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取材から戻りました
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[ nep*l*jo*rnal ]
2009/4/3(金) 午後 9:11
マオイスト政府に新たな問題
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[ 獨評立論 ]
2009/3/17(火) 午後 5:35
ゼネストのなかをブトワルに来る
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[ nep*l*jo*rnal ]
2009/2/11(水) 午後 4:21
ゼネストのなかをブトワルに来る
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[ hy1**6 ]
2009/2/9(月) 午前 11:49
連邦制度に関する、ある発言
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[ nep*l*jo*rnal ]
2009/2/7(土) 午前 1:23
連邦制度に関する、ある発言
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[ 高林敏之 ]
2009/2/6(金) 午前 11:20
アフリカにおいて民族単位の自治州による連邦制が不可能なのと同じですね。地理的な境界に画された自治州というよりも、民族的マイノリティの政治的・社会的参加や文化的権利をいかにして法的・制度的に保障していくか、新憲法にそのことを盛り込むべく制憲議会が誠実に取り組まなければならないのだと思います。
日本外務省はバッタライ財務大臣の来日について次のように説明しています。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/hodokan/hodo0902.html#1-A
これだけでは何も分かりませんが、今までの王制擁護をすっかり棚に上げているようです。大分県になぜ行くのか分かりませんが、アフリカに対しても行っている「一村一品運動」の売り込みでしょうか。
連邦制度に関する、ある発言
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[ nep*l*jo*rnal ]
2009/2/5(木) 午後 7:07
党指導層に腐敗・堕落が始まっているのは確かなことです。やはり、彼らも聖人ではなかったということです。以前のブログにも書きましたが、プラチャンダには強い権力志向があります。今のところ、この野心は良い方向に使われていません。民族自治州の問題は、大変難しい問題です。おっしゃるように、今のネパールでは、ジャナジャティの自治権の問題は避けて通れないことですが、かといって、彼らが要求しているような形で自治州を作った場合、紛争の種がますます増える可能性が高い。非常に多くの民族が複雑な地形に混在しているのがネパールです。単純にある特定の民族に自治権を与えた場合、各地で紛争が噴出し、この国が空中分解をする可能性さえあります。
バッタライ財務大臣は今日、日本に向けて発ちました。日本での活動の詳細について走りませんが、開発援助に関して日本政府側と話し合うことが主な目的のようです。
連邦制度に関する、ある発言
ダイアリー
[ 高林敏之 ]
2009/2/5(木) 午後 6:03



