいのだ、アルコールが3%しかありませんからそう酔う事もないでしょう。
試供品だからタダなんですが、なんと一人4本も貰ったのだ
月桂冠太っ腹やね〜(*´∀`*)
でも、持って帰るの重かった ちなみに桃は2本あった、1本はお婆ちゃんにお供えして弟にもあげたから桃の味はしらないのです(;^ω^)
|
ドリンク
[ リスト | 詳細 ]
|
元旦に祖母の家に行った時、伯父から少し飲ませてもらいました。
どうやら祖父が隠してたみたい、6年前に亡くなってるんですけど、飲まずに結局亡くなったからいつ飲むつもりだったんだろう〜
ウイスキーはここ数年飲んでもいないので、味も銘柄も詳しくありませんが、「ホワイトホース」って言えば有名ですかね?
画像で左上にあるのが輸入番号だそうです、シリアル番号かと思ったけど、こうゆうのも今はありませんよね?
伯父が50年前と言ってたけど、その50年前ってなんで分かったのか聞くの忘れた、50年前なら昭和30年代中頃でしょうか?
その当時ではそれほどウイスキーを飲む人も少なかっただろうから、祖父もよく手に入れたな〜って感心するばかり、輸入会社は大阪の企業だったけど、いくらするんだろうね?
ピントが合ってませんが
この蓋も見た事がありません
空け方もペンチがいるそうです、この蓋の周りには紙や鉛で巻いてあったそうですよ。
今の販売の仕方では50年は持たないですよね?
蒸発しそうだし、これは保存状態も良かったと思うけど、当時の製造だと開けるのに手間だが何十年も持つんでしょうね。。
ビンもやっぱり今とは技術が違うんだなと思うところが、作った時のヘソが残ったままでした、何処の何を見ても、見れば見るほど面白かった
ほとんど伯父が飲んでしまったのと、原付で行ったので一口二口しか飲んでません
それにウイスキーの味を語るほど飲んだ事もないので表現しにくいけど、口当たりは良かったと思う濃い感じがしました、熟成されて深みのある味?が出たんでしょうかね、ただ非常に貴重な物を頂きましたんで、正月から今年はイイ事が多いのかなぁ?ってプラス思考になれましたw
|
|
斬新やな〜
車のドリンクホルダーに入らんがな(笑)
|
|
こんばんは〜
コンビニ
なにやら、清酒メーカーの大関と共同開発なんですって、大関
お味はさっぱりとした炭酸、お米の炭酸飲料って書いてますが、お米の味?って聞かれてもそれはチト分からないなぁ〜、スコールに似た味で親しみ易いと思いますよ、クセも違和感もなく美味しかったです
公式サイト
|
|
お盆に買ってきました〜、右から岐阜・佐賀・大阪・長崎のご当地サイダーです、買ったのはたまに行く亀の湯
1本250円はチト高いな〜
どれもゴクゴク飲めるほどの炭酸、夏場は炭酸が美味しく感じますな
ちなみに、ちょっとした雑学で
この様に、栓抜きと王冠の間に10円玉を挟み、回すように開けると
この様に「く」の字に曲がらない!!
王冠コレクターの方はこうやって開けるそうです
|





